日本人のエネルギーの源である「お米」。最近は米粉のパンなどもブームになり、多くの新品種も登場しつつあるようだ。
だが、あまり米を食べすぎると糖質を摂取しすぎてしまい、太る原因になることも……。そんな時に使えるのが、こんにゃく粉などを原料とした米粒状食品『マンナンヒカリ』である。
米1合に1パックのマンナンヒカリを混ぜると炊き上がりは米2合になり、カロリーは33%カット、食物繊維はいつもの米の11倍摂取できるとあって、ダイエッターならぜひ試したい商品になっている。
日本人のエネルギーの源である「お米」。最近は米粉のパンなどもブームになり、多くの新品種も登場しつつあるようだ。
だが、あまり米を食べすぎると糖質を摂取しすぎてしまい、太る原因になることも……。そんな時に使えるのが、こんにゃく粉などを原料とした米粒状食品『マンナンヒカリ』である。
米1合に1パックのマンナンヒカリを混ぜると炊き上がりは米2合になり、カロリーは33%カット、食物繊維はいつもの米の11倍摂取できるとあって、ダイエッターならぜひ試したい商品になっている。
以前の記事で、リョーユーパンのマンハッタンについてお伝えした。リョーユーパンは何も九州だけで有名という訳ではなく、中国・四国地方でも良く知られている。「僕も! 私も! リョーユーパン!!」である。
さて、そんなリョーユーパンから驚くべき商品が発売されているのを発見した! その商品とはコッペパンである。しかしただのコッペパンではない。なんとたくあんとマヨネーズをサンドしている「コッペパン たくあんとマヨネーズ」である。これウマイのか? 漬物とパンって大丈夫なのか? ということで早速食べてみたぞい!
ウマくて辛くて「ヒィーヒィー」言ってしまうポテトチップスといえば、コイケヤの『カラムーチョ』である。2014年9月には発売開始30周年を迎えたというから、今や国民的お菓子と言っても過言ではないだろう。
そんなコイケヤが、カラムーチョ30周年を記念して世に送り出したのが、『カラムーチョ』『すっぱムーチョ』に続く第三のムーチョ、『あまムーチョ』DA! あま……ムーチョだと……? そうきたかコイケヤ! というわけでさっそく食べてみたのでご報告したい。
世界に衝撃を与えたピンクスライム肉が、ネット上に登場して物議を醸したのが2012年。ピンクスライムとは、家畜のエサに使われるはずのクズ同然の肉を、アンモニアで殺菌してミンチにしたものだ。そして、そんな恐ろし気な肉を使用していたとされるのが、米マクドナルド社だ。
それ以来、ピンクスラムのイメージが定着してしまったためか、悪いイメージを払しょくするべく、同社がチキンナゲットを製造する過程を動画で公開。大きな話題となっている動画は、「Our food. Your questions. What are McDonald’s Chicken McNuggets made of?」で確認できるぞ!
『ローストビーフ』といえば、伝統的なイギリス料理のひとつで、日本でも高級な料理として知られている。最近はスーパーでも売っているが、やはりレストランで食べるローストビーフのウマさは格が違う。
そんなややセレブの食べ物であるローストビーフだが、熊本のレストラン「KAWAZOE」が、“日本一高いローストビーフ”を発売開始。なんと年収2000万円以上向けのローストビーフなため、貧乏人はサイトの閲覧も利用も禁止と書かれている。
冬になると外で運動する機会も少なくなり、体がブクブク太ってきてしまった……。とお悩みの人、けっこういるのではないだろうか。
記者(私)もそんな悩める人たちの一人なのだが、たまには太るとわかっていてもアツアツのラーメンをズズッとすすって温まりたいものだ。
玄界灘(げんかいなだ)に育まれた海産物をはじめ、自然豊かな九州全域からウマいものが集まる福岡県。福岡を訪れたら、ラーメン・うどん・水炊きと「絶対に食べたい!」と思うものは尽きないが、中でも外せないのが「もつ鍋」だろう。
どこで食べても「ウマい!」と思っていたが、数年前に博多に住む知人に連れて行ってもらったもつ鍋屋に衝撃を受けた……それが『もつ幸』である!! 以来、福岡を訪れるときは100%の確率で伺っているほどメチャウマ! というか『もつ幸』のために福岡に行ってるようなもんなのだ!!
先日の記事で、カルビーから発売されている「じゃがりこのフタ」がメチャメチャ便利だとお伝えしたが、早くもそれを超える超便利グッズを発見してしまった……。それが「じゃがりこ・じゃがビーのフタ」である!!
「じゃがりこのフタ」が『じゃがビー』には使えないことは、お伝えした通り。「じゃがビーにも使えたら完璧なんだけどな」と思っていたのだが、まさかすでに商品化されていたなんて……! さすが天下のカルビーさんやでッ!!
いきなりだが、この場を借りて宣言したい。この記事は、リンカーンよろしく「牡蠣好きの牡蠣好きによる牡蠣好きのための記事」である。そして結論から言おう。全ての牡蠣ラヴァーたちよ……今すぐ北海道へ飛べッ!! なぜなら かの地に牡蠣好きの楽園、牡蠣パラダイス、通称・牡蠣パラが存在するからだ!!
