地球上のあらゆる世界一を探求し、認定して登録する「ギネス世界記録」。2017年、日本の学生が開発したロボットが、世界相手に快挙を成し遂げたのをご存じだろうか。ギネスに認定されたのは、奈良高専のペンギン型ロボット『じゃんぺん』だ。
『じゃんぺん』はいったい何で世界記録を達成したのかというと……ズバリ「1分間に縄跳びを飛んだ回数」である。この度、世界記録達成時の動画が改めて公開されていたのでご紹介したい。
地球上のあらゆる世界一を探求し、認定して登録する「ギネス世界記録」。2017年、日本の学生が開発したロボットが、世界相手に快挙を成し遂げたのをご存じだろうか。ギネスに認定されたのは、奈良高専のペンギン型ロボット『じゃんぺん』だ。
『じゃんぺん』はいったい何で世界記録を達成したのかというと……ズバリ「1分間に縄跳びを飛んだ回数」である。この度、世界記録達成時の動画が改めて公開されていたのでご紹介したい。
いよいよ日本上陸だ。本日2017年11月8日、Amazonは海外で爆発的人気を誇るスマートスピーカー『Echo(エコー)』を、招待制で来週発売することを発表した。現在、同製品ページでは招待メールのリクエストを受付中だ。
同製品は会話形AIを搭載している点が最大の特徴。アップルの「Siri」などと同様、様々な機能を簡単に “声” で呼び出せるという。さらに同社は定額制音楽サービス「Amazon Music Unlimited」も展開。Echoユーザーは格安で利用できるもようだ。
様々な特徴を持った自動車が続々と発表されている昨今。自動運転機能が搭載されたり、スマホで遠隔操作ができたりと、技術の進化がまだまだ留まるところを知らないのはご存知の通りだ。
そんななか、地上最速のスピードを目指して開発されている超音速自動車『ブラッドハウンド(Bloodhound)』の試験走行が、先日初めて公の場で行われた。他の追随を許さないマシンの現在を動画と共にお届けしたい。
何かと話題のiPhoneX「顔認証(Face ID)」。我がロケットニュース24でも、iPhoneXの発売日に様々な検証を試みたが、結論としては「コロッケさんのモノマネのマネがセキュリティ的には最強」という、わけのわからない結論に達した。
なぜこのような結論に達したかといえば、まさしく「iPhoneXが何を基準にしているのかわからないから」なのであるが、またひとつ、わけのわからない検証結果が出てしまったので報告しておきたい。女装して試したら、予想外の結末になったのだ。
漫画家御用達のPC用ソフトといえば、昔は「コミスタ」こと『Comic Studio』であり、今は「クリスタ」こと『CLIP STUDIO PAINT』だ。このソフトのおかげで、どれだけマンガを描くのが楽になったか……と思うと足を向けては寝られない。PC&ペンタブレット&クリスタ(コミスタ)は、漫画家必携のセットである。
ところが、もう……ペンタブは捨てても良いかもしれない!! PCもだ! なぜならば……ついに本日2017年11月8日(水)、iPad版「クリスタ」こと、セルシスの『CLIP STUDIO PAINT EX for iPad』がリリースされていたからであるッ!!
映像の世界をリアルに体験できるVR。そのリアルさはときに現実以上で、イケメンとの挙式体験に、おもらし体験、さらにはキスもヤバイらしい。日常では叶えられない欲望を、実現させてくれるのがVRなのだろう。
さて、そんなVRを動物が体験したらどうなるの? いまそんな動画が話題になっている。犬は仮想現実の世界を楽しめるのだろうか?
世界トップの自動車大国として知られるアメリカ。土地が広大であるのに加え、交通機関が隅々まで発達していないため、一部地域を除いていまだ自動車は必需品だ。
そんなアメリカで、プロの映像作家が制作した広告動画が話題になっている。取り上げているのは、普通の中古車「1996年式 ホンダ アコード」。ただ、完成度が高すぎて YouTube で驚異的な再生回数を記録しているのだ。
こんにちは。つらいことがあったら100円ショップ。癒やしを求めて100円ショップ。3日に1度は100円ショップをパトロールしている百均野郎の羽鳥です。
この世に五万とある百均ですが、やはり百均ビッグ3といえば、DSC(ディーエスシー)と言えましょう。ダイソー、セリア、キャンドゥーです。小生、この日はフラッと息抜きがてら会社近くの「D」へ。すると……こんなものを見つけました!
