形あるもの、命あるもの、全てがいつかは無に還る。悲しいことだけれど、それがこの世に生まれた上での厳然たる事実だ。
今回も1匹のリスが、突然あの世へと旅立った。すると警察官たちが「仲良しのリスが……」とガックリ肩を落とし、その死を悼んだという。
形あるもの、命あるもの、全てがいつかは無に還る。悲しいことだけれど、それがこの世に生まれた上での厳然たる事実だ。
今回も1匹のリスが、突然あの世へと旅立った。すると警察官たちが「仲良しのリスが……」とガックリ肩を落とし、その死を悼んだという。
2015年9月に、当編集部の仲間として加わった中澤星児記者。彼が仲間入りして半年を経て、すっかり編集部にも馴染み、少しずつ読者の皆さんにも認知してもらえるようになったかと思います。そんな彼は4月の誕生日で34歳を迎えました。
年齢的には結婚していてもおかしくない年ごろ。人によっては子どももいるかもしれません。仕事とバンド活動にいそしむ彼から、恋愛の話を聞いたことはなく、その気配さえないのが実情です。
女性は、化粧水や美容液などの基礎化粧品だけでなく、ファンデーションやリップスティックなどのメイクアップ用品にもお金がかかるため、なにかと大変である。
「そこまで化粧品にお金を費やせない!」という人は少なくないと思うが、では、お手頃価格の化粧品と高級化粧品でメイクを施して比較したら、違いが分かるのだろうか!? そんな実験を試みた女性がいるので紹介したい。
最近ファミリーマートで、ちょっと変わった商品を販売しているのをご存じだろうか? レジ前辺りに、「育てるサラダ」というのが置いてある。2016年3月末より、「育てるサラダ ガーデンミックス」と「育てるヤクミ」(いずれも498円)の2種販売されている。
ある日のことだ。私(佐藤)はどうしようもないほどお腹が空いていたのに、何となくコレを買ってしまった。年に1度あるかないかという勢いの空腹に見舞われて、育つまで待てそうになく、育つ前に食ってしまった……。
「霞ヶ関」と聞くとどういったイメージがあるだろうか? 私(中澤)の場合、なんとなく萎縮してしまう。この街に立ち並ぶ各省庁のビルの重厚な雰囲気に気圧されてしまうのだ。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回ご紹介するのは、中央官庁の社食そば屋である『日豊庵』だ。通常、一般人が用もなく立ち入ることができない省庁ビルだが、農林水産省の北別館にあるこの店は一般に開放されている。というわけで、さっそく訪れてみた。
人生で大切なのは、弛緩と緊張のバランス。「ぼんや〜り」するのもいいけれど、ときには「しゃっきり」だって必要だ! そこで今回は、頭をしゃっきりさせるための「頭の体操クイズ」を1問出題しよう。
Facebook 上で出題され、200万以上のコメントが寄せられたというこの問題! 1+4=5、2+5=12、3+6=21 では 8+11=? さて、あなたは「?」にどの数字が入るか分かるかな?
突然だが、みなさん! 今日4月26日がなんの日か知っているかな? 4月26日……426……4(よ)い2(ふ)6(ろ)……! そう、今日は『よい風呂の日』なのだ〜 (≧∇≦)。
単なるゴロ合わせだけど、折角だから今日の夜はじっくりとお湯に浸かって、贅沢なバスタイムといきたいところだよね! 自宅のお風呂で奮発した入浴剤を使うのもいいけれど、時間に余裕があったら近くの温泉とか銭湯に行ってみるのはナイスアイディア! 広〜いお風呂って、気持ちいいもの〜。
そんな人のために、お風呂界の最前線にいる人から聞いた「いいお風呂屋さんの見つけ方」を教えちゃうぞ〜!! これさえ知っておけば、今後のバスタイムがもっともっと充実したものになること間違いなし! ではでは、レッツゴ〜!
これから夏に向けて、怪談や心霊写真、怪奇現象について語るテレビ番組が続々と放送されるようになると思うが、ひと足早く、背中が「ゾゾゾ~……!」となってまうような話をお届けしたい。
ジャック・ニコルソンの怪演が光るホラー映画の金字塔、『シャイニング』の撮影で使われたホテルに宿泊した客が、なんと心霊写真を撮影! その映像が、あまりにも不気味かつハッキリしていてマジで恐怖なのである!!
当たり前だけど、顔、毎日洗ってるだろうか? まさか洗ってないとかいうヤツはいないよな。え、洗ってないの!? どんだけ~。ちゃんと洗わないとダ・メ・だゾ! もちろん洗顔料を使って、しっかりお肌のケアをしなきゃね。
まあ、別に私(あひるねこ)も詳しいわけではないのだが、ちゃんと泡立てて洗うのが大事らしい。そこで、美容家のIKKOさんがオススメしたという『マイクロバブルフォーマーawa hour(あわわ)』なる洗顔料用の泡立て器を買ってみた。これを使ったら、生クリームとかメレンゲみたいな泡が出来てビビったぞ!
