日に日に来場者が増え、人気が高まっている大阪・関西万博。海外の文化を知れるパビリオンは魅力的だけど、やっぱり美味しい食べ物も気になるよね!
万博の食事は開催初日から今日まで賛否両論。珍しいモノはあるのか、味は美味しいのか、価格は高いのか。実際のところどうなんだい~~っ!?!?
日に日に来場者が増え、人気が高まっている大阪・関西万博。海外の文化を知れるパビリオンは魅力的だけど、やっぱり美味しい食べ物も気になるよね!
万博の食事は開催初日から今日まで賛否両論。珍しいモノはあるのか、味は美味しいのか、価格は高いのか。実際のところどうなんだい~~っ!?!?
今年もまた、この季節がやって来たか──。
手延べうどんで有名な和食麺処「味の民芸」が本日2025年5月30日より、毎年恒例の『⼿延べうどん⾷べ放題』を3日間限定で開催中だ。
昨年、軽い気持ちで初挑戦したらフルボッコにされてしまったので、今年こそあの時のリベンジを果たそうと思う。行くぜ!
いきなりだが、自分の顔の中で鼻が気に入っている……という人は少ないのではないかと思う。大なり小なり「もっとこうだったら」と思っている人のほうが多いだろう。なんせ顔の真ん中にあるから目立つし。
さらに最近は、鼻が加齢によって大きくなることも話題になっている。SNSなどで芸能人の鼻が若い頃よりも大きくなっている……という残酷な検証動画などがバズっていた。
そんな中、発売されたのが小鼻を小さくするという鼻専用のEMS美顔器である。これで本当に鼻が小さくなるなら整形いらずなわけだが、どれほど効果があるのか……。団子鼻の私が試してみたぞ。
「かつや」の新商品は決まって金曜日に発売されるのだが、今月は珍しく月曜発売だった。よりによって週の始まりに「かつや」と一戦交えることになろうとは……。果たして私(あひるねこ)の胃袋はついてこれるのか?
しかも今回は、いつにも増してヘビー級である。2025年5月26日に期間限定で販売が開始された、その名も『豚DX(デラックス)』! 素晴らしく頭の悪い商品名だが、その中身も負けず劣らずだった!!
突然だが、みなさんはキティちゃんこと『ハローキティ』になぜ口が無いかご存じだろうか? 正解はユーザーと感情を共有するため「あえて描いていない」と、知り合いのキティラーが誇らしげに語っていた。
さすが世界中で愛されるキティちゃん。特に女性ならば1度はキティちゃんの道を通るのであろう。それは8歳になる私の娘も同じで、数年前はどっぷり “サンリオ沼” にハマっていた。
個食の時代といわれる現代日本。都市部ではひとり客に特化した飲食店や、食べきりサイズの惣菜は一大マーケットだ。ひとり飲み、ひとり焼肉、ひとり鍋……どれも今は珍しくない。
メインの客層はひとり暮らしの人や、家族がいてもそれぞれが多忙で生活リズムが合わない人など、活動的に働く世代だろう。流行りの「ひとり○○専門店」は三大都市圏に集中していると言ってもいい。
ところが秋田のローカルスーパーでは、都市部とはまったく違う理由で「おひとりさま惣菜」が大人気だという噂を聞いた。そのラインナップたるや、労働者の救世主であるコンビニを遥かにしのぐ充実ぶり。どういうことか現場を訪ねてみた。
東京に住んでいるとついつい電車中心で物事を考えがち。だけど、そんな世界の外を知っているのがバイカーである。先日、バイカーの友達と一緒に温泉に行った時、これまでで最高だった温泉を聞いてみたところ、興味深い話を聞かせてくれた。
なんでも、彼は月1くらいでツーリングをするグループに属しているらしいのだが、定番の目的地の1つとなっている日帰り温泉があるのだとか。1度行ってみたらめちゃくちゃ良くて殿堂入りしたらしい。誰にだってあるもんだねえ、ベストプレイス。というわけで行ってみることにした。
開催から早くも2ヵ月が経ち、徐々に入場者数が増えてきている大阪・関西万博。当サイトでは開催初日に佐藤記者が雨の中レポートをお送りしたが、かなり遅れて筆者(高木)も会場へ行くことが叶った。
今回は筆者と夫、そして生後5ヵ月を迎えた我が子の3人で訪問。乳児を連れての万博は総合的に見て超楽しかった! ……が、子連れならではの難しさも当然あったよね。
ってなワケで、赤ちゃんを連れての万博で注意すべき点やアドバイスをレポートしておくとしよう。
会社のある新宿駅から中央線で約30分、今回は立川駅の北口から7〜8分の場所にある激安旅館を予約した。お風呂は共同とのことだが、楽天トラベルの最安プランで、トイレ付きの個室が大人1名1泊4900円……あり得ないレベルの安さである。
楽天トラベルの口コミによると「実家よりも実家感がある」「おばあちゃん家に泊まっているような安心感がある」「おばあちゃんがとても親切」「おばあちゃんが頑張っている」など、とにかく “おばあちゃん” が主役らしい。
というわけで今回は、おばあちゃんのいる都内の激安宿に泊まってきたので詳しくレポートしたい。
滋賀のご当地パン『サラダパン』を食べてみたいとずっと願っているのだが、人気商品のためか昨年滋賀を訪れた際は購入することができなかった。たまに東京へ来る滋賀の友人が購入を試みてくれるも、なかなかうまくいかないらしい。生モノだしね〜。
そんな折、スーパーの「ご当地パンフェア」で、滋賀のご当地パンだという『たくあんパン』なるものが売られているのを発見した。ちなみにサラダパンは “コッペパンの中にタクアンが入ったもの” として知られる。
これは……一体どういう関係性なのか?
