ワークマンから “バズること間違いなしの高機能ウェア” が登場したらしい。つまり爆発的ヒット確定のジャンパーってこと。なんでも暖冬対策できる軽防寒ウェアで、秋口から春先まで3シーズン着用できるという。
調べたところ、2023年に販売された「BUZZ HEAT(バズヒート)」シリーズの最新版らしく、看板商品の名前は「BUZZ HEAT AIR フーディ」とのこと。価格は3500円……3シーズン使用できて3500円は激安である! もうちょい詳しく紹介しよう。
ワークマンから “バズること間違いなしの高機能ウェア” が登場したらしい。つまり爆発的ヒット確定のジャンパーってこと。なんでも暖冬対策できる軽防寒ウェアで、秋口から春先まで3シーズン着用できるという。
調べたところ、2023年に販売された「BUZZ HEAT(バズヒート)」シリーズの最新版らしく、看板商品の名前は「BUZZ HEAT AIR フーディ」とのこと。価格は3500円……3シーズン使用できて3500円は激安である! もうちょい詳しく紹介しよう。
恥ずかしながら、これまでの人生でデリバリーピザを食べたことがなかった。
だってピザなんてスーパーで買えば1000円ぐらいで済むのに、宅配してもらうだけで3000円近くするんだもの。持ち帰りで半額にする手もあるが、どちらにせよ割高なイメージ。セレブみたいな感覚である。
……ところが、ドミノピザの一部店舗で食べ放題を実施しているという噂を耳にしたのである。しかも予算は2000円前後とコスパがよさそう。そんなの行くしかないじゃん~っ!
電気もねえ、ガスもねえ、水道すら引いてねえ♪(※契約してねえ)……のが、埼玉奥地の山の中にある「100万円の古民家」である。
水道は山の湧き水があるからタダ。電気はソーラーパネル+ポータブル電源で作っているからタダ。さらに先日、ネット(Wi-Fi)環境も導入できた。
ここまできたら、いま最先端の「スマートホーム」にするしかねえええええ! ということで、スマートスピーカーを駆使してハイテク化してみたぞ!
これから取り上げる内容は、完全に私のミスである。心地いいほどの大チョンボ。味方ピッチャーがブチギレてグラブをマウンドに投げつけるレベルの大エラー。
正直なところ恥ずかしい話ではあるのだが、盛大なミスほど読者にとっては注意喚起になりそうな気がするので以下で紹介しよう。あの日の卵大爆発事件を。
最初に言っておくと、生卵をそのまま電子レンジに入れたとかじゃないぞ。
あったかグッズとして大ヒット中の「まるでこたつソックス」。去年の冬に実際に使ってみて、その温かさから大変お世話になった。
今年から姉妹品として「まるでこたつソックス おやすみスイッチ」なる商品が発売されているではないか……。
パッケージのイラストを見るに、寝るときも履ける靴下のようだ。しかし、気になるのは強気な価格とつま先があいていること。これは実際に試してみるしかない。
何気なく「出前館」を眺めていたら『DeAward 2023』と書かれたアイコン目に飛び込んできた。アワードってことは出前館で表彰された店リストってことなんだろうけど、一体どこが選ばれているんだろう? 気になってタップしたら……
なるほど。やっぱりこうなるか……え!? ここは一体なに?
日本各地へ観光・出張する際は、キレイで安いホテルに泊まりたくなるもの。宿選びの基準の1つとして「清潔感」を重視する人も多いことだろう。
つい先日、筆者が東京の浅草エリアで安宿を探していたところ、清潔感あふれる格安ホテル(1泊4000円)を発見。
立地や価格は申し分ないし、なによりクリーンな館内が印象的だった。実際に泊まってきたのでホテルの様子をレポートしていこうと思う。
100万円で土地(山)ごと購入した「100万円の古民家」の進化(主に電気系の進化)が止まらない。
滅多に行かない家に電気を引くのはお金がもったいないので「ポータブル電源+ソーラーパネル」で電力をまかなっているのは既報の通りだが、このたび限界までお金を使わないかたちで「ネット環境」も整えてみた。
今年も残すところ2ヶ月を切って、冬の寒さが少しずつ近づいてきた。ここ数年、秋がなくなってきたとも感じるが、気温が下がってタンスから取り出すものといえば変わらずユニクロ商品であろう。
ヒートテック、それからウルトラライトダウンあたりが王道中の王道。もちろん今年も……と言いたいところではあるのだが、このところ「パフテック」なる上着が推されていて気になった。これってどうなの?
