突然も突然だが、皆さんは「マンキニ」という男性用ビキニをご存知だろうか。通称・ムタンガ。今田耕司さんと東野幸治さんがやっていた『放課後電磁波クラブ』のアレといえば、思い出す人も多いだろう。
あまりに漢らしく、インパクト大のマンキニ……もはやジェントルマンの証でもあるが、愛用しているとケンカになった際、非常に役に立つらしい。なぜならどんな相手であっても、一発で撃退できてしまうというのだ!
突然も突然だが、皆さんは「マンキニ」という男性用ビキニをご存知だろうか。通称・ムタンガ。今田耕司さんと東野幸治さんがやっていた『放課後電磁波クラブ』のアレといえば、思い出す人も多いだろう。
あまりに漢らしく、インパクト大のマンキニ……もはやジェントルマンの証でもあるが、愛用しているとケンカになった際、非常に役に立つらしい。なぜならどんな相手であっても、一発で撃退できてしまうというのだ!
千日戦争のごとく、決してわかり合える日が来ない対決といえば、火と水がある。ゲームの世界の中でもその属性は対極。戦えば相殺されるというのが一般的な考えだろう。しかし、お互いがフルパワーで戦えばどうなるのか、知らない人も多いに違いない。
そこで今回ご紹介したいのが、海外で行われた火炎放射器と消防ポンプの対決である。はたして水属性と火属性の究極の対決は、どちらに軍配が上がったのか。その詳細は次の通りだ!
対戦型格闘ゲームの中で伝説の名作といえば、なんといっても『ストリートファイター2』である。なにせ世界一売れた実績はもちろん、登場から20年以上経った今でも世界中で圧倒的な支持を集めているからだ。
それだけにリアルを求めたオリジナル映像が作られることも珍しくないのだが、なんと『スト2』の中にニャンコさまが降臨した動画が登場! ガチンコの実写バトルを繰り広げているのでご報告したい。
2015年12月10日から20日にかけ、3年ぶりに日本で行われたクラブW杯。結果はご存知の通り、欧州王者のFCバルセロナが南米王者のリーベル・プレートを圧倒的な攻撃力で3−0と粉砕し、クラブ世界一を勝ち取った。
日本でも人気の高いFCバルセロナが来日したことで大歓迎ムードの数日だったが、サッカー界の大御所……『キャプテン翼』の作者・高橋陽一先生が一肌脱いでいたのでご報告だ。なんとFCバルセロナの選手たちを『キャプ翼』風に描き下ろしていたぞ!
花の都と言われるフランス・パリは、凱旋門にエッフェル塔、シャンゼリゼ通りなど、世界トップクラスの美しさを誇る。しかし、美しいバラにはトゲがあるとはよくいったもので、スリをはじめとする軽犯罪が後を絶たず、観光客が標的とされることもしばしばだ。
気を抜けば財布をスラれることもめずらしくなく、先日もパリの地下鉄でスリの瞬間が激撮された……のだが、普通と違ったのが今回のスリ。その盗人は「世の中捨てたものではない」と思わせてくれる行動に出た。
いよいよ本格的な寒さが到来した日本列島。全国各地で日中の気温がグンと下がり、暖房器具が手放せない時期となった。厳しい寒さはもちろんだが、何より辛いのが「乾燥」だ。
ボディクリームなど、さまざまな対応をしなければいけないが、この時期の必須アイテムである液状絆創膏「コロスキン」の CM がどう見てもヤバすぎると話題になっている。YouTube にアップされたタイトル「【コロスキン】 塗る女、塗られる男」ですでにヤバい感じはするが、本当にヤバかった。
たかが6秒、されど6秒。数えると一瞬だが、手品で人を驚かせるのには十分な時間だ。特に「6秒の魔術師」と呼ばれるザック・キングさんにとってはお茶の子さいさい。一瞬にして自分の世界を作ってしまう。
彼は6秒動画「Vine」で現実ではありえない映像を作り続けていることから「6秒の魔術師」と呼ばれるのだが、この度2015年のベスト集をYouTubeで公開した。6秒で心が奪われてしまう手品はどういったものなのか。さっそく、動画「Best of Zach King from 2015」で確認だ!
かつて史上最強と呼ばれたチームはいくつか存在する。それは個人の好みによってさまざまだが、おそらく今のFCバルセロナを史上最強と呼ぶ人は多いことだろう。なにせストライカー3人が反則級。メッシ、スアレス、ネイマールの南米3トップ……頭文字をとった通称「MSN」の破壊力が尋常ではないほどヤバいからだ。
もちろん、サッカーファンであれば知っている3人だが、それでなければ知らない人も数多いはず。そこで今回は、クラブW杯の試合直前の今、なぜ史上最強と呼ばれているのかその理由を動画と合わせてご紹介したい。
接戦になりがちなバスケでは、最後の最後までどちらに勝利の女神が微笑むのかわからないこともしばしばだ。ボールが空中にある間に残り時間がなくなり、ゴールに入るシュート……いわゆるブザービーターが勝負の明暗を分けることも少なくない。
だからこそ「諦めたらそこで試合終了」なのだが、つい先日アメリカのプロバスケリーグ・NBAで技ありすぎるブザービーターが炸裂したのでお伝えしよう。そのプレーは、動画「Russell Westbrook Throws it Off Rodney Hood’s Back and Beats the Buzzer」で確認できるぞ!