2025年5月22日、つまり明日からサーティワンの『よくばりフェス』がスタートする。ご記憶の方も多いと思うが、同フェアは昨年人気のあまり予期せず中止となった、サーティワンの大ヒットキャンペーンだ。
お得で楽しいフェアが帰って来るのは嬉しいが、果たして今年は大丈夫なのか? 心配で心配でたまらなかったため、サーティワンの広報事務局に問い合わせてみることにした。
マクドナルド『マックフライポテト』のサイズはS・M・Lの3種類。Lサイズが一番大きいとされているが、そこへ約6年ぶりに規格外のモンスターポテトが現れた。
本日2025年5月21日発売の新商品『グランドフライ』(税込480円~)は、なんとMサイズの約1.7倍のグランドサイズらしいのだ! 2倍近いが……果たして本当だろうか? そこで実際に計量してみることに。
皆さんお馴染みの「ブラックサンダー」は有楽製菓株式会社が製造・販売を行っている。突然ですが質問です! そのブラックサンダーの発祥の地はどこかご存知だろうか?
正解は……愛知県の豊橋市である。1994年に豊橋工場の社員が開発し、現在は同社の看板商品として長年親しまれている。
その豊橋市にブラックサンダー史上初となる工場見学施設「ブラックサンダー ワクザクファクトリー」が2025年5月27日にオープンする。それに先立って行われたメディア向けの内覧会に私(佐藤)も参加したのだが、製造工程を見学するはずがそれどころじゃなかった。
というのも併設する直営店で売っているブラックサンダースカジャンがカッコよすぎて、思わず衝動買いしてしまったのだ。これカッコよすぎだろ!
こんな光景をご存じないだろうか。薄暗い土蔵のような、古い日本建築の天井の梁から、おびただしい数の鮭が頭を下向きに吊るされている──
自動車情報誌だったか機内誌だったか、昔なにかの記事で見たことがあり、「あれはどこだったのか……」とずっと気になっていた。GWの混雑を避けて日本海側を旅しようと計画していたとき、偶然それを思い出した。
私(佐藤)が子どもの頃、割と真剣に『ノストラダムスの大予言』を信じていたものだ。1999年の7月に人類が滅亡するとぼんやり意識しており、こともなく8月を迎えて、ホッとしたような残念なような複雑な気持ちになった。
いつでもその手の滅亡論は話題に事欠かない。最近も2025年7月に何かが起こるなんて噂がまことしやかに囁かれているのだが、実際どんな話になっているのか?
気になったので専門家に最新の滅亡論事情を詳しく尋ねてみた。7月に何かあるんですか?
その日、筆者は同人誌即売会へのサークル参加(作品を売る側として参加すること)を終え、心地よい疲労感と満足感を味わいながら帰宅した。
いや~、今回もめちゃくちゃ楽しいイベントだったなぁ。さっそく買ってきた本を読んじゃおう、と荷ほどきをしていると……
────え? ここに入ってると思ってた財布がないんだけど…………?
懸賞や景品、キャンペーン特典などでよく出てくるギフト券の「QUOカード」。
「アンケートに答えてくれた方の中から抽選で〇〇名に500円分のクオカードプレゼント!」だとか「契約特典としてクオカード5000円分贈呈」とかでよく名前を見る。
先日、夫の父から5000円分のQUOカードをもらった。1000円くらいならコンビニで使ってしまうのだが、5000円分とはちょっとした大金である。
せっかくだし洋服とか家電の支払いにプラスするか、ちょっと美味しいものでも食べよう……と思って、QUOカードが使える店を調べたのだが……ほ、ほえええええ!?