2016年のF1ワールドチャンピオンとなったニコ・ロズベルグ。チームメイトのルイス・ハミルトンとの熱い接戦や、親子チャンピオンとなったことでも大きな注目を集めた。
そんなロズベルグが、今シーズンでF1から引退するというメッセージを、Facebook上で発表した。理由は、ワールドチャンピオンになる夢を達成したからだという。
2016年のF1ワールドチャンピオンとなったニコ・ロズベルグ。チームメイトのルイス・ハミルトンとの熱い接戦や、親子チャンピオンとなったことでも大きな注目を集めた。
そんなロズベルグが、今シーズンでF1から引退するというメッセージを、Facebook上で発表した。理由は、ワールドチャンピオンになる夢を達成したからだという。
一生に一度(のはず)の結婚式を「パーフェクトにしたい」と思う気持ちは、誰でも一緒だろう。だが、カップル双方の望みを叶えるとなると、多少の妥協は必要になるはずだ。
そんななか、もうじき花婿となる男性が、自分の婚約者に「ブサイクだから」との理由で、彼女の親友を式へ招くことを渋っているというのだ! そこで、花嫁がネットに相談したところ、「‟醜い” のは花婿の方ね」といったコメントが殺到しているので、いくつか紹介したいと思う。
チームの守護神であるゴールキーパーの役割は、相手にゴールを割らせないことだ。いついかなる時も自陣を死守。当然ながら、点を取ることを求められてはいない。しかし……だがしかし!
現在、オーバーヘッドキックから超芸術的なシュートを放った上、見事にぶちこんでしまったゴールキーパーが世界を驚かせている。一体、どのようにして決まったのか。その様子は動画「Oscarine Masuluke Wonder Goal – Baroka F.C. vs Orlando Pirates」で確認可能だ!
ついに開幕した「東京コミコン2016」。このイベントは、本日12月2日から3日間にわたって幕張メッセで開催される世界的なサブカルイベントだ。映画からアメコミ、さらには日本のゲームやアニメまで網羅したブースの数々は、ファンにとっては宝の山。ブースを回るのに「時間が足りない!」という人も多いだろう。
だが、どんな時でもお腹は空いてしまうもの。どうせ食べるならウマいに越したことはない。そこで、出店しているフード店の中で激ウマだった店を3店厳選してお伝えしたい! 東京コミコンに行くならこれを食べなきゃ損だ!!
2016年12月2日、記念すべき第1回「東京コミコン2016」が開幕となった。アメリカ発・世界最大級のサブカルイベントがついに日本で開催となったのだ。20年ほど前「いつか本場(サンディエゴ)のコミコンに行ってみてぇ」と思っていた記者としては感慨深い限りである。
それはさておき、初開催ということもあって「コミケ」や「ワンフェス」などの他イベントとの違いがよくわからなかったが、一通り会場を歩いてみてあることに気付いた。東京コミコンは記念撮影できるスポットが多いのだ。これは……なかなかいいじゃないか。
ついに開幕した東京コミコン2016。アメリカ発、世界最大級のサブカルイベントがついに日本に上陸したのだ。ハリウッド俳優を始めとする多くの著名人がゲストとして登場する中、一番の大物が “アメコミの父” と称される巨匠『スタン・リー』である。
オープニングセレモニー直後に行われたトークショーに登場したスタン・リーは、終始ご機嫌で超ノリノリ。記念すべき第1回東京コミコンをすっかり満喫しているようだった。今回はそのもようをレポートしよう。
超人気アーティストのライブとなると、チケットの入手も簡単ではないし、「コンサートに行けたらラッキー!」という場合もある。
それが世界のスーパースター、レディー・ガガとなると尚更だが、そんな彼女のファンがコンサートでガガ様を拝むだけでなく、一緒に路上で演奏してしまったというのである!
アメリカ発の世界最大級サブカルチャーイベント「コミックコンベンション(コミコン)」。マンガ、アニメ、ゲーム、映画のフィギュアなどが展示されるこのイベントは、言うならば海外版のコミケだ。そんなコミコンが、ついに日本で初開催を迎えた。その名も「東京コミコン2016」である。
開催初日の本日2016年12月2日、幕張メッセの会場を回ってみたところ、さっそくコミコンっぽい海外センスなアプローチのブースを見つけたのでご紹介しよう。マンガやゲームを浮世絵風イラストにしている「浮世絵ヒーローズ」だ。
いい人ばかりとは限らないこの世の中。まだ日本は治安がいい方だが、世界を見渡せば極悪犯罪は数多い。大金のためなら、ムショ行き覚悟。大胆な犯行に及ぶものも珍しくない。
もちろん、大半は捕まえられてしまうが、今年2016年の9月にアメリカで驚がくの事件が発生。なんと160万ドル……日本円に換算すると1億8000万円相当の金片を盗み出すツワモノが現れ、今もなお逃走しているという。
2016年12月2日、幕張メッセにて「東京コミコン2016」が開幕した。知らない人のために説明すると、コミコンとは1970年代より始まったアメリカ発のサブカルチャーイベントのこと。世界最大級とされるサブカルの祭典が、今回ついに日本に上陸したのだ。
会場は早くも熱気に包まれ、大いににぎわいを見せている。特に華やかなのは各ブースにいるコンパニオンのお姉さんたちで、コスプレあり制服ありと、キレイどころがズラリと揃っているぞ。
今年の10月に発売され、いまだ品薄状態が続いているソニーPS4専用ヘッドマウントディスプレイ・PSVR。ご存知の通り、仮想現実(VR)の世界を体験出来ることで人気のアイテムだ。
なんと今度はWindowsでおなじみのマイクロソフトが、これまでのVRの常識を覆すかもしれない新たな製品を日本で発売するという。現実世界と3D映像をミックスさせるゴーグルだというが、いったいどんなものなのだろうか?
