りんごといったら青森県である。当然りんごのPRには力を入れており、つい先日も「青森県りんご対策協議会」によるスペシャルな動画が公開されたばかり。ところが……! この動画に登場するりんごを使ったレシピに一つ、様子がおかしいヤツが紛れ込んでいるのだ。
詳しくは後述するが、「どうしてそうなった?」と青森県の正気を疑わざるを得ない作りになっており、本気なのか青森ジョークなのかいまいち判断がつかない。むぅ、こうなったら……試しに作ってみるか。予測不可能な謎りんごレシピは以下をチェックだ。
りんごといったら青森県である。当然りんごのPRには力を入れており、つい先日も「青森県りんご対策協議会」によるスペシャルな動画が公開されたばかり。ところが……! この動画に登場するりんごを使ったレシピに一つ、様子がおかしいヤツが紛れ込んでいるのだ。
詳しくは後述するが、「どうしてそうなった?」と青森県の正気を疑わざるを得ない作りになっており、本気なのか青森ジョークなのかいまいち判断がつかない。むぅ、こうなったら……試しに作ってみるか。予測不可能な謎りんごレシピは以下をチェックだ。
2021年12月17日から発売となった、SONYの新しいカメラ「α7Ⅳ」。αシリーズの中で、一般的にベーシック機とかスタンダード機と呼ばれていた「α7Ⅲ」の後継となるモデルだ。
12月8日に予約が開始されたが、筆者は争奪戦に敗北。予約完了時に表示されていたステータスは「入荷次第出荷」。
届くのは来月かそれ以降かなぁ……と思っていたら、いつの間にか発売日の17日に届くようになっていた。無事にゲットできたので少し弄ってみたが、マジで最高だ!!
復ッ活ッ! 丸ごとカマンベールバーガー復活ッッ!! 2021年12月21日から、ドムドムバーガーでパンの替わりにカマンベールチーズでパティを挟んだ「丸ごとカマンベールバーガー」が税込み990円で復活している。
必然的に持つ部分がチーズとなるこのハンバーガー。ウマそうではあるけど、食べにくくはないのだろうか? そこで食べてみることにしたぞ。
何気なく近所の松屋に晩飯を買いに来たところ、見慣れないポスターが掲示されているのに気づいた筆者。「カルボナーラハンバーグ」だと? なんだこれは? 数時間前に別の松屋で昼飯を食った時には無かったヤツだ。
ポスターをよく見ると、そこには「店舗限定」の文字が! なるほど、そういうことか。松屋の店舗限定メニューに出くわすのは久しぶりな気がする。こいつは食べてみるしかあるまい。
当サイトの風物詩、福袋シーズンの到来である! 最近では「年内から買える」「年内に届く」タイプも充実。記事執筆日現在では年内分は終了(今後の受付は新年に発送)だが、エスビー食品もそのひとつだ。
福袋といえば、全体のうちの何割かは「これ使わないんだよなぁ」という商品が入っているのが世の常。ところが、我が子の好みや生活を知り尽くした実家の親が「ご飯くらいちゃんと食べなさいよ」と詰めてくれたかのような、実用的すぎる福袋が存在した!
ここまで「いらないものがない」福袋は見たことがない! 全部使う! 全部ありがとう!
ネットスラングで笑いを意味する「w」のことを「草」と言いますが、誠に草な福袋を発見しました。それはくら寿司の『選べる福袋』です。くら寿司ネット通販無添加工房で販売中のこの福袋は文字通り、中身を選べるもの。
その1つ「プレミアムチーズケーキ&チョコケーキ&ミルクレープ」セットを購入してみたところケーキが32個入ってました。ちょw 多すぎwww
あなたはコンビニのおにぎり、温める派だろうか?
地域差が大きいらしく、寒冷な北海道や東北に加えてなぜか九州で「レジで聞かれる」が多数派だったり、北海道テレビ放送には「おにぎりあたためますか」という番組があるほど。
そういえば筆者も聞かれたことがあるが、お願いしたことはない。普通の飲食店でぬるい白米が出てきたらクレームものなのに、おにぎりになると違う。むしろ常温で美味しい。
ところが、いつも奇抜な商品で我々を驚かせるサンコーには「USBおにぎりウォーマー」なる商品が存在する! しかも三代目という人気商品!! その理由を探ってみた。
以前「ゆかり ペンスタイル」なるものがSNS上で話題になっているのを見たことがあるだろうか。
広島県の食品会社 三島食品が製造する赤しそのふりかけ「ゆかり」。それを油性ペンのような形をした容器に詰めた、携帯可能なふりかけだ。
今では様々な味に展開されているこの商品。ペン型ということは、きっと細かく繊細にふりかけをかけることができるはず。つまり これらを使ってご飯の上にイラストを描けば、最強のキャラ弁が作れるのではないだろうか!?