今年でブランド120周年を迎えた魔法びんのパイオニア、サーモス。
その記念のポップアップイベント「次の心地よいをつくる。THERMOS 120th Anniversary Event」が2024年10月18日から10月20日にかけての3日間、六本木ヒルズ「大屋根プラザ」にて開催されたぞ(すでに終了)。
サーモスの歴史や製品の魅力が満載とのことで、さっそく私(あひるねこ)も会場へ駆けつけた……のだが。
朝、窓から入るぼんやりした光と共に聞こえるしとしとした音。バンドマンである私(中澤)は、先日、ツアーで北海道旭川に行ったのだが、2日目はあいにくの雨であった。
しかも、その日はホテルを移動する日。とりあえず、次のホテルのフロントに荷物を預けてもチェックインはまだまだ先だ。おまけに、雨に打たれたから寒い。そこでスーパー銭湯に行くことにした。
季節は秋から冬になり、もうまもなく「2025年福袋」が始まるけども、私(スーパーレイ)はまだ記事にしてない2024年福袋があるんで恥ずかしいけど晒していくね。
今回開封するのは、楽天市場に売ってた「(夏物)某ブランド福袋」なる商品で、なんといっても価格が魅力。
4点も入ってて2199円とか、逆にどんな「某ブランド」が入ってるのか気にならない? そんじゃ、さっそく開封してみるね!
初めて人前で自前のメイクを披露したスタジオ発表会が終わって、私(佐藤)のメイク熱は少し落ち着いた。なにしろ、これに向けて練習していたところもあったので、無事に当日を迎えることができてホッとしている。
とはいえ、修行の日々は終わりではない! むしろ課題に気づいたので、新たな始まりでもあるのだ!
ってことで、早速その課題「目の上の青の発色」について向き合って行こう。購入したアイシャドウが薄かったので、アクリル樹脂の入った顔料を使ってみたところ、発色は良くなったんだけど……、なんか違うんだよねえってなった。
Amazonで「1390円の人工芝」を買った。サイズは幅50センチ・長さ2メートルと横長で、イメージ的にはゴルフのパター練習マット。まさにパター練習やベランダ、子供やペットの遊び場として使用できるという。
ちなみに商品ページの説明によると「サッカー場、その他のスポーツ会場に適している」とのこと。Amazonの人工芝でサッカー場を作る人はいないと思うが、つまり耐久性があって基本的にメンテナンスの費用がかからないそうだ。
しかしコメント欄は「最悪」「恥ずかしい」「返品できないかな……悔しい」「汚かった」「ペラペラすぎて話になりません」などと大荒れ。現物が届いたのでさっそく開封してみたい。
月日は百代の過客にして、行き交ふ年もまた旅人なり──。そんな言葉が頭をよぎったのは、旭川の『らぅめん青葉本店』待合室でのことだった。2024年で創業77年となるこのラーメン屋。旭川ラーメンの老舗であり、私(中澤)が訪れた際もまずは待合室からスタートの盛況っぷり。
そこで本店の隣にある待合室に入ると、古ぼけたボロボロのノートが目に飛び込んできた。古文書くらい経年劣化したそのノートの表紙には「旅の想い出帳 1号」と書かれている。どうやら、訪れた人がメッセージを残すノートの第1号である様子。
中国発の通販サイト・AliExpressで購入したハロウィン仮装用のマスクが11月になってから届いた。おそらく1年先まで装着する機会はないが、あえて今紹介させてほしい。
もしかしたら必要な方がいるかもしれないし、誰かの夢を叶えるアイテムかもしれないから。仮装以外にも使える画期的なアイテムなのに517円。コスパはかなり高いと断言できる。商品名は「男性と女性のための3Dプリントマスク」だ!
当サイトの記事を熱心に読んでくれている読者なら、もしかしたら覚えているかもしれない。私がウーバーイーツ(UberEats)で発見した油そば屋「珍宝亭」を。
1番人気は「珍宝味玉油そば」だということや、直接お店に向かっているときに警官から職質されたエピソードについて紹介してきたのだが……その珍宝亭に異変があった。
なんと、ウーバーイーツ上でどれだけ探しても珍宝亭が表示されなくなったのだ。これはもしかして閉店!? イヤな予感がした私は現場に急行した。
突然だが、私(中澤)はバンドマンである。ゆえに、ライブツアーもしていて今回は会場が北海道旭川だった。よーし、旭川満喫しちゃうぞー!
意気揚々と旭川をブラついたのだが、駅前のメインストリート「買物公園」ですら昼は眠ってるような雰囲気。歓楽街だからだろうか。かと言って、松屋とかサイゼリヤで食べるのももったいない。そこで旭川の地元民にランチのオススメ店を聞いてみることにした。