いつからか日本にもハロウィンが定着した。どうせ「パリピのパリピによるパリピのための宴」でしょ? そんなことよりプロ野球のドラフトでしょうよ? そう思っていた時期もあったが、今年は少しばかり気が変わった。なぜなら、ローソンの かぼちゃまん がウマいのだ。
それに気づいたのはネット上で絶賛の嵐が巻き起こっていたからだが、それらを見る限り「ヤバい」「ウマすぎる」「殺人的なウマさ」とこれでもか褒めちぎられていた。そ、そこまで言うなら……と食べてみたら……Oh、YES! イッツパンプキン!!
いつからか日本にもハロウィンが定着した。どうせ「パリピのパリピによるパリピのための宴」でしょ? そんなことよりプロ野球のドラフトでしょうよ? そう思っていた時期もあったが、今年は少しばかり気が変わった。なぜなら、ローソンの かぼちゃまん がウマいのだ。
それに気づいたのはネット上で絶賛の嵐が巻き起こっていたからだが、それらを見る限り「ヤバい」「ウマすぎる」「殺人的なウマさ」とこれでもか褒めちぎられていた。そ、そこまで言うなら……と食べてみたら……Oh、YES! イッツパンプキン!!
完全にナメていた。その実力を見誤っていた……。何のことかというと、冷凍チャーハンである。そう思ったのは今から半年前くらいのこと。久しぶりに冷凍食品を食べた筆者(私)は、最近のものってこんなに進化しているのかと衝撃を受けた。
それからというもの、私はコンスタントに冷凍食品を食べるようにしてきた。なぜなら、良さを伝えようとしても、当初は冷凍食品の素人すぎて人様にお伝えできるほどでもなかったからだ。しかし機は熟した。冷凍食品とかウマいはずない(笑)っていう人は、セブンイレブンの「極上炒飯」を食べるがよい。
ついに……ついに終わってしまった。約1カ月に渡って行われた「ミュウツーレイドバトル」が10月23日をもって終了した。最強クラスのポケモンとあって、どのトレーナーも一心不乱になってミュウツーとバトルしたのではないだろうか。最高のミュウツーをゲットできたトレーナーがうらやましい!
それはさておき、終わりがあれば始まりもある訳で伝説レイドに新しく登場するポケモンが発表された。なんと先日実装されたシンオウ地方からはんこつタイプのギラティナが登場だ!
ヒゲか、ヒゲ以外か。この世の男は大きく2パターンに分けられる。ヒゲが生えるか、生えにくいか。無い物ねだりとはよく言ったもので、ヒゲがある男はあることで悩み、ないならないで欲しくて泣く。
ちなみに記者は中途半端なヒゲしか生えなくて泣いている。以前、中途半端なヒゲしか生えない男あるあるをお届けしたが、今回は第2弾。性懲りもせず中途半端なヒゲを生やして感じたことをまとめてお伝えしたい。中途半端なヒゲの持ち主なら共感してくれるはず!
2018年10月20日、オールブラックスことニュージーランド代表が千葉県浦安市にある「アークス浦安パーク」でラグビー教室を開いた。ニュージーランド航空は1998年から公式パートナーを務めていて、その関係で教室の開催が実現した。
オールブラックスといえば、チームスポーツ界で最高勝率を誇る世界最強軍団。江東ラグビークラブの生徒たちにとって、まさに夢のような時間となった。
先日、何気なくTwitterを見ていたところ、目からウロコの焼き肉情報を発見した。発信者は元プロ野球選手のノリさんこと中村紀洋さん。「焼く前は網にレモン!! やっぱり肉はうまし(笑)」というコメントとともに動画を投稿していて、レモンを網に塗りまくっていた。
えっ、レモンってそう使うの!? と驚いたが、動画内でノリさんは家族らしき人に「(こうすると肉が)ひっつかないんだ」とも話している。レモンを塗るだけで劇的に変化するものなのか。一般人の数倍は焼き肉を食べている元プロのアスリートが言うなら説得力があるし、これはきっと使えるテクニックのはず……ということで実際に試してみることにした。
もっとも強い馬が勝つ。これは三冠最後の菊花賞を表す言葉である。3000メートルという長距離、そして「淀の坂」と呼ばれる坂道を二度走らなければいけない……つまり過酷さに耐え抜いて勝つ馬だから強いのだ。
トライアルの神戸新聞杯を快勝して大本命だったワグネリアンが別路線を進むことで(天皇賞・秋も回避)、2018年の菊花賞は一気に混戦もよう。自称「3連単の申し子」の記者は荒れることを予想する。とはいえ、はじめから本命は揺るいでいない。皐月賞馬でダービー2着のエポカドーロが推しウマだ。
本日10月18日は「冷凍食品の日」らしい。由来は冷凍(トー)、そして管理温度マイナス18度以下によるものなんだとか。1986年に制定されて以降、この日は冷凍食品にまつわるイベントも行われている。
一家に1つ。もはやそう言ってもいいくらい冷凍食品は進化しているが、中でも最近の冷凍チャーハンはウマすぎる。どうして……どうしてこんなにウマいのか。特にニチレイの「本格炒め炒飯」は控えめに言っても神である。
おや……? おやおやおや……? 熱心なポケモンGOトレーナーはすでに気づいているだろうが、ついにシンオウ地方のポケモンが実装された。「ちかくにいるポケモン」に表示されるのは見たことない影……こ、こ、これは!
