沢井メグ (Meg Sawai)

編集者・ライター

大阪、上海での市街戦を経て現在はロケットニュース24が主戦場。作戦は「ガンガンいこうぜ」。防御は苦手。中国ネタ多め、ニンニクマシマシ。

「沢井メグ」担当の記事

【よくわかったな】「この人を探しています」と下手すぎる似顔絵を公開 → ネットユーザーが秒速で発見 → アイドル級の美女だった

世の中には、常人の想像を超えるチカラの持ち主がいるものだ。彼らはパッと見、普通の市民。しかし、インターネットの発達により、そのチカラが表舞台に出ることも多くなったのではないだろうか。

まさにそう思わせる事案が発生して話題になっている。とあるユーザーが直筆の似顔絵を使って人探し! ……は、いいのだが、そのイラストがあまりにもヘタすぎ!! 絶望的かと思われていたが、ネットユーザーのチカラを借り、秒速で発見されたというのである。

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【韓国旅行】整形だけじゃない! 旅行者に証明写真が人気 / 修正技術がスゴイ! 写真の顏もまるっとお直し

韓国旅行と言えばやっぱりグルメ? ショッピング? それとも噂の「整形ツアー」?? さまざまな楽しみ方があるが、数年前から密かに人気なのが「証明写真」だという。

変身写真ならまだしも、海外旅行に来てわざわざ証明写真と聞いて「えっ」と思うかもしれないが、韓国の証明写真はヤバイらしい。パーフェクトを求めて まるっと修正! こんな大胆な修正は自国ではできないと人気になっているというのだ。

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【グルメ動画】男子小学生の尿で作るゆで卵『童子蛋』をご存知か? 食べてみた人の感想「ニオイはするけど美味しい」「ついパクパク食べちゃう」

世界中に「珍味」と呼ばれるものは星の数ほど存在するが、これほど衝撃的なグルメもそうないだろう。その名は「童子蛋(トンズーダン)」、男児のオシッコで作るゆで卵である。

「そんなの都市伝説なんじゃねーの!?」 とお思いの方もいるかもしれない。それは否(いな)。中国のある地方における春の風物詩であり、この2018年にもバッチリと激撮されていた。作り方も併せて紹介したい。

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【衝撃グルメ】白ご飯にコチュジャンをかけて食べると激ウマ! 味噌おにぎり風にすると更にウマイ / 騙されたと思ってやってみて

韓国の真っ赤なお味噌「コチュジャン」。辛さだけでなく甘味とコクを併せ持ち、使うだけで何でも韓国料理っぽくなっちゃうものだ。便利だが毎日のように韓国料理を作らない限り、使い切る前に賞味期限を迎えがちではないだろうか。

だがしかし! この食べ方をマスターすれば賞味期限問題なんてすぐに解決するだろう。白ご飯にかける。繰り返す、コチュジャンを白ご飯にかけると大変ウマイのである。

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「世界最大のスタバ」ってどこか知ってる? 特別なのは広さだけじゃない! おもてなしも神レベルだった 『スターバックス リザーブ ロースタリー上海』

世界一美しいスタバと言えば、富山県の環水公園店が有名だが、2017年12月に新たな「世界一のスタバ」が誕生していたのをご存知だろうか?

それは『スターバックス リザーブ ロースタリー上海』! 世界最大面積を誇るそうで、しかも一般の店舗とは一線を画すラグジュアリー仕様なのだとか。そんなスタバに実際に行ってみたら……想像以上にすごかった!

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【要注意】“正規店” を名乗る店で iPhoneを電池交換に出したら爆発炎上 → Apple「補償はしません」→ その理由

Appleは、バッテリーが劣化した iPhoneのパフォーマンスを意図的に落としているらしい。2017年12月にこんな衝撃的なニュースが話題となった。もちろんAppleは「意図的」であることは否定。

しかしバッテリー劣化が性能低下につながることは事実であり、その後、電池交換プログラムなどを発表。交換を検討している人も多いだろう。さて、そんな電池交換について、同情を禁じ得ないニュースが飛び込んできたので紹介したい。これ、よく考えたら他人事じゃないかも。

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中国の “ぼっち飯対策” がここまで! 神サービスで知られる火鍋『海底撈(ハイディーラオ)』に行ったら思わず二度見する光景が広がっていた

中国のサービスはダメダメすぎ。かの地には「おもてなし」なんて概念は無いのではないか。一昔前まではそんな声も聞こえてきた。釣銭を投げつけられたり、明らかに商品があるのに「メイヨー(没有 / ない)」と言われたり……。

しかし、それはもう過去の話だ。中国のサービス業は日々変化しているのだが、先日訪れた店のぼっち飯対策が思わず二度見レベルだったのでお伝えしたい。大皿料理が多い中国では1人メシは場所を選ぶものね、でもこの店なら全く困ることはないぞ!

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【台湾好き集まれ】東京駅で台湾の駅弁「台鉄弁当」が買えるぞーっ / 容器は正真正銘マジ台鉄! 気になる人は駅弁屋『祭』へGO!!

台湾グルメと言えば、タピオカミルクティーにルーロー飯、そしてそして『台鉄弁当』こと台湾鉄道弁当であろう! 台湾の駅弁の種類は実に豊富。池上弁当、奮起湖の駅弁などなどエリアごとの特色もあり、一度ハマるとヤミツキなのだ。

そんな台湾の駅弁が……東京駅でも売ってたぞーッ。手に取ってみると正真正銘、台湾鉄道のロゴが入っているではないか。期待して買ってみた!!