突然だが、アメリカ発の会員制倉庫型スーパー「コストコ」を知っているだろうか? 衣類から食品まで、すべてがアメリカンサイズのこのスーパー。広大な店内に並べられた商品の数々が作る地平線は圧巻の一言だ。
──ある日のこと、ロケットニュース24のマスコットである巨大クマ・サンジェリカがポツリとつぶやいた。「コストコに行ったら友達ができるかもしれない」と。確かに、コストコのぬいぐるみコーナーには、サンジェリカに近いサイズ(2.5メートル)のクマがたくさんいる。……よし、分かった! コストコで友達を作ろうじゃないか!!
春である。すでに桜も散り、これから新緑のまぶしくなる季節。たとえオッサンと言えども、春の陽気に心浮き立つというものだ。しかし! 当編集部の若いオッサン(中澤記者 33歳)と老いたオッサン(佐藤 42歳)は、心ウキウキなのに、新緑のようにまぶしくない。なぜだ!!
ここはひとつ、思い切って春らしくイメチェンした方が良いという結論に至り、せめて見た目だけでも変えようということになった。そこで、それぞれ5000円で服を調達すると共に、メガネを変えることになったのである。オッサンふたりによるイメチェン対決、はたして結果は~ッ!!
“淋しい夜は会いたい 淋しい夜は CRY CRY CRY” といえば、シャ乱Q の名曲「いいわけ」だ。今回お伝えするのも「いいわけ」だが、シャ乱Q が歌ったのとは全く違った可愛らしい言い訳である。
それは、お母さんにイタズラが見つかった少年の「いいわけ」! さて彼はいったい何と言ったのか? その模様が収められた動画を見てみよう。
メインテーマから帝国のマーチ(ダース・ベイダーのテーマ)、フラッグ・パレードなど、カッコいい曲が多い『スター・ウォーズ』シリーズの音楽。ジョン・ウィリアムズさんによって作られたこれらの曲は、作品未経験の人にも馴染みがあるはずだ。
そんな『スター・ウォーズ』の音楽が “インドの民族楽器” で演奏されたところ……あらまあ、もんのスゴく素敵ではないか! ただでさえカッコいいのに、もう鳥肌&感動モンの仕上がりに。百聞は一見にしかずということで、気になる人は演奏が収められた動画『Star Wars Music Indian Tribute | The Indian Jam Project』をチェックしてみて!!
「キスカム(Kiss Cam)」という言葉を聞いたことがあるだろうか? 北米のスポーツの試合会場などで、このカメラを向けられた観客は近くの誰かとキスをするのだ。キスシーンは場内スクリーンに映し出されて、他の観客を楽しませる。
と、今回1人の美女が「キスカム」を向けられたところ……ええええええ! ある行動をとって、みんなの目をくぎ付けにしたという。いったい彼女は何をしたのだろうか?
近年、ハイボールが人気を博している。以前は飲み屋で「とりあえずビール」だった人も、最近は「とりあえずハイボール」とお店で言っているのではないだろうか。しかしそれ以外のウイスキーの飲み方をほとんど知らず、家で飲むときも炭酸で割るだけ。安心感はあるけど、バリエーションがなくて飽き飽きしていないだろうか?
そこで、今回は東京・南青山のレストラン ラウンジ アンクルハットのバーテンダー、樋口勲さんに家庭で簡単にできるウイスキー「ジムビーム」の美味しい飲み方を教えて頂いた。本当に簡単なので、今晩実践してみよう!
お~い! 全国のカントリ-マアマー(カントリーマアムを愛する人)! 元気か~い? 最近すっかりカントリーマアムの話題に触れていなくて申し訳なかった。しかも、すでに発売済みの商品を、発売日よりもずっと後に紹介することを申し訳なく思う。許して欲しい……。
さて、春も盛りを迎えてアイスが美味しい季節になった。1年ぶりに帰ってきたぞ! あのアイス、そうカントリーマアムアイスだ。もう食ったか? カントリーマアマーなら当然チェック済みだと思うが、改めて紹介するぞ。お~い! カントリーマアマーッ!!
神よ、もう止めてくれないか……。きっと2016年4月22日の今日もまた、多くの人がそう思ったことだろう。なぜなら歌手のプリンスさんがあの世へと旅立ったことが判明したからだ。享年57歳。何が原因で彼が息を引き取ったかは、まだ明らかになっていないという。
今年の半分も過ぎていないというのに、多くのスターがこの世を去っていった。今回は、2016年に亡くなった「偉大な才能」を振り返ってみたい。
近頃は、広告や雑誌に載っているほとんどの写真が、フォトショップで加工されているといっても過言ではない。フォトショしなくても美しいモデルの肌が、毛穴が見えないほどトーンが整えられ、さらに、ウェストや腕が細く見えるよう手を加えられてしまうのだ。
そんな現状に異を唱えるべく、堂々とスッピンを SNS で公開する海外セレブも多い。ところが、『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』でレイ役を演じたデイジー・リドリーが、「SNSにおける自尊心」について、一般人が共感してしまいそうな力強いメッセージを発信しているのだ!