数多のヒット商品を生みだし続けるお菓子メーカー『UHA味覚糖』。ちなみにUHAとはユニーク・ヒューマン・アドベンチャーの略ということはご存知だろうか?
それはさておき、UHA味覚糖の大阪本社の中には「UHA PARK&CAFE」という名の、なにやら楽しそうな施設があるとのこと。一般の人も大歓迎らしいので、さっそく足を運んでみたぞ!
数多のヒット商品を生みだし続けるお菓子メーカー『UHA味覚糖』。ちなみにUHAとはユニーク・ヒューマン・アドベンチャーの略ということはご存知だろうか?
それはさておき、UHA味覚糖の大阪本社の中には「UHA PARK&CAFE」という名の、なにやら楽しそうな施設があるとのこと。一般の人も大歓迎らしいので、さっそく足を運んでみたぞ!
本日、2025年8月5日はタクシーの日! 足としてだけでなく、運転手さんとのちょっとした会話もタクシーの味と言える。自分からは話さない質の私(中澤)だけど、タクシー運転手さんに話しかけられるのは嫌いではない。
先日、金沢にバンド「si,irene(シー・アイリーン)」のライブツアーで行った際も、ライブハウスから駅前に帰る時にタクシーを利用したらおじいちゃんのタクシー運転手さんが話しかけてきた。「お兄さんたち、バンド? 私も昔バンドをやってましてね~」と。
まるで海底のような青い光に包まれた店内。「鯖宮城」と書かれた入口、サバの形の机。
そして床にも、壁にも、神社にまで……とにかく視界のすべてが “サバ” に染まる異空間。
そんなサバ愛が爆発している店が、東京・浜松町にある「SABAR 大門店」だ。
サバ好きの私は、初めてこの店を訪れたとき、その徹底した世界観に驚かされた。
もちろん、メニューの豊富さや味のおいしさも記憶に残っている。
今回は、期間限定で登場しているマルハニチロとのコラボメニューの試食ということでご招待を受け、久しぶりに再訪することに。
やっぱり、サバは裏切らなかった。いや、むしろ前よりパワーアップしていた……!
なか卯の朝食に、2025年7月24日より新メニューが加わった。「はいからうどん&ベーコンエッグ」なのだが、うどんとベーコンエッグって……。合うのか??
どちらも単体で美味しいだろうが、一緒に食べるというのはどうなのだろう。意外とジャストフィットするのだろうか。実際に食べて確かめてみることにしよう。
例年ご紹介しているガストのかき氷。同チェーンの特徴といえば、とにかく安くてコスパがいいことと、今では珍しくなりつつあるガリガリの食感。トッピングはシンプルで、とくに昨年はプラ容器に入って、気取らない “夏祭りの屋台風” に仕上がっていた。
それが今年はいつもと違う! 価格がワンランクアップし、同時に何種類ものトッピングがのったグルメ系かき氷に変貌。「何が起きた!?」と驚きつつ、ガストの新生かき氷を食べてきた。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればケンタッキーにも行ける。そして1000円あればケンタッキーで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第34回は、日本最強チキン店「ケンタッキーフライドチキン」が登場だ。
圧倒的1番人気の「オリジナルチキン」は捨てがたいが、こだわりすぎていると組み立てが困難になってしまうのが悩ましいところ。果たして参加者たちは、どのようにケンタッキーの攻略を試みたのだろうか?
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! お気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
突然だが、皆さんは立ち食いそばの歴史をご存知だろうか? 東京を歩くと探すまでもない立ち食いそば。元々は江戸の街角にあった屋台そばが起こりと言われている。だから、分布が東京に偏っているのかもしれない。
全国的に立ち食いそば屋を探してきた私(中澤)の実感としては、東京に続くのは神奈川だけど、その神奈川でさえ駅そばではない街の立ち食いそばとなると結構珍しい存在だ。そんな中、千葉県蘇我のロードサイドに常連客を集める立ち食いそば屋がある。
原宿グルメといったら、クレープやわたあめ……など、 “映え” の聖地だ。
そんな原宿で、まさかの「ぶり大根まん」を提供している店を発見した。
浜松銘菓「うなぎパイ」で知られる静岡の老舗・春華堂が、原宿カルチャーのど真ん中「ハラカド」に出店しているカフェレストラン、その名も「HOW’z(ハウズ)」。
“今日どうだった?” という問いをテーマに、日本各地のクリエイターとともに「団らんの食卓」をつくり上げていく。おしゃれだけど、ユニークな注目のスポットだ。
2025年6月に新宿駅東南口に外国人観光客向けのドン・キホーテがオープンした。免税レジの設置はもちろん、多言語対応のPOPや多言語対応スタッフを配置し、訪日外国人観光客が快適にショッピングできる環境をととのえているという。
面白そうなのでチラッと店内をのぞいてみたところ、弁当コーナーでジャパニーズ・クレイジー弁当を発見! その名も「アメリカンドッグのココだけ弁当(430円)」。
おかずはアメリカンドッグの根元部分(カリカリ)だけ、という超強気の弁当だ。なぜか残り1個。って、もしかして人気なのだろうか。いやそんなはずは……買ってみた。
新潟県では、米どころというだけあって様々な米菓が製造・販売されている。柿の種で有名な亀田製菓や雪の宿で有名な三幸製菓も、新潟県にあるメーカーだ。
先日新潟駅に立ち寄った際にも、多種多様な米菓が販売されていたのだが……その中に「ん!?」と目を引きつけられる商品があった。
その名も「調べたわけではないけれどたぶん日本一堅くてやみつきになるあられ」だ。
おなじみの回転寿司チェーン くら寿司が、大阪・関西万博に出店している。ニュースで耳にしたところ、なんと世界70カ国の料理が味わえるという話らしい。
70か国だなんて嘘でしょっ。それってもはや「食の世界一周」と言ってもいいぐらいのインパクトじゃないか。
そんな夢のようなレストラン、本当にあるんだろうか? 気になりすぎて、現地へ突撃してきたぞ~っ!
