「グルメ」カテゴリーの記事 (951ページ目)

【グルメ】見た目がウンチの韓国スイーツ「トンパン」日本に上陸! 匂いも食感も申し分ない逸品と判明

以前の記事で、韓国にウンチ型のタイ焼きが存在することについてお伝えした。販売しているのはソウルの仁寺洞(インサドン)。若者に人気でなかなかの売れ行きなのだとか。

実はその商品が日本の上陸していたことが判明。日本では、韓国語でウンチを意味する “トン” という名前のついた「トンパン」として販売されているのである。これは食べてみるしかない! ということで早速販売している、東京・新大久保へと向かってみた。そして実際に食べてみたところ、味も匂いも食感もなかなかのトンパンだったのである。

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ジョージアがTwitterのブームに乗り「OCです」を使って話題に / たれぞうさんのレビューがきっかけか

「ヒカキンがもっとも恐れた男」として一部では知られる、人気Youtuber の『たれぞう』さんが作った新しい言葉「OCです」が大ブームとなっている。

「OCです」とは「美味しいです」を略した言葉なのだが、いままでにも自衛隊宮城地方協力本部の公式アカウントなどが使い話題となってきた。だが、今回は予想外の公式アカウントが「OCです」を使い、2014年18時44分の時点で2600リツイートを超える大きな話題になっている。

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【神戸グルメ】地元女子おすすめ! 女性だらけの店内で中国粥のランチを食べてみた!! 三ノ宮『粥粥』

エレガントでコンサバティブなお嬢様ファッションを、「神戸系ファッション」という。1つのファッションスタイルを確立してしまうほど、神戸は女性が美しい街だ。

そんな神戸女子に、「おいしくて美容にもいい店」を聞いたところ、三ノ宮の粥粥(かゆかゆ)を教えてくれた。聞けば中国粥のお店だとのことだ。「おお……よくわからないけど、お嬢様はお粥食べてそうだな!」ということで、さっそく行ってきたぞ!

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【北海道グルメ】ビアバー「バジルバジル」のガーリックトーストが激アツ激ウマ! しかも店員さんが嫉妬するほどイケメン揃い!!

ニッカのウィスキー工場が余市にあったり、“サッポロ” ビールともいうように、北海道はグルメだけでなく、お酒とも馴染みの深い土地である。ススキノともなると、ネオンの数と同じだけ酒が酌み交わされているのだ。

そのススキノの外れにあるのが、「ビアバー バジルバジル」である。気取らない店内では、北海道限定ビール『サッポロクラシック』はもちろん、様々なお酒を飲むことができる。料理もおいしく、中でもガーリックトーストは絶品なのだ。そんな隠れ家的お店をご紹介したい。

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【食事付き1万円前後で泊まれる最高の温泉宿】Vol.1山梨県・北杜市『清泉寮』

バブル時は日本が誇るメルヘンな里として、大ブームになっていた山梨県北杜市の清里。だが、バブル崩壊後は客足も徐々に遠のき、栄えていた清里駅前も現在では空き店舗が目立っている。

悲しいことにゴーストタウン化が止まらない清里だが、そんななかで現在もなお衰えを知らない、まるで光り輝く清里の星ともいえる総合宿泊施設がある。

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【グルメ】上品かつ繊細で美しい! 「麺屋 海神」こそ魚介を極めたラーメン店である / 東京・新宿

以前の記事で、新鮮な魚の “あら” のローストを使ったつけ麺店「あらとん」についてお伝えした。お店は北海道・札幌場外市場にあり、「北海道だからこそ」と伝えていたのだが、そんなことはない! 東京・新宿にだって新鮮なあらを使ったお店は存在する。

しかもそのお店は、新宿駅東南口からわずか30秒の場所にある。旬の魚にこだわり、毎日の入荷状況に応じて使用する魚が変わるあら炊きラーメンのお店、それが「麺屋 海神」である。塩ラーメンの澄みわたるスープは、魚の本場北海道に勝るとも劣らないと言いたい!

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【西新宿ラーメン紀行】つけ汁に麺が入らない! 圧倒的チャーシューに衝撃を受ける「らぁめん ほりうち」

東京都新宿区にある「新宿大ガード」と呼ばれる界隈には、驚くべき数のラーメン・つけ麺店が存在する。その一つひとつを隈なく探索するのが、この「西新宿ラーメン紀行」である。

今回ご紹介するのは、迫力のチャーシューで食う人を圧倒する、「らぁめん ほりうち」である。通常つけ麺と言えば、麺をつけ汁に浸して食すものである。ところが、ここのチャーシューざるらぁめん(通称チャーざる)は、つけ汁に麺が入らない! つけ汁に浸すという概念はどこへ行った!? と衝撃を受けるほど圧倒的ボリュームなのである。

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【北海道グルメ】札幌「だるま」のジンギスカンがバリうま! マジでハンパない中毒性!!

