1994年にデビューして以来、その奇抜なメイク&ファッションのみならず、過激な歌詞やPVで物議を醸し続けてきたゴスの神様マリリン・マンソン(以下マリリン)。
いつも白塗りメイクで、どんな素顔なのか気になっていたというファンもいるかもしれないが、そんな彼が、英歌手エルトン・ジョンのPVに「ほぼスッピン」で出演! 人生に疲れた感じの男を演じて、新境地を開拓したかのようなのである!!
1994年にデビューして以来、その奇抜なメイク&ファッションのみならず、過激な歌詞やPVで物議を醸し続けてきたゴスの神様マリリン・マンソン(以下マリリン)。
いつも白塗りメイクで、どんな素顔なのか気になっていたというファンもいるかもしれないが、そんな彼が、英歌手エルトン・ジョンのPVに「ほぼスッピン」で出演! 人生に疲れた感じの男を演じて、新境地を開拓したかのようなのである!!
えぇっ、なんでそうなるの? 絶対にタネはあるはずなのに見破れないのが、手品すなわちマジックだ。近年、そのレベルは上昇しており、全くタネがわからないこともしばしば。見たこともないようなスゴ技を披露するマジシャンも少なくない。
そして今、ネットで注目を浴びているのが、台湾のウィル・サイさん(33歳)という男性だ。なんでも、彼の手品はどんなに注意深く観察しても見破れないらしい。さっそく、動画「Visualist Will Tsai: Close-Up Magic Act Works With Cards and Coins – America’s Got Talent 2017」でチェックしよう!
スパ! どーも日本人ってのは忙しすぎる。ゴー(羽鳥)を見てて思うんだ。もうね、忙殺されてる。あいつ、ケニアにいる時はのんびりしてるのに、どうして日本にいると忙しくしちまうんだ。まるで時間という名の波でサーフィンしているようだ。
ケニアはのんびりしているぞ。首都のナイロビは忙しいかもしれんけど、アンボセリは超のんびりだ。どうのんびりしているのかは、今回紹介する恒例企画「マサイ族がスマホで撮影したマサイ族の超日常写真集シリーズ」の新作で感じてほしいな。
「人間は顔じゃない」と言われても、やはり美男美女には目が行ってしまうし、時には目の保養だって必要である。嬉しいことに最近は、普通にニュース番組を見ているだけで、世界のイケメンリーダーたちを眺めることができる。
そう、カナダのトルドー首相とフランス大統領に就任したばかりのマクロン大統領は、若いうえに端正な顔立ち……ときたら、嫌でも目を引いてしまう。そんな二人のツーショットに、世界中のネット女子がキュンキュンしまくっているというのだ!
米発のアイスクリーム会社『Ben and Jerry’s』は、2012年に日本に再上陸して以来、ジワジワと人気を集めている。
そんな、人気アイスクリームブランドがオーストラリアで、「同性婚が合法化されるまで同じフレーバーのダブルはナシ」と発表して話題を集めているというのだ。
今でも、世界中で絶大な人気を誇る『ハリー・ポッター』(以下ハリポタ)シリーズは、映画も原作も空前の大ヒットを記録! 2016年には、初のスピンオフ映画『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』が公開されたが、ファンが「他のスピンオフも!」とばかりに、‟若かりしヴォルデモートを描いた自作予告編” をSNSで公開!
その出来の良さが話題となり、なんと、たった1日で再生回数が3000万回を超えてしまったというのだ!! 現在、Facebookにアップされていた動画は視聴できなくなったようだが、同じ内容の映像がYouTubeで確認できるぞ!
八百長だ! サッカーを観戦していると、声を大にしてそう言いたくなることが時にある。心の中では八百長なんてないと信じたいが、海外ではスポーツが賭けの対象になることもあってか、ゼロとは言い切れないのが現状だ。
これまでに怪しまれたシーンを挙げたらキリなし。ただ、もっとも八百長だと疑われたと思われるPKは、2004年の怒涛のPKやり直し事件で決まりだろう。8月17日、アテネ五輪のグループリーグ「セルビアモンテネグロ vs チュニジア」では、PKを5回もやり直すという信じられないシーンが全世界に配信されてしまったからである。
春になり暖かくなると冬眠から目覚めた女王蜂が営巣を始め、これからの時期から蜂が増えだして活発に活動するようになる。蜂のなかでも、世界中で養蜂されている蜜蜂はハチミツの収穫に欠かせない存在である。
そんな蜜蜂は、「むやみに人を襲わない」という説を証明する実験番組が制作されたのだが、なんと結果は大失敗! 男性司会者が3000匹の蜂に襲われ、唇がオバQのように腫れ上がって超~ヤバいことになってしまったのである!
スパ! ンあァ、こんにちは、だ。挨拶って大切だよな。人に会ったらスパ! 街を歩いてたらスパ! どこの国でも挨拶ってのは大切なんだ。逆に、挨拶さえできていれば、もうそれ以上の言葉はいらねえってな。もちろん散歩の時もスパっとけ。
ということで今回は、オレ(ルカ)、散歩しちゃおうっかなーって。それも単なる散歩じゃなく、散歩しながらパチパチ(激写)しちゃったりしてな。スパスパ言いながらパチパチよ。飾り気のない、ありのままの「街」の風景を楽しんでくれよな。
2017年12月に予定している『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の公開を、ファンが首を長~くしながら待っているなか、海外ファッション誌が公開40周年を記念して『スター・ウォーズ』の表紙を4パターン発行!
