仕事も学校も始まり、いよいよスタートの2018年! 本日1月10日、スターバックスから新年第1弾のドリンクが発売されたぞ~!! その名も『ピンクメドレーティーラテ』。
ピンクがメドレーしちゃってるティーラテらしいのだが、実際に見てみると……確かに! 心華やぐメチャ可愛いビジュアルだったのだ!
仕事も学校も始まり、いよいよスタートの2018年! 本日1月10日、スターバックスから新年第1弾のドリンクが発売されたぞ~!! その名も『ピンクメドレーティーラテ』。
ピンクがメドレーしちゃってるティーラテらしいのだが、実際に見てみると……確かに! 心華やぐメチャ可愛いビジュアルだったのだ!
ホントにリアルに年が明けたから、何か特別なことをしたいと思ってる。だから何か特別なネタはないかなと思って探してるんだけど、そんなリアルな、リアルガチに面白いものなんて、そうそう見つけられないから……いや、あったわ。出川の実家の海苔が。
そう、あれは去年のこと。仕事でお台場に行った帰り道、お土産屋でタレント・出川哲朗さんの実家の海苔なるものが売られていたのだ。何かに使えるかもしれないと思って買っておいたんだったっけ。よし、せっかくのお正月だし、出川の実家の海苔でもリアルに食べてみるか!
日本人なら誰もが知る “あの絵柄のコンビーフ” といえば、ご存知「ノザキのコンビーフ」である。昨年、2017年には秀逸すぎる自虐キャッチコピーが話題となり、ネット上で大きな話題を呼んだことは記憶に新しい。
そんな「ノザキのコンビーフ」が、2017年12月28日から「#コンビーフとお出かけしましょ」なる新キャンペーンを開始していることをご存じだろうか? 今回もさぞかし話題になっているかと思いきや……キャンペーン開始から約10日、投稿数はゼロの非常事態となっているのだ。
少し前、中国ネットユーザーの間でこんなニュースが話題になっていたらしい。それは「日本人が選ぶ中華料理ランキングが意味不明!」というもの。名前が挙がるのは餃子や麻婆豆腐ばかり。「なんで○○がないの?」「美味しいのに!?」と議論になったのだとか。
そう、中国には街の食堂にさえ、日本人にあまり知られていない激ウマ料理がたくさん存在するのだ!
ということで、沢井メグがそんな中国料理を粛々と紹介するコーナー『現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』。第3回は「土豆絲:とぅーどうすー」。全ての材料が日本で手に入る、しかもウマいのに、なぜ定着できないのか。
日本国内だけにとどまらず、世界でもトップクラスの知名度を誇る「新宿」。以前、新宿駅が世界一利用者の多い駅としてギネスに認定されているように、さまざまな店がしのぎを削る激戦区となっている。
そんな新宿で半世紀以上も続くとんかつの老舗がある。その名は「すずや」だ。今回は同店の名物『とんかつ茶づけ』をレポートしたい。果たして、とんかつの老舗が作るお茶づけとは、どんなものなのだろうか。
飲食店に取材に出かけると、突然の営業時間の変更や、臨時休業に遭遇することがある。それならまだマシで、あまり情報のないお店を探し出すケースも稀にある。住所地に行ってみると……店がない! なんてこともしばしばだ。
最近も東京・三田の餃子がうまいと噂の店を探したんだが、店が見つからない!? まさか閉店したのか? 近隣をさまよった挙句にフラリと入ったラーメン屋さんで、私(佐藤)は図らずもウマい餃子と出会うことになったのである。
進学や就職で東京へ上京した方、こんな経験はないだろうか? 「え、これってウチの地域だけだったの!?」。ところ変われば文化も変わる、場所が変われば売ってるものも違う。ギャップだらけだ。
さて、とある青森県出身者が感じたギャップはこれ。どこのコンビニやスーパーに行っても『シャイニー』がない。シャイニーを誰も知らない。
この季節になると「おしるこ」が食べたくなる。あったかあんこ(つぶあん)に、こんがり焼いたお餅を入れて……カリッ、トロ〜リ、モッチモチでツッブツブ! そんでもってアマ〜イ! ンマ〜イ!! おしるこサイコー\(^O^)/ ってな具合。ところが……
いま、そんなおしるこを作る意欲が激減している。というのも、カルディに売っていた新商品『もへじ 焼いて食べるあんこ餅』を、なにも期待せずに食べてみたところ……こ、これはっ…………ふわあぁ〜っ\(^O^)/ となってしまったからである。
2018年が……キタァァァァァアアア! 諸君、あけましておめでとう。2017年はいい年だったかい? たぶんだけど、2018年はもっと最高の年になると思うぜ! 勘だけどな!! と浮かれていたら、さっそく激アツすぎるニュースが飛び込んできやがったんで、よ~く聞いてくれ。
ななななんと、俺たちの心のうどんチェーン「はなまるうどん」が、定番メニューである『温玉ぶっかけ』を半額にするというのだ! しかもしかも、1月から3月の毎月15日に実施するというではないか。3カ月連続かよオイ!! これは新年から幸先がいいぞ~。
都会のオアシス「ホームセンター」! 食品、衣料品、日用品からプロユースの工具まで何でもござれのパラダイス。さて、そんなホームセンターには各地を治めるがごとく “武将” 的な存在があるもの。近畿なら『コーナン』、東京なら『島忠』、そして石川県能登地方なら……『ロッキー』だ。
さてさてこの地の英傑はどんなものじゃ、とパトロールに行ってみたところ……思わず二度見、いや、三度見する勢いのあるものを発見! ホームセンターで、アツアツのうどんが売られていた。しかも見たことないシステムだった。
長寿の象徴とされ、美味しいうえに縁起の良い食材として知られる「えび」。そんなえびをふんだんに使用した、激ウマせんべいの老舗といえば、坂角総本舗(ばんかくそうほんてん)の「ゆかり」だ。
北海道から九州まで、大手デパートなどで購入可能な「ゆかり」だが、なんとオンライン通販限定で、焼きたてを翌日届ける『工場できたて便』があるという。店頭の商品でも十分ウマいのに “焼きたて” ってマジ!? さっそくポチってみたので、感想をお伝えするゾ!
