思春期。それは本当に面倒な時期である。どうかと思うほど自意識過剰で、なんでもないことで傷ついたり、傷つけたり……。個人差があるとはいえ、「自分もあったわ〜」と思い出す人も多いのではないだろうか。
そんな思春期の時期は、「初めて学校にメガネをかけて行く」っていうだけでも、内心バタバタしがち。例えば、こんな風に……
思春期。それは本当に面倒な時期である。どうかと思うほど自意識過剰で、なんでもないことで傷ついたり、傷つけたり……。個人差があるとはいえ、「自分もあったわ〜」と思い出す人も多いのではないだろうか。
そんな思春期の時期は、「初めて学校にメガネをかけて行く」っていうだけでも、内心バタバタしがち。例えば、こんな風に……
おっ? ハラ減ってんのかい? そいつぁよくねえや。さみィことだし、あったけェもんでも食ってくか。……おっ、ちょうどそこにソバ屋があるぜィ。いっちょ、カレーそば(カレー南蛮そば)でも食べていくかい。うどんもいいけど、そばがいいぜ。
えっと、カレーそば2つで。あとライスも2つ。……えっ? ライスいらねえってか? ふっ(笑) ま、騙されたと思って試してみなって。禁断の食い方だけどよ……。
スパ! 思わせぶりなタイトルでポレ(Pole / スマン)な。ルカだ。百獣の王ライオンとの決闘で1勝したこともあるうえ、ライター業で稼いだ原稿料で「村の枯れた井戸」を見事に復活させた実績もある、誇り高きマサイ族の戦士・ルカだ。
今回のマサイ通信、重大な発表があるぞ。オレ、村の井戸を直したあと、「マサイ通信シーズン2」とも言うべき次の目標を発表しただろ。ゴー(羽鳥)と一緒に考えた目標、それは「もっとデカい井戸を直す」ってことだったじゃん。
でも、それ、ヤメるわ。というのもな……
銭湯や温泉は心と身体を癒してくれる最高のリラクゼーションだ。しかし、自分さえ気持ち良くなれば良い訳ではない。お互いに裸なのだから、マナーやモラルをわきまえる必要がある。
にもかかわらず、自分さえ良ければと思われる行動をとる人も少なくない。桶や椅子を片付けなかったり、かけ湯をしないまま湯船に入ったり……。なかには、湯船で○○をする人までいるから驚きだ。これって非常識じゃないの?
なんでも今日10月18日は「ミニスカートの日」らしい。今からちょうど50年前の1967年、世界的にミニスカブームを巻き起こした “元祖ミニスカの女王” こと英国出身のモデル「ツイッギー」ちゃんが初来日した日にちなんでのことなんだとさ。
ひとくちに「ミニスカ」と言えど、男女が抱いている印象は全然ちがう。おそらく男性は「ウホッ!」となるけども、女性は違うことを思い描いてるはず。その考え方の違いから、いらぬ誤解や争いが生まれたりもしているのだ。ということで今回は、男の私(羽鳥)が女装した時に感じた「ミニスカ感」を7つほどまとめておこうと思う。
子供の頃、どんなアニメが好きだった? プリキュアやポケモンもそうだけど、『アンパンマン』を見ていたという人も多いだろう。
先日、そんなアンパンマンの歌をひさびさに聴く機会があったのだが……マジで泣けた。あれ、よーく知ってる歌なのに! ご存知の方も多いと思うが『アンパンマンたいそう』の歌は幼児番組にしては、あまりにも深い歌詞なのだ。
これは大人こそ聴くべき。つらいときに寄り添ってくれる素敵な言葉がギュッと詰まっているのである。
スパ! さ〜て、日本は秋……を通り越して冬みたいに寒いらしいな。急激な気温の温度差に気をつけろよ。くれぐれも体調を崩さないようにな。特に風邪には要注意。
もちろんケニアの僻地で暮らしているオレたちマサイ族も、風邪……じゃなくて風には常に注意している。たまに発生する強い風、それもグルグルと回りながら近づいてくる強い風……そう、竜巻には気をつけている。たとえば、つい先日のことだ。
寒くなるこれからの時期、身も心もホッとするあったかグルメが「おでん」である。味の良さについては言うまでもないが、実はおでんはローカロリー & 高タンパク質な料理。美味しくてダイエット向きだなんて、たった1つの死角も見当たらない。
それはさておき、かねてから私(P.K.サンジュン)は「おでんに対する疑問」を持ち続けていた。単刀直入に言うと「おでんの具に昆布って必要か?」という疑問である。どうだろう? 本当におでんの “具” として、昆布は必要なのだろうか?