北海道の郷土料理として有名なのがジンギスカンだ。一言で言うなら「羊の焼肉」で、地元では家庭料理としても親しまれている。当然、北海道には多くのジンギスカン屋があるが、その中でも1、2を争うほど有名なのが、「だるま」である。

その中毒性はすさまじく、あの松坂大輔選手も西武ライオンズ時代に北海道を訪れた際は毎回行列に並んだという。そんな北海道屈指の激ウマグルメ店、「だるま」をご紹介したい。

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ハーゲンダッツの新商品『ジャポネ <バニラ&きなこ黒蜜>』は和素材ふんだんの和菓子祭り! こんなの美味しいに決まってるやん!!

高級アイスの代名詞である『ハーゲンダッツ』。その新フレーバーが、本日2014年6月24日よりセブンイレブン限定で発売された。

その名は『ジャポネ <バニラ&きなこ黒蜜>』。和風素材をふんだんに使ったさらに上質のアイスクリームデザートであるというのだ。うわぁぁぁ、パッケージからして美味しそう! 早速食べてみたぞ!!

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【激ウマ】ミスドの「コットンスノーキャンディ」は猛烈にウマい! 激しくウマい!! かき氷の概念を完全に覆すレベル

2014年6月25日より販売が開始する、ミスタードーナツの新商品「コットンスノーキャンディ」。これは、新食感の冷たいスイーツとのことだが、一体どんな商品なのだろうか? 販売開始に先立って、24日に全国でたった8店舗のみで先行無料配布が行われた

運良く試食会整理券をゲットした記者(私)は、実際にこの商品のマンゴーを食べてきたぞ。感想を一言でいうなら、激ウマ! である。コットンスノーの名にふさわしく、まるでキメの細かい粉雪を食しているような感覚。繊細な口どけに笑いが止まらなくなった(笑)。めっちゃウメェエエエエッ!!

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【神戸グルメ】地元民おすすめ! 元町「洋食ゲンジ」では背筋がピンと伸びた『エビフライ』をトッピングすべし!!

江戸時代末期に開港した神戸は、いち早く欧米の食文化から影響を受け、独自の食文化が発達した街である。元町や三ノ宮には多くの洋食店があり、市民と洋食の距離が近い街だ。

そんな神戸で地元民に愛されるのが、元町の「洋食ゲンジ」である。地元の人から、「なにを頼んでもええから、絶対にエビフライをトッピングせい!」と教えてもらったので、さっそく行ってきたぞ!

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【デカ盛りグルメ】から揚げ60個1280円! そびえ立つ若鶏マウンテンは衝撃度MAX!! 海浜幕張『ちばチャン』

あるアルピニストは言った。「山が呼んでいる」と。違うアルピニストは言った。「そこに山があるから登るのだ」と。それはデカ盛りも同じである。我々は、デカ盛りに呼ばれるように導かれ、そして食すのだ。それ以上の理由はないし、必要ない。

そして今回は、まさに山! そびえ立つマウンテン!! デカ盛りの「から揚げ大バカ」が食べられる、「ちばチャン」をご紹介したい。

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【北海道グルメ】札幌「あらとん」のつけ麺は世界に一つのあらとん味! 唯一無二のあらとん味なのである!!

味噌ラーメンのイメージが強い札幌だが、最近ではつけ麺も気軽に食べられる。だが数年前、関東近郊でつけ麺ブームが起きていた頃は、まだつけ麺を提供する店は本当に少なかった。そんな中、札幌でいち早くつけ麺を提供し始めた店がある。「あらとん」だ。

2006年のオープン以来、オリジナリティあふれる味で、ファンというよりは「あらとん中毒者」を獲得し続けているラーメン屋である……! あらとんでしか食べられない、独創的かつ個性的なオンリーワンの一杯をご紹介したい。

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男性が自転車で坂道を下る → ブレーキがきかず木に激突! 下半身を強打して睾丸が体外に飛び出す事故

自転車は、幼児からお年寄りまで、誰もが使える気軽な交通手段だ。そのため危険性を忘れがちだが、ときに人命をも奪ってしまうほど大きな事故になることもある。そんな危険性を再確認する事故が起きたそうだ。