混ぜるなキケン。このように言われる組み合わせはいろいろ存在するが、身近なところでは「メントスコーラ」が挙げられる。まるで爆発したように中身が噴出することは、知っている人も多いだろう。
しかし現在、それを超えるヤバい現象が起きている動画「Don’t Mix Coke with Liquid Nitrogen!」が話題になっている。タイトルには「絶対にコーラと液体窒素を混ぜるなよ!」とあるが、マジのマジでヤバい内容だったのでお知らせしておきたい。
子供だと侮る(あなどる)なかれ。世界には、病気の子供達のために毎日テディベアを作り続ける少年やオモチャの車で脅威のドリフト・テクニックを見せる少女などスゴい子供がたくさんいる。まあ、子供は可能性の塊。みんなスゴいのだ。
今回ご紹介する少年も、5歳という若さで警察官として活躍中。自前の制服に身を包んでご近所をパトロールしたりと、なかなか本格的にお仕事に励んでいるのだ!
ペットだって家族。1度引き受けたら、どんな事情があろうと終生面倒を見ることが大前提……なのだが、それでも多くの人が動物たちを手放しているのが現状だ。
この度も、あるワンコが家族に見捨てられた。いや、捨てられただけでなく、“残酷” とも言える仕打ちを受けた。家族はその犬を捨て、別の犬を希望したというのである。
世の中には、摩訶不思議な出来事や、科学的に説明できない超常現象などが起こることがある。そして、南米アルゼンチンで「浮遊する不思議な島」が発見され、ネットで話題になっているというのだ。
まるで、人工的に切り取られたような完璧な円形をした島を見ると、思わず、ミステリーサークルを連想してしまうのである!
1986年4月26日、ウクライナのチェルノブイリ原子力発電所がメルトダウン。人類史上最悪と言われる原発事故を引き起こした。30年経った今でもその爪痕は残っており、爆発した4号機は「石棺」と呼ばれるコンクリートなどの建造物で覆われてきた。
しかし、石棺が老朽化。放射性物質が漏れる恐れがあるため、新たなシェルターで覆う計画が進行していた。そして2016年11月29日、長年かけて準備された計画が完了した。それに伴い、設置するまでの映像が公開されている。
本日2016年12月1日、テレビ朝日系列「アメトーーク」にて『WWE芸人』が放送される。知らない人も多いと思うので一応説明すると、WWEとはアメリカが誇る世界最大のプロレス団体WWEのことを指す。
「プロレスすら知らないのにアメリカのプロレスなんて……」という人は取っ付きにくいかもしれないが、心配ご無用。WWEは誰が見ても楽しい究極のエンターテインメントなのだ。そこで今回はWWEを全く知らないビギナーのために、WWEを楽しむ6つのポイントを解説しよう。
人類は、限りなく広がる銀河に想いを馳せ、宇宙への憧れを抱き続けてきた。そんな、人々の夢を実現してきたのが、アメリカ航空宇宙局(NASA)である。
人類史上初の月面着陸を達成したNASAは、どんなことでも可能にしてしまえそうだが、なんと、宇宙飛行士のトイレ事情に頭を抱えているのだとか。そこで、「宇宙における排泄問題の解決法」を一般募集し始めたというのである!
いくら旅行が大好きで、「世界を見たい!」と思っていても、全ての国を訪れることはナカナカ無理な話である。そんななか、デンマーク人のヘンリク・ジェプセンさんが、27歳にして全ての国に降り立ったとのニュースを、以前にお伝えしたことがあった。
そんな彼が、今回は「最も入国が難しかった国トップ10」を発表しているので、紹介してみたいと思う。
日本人の生活に欠かせない炊飯器。「土鍋でご飯を炊くよ!」という人でも、炊飯器の使い方は分かっているだろう。お米を研いで、水を入れて、そのまま少し寝かせて、ボタンを押す……など、基本的な流れはすぐに頭の中で思い描けるはずだ。
しかし、世界には炊飯器を使ったことがない人だって、もちろん大勢存在する。この度も、あるお母さんが炊飯器を初めて使ってみたところ、ヒドい大失敗をしてしまったというのだ。