皆さんは「ウォンバット」をご存知だろうか? 顔はコアラに似ているが木の上ではなく、地面に穴を掘って暮らすオーストラリアの動物である。まんまる体型で、ちょこまか動き回る姿は抱きしめたくなるほどキャワいい。
現在、そんなウォンバットのある行動をとらえた映像に、世界中がメロメロになっているのでお知らせしたい。可愛いすぎるその姿は、YouTubeにアップされた動画「Who’s a clever boy, then?」で確認できるぞ。
皆さんは「ウォンバット」をご存知だろうか? 顔はコアラに似ているが木の上ではなく、地面に穴を掘って暮らすオーストラリアの動物である。まんまる体型で、ちょこまか動き回る姿は抱きしめたくなるほどキャワいい。
現在、そんなウォンバットのある行動をとらえた映像に、世界中がメロメロになっているのでお知らせしたい。可愛いすぎるその姿は、YouTubeにアップされた動画「Who’s a clever boy, then?」で確認できるぞ。
マサイの言葉で「こんにちは」はスパ(Supa)! 「どうもありがとう」がアッシェ オレン(Ashe oleng)で、「愛してる」がカンヤー オレン(Kanyorr oleng)、そして対ライオン1勝のマサイ族の戦士であるオレの名前が、ルカ(Luka)だ!!
もう45回も続いている当連載「マサイ通信」の中でも、もっともお手軽かつ手堅い人気を誇っているのが写真集だ。分かりやすいんだろうな。つーことで今回も「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作をお届けするぞ!!
2016年6月に、通算11枚目となるアルバム『ザ・ゲッタウェイ』をリリースし、現在は新作を引っ提げ、ワールドツアー中のレッド・ホット・チリ・ペッパーズ。
ロックスターである彼らは、女性ファンからモテモテなはずだが、ヴォーカルのアンソニー・キーディスが、「グルーピーとムフフな関係を持たない理由」を激白! ファンなら、なぜなのか嫌でも気になってしまうのではないだろうか!?
スパ(Supa)! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。戦士たるもの健康第一。「いつなんどき誰の挑戦でも受ける」ためには、心と体の準備が必要不可欠。よく食べ、よく寝て、常に “本番” に備えておくことがプロフェッショナルの流儀なのだ。
んで、よく食べるためには、歯が大事。虫歯だらけじゃマサイの世界では生き残れない。むしろライオンよりも丈夫な歯が必要だ。ワイルドな肉を食うときだって多いからな。ということで今回は、オレたちマサイ族の歯磨き方法を紹介しよう。
マリオでおなじみの「任天堂」が、以前から決定していた大阪のUSJに加え、米国のユニバーサル・スタジオ・オーランドとユニバーサル・スタジオ・ハリウッドにもゲームの世界を体験できる『Nintendoエリア』を展開することを発表した。
情報によると、ゲームの中に入り込んだと心から実感できたり、年齢やゲームの熟練度にかかわらずあらゆる人が楽しめるエリアになるとのことで今、国内外から大きな注目が集まっている。
なにかと中国は、キャラクターのデザインや歌など、パクりで大きな問題になっている。以前に、ボリウッド風になったインド版『マッドマックス 怒りのデス・ロード』っぽいPVを紹介したことがあったが、今度は中国版が登場!
さて、『マッドマックス』命な ‟V8” を掲げるウォーボーイズの皆さんは、このパクりまくりな予告編を見て、どんな感想を抱くだろうか!?
スパ(Supa)! ルカだ。ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士・ルカだ。月末なので飛ばしていくぞ。突然だけど、バイクは危険だ。事故ったら死ぬから飛ばしちゃダメだ。だけどバイクは最高だ。なにより便利だし、気持ち良いからな。
みんなはバイクに乗ってるか? オレたちは乗っている。日本のサムライが馬に乗っていたように、オレたちマサイの戦士は、ときにバイクに乗ったりする。ということで今回は、知られざるマサイのバイク事情をお伝えしたい。日本のバイカー必見だ!!
2016年11月9日、政治&軍事経験ゼロのドナルド・トランプ氏が第45代米国大統領に当選し、世界中が騒然となったことは記憶に新しい。人種差別や性差別的な発言が目立った氏は、なにかと物議を醸してきた人物だ。
それだけに、次期大統領としての素質を疑う声が人々から挙がっているようだが、Googleマップがハッキングされ、‟トランプタワー” が「ゴミタワー」に改名される珍事が発生したというのだ!
今、カナダではある「ネコの詐欺」が発生しているという。毛が刈られた状態の普通のネコが、毛が全く生えていない “無毛種” だと偽られて販売されているのだ。
カミソリで毛を刈られたネコの体は傷つき、なかには重い感染症にかかるケースも報告されているようだ。詳細をお伝えしたい。
気がつけば11月も残すところわずかとなり、いよいよ12月がやって来る。そろそろ、クリスマスに向けて準備を始めている人がいるかもしれないが、サンタクロース宛に、子供達からプレゼントのリクエストを受けている親御さん達もいるだろう。
そして、サンタさんが大好きなのは、キッズ達だけではないようである。というのも、季節にかかわらず、サンタの人形を肌身離さず持っているというワンコが、本物のサンタと対面! 超~嬉しそうなワンちゃんの表情が、なんともプライスレスなのである!!