もうそろそろ、お正月休みは終わりだ。「明日4日からは仕事はじめだから、今は憂鬱でしかない」という人も多いだろうが、カレンダーをよく見ると……今年は6〜8日が3連休! すぐにまたお休みがやってくるのだ。まだまだコタツでゴロゴロできるぜぇ〜。
……というわけで、そんなリラックスムードをさらに加速させる福袋を紹介したい。銀座コージーコーナー、カモン! 「新春お楽しみ袋」と名付けられたこの福袋があるだけで、休みをさらに満喫できること請け合いだ。だって、中身はこれだぜぇ〜?
千疋屋のフルーツ! と聞くだけでテンションの上がる人は多いだろうが、お値段がお値段だから、「そう簡単には手が出ない……」という人だって相当いるに違いない。でも……だからこそ!!
千疋屋の福袋は購入する価値があると思う。価格的な面で得をするのはもちろんのこと、普段はなかなか手が出ない商品が色々と詰まっていて、様々な種類を一度に試すことができるからだ。例えば、こんな物とか……
スタバやタリーズなど、コーヒーチェーンが熱い今年の福袋戦線。だが、みんな何かを見落としていないか? そう、上品でオシャレなのに、コーヒーが1杯260円で飲めてしまうカフェ『カフェ・ド・クリエ』の福袋を忘れちゃいけないぜ!
店舗によって価格や内容が変わるというクリエの福袋。私(あひるねこ)は東京・新宿5丁目店で購入したのだが、その無駄のない中身に思わず感心してしまったぞ。以下でその詳細をお伝えしよう!
品揃えに個性があるお店って、そこに居るだけで楽しくなるもの。個人的には、ヴィレヴァンことヴィレッジヴァンガードやカルディ、北野エースなんかがそうだ。店内で商品を眺めていると気分がワクワクするし、スタッフのこだわりを感じる。だから、そんなお店は福袋にも期待してしまうというもの。
——っておい! 北野エースの福袋を忘れてるやないか! ロケットニュースはもう何年も福袋特集をやってるのに、今まで一回もやってないやないか!! 何年ごしの忘れ物や!! 今すぐ取りに行くぞ!!!! ……つーか、福袋はまだあるんか!? 予約とか全くしてないで……
「お正月料理に飽きてきたな~」というソコのアナタ! そろそろパスタとか食べたくなってきたんじゃない? とは言え、正月から作るのは面倒だよな。そうだ、「カプリチョーザ」に行こう。バラエティ豊かなイタリア料理を堪能できるカプリチョーザは、福袋も絶賛販売中だぞ。食事がてら、ついでに福袋も買っちゃおうぜ。
元旦から、尋常ならざるペースで世の福袋の中身を公開し続けている我々ロケットニュース24。私(あひるねこ)もこれまでにいくつもの福袋を開封してきたわけだが、福袋とは中身が何であろうが、それ自体は袋である! と知らず知らずのうちに思い込んでいたのかもしれない。
そんな私の狭い福袋観を粉々に打ち砕いてくれたのが、アイスクリームチェーン『コールド・ストーン・クリーマリー』の福袋だった。コールドストーンは、もはや福袋という概念を突破してしまっている。無駄を極限までそぎ落とした究極の形を、我々に提示してくれているのだ。
『餃子の王将』を愛する読者の皆様、今年の初王将詣(はつおうしょうもうで)はもう済ませただろうか? 店舗によっては1月3日から営業というところもあるので「まだ行けてない」という人もいるだろうが、初王将詣の際には店員さんに以下のように尋ねてみることを激しくオススメする。
「この店、福袋とかやってないんですか?」と。──なぜなら、その店舗で福袋を販売していた場合、中には100パーセントお得な物が入っている可能性もあるからだ。例えば、こんな風に……