『森永アロエヨーグルト』(以下アロエヨーグルト)といえば、きっと一度はみんな食べたことがある健康的なヨーグルトのデザートである。なんとそんなアロエヨーグルト、今年で発売から20周年! かなり新しいイメージがあった商品だが、じつは長年の定番商品なのだ。
そんなアロエヨーグルトは、いったいどうやって生まれたのだろうか? 正直アロエヨーグルト以外にアロエを使った食べ物なんていまでもほとんど目にすることは無いし、物凄く気になる! ということで実際に森永乳業へお邪魔し、担当者の方へなぜアロエヨーグルトが生まれたのかを聞いてみることにした。
すべてのカントリーマアマー(カントリーマアムを愛する人)たちよ! 時は来たッ!! 本日2014年12月9日は、不二家とローソンがコラボした「飲むカントリーマアム」の発売日である。昨晩はよく眠れたであろうか。もしかしたら、興奮のあまり眠れなかったカントリーマアマーもいるかもしれない。みなの者、まずは落ち着け。勝利の時は近いぞッ!
私(記者)は一足先に飲むカントリーマアムをゲットし、すでにその味を確かめている。このドリンクは、「カントリーマアム」を名乗るのに恥ずかしくない商品だ。いや、これこそがドリンク化したカントリーマアムである。カントリーマアムそのものである。これに本物のカントリーマアムを浸して食べると……。新時代のカントリーマアミングを予感させる、素晴らしいテイストに激変するぞッ! みなの者、勝利は近いッ!!
美しい海と情緒ある温泉などで有名な、伊豆半島は下田。下田のグルメといえば豊かな海産物、特に金目鯛などが思いつくが、まさかまさかあんなにウマいあんパンがあったなんて……!
下田を訪れたときのこと。駅前で名物グルメをリサーチしていると、近所にあんパンが名物の和菓子屋があるというではないか。特に『ハリスさんの牛乳あんパン』は絶品だという……そそられるやん! というわけで平井製菓に伺ってみると、これが想像以上のウマさだったのだ!!
寒くなると、家から出るのは面倒に感じてしまうもの。そんなこれからの時期に重宝するのが、なんといっても「宅配ピザ」だ。また、12月はイベントが多いだけに、自然と利用してしまう人も増えることだろう。
そんな中、ピザーラは冬季限定のウインタークラブ発売を記念して、ザキヤマさん扮するザキガニとの「じゃんけん勝負」をウェブで公開。勝つとクーポンをゲットできるのだが、思わぬ反響を呼んでいるのが、この「ザキガニジャンケン」である。
今年は『プレミアムショコラ』、『フルーティ濃いちご』、『香ばしきなこ』の3種類が登場した、とろける口どけが美味しい明治の冬の定番チョコレートと言えば、『Meltykiss』だ。直訳すれば、とろけるキス……。今だかつて、これほどまで美しいお菓子があっただろうか。『Meltykiss』の優しい口どけは、まさに情熱的なとろけるキスの味……。
おそらく、東京駅八重洲地下街にあるカレーショップアルプスは、日本でも屈指の安さでカツカレーを食べることができるお店である。私(記者)が2012年に訪れたとき、タイムサービスのカレーにカツをトッピングして、380円だった(記事執筆当時)。これを凌ぐコストパフォーマンスを誇るお店はなかなかないのではないだろうか?
ところが私は最近発見してしまった! これに匹敵するコスパを実現するお店を。しかも銀座という、日本でも屈指の高級店の立ち並ぶ街で。このお店「ふくてい」では、ステーキカレーを600円で提供している。ナニーッ!! ステーキカレーを600円だと!? ワンコインとは行かないが、それでも600円は安い! ということで早速食べてみた。
2年連続で「魅力のない県1位」に輝いたことで知られる茨城。ワースト1を脱却すべく、現在、県が展開している「なめんなよ(はぁと)茨城」というキャッチコピーに、戦慄した県民もいるとかいないのだとか。
そんな茨城県が東京・銀座に出店している物産館「茨城マルシェ」で、斬新な料理を提供し始めたらしい。その名も「ほしいもとんかつ」。なんと、豚肉に、“ ほしいも” を挟んでサクっと揚げた料理だという。マジかよ! 気になったので、実際に食べに行ってみた!!
以前の記事でご紹介した、亀田製菓のセレブ志向ブランドHAPPY Turn’s(ハッピーターンズ)。イベントなどを除いては、基本的に全国4店舗でしか購入できない激レアハッピーターンである。“ハッピーターナー” を自負する私(筆者)は「いつか食ってみてぇ!!」と日頃から願い続けていた。そんなある日のこと……。
願いが通じたのか、知人から高級ハッピーターンの詰め合わせ『ハッピーポップ』をいただいた……マジですか!? ありがとうハッピーターンの神様! ありがとう知人!! というわけで高級ハッピーターン『ハッピーポップ』を食べてみたのでご報告したい。
長く地元の人に愛され続け、その地に根付いた美味しいお菓子、それが「ご当地銘菓」だ。日本全国津々浦々、それぞれの土地にそれぞれの「ご当地銘菓」が存在するが、福岡県北九州市は小倉にもご当地銘菓が存在する……それが七尾製菓の『フレンチパピロ』だ!
福岡を訪れたときのこと。スーパーでご当地食品を物色していると、関東では見かけたことがないお菓子を発見! フレンチ……パピロだと……? なんだその妖精みたいな可愛いネーミングは! 買うに決まってる!! というわけで、小倉銘菓の『フレンチパピロ』をご紹介したい。
日本ではバリラやディ・チェコなど、イタリアの有名ブランドパスタをスーパーで簡単に購入することができる。さらに最近は、本場でも “幻のパスタ” と呼ばれる、超絶美味しいパスタをスーパーで見かけるようになった。
それは『ヴォイエロ』というパスタだ。お値段は記者(私)がイトーヨーカドーで購入したときは500gで400円弱となかなかいいお値段だったのだが、味は安いパスタとは大違い! さすがマボロシと言われるだけの味だったぞ!!