季節の変わり目は、アニメ好きにとって忙しい時期である。なぜなら、一新されるアニメを全てチェックしないといけないからだ。ちなみに今期は、ファン層の固いヒット作の続編が多い印象。『おそ松さん』『ラブライブ!』『銀魂』などなど。
そんな群雄割拠の今期も1話が大体放送されたが、あなたは期待のアニメを見つけただろうか。アレに決まっているでしょという人もいるだろうが、男女約2万人へのアニメに関するアンケートの結果が衝撃だったためご紹介したい。
東名高速道路でワゴン車が大型トラックに追突され、夫婦2人が死亡した事故。ワゴン車の進路を塞いで停止させ、死亡事故を引き起こしたとして、石橋和歩容疑者が逮捕された。この事件の影響か、「あおり運転」という言葉を最近よく耳にする。
後ろから車間距離を詰めたり、道を譲るように強要する迷惑行為「あおり運転」。逮捕後、世間には石橋容疑者を非難する声が溢れたが、あの痛ましい事故を起こしかねない輩は、世の中にもっと大量に存在するように思うのだ。
スパ! 学校に通ってるみんな、まじめに勉強してるかな? グレていたりはしないかな? 不良になるのは結構だが、勉強だけはちゃんとやれよ。集中して勉強できるのは今しかないし、勉強できる環境があるってことにも感謝しなきゃいけねえよ。
つーことで、今回紹介したいのは、学校に通うマサイの子たちの写真集だ。勉強できるチャンスをおろそかにする子なんて、ここにはいない。みんな、よく遊んで、よく食って、まじめに勉強しているぞ。なぜなら勉強したほうが絶対に得するからな。
人間、誰しも良い行いを受けたら “感謝の気持ち” を表したいもの。言葉だけ「ありがとう!」で済むときもあれば、中には金銭でお礼の気持ちを表現することもある。多くの場合は過去の経験で「どんなお礼をすべきなのか?」判断できるが、イレギュラーが発生するのが人生だ。
この話は5~6年ほど前、友人が「大量のダンボールを回収してくれたホームレスのおじさん」に “あるもの” を渡しているのを見て、心底感心した話である。さて、あなたならお礼の気持ちとして何を渡すだろうか?
東京都議会は2017年10月5日の本会議で、家庭内でも受動喫煙を防止する趣旨の「東京都子どもを受動喫煙から守る条例」を賛成多数で可決した。あくまで努力義務ということなのだが、外出先でもダメ! 家庭内でもダメ! となると、いよいよ禁煙すべきではないかと思う人も多いだろう。喫煙者は肩身が狭くて気の毒だ……。
──なんて甘いことを言うとでも思ったか!! 喫煙者が肩身の狭い思いをしても仕方がないと、ひとりの喫煙者の私(佐藤)も言いたい!! なぜなら、喫煙を許可された場所さえも満足に使うことができないからだ。喫煙所すらキレイに使うこともできんのかーーッ!!
