この時期の定番となりつつあるマクドナルドのサイドメニュー『プリプリエビプリオ』が、期間限定で販売開始された。
今年は、初の試みとして『ハートの形をしたエビプリオ』がランダムで入っているのだとか。めちゃくちゃ気になるので、さっそく買いに行ってみよう!
この時期の定番となりつつあるマクドナルドのサイドメニュー『プリプリエビプリオ』が、期間限定で販売開始された。
今年は、初の試みとして『ハートの形をしたエビプリオ』がランダムで入っているのだとか。めちゃくちゃ気になるので、さっそく買いに行ってみよう!
その日私は、東北地方の、とある場所にいた。海を見て感動してたら、みるみる陽は沈んでしまった。
さあ、これからどうしよう。東京へ帰るか。それとも……と、そのとき頭に浮かんだのは、その場所より遥か北にある、とある料理店。
調べてみると、まだ営業時間内に滑り込めることが判明。私はすぐさま太平洋から最寄り駅まで30分ほど走り(本当に走った)、汗だくで電車へGO。
そして約2時間後、到着したのは──
ラーメン二郎の例を挙げるまでもなく、世の中は「マシマシブーム」の真っ最中。何でもかんでもマシマシにすればいいワケではないが、マシマシにすると心が満たされることがあるのも確かである。
さて、つい先日のこと。何気なく立ち寄った「ペッパーランチ」にてとんでもないマシマシメニューを発見した。ちょっと待て……『コーン500%ペッパーライス』だと……?
あなたは、どんな味がわからないカップラーメンを買う勇気はあるだろうか? 私(耕平)は先日、ツルハグループのドラッグストア「くすりの福太郎」を訪れた際、偶然目にした商品に心を奪われた。
その商品とはエースコックから販売されている『スーパーカップ1.5倍 謎味ラーメン』。ツルハグループ限定で2025年9月2日から販売されている商品らしい。
パッケージには「何個でも食べたい!あの味わい!?」と書かれているものの、肝心の味は「?」マーク。味の答えは9月20日以降にツルハグループのアプリで発表されるという。
せっかくなので、自分の味覚を試す意味も含めて購入することにした。ところが思ったより激ムズだったため、ある意味反則技とも言えそうな方法に頼ることになってしまった──。
突然だが、あなたは現在マクドナルドのビッグマックがいくらかご存知だろうか? 2025年9月16日現在、マクドナルドの公式サイトの表記はビッグマック単品で「480円~」になっているけれど、ロケットニュース24の職場近くの南新宿店は単品540円で販売されている。
都心型価格というヤツだが、実際詳細に見てみたら60円も差があってビビった。ウマイし食べたいけど、もうちょっと安くならないの? そう思ったから「まいばすけっと」に売ってるものだけでビッグマックを作ってみた。
台湾発の新興ウィスキーブランド カバラン(KAVALAN)。1作目を出してからまだ17年と非常に若い蒸留所だが、出てくるウィスキーの評価はとても高い……!
コンビニのハイボール缶でも、よく見るカバランの黄色い奴の信頼は厚い。しかし2024年に出たコンビニハイボール缶で、特に美味かった感のあるカバランは、黄色ではなく赤いヤツだったと思う。
その赤いヤツこと「カバラントリプルシェリーハイボール」が今年も帰ってきた……! なくなる前に飲むしかねぇぞ!!
毎年この時期になると、とても憂鬱な気分になる。なぜなら──。俺たちの「かつや」が、『秋の海鮮フライ定食』を発売するからだ。この際だからハッキリ言わせてもらう。マジで書くことがない……!
