「生活」カテゴリーの記事 (891ページ目)

【フルコンプ画像】『スターウォーズ・ビックリマン』発売開始! 胸アツ&激アツシール全種類を一挙大公開!!

以前の記事でご紹介した、おっさん世代には朗報以外の何ものでもない、史上最強の胸アツコラボ『スターウォーズ・ビックリマンチョコ』が、2015年6月30日、つまり本日から発売開始となった。(東日本地区先行発売だから、西日本地区の人はもうちょっと待ってネ☆)。

スターウォーズとビックリマン……! ここで大人買いせずにいつするの!! 今デショォォォォオオオーーーッ!! というわけで、朝イチから箱買いし、いち早くフルコンプしたのでご紹介したい。激アツシール全種類を見逃すなYO!

続きを全部読む

【マジか】海外には0キロカロリーの『ドクターペッパー』があるらしい / 日本でも販売してくれるようコカ・コーラに懇願してみた

1億2千万、総ダイエッター時代の現在、もはや0キロカロリーのソフトドリンクは日常生活に欠かすことは出来ない。お茶類は当然として、コーラ、サイダー、カルピスまでもがゼロキロカロリーの、アンチカロリー時代である(正確には0キロカロリーではないけど超低カロリー)。

そんな中、耳より……というよりは衝撃の事実を知ってしまったのでご報告したい。独特すぎる味わいとハンパない中毒性から、時に「薬の味がする」とも言われる『ドクターペッパー』にも、海外では0キロカロリーver が存在するというではないか! ナーーーニィーーー? なんで日本で売ってないんだよぉぉぉおおおーーーッ!!

続きを全部読む

【山陰銘菓】日本一牛乳との相性がイイまんじゅうは「ふろしきまんじゅう」である! 異論は認めない!!

島根出身の私(佐藤)にとって、島根県と鳥取県を混同されることは決して喜ばしいことではない。むしろやめて欲しいことのひとつである。なぜなら島根は鳥取に負けていないと思いたいからだ。しかしこれだけは負けてるかも!? と思うものがひとつある。それはまんじゅうだ。

・日本一牛乳に合うまんじゅう!

鳥取には約150年も連綿と受け継がれる美味しいまんじゅうがある。それは山本おたふく堂の「ふろしきまんじゅう」である。そのまま食べても美味しいのだが、牛乳との相性が抜群! おそらく日本一牛乳と合うまんじゅうだろう。ふろしきまんじゅうだけは認めざるを得ないッ……。

続きを全部読む

【衝撃グルメ】“スタバのアイスコーヒー” に “めんつゆ” を入れてそうめんを食べると結構イケる / 騙されたと思ってやったらマジだった!!

もうすぐ7月、そうめんの季節がやってくるー!! バテて食欲のないときでもチュルンと食べられるそうめんは、まさに日本の夏のライフガードだ。だが、その一方で「毎日同じ食べ方で飽きる」と毎年のように言われている。

……と、毎年そうめんの食べ方に悩んでいる人にコッソリお伝えしたい! そうめんのつゆにあるものを足すと、めんつゆのウマさをキープしつつも、風味が変わってなかなかイケるのだ。「スタバのアイスコーヒーをめんつゆに入れる」。これだけだ。

続きを全部読む

【疑問】ツイッターやインスタグラムで「フォロー返し」しようとした場合「相手が非公開」だったらみんなどうしてる?

もはや普段の生活に欠かすことができないSNS。全員が全員とは言わないが、Twitter(ツイッター)、Facebook(フェイスブック)、Instagram(インスタグラム)などのアカウントを、1つくらい持っている人は多いことだろう。

筆者も上記3つのアカウントを持っているのだが、最近ちょっと困った……というほど大袈裟なことではないものの、「どうしたらいいんだろ?」 と思っていることがある。それは『フォロー返ししようとしたら、相手が非公開の場合』の対応についてだ。

続きを全部読む

巨大にして繊細な造形に感動! 鳥取砂丘「砂の美術館」の砂像が素晴らしすぎてビビった!!

鳥取県の平井伸治知事が「スタバ(スターバックスコーヒー)はないけど砂場はある」と言ったのは、すでに過去の話。今の鳥取県にはスタバも砂場もある状態だ。

この時、砂場と呼ばれた鳥取砂丘の砂を最大限有効活用している施設をご存じだろうか? その施設とは「砂の美術館」である。世界でも最高レベルの砂像を展示するこの美術館を、私(佐藤)は初めて訪ねたのだが、巨大な砂像の造形に衝撃を受け、感動した! こんな立派な施設を作れるのなら、スタバいらないじゃないかッ!