スパ! みんな、いま何を見ている? まぁこの記事だろうけども、空も見てるか? ちょいちょい空も見上げているか? ためしに今、空を見上げてみるといい。いま日本は夜だから、きれいな月が空に浮かんでいることだろう。月が綺麗ですね。
そんな綺麗な空が見れた時には、思わず写真を撮りたくなる。そして、それをSNSにアップしたくもなる。「今、空が綺麗だよ!」って気持ちを込めて「#イマソラ」なんてタグを付けたりしてな。つーことで、今回はマサイのイマソラ写真をお届けしよう。
突然だが、皆さん! 中国料理と聞いてどんなものを思い出すだろうか? 餃子? 麻婆豆腐? チンジャオロースー? ……だけじゃないのが中国!! 長~いお付き合いがありながら、中国には日本人にあまり知られていない激ウマ料理が、まだまだ山のように存在するのだ!
ということで、沢井メグがそんな中国料理を粛々と紹介するコーナー『現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』を始めたい。第1回は「地三鮮(ディーサンシエン)」。いや、これね、中国で出会ったとき、衝撃的に美味しかったんですよ! なんで日本であまり見ないんだろう?
ここ最近、密輸に関するニュースが世界を賑わせている。肛門に金の鎖(×4)を隠したり、肛門に黄金(600グラム)を隠したりと、古典的な手法「肛門系」が多発中。世界中の税関職員たちの意識は肛門に集中しているといっても過言ではないだろう。
そんななか、欧州帰りの日本の女子大生(21)が大麻の密輸容疑で逮捕された。おそらく誰もが「女子大生も肛門に……いや、もしくは……!!」と妄想したと思われるが、彼女が大麻を隠していたのは肛門ではなく、残念ながらホットドッグだったという。
しかし、このニュースを知った某ドラッグ事情通は、悲しむどころか怒っていた。
おでん、餃子、お好み焼き……。『ご飯のおかずになる、ならない論争』は果てしなく続くが、私(P.K.サンジュン)はかねてから「なぜあの料理が論争に加わらないのか?」と疑問に思っていた。その料理とはズバリ、鶏のから揚げである。
から揚げ自体は大好物だし、もちろん白米も大好きだ。だがどう考えても「から揚げがご飯のおかずになる」とは到底思えない。周囲の人のリアクションを見る限り、どうやら私が少数派のようだが、今回は「から揚げはご飯のおかずにならない派」を代表して意見を述べさせていただきたいと思う。
「ぶりっ子キャラの女子って嫌われるけど、ぶりっ子の一体何が悪いの? だって、『好きな異性に気に入られたい』って気持ちくらい、ぶっちゎけ みんな持ってるっしょ? その気持ちをどう表現しようが、本人の自由じゃん!」
と、子どもの頃から感じていた私(和才)。その不条理を、今ここで明らかにしてやろう! 俺が “ぶりっ子認定” された女子を守ってやる! ——なんて気持ちで、「ぶりっ子についてどう思う?」と周囲に問いかけたところ……自分でも気持ちいい〜と感じるほどのカウンターが返ってきたので報告したい。
イヤな予感。恋の予感。運命の予感。我々の日常生活にはあらゆる “予感” があふれている。予感が当たるときも外れるときもあるが「何かが起こりそう……!」と感じるのは、人間だけに許された一種の “才能” なのかもしれない。
それはさておき今回は、つい最近筆者が感じた予感についてご紹介したいと思う。きっと男性にはご理解いただけると思うのだが、あなたは「ストロングゼロが好きな女はイケそうな気がする」と感じたことはないだろうか? ストロングゼロとはサントリーの缶チューハイ、あの『ストロングゼロ』のことである。
本日、10月1日は「日本酒の日」だ。10月は新米で新酒が造られ始め、春先に造られたお酒が熟成して飲み頃となる。まさに日本酒にとっては節目の時期。涼しくなってきて、気分的にもビールよりは日本酒が恋しくなる。
さて、日本酒の発祥地に “奈良説” と “伊丹説” があることはご存じだろうか。おそらく奈良県民は奈良発祥だと思っているし、兵庫県民は伊丹発祥だと信じているに違いない。いっちょこの辺で、どちらが真の発祥地かハッキリさせようではないか! ということで、調べてみた結果は以下のとおりである。