そりゃ、そう。そりゃそうなのである。日本から遠く離れた地で寿司を食べたところで、美味しくないに決まっている。そりゃ、そう。どう考えたってそりゃそうなのである。
だとしても、インドの空港で「SUSHI」の文字を発見した私は未知なるものへの衝動が止められなかった。……が、結果的には私の想像を絶するエクストリーム寿司が現れたのであった。
そりゃ、そう。そりゃそうなのである。日本から遠く離れた地で寿司を食べたところで、美味しくないに決まっている。そりゃ、そう。どう考えたってそりゃそうなのである。
だとしても、インドの空港で「SUSHI」の文字を発見した私は未知なるものへの衝動が止められなかった。……が、結果的には私の想像を絶するエクストリーム寿司が現れたのであった。
おや、なんだか賑わってるぞ……? 食べ物を買いにショッピングモールに来たら、カルディがやたら賑わっていた。
セール中らしい。多くの客はコーヒー豆を買いに来ているようだった。そういえば最近カルディを覗いてなかったな。ようし、今日はカルディで何か買って行こう。そんな感じで入店したところ、目に入ったのが台湾フェア。
肉ニク肉ニク肉ニク肉ニクゥゥゥウウウウ! みんな、肉食ってるか!? 何はともあれ肉を食えば元気になる! 健康の秘訣は適度な運動と睡眠、そしてNIKUだ。
さて、この記事ではお肉大好きのみんなにピッタリな「チャーシュー麺」をご紹介したい。2025年4月8日から4月18日まで『喜多方ラーメン坂内』で「メガ焼豚ラーメン」が発売されてッゾォォオオオ!!
人も飲食店もあふれる渋谷駅前。なんか食べるかとなると、まずはセンター街、道玄坂、スペイン坂辺りを歩いてみる人が多いのではないだろうか。事実、その3カ所は飲食店の表通りと言える。
そんな表通りをスルーして、文化村通りを進むと、道玄坂通のところに鰻屋がある。渋谷の人ゴミも薄れ、奥渋谷でもない立地。さらに通りから奥まった入口は、渋谷にしてはかなりひっそりしている。だが、一旦立ち止まって店外に出ているメニュー看板をよく見てみたところなんか凄いことになってた。
異物混入問題で一部の店舗を除き全面的に閉店していた「すき家」が、2025年4月4日午前9時から営業を再開した。異物混入によるイメージダウンは必至だが、果たしてすき家は巻き返すことが出来るのだろうか?
それを確かめるべく、営業再開後のすき家へと立ち寄ったところ……メッチャ清潔やん! え、なに? お洒落カフェなの? 特に「○○」に関しては、以前とはまるで違うと申し上げていいだろう。
本記事の内容は「仕事をぶん投げたことに対する言い訳」と言えるかもしれない。その批判は甘んじて受けよう。
ただ、私に言わせれば「事故」である。もし私に悪い点があるとすれば、あのセットに気づいてしまったことだけだろう。
すき家&ココスでお馴染み、ゼンショーが手掛ける食べ放題チェーン『熟成焼肉 いちばん』。ここの特徴は何といっても、土鍋で提供される炊き立てホカホカのお米。個人的に、焼肉チェーンでNO.1に白米が美味いと感じている。
そんな いちばん、ランチタイム限定で定食メニューが提供されていることはご存知だろうか? ボリューム・味、そしてコスパ。どれをとっても超オススメなので紹介させていただこう。
渋谷に引っ越してきて感じるのは物価の高さ。これ、不動産屋も言ってたけど実際自炊が増えた。外食する楽さより、もったいないという感情が先立つ2025年4月の渋谷。そんな街を歩いていると、ちょっと気になる看板を発見した。
中華料理屋の看板にこう書かれている。「ランチタイム11:00~15:00セルフサービス食べ放題」と。渋谷で食べ放題か。今だと1500円くらいだったらアリか。そんなことを考えながら価格帯を見たところ……980円!?
「のりしお味」の食べ物と言ったら、皆さんは何を思い浮かべるだろうか。
筆者がパッと思いついたのは「ポテトチップス」だ。青のりの風味がアクセントになっていておいしいんだよなぁ。
ある日、その味をなんとパンで再現したという商品を発見。
ポテチ味のパン……だと!? 本当に再現できているのかが気になって実際に食べてみた結果……味よりも別の部分に気をとられた。
埼玉県発祥の中華料理チェーン「ぎょうざの満洲」といったら有名なのがあのキャッチコピーである。そう……
3割うまい!!
しかし、私(あひるねこ)は常々思っていた。本当に3割うまいのかと──。そこで今回は「満洲」のマスコットキャラクター・ランちゃんになって餃子を食べ、実際のところ何割うまいのか検証してみることに!
「焼くと塩をふく」「ひとカケラでエンドレスに白米が食べられる」など、ときおりSNSで話題になる秋田名物ぼだっこ。お弁当やおにぎりでお馴染みの「塩鮭」のことだが、塩分濃度高めの激辛な味が特徴だという。
ファミリーマートでは秋田県限定で「ぼだっこおにぎり」が販売されていたり、魚をブロック状に切り分ける「秋田切り」「ぼだっこ切り」というさばき方があったりと、地域に深く根づいた食べ物らしい。恥ずかしながら初めて知った。
本当にそんなにしょっぱいのか。そしてなぜ、そんなにしょっぱいものがウケているのか。エンドレス白米とか大げさじゃないのか。真相を知りたいと、実際に現地で買って食べてみた。
池袋の東武百貨店で3月27日〜4月1日の期間開催された『スコーンパラダイス』。スコーンに対して「カフェで他の選択肢が無かった場合やむを得ず注文するもの」という認識しか持ち合わせていない私にとって、「パラダイス」との結びつきがどーにも解せなかったのだが……
知人にたまたまスコーンと紅茶の有識者がおり、「スコーンはイイぞ」と強く勧められたため行くことにした。「ってかスコーン有識者って何?」そんな思いを抱えたまま会場へ赴くと、そこはスコーン有識者でムギュムギュの大混雑状態だったのである……世界は広いよ。
初めて会ったハズなのにどこかで見たことがあるような……? 人はそれを「既視感」や「デジャヴ」と呼ぶ。ちなみにデジャブは英語じゃなくてフランス語らしいよ。
さて、つい先日のこと。昼飯でも食べようかね~……と松屋に入店したところ、どこかで見たようなメニューを発見した。なぜお前がここに? というか、お前……ぺ、ペッパー……?
JR新宿駅の構内を歩いているとき、1枚の写真を見て思わず立ち止まってしまった。そこにあったのはお弁当。肉が山のように盛られているお弁当なのだが……これ一体どうやって持って帰るのだろう?
というか、どうやってフタするの? あるいはフタなしで持ち帰る……いや、それは無い無い。ということは、やっぱり写真詐欺か?