結論から言っちゃおう。ニューバランスの福袋はナイスだ。偶然、スポーツ用品店『スーパースポーツゼビオ』で見つけて買ったのだが、中身を確認してびっくらこいた。これ、大当たりやん……!!
なにせお値段は税込1万1000円で、中に入っていたのは3万8170円……つまり2万7170円もお得だったのだ。しかもしかも! 服のチョイスもよござんした!!
結論から言っちゃおう。ニューバランスの福袋はナイスだ。偶然、スポーツ用品店『スーパースポーツゼビオ』で見つけて買ったのだが、中身を確認してびっくらこいた。これ、大当たりやん……!!
なにせお値段は税込1万1000円で、中に入っていたのは3万8170円……つまり2万7170円もお得だったのだ。しかもしかも! 服のチョイスもよござんした!!
何が入っているのかな……とドキドキしながら開封するのが福袋の醍醐味だ。しかし、お金を出すなら失敗したくないと思うのが人の常というもの。そこでオススメしたいのが、今回ご紹介する『丸亀製麺』の福袋である。
先に中身を言ってしまうと、昨年同様、入っていたのは福袋の価格以上のお食事券と調味料。お得感を味わいたい人は、とりあえずコレを買っときゃ間違いないゾ!
バイク乗りの皆様、いかがお過ごしでしょうか。筆者は底冷えする京都の寒さに負けてしまい、ほとんど愛車に乗れておりません。こう寒いとツーリングに出かける気もしないし……せめてグッズでも揃えながら春を待ちますか!
ということで、バイク用品店「2りんかん」の福袋を買いに行くことに。なんだかんだ正月だし。そんでもって寒いし。開店ちょっと前に行けば福袋は余裕で手に入るはず。そう思って店頭へと足を運んだのだが……!
アニメや漫画・ゲーム、童話の登場人物などに扮して楽しむ「コスプレ」。近年ではハロウィンから派生したのか、いわゆる「コスプレイヤー」以外にもコスプレ文化が広がったように思える。
その一方で、コスプレしてみたいけど勇気が出ない……という方もいるのではないだろうか。そんな人にもピッタリなコスプレ初心者向けの福袋を発見したので、さっそく買ってフル装備してみたよ〜!
ディズニーブランド商品を販売する公式グッズストア「ディズニーストア」。そんなディズニーストアのオンラインショップを見ていたところ福袋が売られていた。はたして、福袋にも夢は詰まっているのか? さっそく購入してみたぞ!
あまりにも突然だが、自分の中で「な〜んかオシャレそうなモノが売っているなァ〜と思う店」のベスト5にランクインしているのが、ライフスタイルショップ『TODAY’S SPECIAL(トゥデイズスペシャル)』だ。
食器に食品、衣服に雑貨……と様々なオシャレ商品が置いてある同店だが、なんと福袋も売っていた! 3000円と5000円の2種類あるうち、チョイスしたのは5000円のほう。一体何が入っているのだろう?
これからの寒い季節、ついつい寄りたくなる「スープストックトーキョー」。ああ、あのスープを自宅でも手軽に楽しめたらな……という人の願いを叶える福袋を、ロケットニュースでは毎年のように紹介している。
……が! ここで残念なお知らせです。もっとも低い価格帯の福袋(スープ9パック入り)が今年は値上がりだ~! ううむ……これはアレの影響か? 一方、スープのラインナップにはフレッシュな顔ぶれ(商品)も加わったので、その内容を大公開するゾ。
私(あひるねこ)は今、猛烈に感動している。令和2年の2日目にして、感動に打ち震えている。ゴミだのクソだのカスだのゴミだの、ヴィレッジヴァンガードの福袋には言いたい放題言ってきたが、こちらも同じ程度には強打を食らってきたつもりだ。
しかし……。全10種類の中のラスト「パープル福袋(3600円)」において、ついに奇跡が起きたのである。結論から言おう。ヴィレヴァンなのに! ゴミが入ってないッッ!! やったァァァァァァアアア!
アフタヌーンティって女性に滅茶苦茶人気なのですね。今回縁があって福袋を購入することとなり、初めて知ったわけですが……担当した中で1番競争率が高かったのはこちらでした。
3000円と5000円の2種類が用意されており、購入したのはよりレア度の高かった5000円のほう。中身を紹介していきましょう!