男性が自転車で坂道を下っていたところ、突如、制御不能に! 木に激突してしまい、その結果、睾丸が体外に飛び出すという痛ましい事故が起きていたのだ。

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ステーキけん井戸社長運営『ふらんす亭』がカウンターだけの店『鶴亀屋総本店』を開店!話題の『いきなりステーキ』と比較

銀座エリアだけでなく、最近は渋谷にも店をオープン。立ち食いステーキ店『いきなりステーキ』の勢いが止まらない! リーズナブルに美味しいステーキを食べられることで人気の同店だが、さらに見逃せないお店がオープンした。

外食業界の風雲児として知られるステーキけんの井戸社長が運営するレストラン『ふらんす亭』が、カウンターだけのステーキ店『鶴亀屋総本店』を学生の街・江古田に開店したという。

『ステーキハンバーグ&サラダバー けん』という斬新な業態を流行らせた井戸社長なら、きっと『鶴亀屋総本店』もスゴい店に仕上げたに違いない! ということで、早速行ってきたぞ! 気になる『いきなりステーキ』との違いは以下のとおりだ。

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銀座には『たべっ子どうぶつ』の「ギンビスゆかりのカフェ」がある!! 焼き菓子のポテンシャルを120%引き出す『銀座ベーカリー』

みなさんは「ギンビス」という会社をご存知だろうか? 社名を知らなくても『たべっ子どうぶつ』や『アスパラガスビスケット』、『しみチョココーン』と聞けば「ああ!」と思い出す人も多いだろう。きっと一度は食べたことがあるあのビスケットの会社だ。

そのお菓子を作っている会社にゆかりのあるカフェが銀座にあるという。「ギンビスゆかり」というの確かだが、公式サイトもなく詳細は不明。ギンビスのお菓子が食べられるのかなぁ……? 気になったので行ってみた

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【マジかよ】スシローマスターが衝撃の告白「言いたくないけどスシローの寿司で一番ウマいのは間違いなくサムギョプサル」

フライドポテトがウマすぎるため、テレビなどのメディアから連日取材を受けているという人気回転寿司といえば、『スシロー』だ。最近も『ナスのはさみ揚げ』など美味しいサイドメニューを開発し、多くのファンを唸らせているが、肝心の寿司はどうなのだろうか?

悲しいことに、なぜか寿司については今までスルーされていたが、スシローを日本でもトップクラスに愛するスシローマスターの山田さん(30代・仮名)が、その理由を記者(私)に特別に教えてくれた。

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【北海道グルメ】顧客満足度No.1コンビニ「セイコーマート」のホットシェフコーナーにある『豚丼』が北海道最強CPグルメに認定したいくらい美味い!!

「セイコーマート」と聞いて、すぐにピンと来た人は北海道に縁がある人だろう。道内に1000店舗以上を構える、北海道発のコンビニエンスストアである。

その魅力を一言で語るのは難しいが、店内のキッチンで作られた、できたての弁当を提供してくれる、『ホットシェフ』コーナーは同店の名物であることに間違いない。中でも「豚丼」は感動的なほどうまく、CP(コストパフォーマンス)も抜群なのだ。そんな、手軽に利用できる北海道激うまグルメをご紹介したい。

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提供:日清食品

あの日清焼そばU.F.O. が『空飛ぶU.F.O. 』を作ってて笑った(笑)完成度をUFOのプロ「月刊ムー編集部」に聞いてみたぞ!

「ソースやふりかけの香りと、ちょっと太めなのどごしの良い麺が口のなかに広がり……とってもOC(美味しい)です!」と、いつも食べているのに絶賛してしまうカップ焼きそばといえば、『日清焼そばU.F.O. 』(以下U.F.O.)だ。

そんな若者を中心に人気のU.F.O. が、コレまた若者のあいだでブームを呼びそうな企画をやっている。なんと、いつものU.F.O.の形をした『空飛ぶU.F.O. 』である「フライングU.F.O.」を実際に作ってしまったのだ(笑)。

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スシローの『ナスのはさみ揚げ』が衝撃的すぎるウマさ / スシローではポテトとナスを最初に注文するべき

フライドポテトが異常なほど美味しいと話題の100円回転寿司チェーンといえば『スシロー』である。最近はポテトを食べにわざわざスシローに行く人も多いというが、これまた衝撃的に美味しい一品をスシローが提供開始したようだ。

それはなんと『ナスのはさみ揚げ』。定番夏野菜のナスに白身魚のすり身を挟んでサックリ揚げた一品だというが、果たしてどれほどまでに美味しいのだろうか? 実際に食べてみることにした。

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