「なぞなぞ」や「クイズ」を出題されると、つい答えを考えてしまうのが人間の性。分かるまでジックリ長考する人も、すぐに諦めて回答を見てしまう人も、いったんは頭の中でああだこうだとやってみるはずだ。
ということで今回は、ネット上で発表されていた「興味深いクイズ」5問をご紹介したい。あなたはいくつ解けるかな?
日に日に進化し続ける小型無人飛行機「ドローン」。日本では総理官邸の屋上に落下したこともあって、あまりいい印象を持たれていないが、世界では次々と新機能を持ったものが開発中。ついにはスマホサイズの自撮り専用ドローンなんてものまで登場した。
この先、撮影技術はさらに成長すると予想されるが、ドローンだからこそ撮れた超美麗映像が YouTube に公開されていたのでご覧いただきたい。動画のタイトルは「Breathtaking Drone Footage Filmed Throughout Africa」である!
スパ(Supa)! ルカだ。ライオンに1勝したこともあるマサイ族の戦士、ルカだ。マサイの世界の男たちは、ライオンに勝ったことあるかどうかで男の価値が決まるといっても過言ではない。言うまでもなく、3勝したサイトゥートゥさんは最強だ。
今ではライオンと戦えないルールができちまっているけど、オレたちがモラン(戦士)であることは変わりない。なぜならば……村に攻めてくる野生の動物たちから、愛する家族や友を助けなければならないからだ。当然、武器も装備している。
個室で用を足せる女性用公衆トイレとは違い、空間がオープンな男性用公衆トイレでは、女性が知り得ぬドラマが繰り広げられることがあるようだ。
そこで、あるユーザーが海外掲示板Redditで、「男子トイレで起こる恥ずかしいコトを教えて」と投稿したところ、数々の回答が集まったので、筆者が実際に聞いた話を交えながら紹介してみたいと思う。
ドナルド・トランプ次期大統領の娘で、実業家としても活躍しているイヴァンカ・トランプさん。自身のブランドを手がける「やり手」なこと、そしてメリハリボディーとその美貌が日本でも話題になったことは記憶に新しい。
まさに才色兼備。しかもお金持ちでパーフェクト! ……と思いきや、自らの発言で致命的なミスが発覚し、ネットを炎上させることになっている。2016年11月27日、彼女が Twitter でとある「つぶやき」をしたことが、事の発端だった。
11月も終わりに近づき2016年もあと約1カ月となった。年内に残るイベントといえば、やはりクリスマスではないだろうか。今年は12月24日が土曜日、25日は日曜日と休日に重なっているということで、のんびり過ごす方も多いだろう。
今回は世界的人気の映画監督「ウェス・アンダーソン」が制作した話題のクリスマスCMをご紹介したい。クリスマスにふさわしいそのポップで優しい映像美は映画ファンならずとも必見だ。
試合終了間際の逆転劇でたまにみられるロングシュート。最後までゲームを諦めない情熱、そしてチャレンジ精神の大切さを表したシュートと言えるだろう。
今回ご紹介する動画で見られるのも、そんなチャレンジ精神の大切さを教えてくれるシュートだ。180メートルという高さのダムの上から放たれたバスケットボールがゴールに入る奇跡の瞬間を、ぜひ映像でご覧いただきたい。
マクドナルドといえば、世界規模で展開しているバーガーショップだ。なんでも海外の店舗では、それぞれの国の食文化や人々の味覚に合わせた独自メニューがあるそうで、オリジナルバーガーを食べるためだけに世界を旅する強者も少なくないという。
そこで今回は、モロッコのマクドナルドで食べられる「マエストロバーガー」を紹介したい。マエストロバーガー……どんな意味なのか全くわからないがウマそうじゃないか。普段、日本で「エグチセット」しか食べていない筆者としては心の底から楽しみである。
たまに、見ず知らずのTwitterユーザーから突然『グループDM』の招待が来たりする。いずれにしても目的は不明だが、「スパムの可能性があるためメッセージは非表示にされました」との表示が出るときもある。怪しいので、すぐ退室するに限る。
だがしかし……!! ちょっと前、またも知らない人から突然グループDMに招待されて、ナニの集まりかと調べてみたら、思わず「オ、オーイ!」や「タマーイ!?(なぜ!?)」とツッコんでしまいたくなるような衝撃的すぎる会だったので、注意喚起の意味を込めてお伝えしておきたい。
ノーベル文学賞の受賞が内定して、すっかり時の人となっているボブ・ディラン。内定発表以来、「歌詞を読まないとボブ・ディランを聞く意味がない」とか、やたらと『詩人としてのボブ・ディラン』を語る人の声が増えた気がする。
確かに、今回のノーベル文学賞は歌詞が重要なウェイトを占めていることは間違いないが、個人的には「もっと凄いところがあるのでは?」と思う。そこでボブ・ディランの音楽的な凄さが誰でも1発でわかる動画をご紹介しよう。