日本全国どこに行っても必ずある回転寿司。気軽に誰でも食べることができるため、素直においしいところがあれば、価格の分致し方ないお店もあるのは誰もが知るところだろう。回転寿司にすべてを求めるのは、なかなか難しいものがある。
だがしかし。先日、そんじょそこらのレベルではない最強回転寿司と巡り合えたのでご紹介したい。その名も「魚屋さんの新鮮回転寿司」。地元にあれば、週3で通いたくなるほどおいしいお店だ。
2015年も残すところあとわずか。今年も数多くの珍プレーが飛び出したサッカー界だが、最後の最後で数年に一度あるかないかの “お笑いゴール” がドイツで誕生した。
ただ、そのゴールはお笑いだけではなく、以前Jリーグで生まれた伝説の珍ゴールにソックリだから見逃せない。まさかの展開から生まれたゴールは、どんな形から決まったのか。さっそく、動画「Bastian Zeh mit seinem „Kacktor des Jahres“」で確認してみよう!
スポーツ界の中で筋トレ好きを決めるとしたら、間違いなく上位に食い込んでくるのが、テキサス・レンジャーズのダルビッシュ有投手だ。なにせ「ダイエット専用のインスタグラム」を開設しており、徹底的に体を鍛え上げているのは有名な話。超一流を目指すため、彼は決して妥協することがない。
今では肉体改造でメジャーリーグの屈強な選手たちに負けないパワーをつけた彼だが、先日インスタグラムにアップした写真がどう見てもヤバいと話題になっている。というのも、上腕二頭筋が尋常ではないくらい太いのだ。
サッカーの試合を生観戦する際、見どころのひとつに「ウォーミングアップ」がある。えっ、なんでアップ……と思う人もいるだろうが、実は試合に合わせて徐々に体を温めていく中で、選手たちはキラリと光るプレーを見せてくれるものだ。
さりげなくやっている場合がほとんどであるため、広く知れ渡る機会は少ないが、動画「Insane Skills in Training ● Warm UP ● Freestyle HD」に収録されているものは一味違う。なぜなら、超一流サッカー選手でもドヤ顔したくなるような超絶テクニックがキマっているのである!
もう山下達郎の季節かぁ、街を歩けばそう思う時期になった。そのアーティストは人によってさまざま。松任谷由実やマライア・キャリーかもしれないが、いずれにせよ12月の一大イベントのクリスマスまでもうすぐだ。
ポピュラーな定番ソングといえば『ジングルベル』があるが、レアル・マドリードに所属するスーパースター「クリスティアーノ・ロナウド」から一足早いクリスマスプレゼントが届いた。なんとクリロナ自らが『ジングルベル』を奏でているぞ!
微笑みの国と言われているタイ。いつも笑顔を絶やさず、温厚で優しい気質の人が多いことからそう呼ばれているとか。現在、そんなタイで謎のゲームが激撮され、見る人に衝撃を与えている。
というのも、美女が濡れまくるそのゲームが、どこからどう見てもヤバいとしか言いようがないのだ。一体、どのようにプレイするのか。その詳細は YouTube に投稿されている動画とともに説明していきたい。
「諦めたらそこで試合終了ですよ?」。これは漫画『スラムダンク』の安西先生が発したセリフで、たとえどんなに厳しい状況に追い込まれたとしても諦めなければ物事は覆る……おそらく励まされた人も多いと思われる身にしみる名言中の名言である。
あれは漫画の世界だろと思うかもしれないが、そんな人にこそ今回ご紹介する動画を見て欲しい。レスリングの試合で本当にあった「一瞬で絶体絶命から大逆転する宙返り」を見れば、考えが変わることを約束しよう。
サッカーの試合において最後の砦となる存在といえば、言わずもがなゴールキーパーである。唯一手を使える彼らが背後をとられない限り、チームは負けない。だからこそ基本的にキーパーが自陣を飛び出すことは、ほとんどないと言っていい。
ところが! ウルグアイにはコートの半分以上も飛び出したトンデモないキーパーがいた。しかも、そのキーパーはたったひとりで相手陣内まで爆走ドリブル! さらにはゴールまで決めてしまったのである!
2015年12月10日、UEFAヨーロッパリーグのスポルティング・リスボン(ポルトガル)vs ベジクタシュ(トルコ)の試合で、ゴールパフォーマンスの歴史に新たな1ページが刻まれた。まさかの発想&行動力は、一体誰が予想しただろうか。
ユニフォームを脱いで上半身裸になるだけでイエローカードが飛び出る時代の中、革命を起こしたのは、スポルティング・リスボンのテオフィロ・グティエレス選手。なんと彼は審判からバニシングスプレーをパクってパフォーマンスをやってしまったのだ!