博多天神──そう聞いたら福岡県の中心地と連想する人がほとんどだろうが、実をいうと東京都ではそうじゃない。博多天神といえば、とんこつラーメンなのである。一杯500円で替え玉が1回無料。黄色い看板の……と言われたら「あぁ、あそこね」と分かる人も多いだろう。
ただ、値段が値段だし、都心で展開する店だと考えたら、味を期待しないのも自然な流れ。例に漏れず、福岡県出身の筆者も当初は「ハイハイ、どうせ大したことないんでしょ(笑)」と素通りしていた。しかしながら、一度食べるとなかなかどうしてウマいし、中毒性もある。それ以降、なぜこんなにもクセになるんだろうと自問自答しながら通っている。
ロシアの選手はんぱないって。PKはんぱないって。バク宙しながらめっちゃボール蹴るもん。そんなんできひんやん、普通……そんなんできる? 言っといてや、できるんやったら……。
そんなふうに思わずにはいられないゴールが、ロシアで生まれて世界をざわつかせている。その様子はロシアのナショナルチームのTwitterに投稿されているのだが、何度見てもヤバいものがある。『少林サッカー』かよ!
競馬ファンお待ちかねのG1連続シーズンが到来だ。秋華賞に始まり、菊花賞、天皇賞・秋と怒涛の3連発。気づけば年末が近づき、有馬記念がやってくる。平成最後の各レースはどの馬が制するのだろうか。
今週末の秋華賞で注目されているのは、もちろん桜花賞とオークスの二冠馬・アーモンドアイ。鞍上のルメール騎手が一冠目で発言した「トリプルクラウン」は、まさに現実を帯びようとしている。大本命に不安要素はあるのか、自称「3連単の申し子」の筆者(私)がズバリ斬る。
ポケモンGOを「音」で楽しまないのは損してる──先日そんなコラムを書いたばかりだが、偶然にも音で楽しむイベントが開催されることになった。本日2018年10月12日から21日まで、東京・六本木ヒルズで行われている「INNOVATION TOKYO 2108 − AR PLAY GROUND WITH NIANTIC」がそうだ。
んで、毛利庭園では「Pokémon GO AR庭園」を楽しめるのだが、結論から言おう。鳴き声好きのトレーナーはぜひ行くべし。なにせ自然の中からどこからともなくポケモンの鳴き声が……! 新たな遊び方を体験できるものだったからである。
えっ、そんな世界一もあるの? そう思うようなことでも、迷わず世界一の座を決めてしまうのが「ギネス世界記録」である。どこからともなく挑戦者が現れて記録更新するように、ギネスに限界はない──。
ということで紹介したいのが、頭突きでスイカ割りの世界記録を更新した動画だ。そんなの誰がやるんだよ……と思うかもしれないが、何はともあれスゴいの一言に尽きるのでご覧いただきたい。
2016年7月にリリースされてから2年以上経過するも、相変わらず『ポケモンGO』は圧倒的な人気を誇っている。特に今夏からイベントラッシュが続いており、レイドバトルにミュウツーが登場するなど今が最高に面白いと言ってもいい。
先日、ついに第4世代「シンオウ地方」のポケモンが実装されることも発表されたが、人間の欲は果てしない。ああして欲しい、こうして欲しいと思えば、いくらでも要求が出てくるものだ。あんなこといいな、できたらいいな……と考えたら出るわ出るわ。ということで「今すぐにでも改善して欲しいこと」を厳選して10個まとめてみた。
ここ数年、日本を訪れる外国人観光客の数は右肩上がりで増え続けている。北は北海道から南は沖縄まで、知らない言語が飛び交うことは珍しくなくなり、いつしか見慣れた光景へとなってしまった。
当然、その裏には観光地の地道な努力がある。少しでも興味を持ってもらえるようあの手この手でアピールしているからだが、北海道釧路市がひときわ大きな注目を浴びている。YouTubeにPR動画「KUSHIRO Hokkaido Japan in 8K HDR – 釧路」をアップしたところ、700万回再生オーバーと爆発的な大ヒットを記録しているのだ。
2018年10月6日をもって築地市場は営業を終了した。11日から豊洲新市場がオープンするが、何かとネズミが話題になっている。築地に住み着いていたネズミたちがエサを求めて一斉に移動し、銀座などの繁華街へ進出すると危惧されているのだ。
ネズミの大量発生は国内外を問わず懸念されている事項だが、世界有数のネズミ都市・ニューヨークで衝撃的な映像が激写されたのでご覧いただきたい。動画「New York Rat Bullies Cat out of the Way || ViralHog」には、1分弱にわたって黒猫と巨大ネズミの戦いが収録されている。