全国各地で大型専門店のオープンが続くなど、空前のカプセルトイブーム。筆者も仕事1割、個人的趣向9割でいろいろな商品を買った。
ただ「精巧なだけ」「リアルなだけ」では心ひかれない。もはやそれは当たり前の基本性能のようなもので、見た人をアッといわせる驚きや、「よくぞこれを」とうならせるアイディア、思わず笑ってしまうユーモアなど、プラスアルファが求められていると思う。ここで紹介するのは、そんな商品だ。
オッス、ここんとこご無沙汰! 久しぶりのせんべろクリエイター佐藤だよ♪ 年末で忙しくておちおちせんべろしてる時間がない。忘年会シーズンの今こそ、せんべろさせろっつうの!
ってことで行くぞ! 今日は埼玉県の中心に店舗を展開するディスカウントスーパーの「ロヂャース」でせんべろしたら、なんちゃってサイゼメニューが完成したぞ~い!!
地味に面倒くさいのだ。トーストにバターを塗る時、いちいちバターナイフを使って塗り広げるのが。そして使った後のバターナイフを洗わなければいけないことが。
もちろんバターナイフをバターケースに入れっぱなしにしておくというズボラ技もあるが、固いバターを削り取るのはテクニックが必要だし、無理やり塗り広げているうちにトーストに穴を開けてしまうってトラブルだって起きる。
──そんな悩みを一発で解決してくれる超優秀アイテムを見つけたのでご紹介したい。しかも、ダイソーで税込110円!
何だかんだで2021年も終わりが見えてきた。年内の天体イベントも、残すところあとわずか。当サイトでも扱う可能性のあるものとしては、あと2つといったところか。
そのうちの一つが、毎月恒例の満月だ! 2021年12月19日は、満月の夜。ネイティブアメリカンによる呼称は「コールドムーン」。そして、今年最小の満月でもあることから「マイクロムーン」でもあるぞ!
突然だが、何だかんだで最近ピスタチオ系のスイーツを食べてない気がする。久しぶりに食いたいなぁと思っていたら、ココスで2021年12月2日からフェアが始まっていた。
ピスタチオフェア2021と銘うって、全部で4種類のスイーツが登場している。ちょうどいいので食べつくしてみることに。
当サイトの「せんべろおじさん」こと佐藤パイセンが生み出した新しい “べろ” の形──。それが前回お伝えした「わんべろ」である。佐藤曰く「せんべろ」の最上級テクニックとのことだったが、フタを開けてみればただの底知れぬ狂気でした。本当に申し訳ありませんでした。
さすがのパイセンも己の愚行を反省しているかと思いきや、なんと今回、またしても新たな “べろ” を編み出してしまったというから始末に負えない。その名も「パンべろ」。繰り返す、「パンべろ」である。おそらく先に謝っておいた方がいいだろう。本当に申し訳ありませんでした。
2021年の終わりも段々と近づいてきた……ということは、やりたくないけどやらなきゃいけないイベント、大掃除の時期もやってきたのである。
これだけ寒い中、窓を水拭きしたりベランダを掃除したりしなきゃならないなんて、考えただけでもゾッとしてしまう。でもやらないとなんとなく気持ちよく年を越せない気がするんだよなぁ。
ということで、少しでも楽しい気分で取り組めるよう機能性が高そうなツールたちを3COINS(スリコ)でゲットしてきたぞ。今、スリコはお掃除グッズが熱いのだ!
ピーナッツ! 週に一度のお楽しみ連載「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である!! さて、いきなりだがヤバイことになった。もしかしたら歴代最強にバリヤバイかもしれない。一体どうしたらいいんだ……。
とりあえず組み立てていくので、どうか驚かずにご覧いただきたい。
無印良品から、コオロギを使用した新しい食べ物が登場した。2021年12月15日から販売が始まった、『コオロギチョコ』だ。お値段は1本で税込み190円。
昨年登場して思いのほか好評だった『コオロギせんべい』は全く虫っぽいスメルが無かったようだが、今回はチョコバーである。一体どんな仕上がりなのかさっそく食べてみた結果……
泌尿器科って行ったことない人結構いるんじゃないだろうか。外科や内科と違って、ストライクゾーンが狭いし、ひょっとしたら一生お世話にならない人もいるかもしれない。私(中澤)もこれまで縁がなかったわけだが、先日初めて泌尿器科に行かなければならない事態となった。
これが39歳か。雑居ビルのエレベーターの中でそんな気持ちを噛み締める。クリニックに向かって1つ1つ昇っていく階層。この時はまだ想像すらしていなかった。扉の先にあんな世界が待っているなんて……。
先日、興味深い記事を目にした。いまだコロナ禍が続く昨今、オートミールの売り上げが爆発的に伸びているらしい。記事内のデータによれば、前年と比べて2021年の伸び率は約3倍だったそうだ。
正直なところ、筆者はオートミールという食べ物を目の当たりにしたことがない。何なら海外映画の中でしか見たことがないし、したがって極端な話、筆者にとってはオートミールもダース・ベイダーも似たような存在でしかないわけである。
が、現実においてここまで人気を博し、自分以外の人々に親しまれつつあるとなると、いつまでもそれを「ダース・ベイダー視」しているわけにもいかないだろう。初実食すべき時機がやってきたのだ。