その特別版が「超豪華!!」だとファンが歓喜しているのだが、ファンなら全種類揃えたくなってしまうこと間違いナシの仕上がりとなっているのだ!!
漫画の世界で最強キャラを挙げるならば、必ずと言っていいほど名前が出てくるのが『グラップラー刃牙』の範馬勇次郎である。なにせ、彼は生まれる前から助産師さんに命令口調。生まれる前から地上最強の人間だからだ。まぁ、それはあくまで漫画の世界……と思いきや!
生後すぐに歩き始めたというブラジルの赤ちゃんが話題になっている。その様子を収録した動画の再生数は、いまや8500万回オーバー。映像を見て、マジカヨマジカヨと驚く人が続出中だ。そんなことある訳ないでしょと思いつつ、動画を確認したところ……こ、これは!
微笑みの国、タイ王国。タイに訪れたことがある人ならばご存じのことと思うが、空港に着いた瞬間から市街に至るまで、あちこちで笑顔に遭遇する “本気の微笑みの国” である。きっとあの笑顔に会うため、定期的にタイを訪れる人も多いことだろう。だがしかし……。
そんなタイで今、「逆に微笑めないゼリー」が話題になっている。というのも、ゼリーは犬の形をしており、口にするのがためらわれるほどリアルなのだ。
突然だが、あなたは豪華客船でクルーズ旅行をしたことはあるだろうか? おそらく、多くの人が「ない」と答えるはずだ。あるという人は、なんとなく「あるザマスよ」とか言いそうな気がする。そう、ザ・庶民である私(あひるねこ)にとって、そんなものは夢のまた夢だと思っていた……。
しかし! 奇跡は起きた!! なんと、アジアを中心とする世界屈指のクルーズ客船会社「スタークルーズ」に誘われて、2泊3日のクルーズ体験をすることが出来たのだ。人生初の豪華客船。明らかになる意外なコスパぶり。超ビッグなゲストまで登場……。いろいろありすぎたが一言で表現すると、クルーズ最高ーーッ!!
「愛のムチ」という言葉があるが、相手を愛するがゆえに厳しく叱りつけることは、特に親子関係においては良く見られる愛情表現である。しかし、時には「それってヤリすぎじゃあ……」と思ってしまうような ‟愛のムチ” も存在するようだ。
というのも、総合格闘技の試合でボコボコに負けた息子を激おこかーちゃんが平手打ちする出来事が発生! その強烈なキレ方がマジでハンパないのである!!
最近は、違法薬物の密輸に無人航空機のドローンが使用されたり、国境の壁に大麻を放り込む巨大なパチンコが設置されたりなど、アっと驚くような方法が登場している。
そんななか、背中に200粒近くのドラッグ「エクスタシー」を積んだ鳩が保護されたという。どうやら、遠隔地から手紙を運んでいた伝書鳩の帰巣本能を利用して、国境を越えた密輸に使われたようなのである。
スパ! だんだん日本も暑くなってきたみたいだな。夏がくるんだろ? 夏といえば浴衣とも聞いたことがある。日本の伝統的な衣装なんだろ? さらに言えば、キモノってのもあるんだとか。でも……みんなはそれらを日常的に着てないよな?
オレたちマサイ族は、基本的には、いわゆる「赤や青のアレ」を着てたりする。わりと普通に着てるんだ。でも、たまーに、たまーにな、洋服を着たりもするんだよ。なんつーのかな、みんなが浴衣を着る時に、おれたちは洋服を着るみたいな感じかなぁ。
皆さんは「ブラックマンバ」というヘビの名前を聞いたことがあるだろうか。知っている人ならば、その名を聞くだけで戦々恐々。もし初めて知ったという人は、これを機に覚えておいて損はないだろう。
なぜなら、ブラックマンバは世界最強の毒ヘビと呼ばれており、噛まれたら死へのカウントダウンが開始。まず助からないと言われるほどの猛毒を持っているからだ。では、もしそんなブラックマンバ同士がケンカをしたらどうなるのか。この度、誰もが気になる「世紀の一戦」が撮影されたのでご覧いただこう。
日本ではあまり聞き慣れないかもしれないが、海外では、バーなどでドリンクに “デートレイプドラッグ” と呼ばれる薬を盛られ、意識を失った女性が暴行を受ける事件が多発している。
そんな痛ましい事件を未然に防ぐことが出来ればと、米女子高生3人が「デートレイプドラッグを判別できるストロー」を開発! このストローが飲食店で全般的に使用されるようになったら、「婦女暴行事件の件数を減少させることが可能になるかもしれない」と注目を浴びているのだ。
誰にでも友達はいると思うが、読者の皆さんは仲良しの友達のために、どこまで自分を犠牲にできるだろうか?
こんな質問を投げかけたのは、友達に肝臓を提供するために20キロも減量した女性が、ネットで感動を呼んでいるからだ。なかなか真似できないような立派な行為を、一瞬の迷いもなく実行した女性を紹介したいと思う。