あ~、なんかいいことないかな~。会社行きたくないな~。空から金降ってこねぇかな~。基本的に日々、この3つの考えが脳内をループしている私(あひるねこ)です。でも知っているのだ。人生は、そんなに甘くはないのだと……。
そんな私の灰色の日常に、突如光が差した。その光は金色(こんじき)に輝いており、なんとも豪華絢爛である。この光は一体何なのだろうか? よーく見てみると、それは全身を金箔に包まれた餃子だったのだ! ぎょ、餃子ぁ? そんな餃子があるわけ……おい、新宿にあったぞ! マジかよ!!
あ~、なんかいいことないかな~。会社行きたくないな~。空から金降ってこねぇかな~。基本的に日々、この3つの考えが脳内をループしている私(あひるねこ)です。でも知っているのだ。人生は、そんなに甘くはないのだと……。
そんな私の灰色の日常に、突如光が差した。その光は金色(こんじき)に輝いており、なんとも豪華絢爛である。この光は一体何なのだろうか? よーく見てみると、それは全身を金箔に包まれた餃子だったのだ! ぎょ、餃子ぁ? そんな餃子があるわけ……おい、新宿にあったぞ! マジかよ!!
憑依芸人として、架空の人物を演じ続けるロバートの秋山竜次さん。電子書籍のフリーマガジン「honto+」で連載している『ロバート秋山のクリエイターズ・ファイル』は2015年4月から現在まで続いており、過去の登場キャラ(トータル・ファッション・アドバイザーYOKO FUCHIGAMI)名義で書籍まで出版してしまった。
もはや、秋山竜次というひとりの芸人の枠を完全にはみ出しまくっている。そんななか、ついに架空の個人さえも越えてしまった! 2017年5月10日にYouTubeに公開されたのは、 “伝説のロックバンド「ジ・エマージェンシー」” である! まさか5人組で架空のキャラを演じることになるとは。何でもアリか!?
熱心な読者の皆さんであれば、私(佐藤)が人生初のパンチパーマに挑戦したことを知っていると思う。2017年4月末に罰ゲームでパンチパーマをかける羽目になったのだ。ところが、思った以上に似合いすぎて、罰ゲームのはずが「罰」にならなくなってしまった……。
さて、そんな私は最近あるお店と運命的な出会いをしたのである。そのお店は、今の私にピッタリ! 行くなら今しかない!! という洋食店である。お店の名前は「キッチンパンチ」、おおこれは今こそ私が行くべき店ではないのか!?
香川県といえば、もちろん日本最強の「うどん王国」である。一説によると、県内にはコンビニよりもうどん屋の方が多いそうで、テキトーに店を選んでもだいたい激ウマうどんに出会えるらしい。うどん好きにとっては天国に最も近い県と言えるだろう。
さて今回は、そんなうどん県で抜群の個性を発揮している『手打ち十段うどんバカ一代』を紹介したい。人気メニューの「釜バターうどん」を食べるため、早朝6時の開店時間に合わせて現場に訪れたのだが、店頭にはすでに約50人の行列が……って、いくら何でも人気ありすぎだろォォォオオオオッ!!
最近暖かくなってきて、朝思うように起きられないって人、多いと思う。特に気を付けたいのは、新入社員の皆さんだ。まさか、遅刻とかしていないだろうか?
そんな朝起きられない人に朗報だ! きっと確実に起きることのできるサービスが登場した。それはなんと! 漁師がモーニングコールをしてくれるというもの!! そりゃ絶対起きるだろう~、だって漁師さんは普通の会社員が起きるよりもずっと早くから仕事をしているんだものーーッ!
社会人にとって休日の前日ほどテンションが上がることはない。学生時代は花金の意味が分からなかったが、今は金曜日に遊びたい気持ちが痛いほど分かる。そうでもしないと、己の中で爆発するテンションを抑えきれないのだ。
それほどに嬉しい休日なのだが、実際、当日になってみると……。そんな社会人にとっての「休日あるある」を描いたマンガが現在ネットで話題になっている。これ……ワイのことやんけ!
スイーツ女子の皆さん、いや、見るからにスイーツが好きそうな「顔面スイーツ女子」の皆さんに朗報だ! ファミリーマートと統合して店舗が続々とファミマ化しているサークルKサンクス。その人気オリジナルブランド『シェリエドルチェ』がなくなってしまって、悲しい思いをしている人も多いはず。
なかでも大ヒットした「窯出しとろけるプリン」が完全に消え去ってしまった。ところが、2017年5月9日から(※沖縄では5月23日発売予定)、ファミマで大復活しているのである!! やった、またあのトロっとしたプリンを食べることができるぞッ! 顔面スイーツ女子を自負する皆さんは、ファミマに急ぎなさいッ!
限定モノに弱いのは、男女問わず人の性(さが)というものだろう。だってその瞬間を逃したら、一生手に入らないということでしょう? 限定というところに魅力を感じるからこそ、人は並んだり、通常より高いお金を払ってでも手に入れようとする。
そんな限定モノ好きたちよ、括目せよ。あのスターバックスが2017年5月10日より、オリジナル「ピクニックシート」を期間限定配布中だ。手に入れる方法はいたって簡単、対象のサンドイッチとドリンクを買うだけだ。それだけで、使うのがもったいなくなるオシャレなシートを手に入れることができるぞ!
