ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。これまで、フォアグラ玉子とじ丼セットや、製麺会社企画のそば屋等、それぞれに話題になりそうな趣向を凝らしたクオリティの高い店ばかりだった。
今回ご紹介する店は、そういった見栄えの良さや華やかさとは無縁であるものの、ストイックにそばの味を極めるということに関してはNo.1かもしれない。言うならば “男のそば” である。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。これまで、フォアグラ玉子とじ丼セットや、製麺会社企画のそば屋等、それぞれに話題になりそうな趣向を凝らしたクオリティの高い店ばかりだった。
今回ご紹介する店は、そういった見栄えの良さや華やかさとは無縁であるものの、ストイックにそばの味を極めるということに関してはNo.1かもしれない。言うならば “男のそば” である。
ネコの得意技って何だろう? 可愛さ攻撃? うんうん! スポーツ? う〜んうんうん。暗殺? ソレもあったね! まあ、ネコはなんだって上手くこなしちゃうけど……「かくれんぼ」だって大・得・意!!
ということで、今回紹介するのは、ネコが隠れている写真だ。これらを見れば「ネコってウォーリーみたいに隠れるのが得意なのね」とビックリしちゃうこと確実。難易度レベル 0 〜 10 に分けて……ドドンと17枚見ていこう!
世界196カ国あるなかでも、やはり世界を引っ張っている感があるのは、アメリカ合衆国である。政治にしても、スポーツやエンターテイメントをとっても、何かと話題になり際立っている世界のリーダー的存在だ。
そして、そんなアメリカに対して、世界中の人達はどんな印象を持っているのだろうか!? フランスやエチオピアなどの国々の人に、「アメリカのイメージは?」と、ぶっちゃけ聞いてみた動画が興味深いので紹介したい。‟ピザや肥満” といった、人々のアメリカへの印象が浮き彫りになっているぞ!!
みんな知ってるあたりまえ知識。でも100人いたら1人くらいは知らない人がいるかもしれません。今回は「マヨネーズのキューピー表記は間違いで正しくはキユーピー」という知識です。
私たちの食卓に欠かせず、3分クッキングでもお馴染みのキユーピーなので、もちろん知らない人はいないでしょう。しかし、世の中には万が一ということがあります。思わず赤面してしまわないよう、これを機におさらいしておきましょう。
仕事帰りにふらりと立ち寄れる立ち飲み屋は、オジサンにとって憩いの場だ。最近は随分おしゃれな立ち飲み屋が増えている。オジサンにとって親しみやすい呼び名としては、「スタンド」の方がふさわしいかもしれない。
そんな、昭和レトロな雰囲気を丸出しにした立ち飲み屋が東京・大久保に存在する。そのお店「久”留米(グルメ)ひとつぼ 北新宿店」は、見るからに味のある雰囲気。1杯ひっかけるのに、持って来いのお店である。
ピンポンとチャイムを鳴らされ、ドアを開けたら訪問販売だった……誰しも一度は、こんな経験をしたことがあるだろう。今でこそモニターで訪問者を確認できたりするものの、うっかりそのままドアオープン。セールスに捕まったら最後で、しまったと思いつつ、面倒なやりとりを強いられてしまうものである。
中には「セールスお断り」といった種類のプレートで対策している人もいるだろうが、一発で訪問販売を撃退できる方法が海外で発案されたのでお伝えしたい。実際に検証した様子は、動画「Door knocking is so last century. See how we got rid of them.」で確認できるぞ!
人は誰しも「絶望」するような経験をしているはず。度合いの違いこそあれ、目の前が暗くなるような大きなショックを受けたことがあるはずである。
もしもそれを経験したことがないという人は、東京・新宿3丁目の『IVO ホームズパスタ 新宿店』に行ってみるといい。1200円でドリンク付きで売っているぞ。絶望が……。
イタリアの食文化と言えば、パスタやピザを真っ先に思い浮かべる人は多いだろうが、忘れてはいけないのが「カフェ」である。日本人にとって緑茶が、またはイギリス人にとって紅茶がそうであるように、イタリア人とコーヒーは切っても切れない関係だ。
イタリアには『バール』と呼ばれる個人経営の小さなカフェが約16万店舗もあると言われており、イタリア人一人一人が行きつけのバールを持っているそうだ。そんなイタリア人は、まさに国民のほとんどが「コーヒー通」と言っていいだろう。
ちなみに日本でも大人気の “あの大手コーヒーチェーン” もイタリアには店舗を構えられないほど、彼らはコーヒーにこだわりを持っている。それでは、そんなコーヒー通のイタリア人があまり海外では見かけない、日本独特の商品である『缶コーヒー』を飲んだらどう感じるのだろうか?
もしイタリアで通用したならば、缶コーヒーは世界で認められる美味しい日本の食文化と胸を張って言えるはず! そこで実際にイタリアまで行き、現地のイタリア人に日本の缶コーヒーを飲んでもらってきた! 気になるレポートは、以下のとおりだ!
9月の大型連休「シルバーウィーク」。2015年は5連休となるが、皆さんはどんな予定を計画しているだろうか? まだプランを決めてない方に今回は、ぜひお勧めしたい珍スポットをご紹介したい。それが『爬虫類カフェ・横浜亜熱帯茶館』だ!