続きを全部読む

【動画】台湾の遊園地で起きた爆発炎上事故の原因と言われている「粉塵爆発」とは何なのか? 小麦粉や粉砂糖でも爆発する

2015年6月27日に台湾で起きた遊園地爆発炎上事故。一面、火の海となった会場では約500名が負傷し、うち全身の90%以上を火傷した20歳の女性が29日に亡くなったと伝えられた。

その痛ましい事故の原因は、「イベントで使用したカラーパウダーによる粉塵(ふんじん)爆発」ではないかと見られていると言うが、粉塵爆発とは一体何なのだろう。小麦粉でも炎が上がるという粉塵爆発の凄まじさはYouTubeの実験動画で確認できる。

続きを全部読む

【実録】迷惑メールが予知したロト6の当選番号を買い続けたらこうなった

迷惑メールに書かれていることは十中八九ウソである。いいや、ほぼ100%の確率でウソであろう。だがしかし……もしかしたら、0.000001%の確率で本当のことが書いてある可能性も捨てきれない。書いた人の意志とは関係なく、神様のイタズラで真実に──。

ということで今回お伝えしたいのは、迷惑メールが予知したロト6の当選番号を買い続けてみた結果報告である。なにせ予知している人物がスゴイのだ。信じないわけにはいかないレベル。その人物とは……迷惑メール版の黒柳徹子さん&狩野英孝さんだ!!

続きを全部読む

【衝撃事実】スシローの水茄子漬けがウマすぎて絶句! 人生でもっとも美味しいナスの漬物といっても過言ではない

大人になってその美味しさに気付くもののひとつ、ナス。子どもの頃はピーマンと並んでその美味しさがまったくわからなかったのだが、高校を卒業するあたりから、「お? 本当は美味しいんじゃないの?」と味の違いがわかり始め、「俺も大人になったな、フッ(笑)」と自らの成長を顧みる。それがナスだ。

・スシローの水茄子漬け

そのナスの美味しい漬物を食える、意外なお店がある。そのお店とはスシローだ! みんな、知っていたか? スシローで提供されている水茄子がめちゃくちゃウマい! 私(佐藤)が人生で食べてきたなかでもっとも美味しいナスの漬物だと確信しているッ!

続きを全部読む

【思い出の拷問】10代で “出会った” 2つの拷問が今でも忘れられない件

相手を痛めつけ、尊厳を踏みにじり、肉体的・精神的に苦しめる「拷問」。もちろん……もちろん、自分は関わりたくないものだし、この世から抹消すればいいとも思っている。それでも、なぜだろう? 正直言って、ほんの少しだけ気にもなる……きっとそういう人も多いだろう。

私(筆者)もそんな一人だが、10代で出会って以来、心に住み着いてしまった2つの拷問があるのだ。あれは……一体……なんだったんだろう? と今日も空を見上げては、ぼんやりと思い出しているのだ。

続きを全部読む

キューバにウマい寿司はあるのか? 探しまくってようやく見つけた店で苦行を味わった / 4貫食べ切るのに1時間

「キューバにも寿司はあるけど、はっきり言ってマズい。日本で食べた方がいいよ」──私(筆者)が「キューバにウマい寿司屋ってあるの?」と聞くと、1人のキューバ人はそう言った。彼は来日経験が何度かあり、日本で寿司を食べたこともある。だからその言葉には説得力があった。

でもそう言われると、逆に私(筆者)はそれを自分の舌で確かめてみたくなったのだ。キューバ人が自ら “マズい” と言い切る寿司とは一体どんなものなのか? ラーメン彦龍の寿司版みたいな店かもしれない! とにかく是非とも一度、その寿司を味わってみたい! 

こうして私はキューバ人の率直な意見を無視して、店に行ってみることにした……のだが! 今から思えばマジで止めとけばよかった。完全に失敗だった。まさか、寿司を食べ切ることが、あんな苦行になるなんて……。

続きを全部読む

アメリカでの長距離ドライブあるある50

クルマが好きな人ならば、一度くらいは「アメリカの道を走ってみたい!」と思うはず。地平線の彼方まで、まっすぐ伸びた一本道……。これぞアメリカ、まさにアメリカ! その感動的な光景は、一生忘れることはない。USA! USA!

別にアメリカに住んでいないくても、国際免許証さえあれば、我々のような旅行者だってアメリカの大地を運転できる。もちろんクルマはレンタカー。そして、以下に紹介する50の「アメリカでの長距離ドライブあるある」を体験することになるだろう。

続きを全部読む

【あるある】ドロドロ系の昼ドラにありがちな流れ60

14歳の夏休み、『いいとも』からの『ごきげんよう』を見ながらダラダラと過ごすという、夏休みならではの至福を満喫していた筆者(私)。すると突如、テレビからお昼時とは思えない……14歳には刺激の強い息づかいが聞こえてきた。「ハッ!?」と画面に目をやると……。

真っぴるまっから、成熟した男女が “事(こと)” に及んでいる……! なぜこんな時間に! ていうかなんでフジテレビで……! 問題のシーンは数秒で終わるが、その後も14歳には新鮮な物語が怒涛の流れで展開されていく。続き(とエロシーン)が気になる! 