楽器や船、さらにはスポーツ用品などなど、あらゆるものを開発している有名メーカーが「ヤマハ」だ。中でも世界的に大きなシェアを占めるのが、ヤマハ発動機が製造・販売するバイクである。
先日、そのヤマハ発動機が開発したバイクを操縦するヒト型ロボ『MOTOBOT』と、世界最高峰ライダー「バレンティーノ・ロッシ」選手とのラップタイムバトル映像が公開された。果たして『MOTOBOT』はロッシ選手に勝つことができるのだろうか。
本日2017年11月3日、ついに『iPhone X』が発売された。いろいろな新機能が搭載されているが、おそらく誰もが「顔認証(Face ID)」について気になっていることだと思われる。認証の精度やセキュリティ面は大丈夫なのか? と。
たとえば世界レベルの要人が、機密情報テンコモリのiPhoneXごとテロリストに拉致されたとしたら、iPhoneXを顔に向けられるだけでロック解除、ヤバイ情報がダダ漏れに……という恐れもある。そんな危機的状況の時、どうすれば顔認証ロック解除を防げるのだろうか? 様々な方法で検証してみたので参考にしてほしい。
2017年10月31日、「iPhoneX」をいち早く手に入れるために、ドコモショップ丸の内店の前に並び始めた私(佐藤)。他のメンバーにも協力してもらいながら、発売開始日の11月3日午前8時を迎えることができた。
過去5回もiPhone行列に参加している私だが、今回は史上最低の発売日当日を迎える結果になってしまった。まさかこんな発売日を迎えることになるとは、想像もしていなかった。
いよいよ明日2017年11月3日に発売される「iPhoneX」。iPhoneユーザーにとっては一大イベントだ。そこで、恒例の「iPhone行列」をスタートした我々ロケットニュース24編集部。発売3日前からドコモショップ丸の内店の前で並び始めたのは、すでにお伝えしている通りである。
今回初めて行列に参戦した私、あひるねこ。11月1日の夜7時から翌日2日の朝9時まで、計14時間も並んできたぞ。一言で表現すると苦痛に他ならない経験だったのだが、そこで1つ思ったことがある。人生に喜びを見出せなくなっている人こそ、iPhone行列に並ぶべきである、と。
iPhoneXの販売開始が目前に迫っている。そんななか、東京・銀座のアップルストア前には、当日販売の端末を求めて、すでに100人以上の人が並び始めているという。そして中には、転売を目的としたいわゆる「転売ヤー」もいるようだ。
彼ら転売ヤー達は、iPhoneXを1台購入することができたら、一体いくら儲けることになるのだろうか? 実際に先頭グループに並んでいる男性が、転売ヤーとおぼしき集団に聞いてみたそうだ。「いくら儲かるの?」と。すると……驚きの答えが返ってきたらしい。
iPhone史上もっともスペックの高い「iPhoneX」の発売まで、あと12時間を切った! もうワクワクして仕方がない!! 早くその瞬間が訪れて欲しい。そして少しでも早く端末に触りたい!! そう考えている人も多いはずだ。わかるぞ、その気持ち! ドコモで予約をした私(佐藤)も、ウズウズしながらiPhoneXの行列に参加しているぞ。
だが! 気になることがひとつある。まだ入荷の通知が来ないんだけど……。なんでだろう……。
iPhoneXの発売開始まで、すでに24時間を切っている。通常であれば、販売するそれぞれの店舗が午前8時に合わせてカウントダウンを行い販売がスタートする。今回アップルは当日販売分を用意しており、すでにアップルストア表参道前には長蛇の列ができつつある。
アップルストア銀座前でも、行列らしきものが出来始めているのだが……何か雰囲気が怪しい。この感じは、たしか「iPhone6」の時にも見た記憶があるぞ。たしかあの時には、転売ヤーが並び屋らしき人を大量に連れてきて、現場が混乱状態になったはず。まさかあの二の舞になるのか……。
間もなく販売開始となるアップルの次期スマホ「iPhoneX」。発売開始を迎えるに当たって、今回はここ数年の発売開始日と大きく異なる点がある。それは、アップルが「予約注文なしで早めに来店する人のために、iPhoneXを各店舗に用意している」と発表していることだ。
最近のアップルは当日販売を行っていなかったはずなのに、なぜか今回は当日販売を行うことになっている。「これはまさか!」と思い、アップルストアに行ってみると……表参道店にはすでに長い行列が!! ざっと見ても100人はすでにいるように見えるぞ!
「お、わりとイイ感じ! でも実際に使ったら貧乏っちくなるんじゃ……」なんて商品だらけなのが100円ショップのカゴである。もしも見える場所に並べて置いたら、部屋の雰囲気が “まんま100均” になる可能性も極めて高い。だがしかし──
いざ実際に使ってみたら、想像以上にイイ感じ! さらにさらに、並べて置いたら部屋が100均になるどころか、むしろ……完全なる “ミリタリー” になっちまったゼ〜イ\(^O^)/ という究極のプラ箱がダイソーに売られているので紹介しておこう。
本日2017年11月1日、ソニーが伝説の犬型ロボット『aibo(アイボ)』の復活を発表した。発売予定日は2018年1月11日となっているが、新生『aibo』はどのような機能を持ったロボットなのか? ソニーが発表した情報をもとに内容をご紹介したい。