この爬虫類カフェ、その名の通り「爬虫類」を間近で観察できる上、ふれることも可能なカフェである。爬虫類とふれ合ううちに、人と爬虫類が共存するためのルールが学べ、人間社会で必要なマナーについても考えることが出来た。そんな学ぶこと多き『爬虫類カフェ・横浜亜熱帯茶館』をご紹介したい。
今年は『りぼん』創刊60周年! 多くの女の子が登る “乙女の階段” の1段目と言っても過言ではない、集英社が誇る王道の少女漫画雑誌『りぼん』。そんな『りぼん』は只今、60周年を記念し、現在(いま)を生きるアラサー女性……すなわち、ありし日の「全国250万乙女」たちの涙腺を様々な形で絶賛刺激中である。
そんな涙腺刺激グッズを大人気(おとなげ)なく入手し、可能な限りご紹介! 今回のターゲットは、『りぼん60周年記念一番くじ!りぼんっ子メモリアル2』である! こちらは書店を中心に8月から発売されたもの。すでに完売しているお店が多いようだが、ひとまず内容をご紹介しよう。
ここ20年ほどの科学の発展には驚くべきものがあります。開拓され尽くした未踏の地、世界中に張り巡らされたインターネット、現実のようなヴァーチャルリアリティ、医療の発展で随分少なくなった不治の病、火星を目指す人類、クローンで創られた命。
それは、科学者達が飽くなき探求心で、常識とされてきたラインを越え続けてきた足跡の上に成り立っています。しかし、これだけ科学の発展した世の中であっても、解明できない謎があります。それは、“人間そのもの” です。
今回の話は、人体の不思議にまつわる “なんでもない日常が、一瞬にしてとんでもない非日常に変わった” 奇妙な体験です。
私(佐藤)は、いろいろな場所をよく歩きまわる。知らない街を歩きまわってみると、思わぬ景色に遭遇することが良くあるからだ。見知った街でも通りを1本迂回したりして、思わぬ発見に期待したりもする。歩いてみて得られる発見は思いのほか大きいものだ。
さて、そんな私が最近東京・大久保駅周辺をうろうろと歩きまわってみたところ、道端に置かれた飲食店の看板と遭遇した。そこには、「名物カレーのっけ焼きそば 850円」と書かれている。なんだコレ? カレーなの? 焼きそばなの? とりあえず食ってみればわかるだろうということで、早速お店へと向かった。
人の親であっても、こちとら1人の人間。調子の良い日だって悪い日だってあるでしょう。それでも疲労や調子の悪さは、チョットの間だけ胸にしまって、ちゃんと子供のお世話をしますよ……という人だって多いはず。みなさん、お疲れ様です!
ということで今回は、お父さんの方にスポットライトを当てて、海外サイト Imgur から「いいぞ! お父ちゃんたち!!」と、思わず喝采(かっさい)を送りたくなる『父と子の写真』を20枚選んでみたぞ!
誰にでも幼かった時がある。もちろん、私(筆者)にもあった。そして幼い子供を見ていると、私は「あの頃に戻ってみたいなあ」と思うことがある。だが当然ながら、そんなことは不可能だ。もし今の私が幼児のように振る舞えば、周囲に「キモい」と言われるのがオチである。
あの無邪気さは、幼児の特権だろう。今回は、そんな “幼児の特権” があふれている Facebook の動画を紹介したい。純粋な少女の姿を見れば、あなたもキュンっと胸が熱くなること間違いなしだ。
“ラピュタパン”、『ハイジ』のヤギのチーズ、『美味しんぼ』の本村米……皆さんにもひとつやふたつ、食べてみたいアニメ飯があるのではないだろうか?
アラサー真っ只中の筆者(沢井)が、ダントツで食べたいのは何と言っても『セーラームーン』の 「まこちゃんのお弁当(まこ弁)」だ。セーラージュピターことまこちゃん特製の炊き込みご飯が、死ぬほどウマそうなんだよなぁ……。
そんな “まこ弁” に心を奪われて早20年。思い余って自分たちで再現するほど思いを募らせていたところ、ついに公式から “まこ弁” が登場したのである! これは、行くしかねぇぇぇ!! まこ弁を求めて『セーラームーンCrystal』コラボカフェに行ってみた!
まもなく9月の大型連休「シルバーウィーク」がやってくる。2015年のシルバーウィークは9月19日(土)~翌週の9月23日(水)までの5連休!! 皆さんのご予定はお決まりだろうか?
休みは嬉しいけど、お金は使いたくないんだよなぁ……なんて人にオススメしたいのは、横浜市中区にある『放送ライブラリー』である。この施設では、懐かしのドラマやドキュメンタリー、ラジオ番組が無料で視聴できるのだ。しかも、シルバーウィークの5連休も休館なしで全日利用できる!! これは行くしかない!
ニューヨークの世界貿易センターに航空機2機が突っ込み、高層ビルが丸ごと崩壊する映像はあまりの衝撃的で、今でも深く目に焼き付いている。あの事件から、すでに14年の歳月が過ぎ去ったとは信じがたいが、当時の現場グラウンド・ゼロで大活躍した救助犬も、もう16歳に!
グラウンド・ゼロで救助にあたった犬のなかで、今でも元気に生きているのは1匹のみだ。そんなワンコの誕生日パーティーがニューヨークで開かれ、晴れの日を盛大に祝ったというのだ。
電車の中でお気に入りの音楽を聞きたい時や、一人集中して動画を観たい時などに欠かせないのが「イヤホン」だ。皆さんはどんなタイプのイヤホンを使っているだろうか? 筆者が使用しているのは「カナル型イヤホン」で、生活の中で手放せないものになっている。だがしかし……。
カナル型イヤホンについて不満な点が1つある。それは装着時に聞こえてくる「雑音」だ。今回はあのフィギュアスケート男子金メダリスト・羽生結弦選手も実践しているという、カナル型イヤホンの画期的な装着方法『シュア掛け』をご紹介したい。