こうして多感な少女は昼ドラの味を覚えてしまった。以下はその魅惑のドロドロ系昼ドラにありがちな展開あるあるである──。

続きを全部読む

産まれてくる赤ちゃんのためにベッドを組み立てる → ニャンコ「僕のものニャ!」とドヤ顔で乗っ取る → 飼い主「どうやってネコを説得しよう……」

「可愛い」「素晴らしい」「神だ」とあがめ奉られることの多いニャンコ様。“猫可愛がり” という言葉があるほど、人間がネコを甘やかしてしまうことは一般的なようだ。

ならネコだって「世界は自分を中心に回っている」と思ってしまってもしょうがない。と今回、ある夫婦が人間の赤ちゃんのためにベッドを用意したところ、1匹のニャンコが「僕のために用意してくれたんだ!」と勘違い。ベッドを乗っ取ってしまったというのだ!! 果たして人間側は「これはアナタのじゃないよ」とニャンコを説得出来るのだろうか?

続きを全部読む

乳首を “やる気スイッチ” にする方法

「やる気スイッチ」と言えば、文字通り「自分のやる気をONにするスイッチ」のことである。よく耳にする言葉だが、具体的に “やる気スイッチ” が何を指すのかよく分からない。「やる気スイッチを入れろ!」と言われても、どうしたらいいのかさっぱり分からない。

悩んだ私(筆者)は、思わず頭を抱えて下を向いた。その時……! 何となく “スイッチっぽいもの” が目に飛び込んできたのだ。あった……! これがやる気スイッチだったのか……。みーつけた! マイ・やる気スイッチ! マイ・乳首を!!

続きを全部読む

【ウソだろ】2015年「サンリオキャラクター大賞」結果発表! 2位の『シンガンクリムゾンズ』におっさん衝撃!!

2015年6月27日、記念すべき第30回「2015年 サンリオキャラクター大賞」の最終結果が発表された。サンリオといえば、『ハローキティ』に代表される、愛らしくどこかゆるいデザインが特徴だが、2位の『シンガンクリムゾンズ』を見て、筆者は衝撃を受けた……!

こ、これがサンリオだと……? サンリオといえば先述したように、可愛らしく・どこかゆるい雰囲気がウリじゃないのか……? そう、例えば『ハンギョドン』のように! 『みんなのたあ坊』のように!! 『ゴロピカドン』のようにッ!! こんなのサンリオじゃないやい!

続きを全部読む

【閲覧注意】自分の眼球にオモチャ銃の弾をぶちこんでみたでござる

言うまでもなく、眼球は人体の急所の1つである。そこに弾をぶち込むなんて、想像しただけで “ギャー” となってしまうもの。しかし、そんな恐怖心よりも、エンターテイメント精神の方が勝ってしまった男性がいる。いや、エンターテイメント精神なのか、好奇心なのか、それともただ暇だったのかはわからない。

というより、そんな理由はどうだっていい! 実際に彼が何をしたのかと言うと……自分の両目にオモチャの銃の弾をブスっと接着させたのである。意味不明な行動だが、とにかくビジュアルインパクトはパない!

続きを全部読む

【動画あり】「岩下の新生姜ペンライト」を “マッサージ機風” に改造してみた / ちゃんと使えるのに妙にソワソワする仕上がりになった

以前の記事で、「岩下の新生姜ミュージアム」で限定発売されている「岩下の新生姜ペンライト」を、ドリル風に改造したことをご紹介した。何の他意もなく作ったドリル風ペンライトであったが、何故か恥ずかしい気持ちになる、不思議な仕上がりであった。

しかも編集部内で、意味不明の冷たい視線を感じる……なぜなんだ? そこで筆者は気付いた。改造するのにも「他意がなさ過ぎた」のだと。そうか、意味があるものを作ればきっとみんな喜んでくれるに違いない! というわけで今回は、「岩下の新生姜ペンライト」をマッサージ機風に改造することにしたぞ!!

続きを全部読む

「何本もの瓶ビールを同時に開ける方法」が単純だけど盛り上がる! みんなでビールを飲むとき試してみて!!

ビールが美味しいこの季節。もうビールは「命の水」。何本でもガブガブ飲んじゃうよ! それに、ビールは人間のコトを差別しないから、1人で飲んでも、大勢で飲んでも変わらず美味しい!! ああ、ビールって最高だ。

が、しかし! 今回は、大勢で飲んでいる人々にしかできない、ビールにまつわるオモしろ実験をご紹介したい。それは……複数のビール瓶をいっせいに開ける方法! ボッチ飲みのみなさん、ごめんなさい!! でも、この実験は1人だけでは出来ないのだ……。

続きを全部読む

【やってみて】ミニストップのハロハロを凍らせたら超ウマい

ミニストップの夏の看板商品といえば……そう、『ハロハロ』。今年2015年で20周年を迎えた、子供から大人まで幅広く愛されているかき氷ソフトである! そんなハロハロだが、お店で食べることはもちろん、テイクアウトも可能。

しかし……。真夏のテイクアウトは、ハロハロをあっという間にドロドロにしてしまう。やはりお店で食べるしかないのか……。お土産に買って帰って、家族みんなで食べる方法はないのだろうか? ──ある! あるよ! 筆者(私)は気づいてしまったのだ……‼︎

続きを全部読む

  1. 1
  2. ...
  3. 888
  4. 889
  5. 890
  6. 891
  7. 892
  8. 893
  9. 894
  10. ...
  11. 1090