近年、大阪になにやら凄いっぽいスーパー銭湯がオープンしたという噂は東京にも聞こえてきていた。温泉テーマパークと銘打たれたスパ銭の名前は『空庭温泉』。実は、ロケットニュース24でも2019年にオープン時の様子をお伝えしている。
とは言え、オープンしてから5年が経っているし、コロナ禍もあったので色々変わっているに違いない。そこで改めて空庭温泉の今を見てみようと行ってみたところ、とんでもないことになっていた。ホゲエエエエエエエ! もはや温泉じゃない!!
近年、大阪になにやら凄いっぽいスーパー銭湯がオープンしたという噂は東京にも聞こえてきていた。温泉テーマパークと銘打たれたスパ銭の名前は『空庭温泉』。実は、ロケットニュース24でも2019年にオープン時の様子をお伝えしている。
とは言え、オープンしてから5年が経っているし、コロナ禍もあったので色々変わっているに違いない。そこで改めて空庭温泉の今を見てみようと行ってみたところ、とんでもないことになっていた。ホゲエエエエエエエ! もはや温泉じゃない!!
暑いね〜。こうも暑いと台所に立つのが億劫で仕方ない。素麺ひとつ茹でるのも一苦労、まして手の込んだ料理なんて無理!!!
……と思っていた矢先、何やら面白そうな商品を発見した。なんでも電子レンジ一発で「味付き温野菜」が作れるというのだ。
本当だとしたらありがたすぎる話である。手間も時間も要らず味付けまでしてくれて、手軽に栄養も摂れてしまう。
……が、本当にそんなうまいこといくのだろうか? 温野菜なんて「丁寧な暮らし」の権化みたいな料理である。電子レンジでは火の通り方や味付けにムラが出たりするんじゃないの?
出身地を言うと「大都市ですね」と返ってくる率が高い大阪。しかし、実のところ、普及している大阪のイメージって市内のものだ。私(中澤)は府民にすらよく分からないと言われることが多い南部の出身なので、外部の人が持つ大阪のイメージには違和感があったりする。歯に衣着せずに言うと田舎なのだ。
当然ロケットニュース24のネタになるようなことなんてなんにもない。っていうか、別に会うような友達もいないし暇だから早めに帰ろうかな。と、思っていた時、オトンが「良いネタがある」と言い出した。
連日、東京都心を猛烈なゲリラ豪雨が襲っている。急にブチギレスイッチが入るが如く、いきなり信じられないほど激しい雨が降るため、対策に困っている方も少なくないだろう。悩める皆さんのために体を張って実験をすることにした。
用意したのは、次世代の最強防水スプレー「Never Wet Neo(ネバーウェットネオ)」。発売1カ月で50万個を売り上げたアメリカ生まれの奇跡の商品である。防水を超えた “超防水力” のバリアーによって、水が球体のまま転げ落ちていくのだ。
そんなウルトラ防水スプレーで学ランをコーティングすれば、ゲリラ豪雨に困ることはないだろう。雨ガッパを超える “超防水学ラン” を作ってみた!
東京・目白といえば、学習院大学や高級住宅街のイメージが強い優雅なエリアである。
安宿ハンターの筆者にとっては縁もゆかりもない場所だと思っていたが、つい先日、JR山手線・目白駅のすぐ近くで1泊4000円の格安宿を発見した。
セレブな街・目白にも簡易宿所があるとは驚きだ。さっそく予約したので宿レポしていこうと思う。
さすが大阪としか言いようがない。そんな感銘を受けたのは実家に帰省してゴロゴロしていた時にオカンが話しだした噂話であった。なんでも大阪の天満に酒が1円の居酒屋があるという。
天満と言えば昭和のごった煮感が残る下町。激安居酒屋がいかにもありそうだ。しかし、いくら何でも安すぎる。オカンも行ったことはないらしいので、私(中澤)が派遣されることとなった。ベッドのまわりに~♪ 何もかも脱ぎ散らして~♪
最後にビアガーデンに行ったのはいつだったか? ハッキリとは覚えていないが、もう5年以上前のような気がする。小さい子供がいると行きづらいんだよなぁ、ビアガーデンって……。
そこで思い切って、自宅のベランダをビアガーデンにしてみることにした。それもただのビアガーデンではない。完全プライベートプール付きビアガーデンである! どこのCEOだよ!! 作り方(?)は至って簡単だ。
私(佐藤)はかねてから、自分でメイクできるようになりたいと思っていた。ポールダンスでステージに立つ時に、男女問わず共演する皆さんは、キレイにメイクアップしてらっしゃるのに、ノーメイクはいつでもだいたい私だけ。「だって、やったことないからできないもの……」、そう諦めていたのだが、挑まずしてできるようになるはずがない。