江戸時代の末期、約260年の歴史と新しい時代の潮流が混ざり合う激動の日本において、時代の波に翻弄された男たち・新選組。田舎のゴロツキから当時の首都「京都」の守護職にまで成り上がった彼らのストーリーと、悲しい最期にロマンを馳せる人は少なくないだろう。
本日2017年5月11日は、そんな新選組の鬼の副長・土方歳三の148年目の命日だ。よしや身は蝦夷が島辺に朽ちぬとも魂は東(あずま)の君やまもらむ──。
ネットを利用しない人にとって、ネット用語は耳に馴染みの無いものかもしれない。しかし頻繁にネットを利用する人でも、知らない言葉があるらしい。テレビのワイドショーで紹介されて初めて知ったという言葉もあったりする。
「繊細チンピラ」という言葉も、どうやらネット用語らしい。私(佐藤)は聞いたことがなかったのだが、私と同じように初めて聞く言葉と感じる人も多いようだ。なんだ? 繊細チンピラって?
北海道の中でも有数の観光地として知られるのが「函館」である。そんな函館の定番といえば海鮮グルメだが、ここ数年「いかようかん」という不思議な和菓子の人気が高まっているという。
いかようかんをネットで調べてみると、どうやらお取り寄せが出来るらしい。そこで、注文して実際に味わってみることにした。果たしてお味はイカに!
皆さんは、韓国人アーティストの「PSY(サイ)」を覚えているだろうか。YouTubeのミュージックビデオをきっかけに、『江南(カンナム)スタイル』で世界的にブレイクした。それが2012年のことである。あれから5年を経て、彼は現在も精力的に活動を続けているようである。
そんなPSY が、8枚目のアルバム『4 × 2 = 8』をリリース。それにともなって、同作1曲目のミュージックビデオをYouTubeに公開したのだが……。あれ? 同じくYouTubeでブレイクしたヒョウ柄の似合うアノ人が出ているぞ。これは日韓ピコピコアーティスト夢の競演ではないのか?
ダイヤモンドの次に硬いと言われる井村屋のアイス・あずきバー。「あずきバーを食べてて前歯が欠けた」「硬度を計測したらサファイヤより硬かった」などなど、これまで打ち立てた伝説は数知れない。なんと、そんなあずきバーを削ることに特化した「専用かき氷メーカー」が登場したのでお伝えしよう!
「からあげクン事情通」として、これまでにローソン主催のからあげクンイベントに3回出演してる私(佐藤)は、トンだ失敗をしてしまった。それは、ゴールデンウィーク期間中に発売した「でからあげクン ドラゴンクエスト かいしんのいちげき味」の魅力について、いち早く記事にすることができなかったのだ……。
この商品の最大の特徴は、各店舗限定100個まで、スライム型のフタが付いてくることにある。すでに店舗の在庫はなくなっているかもしれないが、幸運にも購入できたという人は、フタの使い道に困っているかも。そこで紹介したいのが、このフタを使ったプリン作りである。簡単にできる上に、見た目がちょっとアレな感じがとてもイイ!!
30代の男性でグラビアアイドル・ほしのあきさんが、青春の1ページに刻まれている人は多いのではないだろうか。花開いたのは20代後半とグラビアアイドルとしては遅いが、それを逆手にとって「最年長グラビアアイドル」としてテレビで引っ張りだことなった。
その年齢不詳の可愛い系の顔と抜群のスタイルは、当時のアラサーのイメージを塗り替えたと言っても過言ではない。2017年で40歳となった彼女。最近はどうしているのか……と思っていたら、現在の姿が衝撃的だった!
超ウルトラ一流漫画雑誌、少年ジャンプ。大げさではなく、ジャンプこそが漫画界をリードし続けていることは周知の事実で、ジャンプが無ければ日本の漫画文化がここまで発展したかもわからない。選ばれし超一流漫画家のみが連載できるエリート雑誌、それが少年ジャンプなのだ。
少年ジャンプに連載できる漫画家はごくごく一部で、あの『進撃の巨人』ですらジャンプに蹴られたことは有名な話である。おそらく少年ジャンプ編集部も、めちゃめちゃ誇りを持って仕事をしているに違いないが、その少年ジャンプが今、プライドをかなぐり捨てて人探しをしているという……。
どんな街にでも、ちょっとだけ入りづらい店というのはある。パンチパーマの40男の私(佐藤)でも、入るのをためらうお店はあるのだ。例えば、東京・池袋の「AKAMARU」なんかがそう。
以前もたしかラーメン店だったように思うのだが、雰囲気が若干変わったように見える。とはいえ、入りづらさは変わっていない。店先に骨が吊るしてあるし、メニューを見ると「ブラジル式ラーメン 真鱈野菜ハーブ バカリュウ麺」なんてものが……。何だこれは!? 一体どんなものなのか、確かめるために意を決して入ってみた!
毎週1回、東京・千駄ヶ谷のポールダンススタジオ「LUXURICA(ラグジュリカ ※男性は紹介制)」に通っている私(佐藤)。時の流れは早いもので、スタジオに通って5カ月が経った。習い始めた12月はこれから冬本番という時期だった。それが気が付けば春を迎え、最近は初夏を思わせる暑ささえ感じる。
さて、今月もレッスンの成果を報告したいと思う。ここ2~3カ月の間、ポールダンスの成長はあまり見られなかったのだが、最近になってようやく停滞の時期を脱したようである。