生粋の “かつや者” として、「かつや」の期間限定メニューはすべて記事化してきた私(あひるねこ)であるが、毎年秋に発売される海鮮フライ定食だけは本当にお手上げだ。あまりにも普通すぎてネタにしようがないのである。
そのため、去年は完全スルーを決め込んでしまった……のだが。
「うどん」と言えば、小麦粉を水で練って作る日本を代表する麺の1つだ。津々浦々、個性的なご当地うどんが存在するが基本はどれもこの材料で作られているはず。
ところが先日、小麦粉……ではなく玄米粉100%のうどんを提供するお店を発見。しかもここ、行列が出来るほど大人気。ちょっと気になるので『玄米うどん』とやらを食べてみることにしよう。
世の中ではもう、ハロウィンの準備が始まっているようだ。早いものだ。もう少しゆっくり季節を感じたいところであるが、どうすれば良いのだろう。とりあえず、秋らしいものを食べるか。
ちょうど2025年9月16日より、芋を使った商品を全18種類集めたフェア『ファミマのお芋掘り』が始まった。いくつか買ってみるとしよう。
目の前で熱々の飴がぐーんと伸び、色が混ざり、花のように姿を変えていく──。工場見学マニアとしては、この瞬間だけでテンション爆上がりだ。さらにはできたての飴の試食も。
2025年6月にオープンした話題の “体験型アートキャンディショップ” PAPABUBBLE(パパブブレ)有楽町・ルミネストリート店。
飴づくりが、まるでステージショーのように見られる「Craft Candy Theater(クラフトキャンディ・シアター)」が話題になっている。
今回は、予約なしでも参加できるお得なカット体験も楽しんできた様子とともにレポートする。
道玄坂を歩いていると中腹にあるのが渋谷百軒店(しぶやひゃっけんだな)商店街だ。最新の都市で異彩を放つ昭和の雰囲気。と、ギンギラのネオンにそう感じていたけど、なんと調べたら渋谷百軒店は1924年からあるらしい。戦前どころか大正だった。
そんな中にランチ焼肉食べ放題1480円の看板が出ていた。近所にある牛角のランチより明らかにコスパが良い。の・だ・が! 私(中澤)の目は誤魔化せないぞ。小さく「ワンドリンク制になります」と書かれているッッッ!!!
柑橘類コーナーをウロウロしていた時のこと。見慣れない『フィンガーライム』という商品に出会った。小さな小さな、キュウリのようなビジュアルである。
パッケージに森のキャビアと書いてあるが、どういうことだろうか。ライムと言っているからには、薬味的なものとして随所で活躍してくれることだろうと、購入してみることにした。
最近の9月はまだまだ暑い。先日、小江戸こと川越に行ったのだが、その日の気温も余裕で30度オーバー。あまりの暑さでぶっ倒れそうになった。
早く水分補給しないと……そんな状態になりながら歩いていたら、思わぬところで「たこ焼き」に出会ったのでお伝えしたい。
焼肉店の『白濁としたスープ』が大好きで、メニューにあると必ず頼んでしまう。あまりにも好きなのでちょっと調べてみたら、東京は赤坂に専門店があることを発見した。
チェーン店でも相当美味いのに、専門店ともなれば……もっと凄いに違いない! というワケでさっそく足を運んでみた結果、想像を絶するような おもてなし が私を待ち構えていたのだ。
年頃のお子さんを持つ全国のお父さん、お母さんたち。そちらのご家庭は「スシロー派」だろうか? それとも「はま寿司派」「くら寿司派」だろうか? もしかしたら「かっぱ寿司派」や「魚べい派」かもしれない。
「行きつけの回転寿司」には好みやロケーションはもちろんあるだろうが、お子さまの意見も少なからず反映されているハズ。つい先日まで9歳の娘は「くら寿司派」だったのだが、ここにきてスシロー派に寝返ったようだ。
いきなりだが、ついに「チョコモナカアイスの最終形態」が完成したようだ。何の話かというと、シャトレーゼである。シャトレーゼの「堅焼きクランチ入り 板チョコモナカ ショコラ」がガチでヤバい。
あまりにも気に入りすぎて、紹介せずに秘密にしておこうかと本気で迷ったレベル。ザクザク & パキパキの食感が最後まで続く激ウマモナカが1個129円とは……マジで奇跡だろ。冷凍庫に常にストックしている私が自信を持って紹介したい!