活動歴25年にしていまだ衰えを知らず、ますます勢いを増すロックバンド「人間椅子」。彼らの最近の活躍の追い風になったのが、2013年のオズフェストである。これは世界的ロックシンガー、オジー・オズボーンが創設したロックイベントだ。
2015年11月に開催することが決まり、日本開催初回に続いて再び人間椅子が参戦することが発表された! 実はその発表動画で、元レイジ・アゲンスト・ザ・マシンのギタリスト、トム・モレロが人間椅子をこう紹介しているのである。
活動歴25年にしていまだ衰えを知らず、ますます勢いを増すロックバンド「人間椅子」。彼らの最近の活躍の追い風になったのが、2013年のオズフェストである。これは世界的ロックシンガー、オジー・オズボーンが創設したロックイベントだ。
2015年11月に開催することが決まり、日本開催初回に続いて再び人間椅子が参戦することが発表された! 実はその発表動画で、元レイジ・アゲンスト・ザ・マシンのギタリスト、トム・モレロが人間椅子をこう紹介しているのである。
2014年末には紅白歌合戦に初出場し、2015年「カラオケJOYSOUND上半期ランキング」では『Dragon Night』が1位に輝くなど、いま最も注目されているアーティストと言っても過言ではないSEKAI NO OWARI(せかいのおわり)。
早くも2016年の全国ツアーが決定し、しかもいわゆる “デカ箱” だらけだというから恐れ入る。一体ファンは彼らの何に魅せられているのか? そこで日産スタジアムライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
お気に入りのミュージシャンがいれば、大好きな曲が1曲2曲……いや、たくさんあるもの。ファン以外はイマイチ知らない曲の中にも、ライブに足を運ぶくらい熱心なファンたちが選ぶ曲ならば、きっと名曲に違いない……。
そこでロケットニュース24がお届けするのが『ファンがガチで選ぶ好きな曲トップ10』である。第8回目は、いま最も若者に支持されるバンド “SEKAI NO OWARI(せかいのおわり)” だ。果たして、セカオワファンがガチで選ぶ好きな曲トップ10は何なのか? 時代の流れに取り残されるなYO!
台湾は可愛い女の子が多いと言われているが、そのなかでも伝説的な人気を誇っている女の子と言えば、やはり “陳小予(ちんこよ)” ちゃんであろう!! すっぴん&体操服みたいな制服だって、飾り気がない分、生来の美しさが際立ってイイ! その清純な雰囲気で2007~08年頃に人気が爆発した。
そして2015年。いまだに「日本に同じくらい可愛いJKっているの?」と言われるほど、日本ネット界にもインパクトを与えた彼女。そんな彼女の現在が発見されたと話題になっている。というのも、23歳になった陳小予ちゃんが大人っぽい美人さんに成長したからだ!!
2015年7月4日に公開された、映画『アベンジャーズ・エイジ・オブ・ウルトロン』。『マッドマックス / 怒りのデスロード』に押されたためか、日本での公開が遅れたためかはわからないが、前評判通りの話題を呼んでいるとは言い難い。だがしかし……。
アメコミ大好き20年の筆者が同作を観賞したところ、なかなか面白い。……が、これはボリュームが多すぎて「予備知識がないとツラいかなー」という気もした。そこで今回は『アベンジャーズ・エイジ・オブ・ウルトロン』主要登場人物のプロフィールをまとめてみたぞ。これを読めば「なるほど!」 と同作をより楽しめることだろう。
毎年恒例、フジテレビが主催する夏イベント「お台場夢大陸」が2015年7月18日から開幕される。今年は「お台場夢大陸~ドリームメガナツマツリ~」と題されており、過去の記事で紹介したタグチ工業の巨大ロボット「SUPER GUZZILLA(スーパーガジラ)」も展示されている。
その開幕に先立って、ダンス・ボーカルユニットEXILEの「居酒屋えぐざいる PARK」が7月11日からプレオープンしている。毎回TAKAHIROさんのメニューに注目が集まるのだが、今年はフランクフルトだった!
ユーラシア大陸北部に広がる巨大国家ロシア。またの名を誰が呼んだか「おそロシア」。ロシアの恐ろしさについては、これまでに幾度となくお伝えしてきたが、ロシアには、もうひとつ忘れちゃいけない要素がある。それは「美女大国」であるということだ!
ロシアン美少女と言えば、以前、日本語でアニソンを熱唱するガールズバンド「Pudra(プードラ)」をご紹介したが、この2015年夏、彼女たちが2カ月に渡って日本に滞在! しかも日本デビューしちゃうらしい。来日早々、イベントが行われたので突撃してきたぞ!
吉本興業所属のお笑いコンビ・ピースの又吉直樹さんが、小説『火花』で第153回芥川賞を受賞したのはご存知の通り。お笑い芸人の受賞は史上初の快挙ということで、各メディアは一斉に明るい話題を報じた。
ピースのコントや漫才、トーク番組や大喜利で見せる「ピース又吉」のファンである筆者も受賞の一報を聞いて自分のことのように嬉しかった。もう一度『火花』を読もう。そのときは「芥川賞受賞作品」の『火花』を読むことになるのだ。
いてもたってもいられず、ファミコンを引っ張り出してドラクエの復活の呪文に「又吉受賞」のニュースを入力したら、レベル16の勇者が復活したのである!