約1カ月前に北関東を中心に展開しているがってん寿司系列の人気とんかつ店「かつはな亭」を取り上げた。かいつまんで紹介すると、コスパ最高のランチを目当てにお店に行ったら、バケモノみたいなロングソーセージが現れて震えた……という内容。
極長ロングソーセージのせいで、ご飯も味噌汁もおかわりできず。とは言え、美味しいとんかつ & ご飯・味噌汁・キャベツ・お新香が食べ放題で満足度はかなり高く、ランチタイムに待ち列ができるのも納得である。
そんな かつはな亭が……なんと「ゴーゴーカレー」とコラボしていた! かつはな亭自慢のジューシーとんかつと濃厚な金沢カレーなんか合うに決まっているだろ。というわけで、実際に食べてきたでござる!
一部のイトーヨーカドー内に『ポッポ』というフードコートがあること、その名物が『フライドポテト』であることを、あひるねこ記者が以前書いた記事で知った。地元にも上京後の生活圏内にもヨーカドーが無かったので、私は一度もポッポを見たことがない。
先日、郊外の大きなヨーカドーを訪れたが、残念ながらポッポは無かった。代わりにマックがあって、みんなマックのポテトを食べていた。ポッポを知らないのになぜか切ない気持ちになった。
が、しかし!!!! なんの因果か『冷凍のポッポ・ポテト』が売られているのを見つけたぞ! 急いであひるねこ記者に報告だァ!!!!
無限——それは、限りが無いことを意味する2文字。日常においては、とにかく膨大なことを表すときに用いられることが多い言葉だ。
そんな『無限』という文字を店名にしたハンバーグ専門店を発見。飲食店で無限という文字を見ると、良い意味でヤバそうな雰囲気がする。これは……戦いの予感がするぞ!
6月23日に開始した2025年度の梅仕事。今年の舞台は自宅ではなく会社! うまく漬かるかどうかは未知数だが、とりあえず第1次工程「梅の塩漬け」は無事に終えることができた。
その後7月4日に第2工程「赤しそ漬け」に着手。そして先日の7月29日から第3工程である「干し」を開始し、昨日8月1日、無事に全作業を終えることができたので情報共有しておきたい。
2025年7月31日から全国の吉野家に新商品が登場した。「厚切り豚角煮定食」だ。税込み1097円で、テイクアウトも可能。
公式HPの写真を見るに、シンプルに厚い豚の角煮をメインウェポンとしているように見える。デカい豚の角煮なんてのは、それだけで優勝できるからな……。ようし、食いに行ってみよう。
シュークリーム専門店のビアードパパが8月1日より8日間限定で「ビアードパパ88(パパ)祭り」を開催している。
これは何かというと、アプリ会員限定で通常220円のパイシュークリーム(カスタード)がなんと88円になるという!
年に一度の大盤振る舞いイベントなのだ。
1日1個までだが、8日間毎日クーポンが出るので、毎日通えばトータル8個、合計1056円もお得にゲットできることになる。
というわけで、早速ビアードパパへと向かった。
ポケモン好きのみんなー! そして、暑すぎてアイスを食べなきゃやってらんないみんな! 2025年8月1日よりサーティワンで「31ポケ夏!キャンペーン」がスタートしているぞー!
サーティワンとポケモンのコラボはもはや毎夏の恒例行事と言っていい。今年もポケモンにちなんだ新フレーバーや、かわいいセット商品なんかが登場しているみたい。さっそくチェックしていこう!
暑いーーーとグチってばかりで申し訳ないが、でも言わずにはおれない暑さが続いている。せめてガツンとエネルギーになるものを食して、体調を壊さず夏を乗り切りたい。
ココスでは2025年8月1日より「ビーフハンバーグステーキフェア」が始まっている。そうだ、肉でも食べて元気を出すしかない……!!
そんなこんなでココスへ飛び込んだ訳だが、フェアメニューを見てびっくり。何種類か用意されている中に、明らかに様子がおかしいものがひとつ。これはココスも暑さにやられ、自棄(やけ)になっているとしか思えない。
夏だ! 海だ! 福袋だ!!
近年、そう言っても違和感がなくなってきているのは気のせいじゃない。サマーバッグという名は隠れ蓑。もはや福袋は冬だけの風物詩じゃないのだ!
……と去年もまったく同じことを書いたが、今年もまったく同じ日にモスバーガーからサマーラッキーバッグが登場した。コラボしているのはなんとハイキュー!!