高校時代はもっぱら『egg』を読んで過ごした私にとって、正月2日から渋谷109に大行列ができている光景にはグッとくるものがある。時代は変われどギャルの皆さんには、日本を明るくするため頑張ってほしいと思う。
109の初売りで私がまず向かったのは、カッコイイ系ギャル服の老舗『SLY(スライ)』だ。昔はジーンズ買うなら “SLY派” と “moussy派” で分かれたものだが、最近はどうなのかしら? 主力商品のジーンズがまさか福袋に入っているなんてことは……ないよねきっと?
プーマの福袋が欲しい。昨年12月あたりから私はソワソワしていた。それもそのはず、昨年の年明けにあと一歩福袋に手が届かず。お店の開店と同時に到着したにもかかわらず、もぬけの殻という言葉がピッタリなほど売り切れていたからだ。
あの悔しい感情から1年。激戦と思われるプーマ福袋にようやくリベンジできる……戦える喜びに震えて2020年を迎えた。そして……
正月休みがあけたら仕事というみなさん、お疲れさまです! 勤め人の味方『THE SUIT COMPANY(ザ・スーツカンパニー)』では、2020年も福袋を販売。ちなみに、記者がいつも購入している店舗では毎年1袋から3袋ほどしか置いていないので、入手するのが大変だ。
しかし頑張って手に入れる価値がある。何故ならこの1袋で、仕事に行くためのファッションが完成するからだ。仕事に出かけない記者は、イマイチ着こなせていない感があるが……まあ取りあえず見てくれよな!
実は内心、失敗したいと思っている。「なんだよこれ〜(笑)」と苦笑いするような、いわば “ハズレ商品” が入っていることを心のどこかで期待している自分がいる。そして、それで思い切りボケる。それが私にとっての福袋、ならびに100円グッズの楽しみ方だ。
ところが……!!
オシャレ100均こと『ナチュラルキッチン』の2020年福袋(1500円)を開封した結果、私は違う意味で「なんだよこれ〜(泣)」とつぶやいたのである。
「9割がゴミ」として名高いヴィレッジヴァンガードの福袋。お店自ら「あたり無し」「買って後悔する」……などと宣言しているように、そのほとんどが実際にハズレである。ところがどっこい『レッド福袋(3600円)』で、ついに当たりを引き当ててしまった……かもしれない。
せっかくの正月なのに福袋を開けては記事を書き、福袋を開けては記事を書き続けている当編集部。中でも もっとも虚無な気分になるのはヴィレッジヴァンガードの福袋を開けている時である。俺は一体何をやっているんだ……? そんな自問自答も、もはや恒例行事と言っていい。
さすがにもう何が入っていようが驚かなくなったのだが……アカン。今年の「ピンク福袋(税込3600円)」はヤベーぞ。マジで最強来たかもしれん。
どうも、ショーンこと “40人に1人の福男” です。何を言ってるんだお前はって? ことの顛末(てんまつ)は、新年明けた1月2日──吉本芸人が舞台に立つ『ルミネtheよしもと』のショップで福袋(2999円)を買ったことに始まる。
福袋は「吉本芸人さん達のグッズ」が詰め合わせとなっていて、私が買ったものには何が入っているのかな~♪ と楽しみに開けてみたら、ガッカリした…………と見せかけて、「超当たり」を引いちまったんだよ~!!
ヤマダ電機の福袋の時間です。ぶっちゃけて言うと、売り場ってそんな盛り上がってないんですよね。行列とかほとんど無かったし。理由はシンプル。まずヤマダ電機の場合、福袋の中身がチラシで公開されているから。
平時に催される安売りなどで、普通に選んで買うのと同じ状況になっているわけです。要らないなってなったらそれまでだし、ビックカメラやヨドバシみたいにガジェット系を扱っているわけでもないので。家電ですからね。でも、悪くは無いですよ。堅実です。
当たるも八卦、当たらぬも八卦。新年の福袋とはそんなものだから面白い──と思ってしまうが、やはりゴミをもらってしまうと損した気分になる。新春一発目の運試し、できることなら外したくない!
そのような人にオススメしたいのが、ずばりMIZUNO(ミズノ)。スポーツブランドの福袋はあまり失敗しない傾向にあるような気がする上、ミズノは特に優秀な印象があるのだ。そして迎えた2020年正月、やはりミズノはミズノであった。