ってことで、少しずつ練習を始めることにした。予備知識ほぼゼロでやり始めたら、やっぱりかなり難しい。とはいえ、繰り返すうちに何をどうすれば良いかわかってきた。わずか4日ではあるけど、成長を実感できているので、その成果をお伝えしたい。
日本に初めて来て以来、僕はこれまでずっと日本のいろんなメディアを摂取してきた。
動画、漫画、小説、記事・ブログ、ゲーム、音楽、ソーシャルメディア……とにかくいろんなメディアを見てきたし、体験した。
もちろん海外のメディアも平行でチェックしてる。同時に見ていたら違いを感じるようになったってわけで……
今回は日本と海外(主にインドネシア、英語圏)のメディアの違いを語りたいと思う。
先日、中国の激安通販サイト・Temuで買った「切り株のスプリンクラー(979円)」を紹介したら「ソックリな噴水ドルフィンという商品がダイソーに売っていますよ」と読者の方からメッセージが届いた。
そんなわけで近所のダイソーに行ってみたところ、噂の「噴水ドルフィン(770円)」を発見。ダイソーで770円となるとかなり気合いの入った商品だろう。さっそく使ってみたのだが……マジのマジで激ヤバだったので報告しておきたい。
身長172cmの私がレディースの服を買う時に困るのがサイズである。
Lがあれば問題ないけど、MやSしかサイズがない場合はシクシクと諦めるか、中国雑技団ばりに強引に袖を通すしかない。どちらにしても泣きたい気分。
だが、そんな私を商品名の時点で安心させてくれる夏の福袋が楽天市場に売られていた。その名も「大きいサイズハッピー8点セット」である。
ここ数年、サンダルはクロックスしか履いていない。社内はもちろん家の近所を歩くときも足元にはクロックス──と、もはや私はどこに出しても恥ずかしくないクロちゃんだ。
ただ、ずっとクロちゃん一筋だったかというとそうじゃなく、こう思うときが多々あった。確かにクロックスは履きやすくていいけど、たまには別のものも使ってみたいと。
東京最東端の街・小岩。むかしながらの商店街や大型商業施設がいくつも存在する活気にあふれたエリアだ。
物価・家賃が安いうえに交通アクセスもいい。秋葉原や新宿へは電車を乗り換えることなく約20〜40分で到着可能。出張・観光の滞在先としても便利な場所だと思うが、わりと宿泊施設は多くない。
試しに駅周辺で格安宿があるかどうか調べてみたら、なんと1泊2800円&駅徒歩3分の宿泊施設(男性専用)を発見。さっそく泊まってきたのでレポートしていこうと思う。
アメリカが生んだ次世代の防水スプレーこと「Never Wet Neo(ネバーウェットネオ)」をAmazonで購入した。価格は2649円。布や革製品にシュッと吹きかけるだけで “保護バリアー層” が形成され、マジでハンパない撥水効果を発揮するという。
そんなわけで今回は、水も汚れもみるみる弾く最強防水スプレーを実際に使ってみたのだが、先に結論を申し上げると……「最強」の名に偽りなし。夢かと思うレベル。マジのマジでヤバ過ぎたのでさっそくご覧いただきたい。
たまげた。いやぁ、たまげた。最近の薬局は何でもあると思っていたが、まさか自社ブランドの冷凍食品まで置いているとは。
どこのことって関東、中部、関西、北陸・信州に展開するスギ薬局である。プライベートブランド「エスセレクト」から冷凍食品が出ているのだが、これがなかなかやりおった!
学生時代に誰もが経験したことのある「ひざカックン」のカプセルトイが大人気らしい。一応説明すると「ひざかっくん」とは、ひざを曲げて前の人のひざ裏に当てるとカックンと崩れ落ちるイタズラのこと。
今思うと、あれの何が面白いか全然分からないが、カプセルトイで遊べば青春時代の思い出がよみがえるかもしれない。というわけで、購入したところ……かなり深い理由で爆売れしていることが分かった。詳しく紹介しよう。
飲み会は好きか? という問いに「嫌い」と答える人も大勢いると思うが、私(あひるねこ)は基本的に好きである。お酒が好きだし、誰かと飲むのも好きだ。しかし、一つだけ嫌いなものがある。それは……
帰りの電車。
そう、飲んだ後に乗る電車ほどダルいものはない。帰らずそのまま店で寝ちゃいたいほどダルい。何かいい手はないだろうか……? ハッ! そうだ……特急に乗って帰ってみよう。
日本で見慣れたコンビニ「ローソン」がインドネシアで増えてきたと思いきや、なんと今度は「ファミリーマート」までインドネシアに本格上陸!
もちろん日本で見けるような「ファミマ」とは雰囲気が違う… っていうか、中には日本ですら見たことがない衝撃的なモノが(伏線)。
それはなんと…