日本国内だけでなく、海外でも人気が高く、世界を舞台に活躍するロックバンド・L’Arc-en-Ciel(ラルク)。1991年の結成から今まで絶大な支持を得ており、老若男女どの世代も知っていることは今さら言うまでもない。
そんな彼らの曲は疾走感がある上、ノリノリの曲が多いため、車を運転する際に聞いているという人も多いことだろう。そこで今回は、「車中で聞いたらテンションがぶち上がりすぎてしまうL’Arc-en-Cielの曲」を10曲厳選したのでご紹介したい。
一度入れたら消し去ることが難しい、入れ墨やタトゥー。だからこそノリや勢いで変なデザインを選択したら後悔すること必須。慎重に、自分がおじいさん、おばあさんになっても慈しむことができるものを体に刻みたい。
そしてデザインだけでなく、誰に彫ってもらうかも大切だ。世の中には凄腕の彫り師の人々がいるが、今回紹介するのもまさに伝説。『最後のカリンガ・タトゥー彫り師』として名高い95才の女性である。彼女は「100才まで彫り続けたい」と今も人々の肌に模様を刻み続けているのだ。
日本最年長グラドルと言えば、岡本夏生さんである。強烈なキャラクターで忘れがちだが、49歳にしてボディコンを美しく着こなす彼女は、現役グラドルと言ってさしつかえないだろう。
そんな岡本さんに匹敵する熟女グラビアが話題となっている。それは、香港の美魔女キャンディ・ロウ(羅霖)さん。2015年で50歳となる彼女のセクシーグラビアが若い女の子に勝ち目がないほど美しいというのである。
歌手の松崎しげるさんについて、衝撃的なニュースが飛び込んできた。なんと9月6日が「松崎しげるの日」に認定されたことを、日本記念日協会が発表したのだ……ってマジかよ!
『愛のメモリー』で知られる松崎しげるさんだが、そのトレードマークは何といってもその黒さ。自宅や事務所に日焼けマシンを持ち、一部では「歩くメラニン色素」との異名を持つ松崎さん。しかしまさか、その黒さをついに記念日にまでしてしまうとは……これは黒い衝撃と言わざるを得ない!
梅雨明け間近の日本列島。梅雨が明ければそう、照りつける太陽に目が眩む “灼熱の夏” がやって来る。そこで今回は『夏にこそ聞きたい名曲10選』をお届けしたい。これを聞けば気分は上々、アゲアゲの夏を過ごせること間違いなしだ!
ネットオークションサイトの「ヤフオク!」にはありとあらゆる商品が出品している。モノを売り買いするだけでなく、スキルや知識を出品するケースも珍しくなくなってきている。そんななかで、これは初めてではないかという商品が登場した。
それは落語家に入門した新弟子の命名権である。通常は師匠が名前を付けるものなのだが、落札者が名前を付けられるらしいのだ。2015年7月4日に出品し、日を追うごとに値を上げている状況。はたしていくらで落札されるのか!?
以前の記事で、森永チョコボールの新商品、 “あけくち” がわからない『開かずのチョコボール』をご紹介した。チョコボールの箱自体がしっかりと作り込まれており、開けようにもなかなか開かない、遊び心あふれる商品である。
チョコボールを開けるのにどれくらいかかるかは人それぞれだが、わたくしP.K.サンジュンがおそらく世界最短の「3秒」を記録したのでお知らせしたい。しかも誰でも出来る技なので、ぜひ真似してくれよな!
最近テレビに出演する機会がめっきりと減った、みのもんたさん。久しくテレビで見ていないなと思ったら、2015年7月9日放送の『秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)に出演していた。一時は朝から晩まで何かしらの番組に出ていたみのさんも、今ではレギュラーはこの番組1本になっている。
そんなみのさんを、久しぶりにテレビで見たなと思ったら、みのさんほとんど喋らない。番組の進行は、同じく司会者の久本雅美さんが一手に引き受けている様子。あのキレッキレのトークはどこへ行ってしまったのか? みのさんの体調が気がかりである。
スターウォーズファンに朗報だ。米ウォルト・ディズニーは7日、映画「スターウォーズ」エピソード4~6に登場する超人気キャラクター、『ハン・ソロ』を主人公としたスピンオフ映画の制作を発表した。
2015年12月18日には、スターウォーズ・エピソード7「フォースの覚醒」の公開も決定しているが、その公開を待たずして、ファンにとっては新たな楽しみが一つ増えた格好だ。
お気に入りのミュージシャンがいれば、大好きな曲が1曲2曲……いや、たくさんあるもの。ファン以外はイマイチ知らない曲の中にも、ライブに足を運ぶくらい熱心なファンたちが選ぶ曲ならば、きっと名曲に違いない……。
そこでロケットニュース24がお届けするのが『ファンがガチで選ぶ好きな曲トップ10』である。第7回目は、CDデビュー10周年の実力派女性シンガー “JUJU” だ。果たして、JUJUファンがガチで選ぶ好きな曲トップ10は何なのか? ファンじゃなくても必見だぞ!
歌手のJUJUさんが全国アリーナツアー「JUJU ARENA TOUR 2015ジュジュ苑」の東京公演を開催した。「ジュジュ苑」とは、カバー曲とオリジナル曲を織り交ぜたセットリストを展開する人気ライブシリーズで、今回はデビュー10周年を締めくくる節目のツアーである。
「10周年……そんなになるんだ」というのが、筆者の率直な感想だが、ファンは彼女の何に惹かれてライブに足を運んでいるのだろうか? そこで、国立代々木競技場第一体育館ライブに集まったファンたちに、直接その魅力を聞いてきたぞ!
K-POP の特徴はいろいろあるが、何と言っても耳に残るメロディと、キャッチーでセクシーなダンスではないだろうか? 日本でもブームの火付け役となった KARA や少女時代のダンスは衝撃的だった。
最近、K-POP から一度見たら忘れられないダンスが誕生したらしい。それは、ガールズグループ「SISTAR(シスター)」の新曲なのだが、ダンスが『進撃の巨人』の奇行種の動きにソックリだというのである。さっそく新曲『SHAKE IT』のミュージックビデオを見てみよう。