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【わかる?】この画像の「空港でありえないだろ!?」って光景が海外で話題に / わかる日本人は少ない? あなたは一発で見抜けるだろうか

教養や知識は何のためにあるのか? 「実生活で使わないのに勉強する意味あるの?」という意見もあるが、見識は世界を広く、生活をちょっぴり豊かにしてくれる。やはり知識がある人とない人では同じものを見ても、見えている世界が全く違うと言っていいだろう。

さて、まさにそんな画像が海外の掲示板で話題になっている。知らない人にとっては “普通の光景”、知っている人にとっては “トンデモ事案”! あなたは、この違和感を一発で見抜くことができるだろうか?

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インスタで人気爆発! この「花咲くマカロン」が可愛すぎると話題に / 作り方も紹介されているよ!

スイーツの魅力は何も甘い味わいだけじゃない! その可愛らしいビジュアルで私たちをときめかせてくれるものだ。その楽しみはパッと目に入った瞬間から始まっていると言っていいだろう。

さて、いまInstagramであるパティシエが注目されている。ある日、Instagramに1枚のお菓子の画像をあげたところ……人気大爆発! 世界のスイーツ好きを虜にしたのだ。さっそく「MACARON BLOSSOMS(花咲くマカロン)」と名付けられたスイーツを見てみよう!!

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恋人も共有しちゃえ! 中国で「シェア彼女」「シェア彼氏」が激アツと話題 / 20分17円で何ができるの? どこまでできるの? 調べてみたらこうだった

シェアハウス、シェアサイクル……サービスを共有する「シェアビジネス」。シェアすることで利用料を安く抑えることができ、しかも場合によっては環境にも優しいときた。

さて、日本以上に「シェアビジネス」が急成長しているのが中国だ。シェアサイクルの爆発的ヒットが有名だが、こんなものまでシェアする時代になったと話題になっている。それは「恋人」である。

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【奇跡の55才】どちらが母親? 24才娘と双子に見える美魔女が話題 / 娘に刺激されミスコンに出たらいきなり準グランプリに!

「魔法で時を止めたように若々しい中年以降の女性」を、よく美魔女と呼ぶ。日本のみならず世界には多くの美魔女が存在するが、またまたすごすぎる美魔女が登場したと話題になっているぞ。

実年齢は55才なのだが、24才娘と並ぶと、あれ? どっちがどっち!? 姉妹どころか双子に見えちゃうレベルだというのだ。パッと見て、どっちが母親かわかる?

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【フォトショ】人気グラドルが修正前&修正後の画像を公開! “真の姿” に衝撃が広がる

グラビアからInstagram、私たちが目にする画像はもはや加工されていて当たり前。いや、もはや修正済であることが前提かもしれない。しかし、ビフォーアフターにここまでの違いがあったらどう思うだろう?

先日、あるグラドルが「修正前&修正後」の画像を公開したと話題になっている。ええっ、今どきのアイドルはここまで修正しちゃうの!? まずは落ち着いて詳細を見てみよう。

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【動画】100円と10万円のピアノがガチ対決! 弾き比べたらこうなったって動画が570万回以上の大ヒットに!!

弘法は筆をえらばず。優れた達人はどんな道具も見事に使いこなすという言葉だ。転じて、失敗を道具や環境のせいにするものではないと戒める際にも使われる。

さて、以前の記事で「100円のギターを超絶カッコよく弾きこなすギタリスト」をご紹介したが、今度はピアノバージョンとも言える動画が話題となっているぞ! 100円のピアノと10万円のピアノを弾き比べたらこうなった、さっそく動画を確認してみよう。

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【現地レポート】中国マクドナルドが進化しまくり / セルフレジは当たり前! もはやアプリで「注文 → 支払い → 商品の受取番号ゲット」までが完結

ここ数年で急速にキャッシュレス化が進んだ中国。そんな上海のマクドナルドに行ったところ現金レジが見当たらなかった……という話は以前の記事でご紹介した通りだ。

では彼らはマクドナルドでどう支払いをしているのか。セルフレジでのスマホ決済である。日本では試験導入のレベルだが、中国ではガッツリとメインの決済方法となっていた。

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【ド正論】この「ブラジル産ドリンク」が正論すぎて涙出る / 地球の裏からのアツすぎるメッセージ

春は出会いと別れの季節。卒業や、就職、転職、はたまた人事異動で親しい人との別れを惜しんだ人も多いだろう。早くも「もう一度あの頃に戻りたい」と思っている人もいるのでは? その気持ちよーくわかる!!

そんな我々にブラジルからあまりにも正論すぎるメッセージが届いていたのでお伝えしたい。実際に見てみると、ぐぬぬぬ……! 胸が痛くなるほどのド正論なのだ!!

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【制御不能】中国の宇宙ステーション『天宮1号』が4月2日中に地球落下か / 人にぶつかる確率は? 専門家はこう話していた!

2011年に打ち上げられた中国の宇宙ステーション『天宮1号』。厳密には実験機であるが、2020年に国際宇宙ステーションがその使命を終えることもあり、宇宙産業の勢力図が変わると注目されたものだ。

その『天宮1号』が、2018年4月2日中に地球に落下すると予想されている。これまでに使命を終えた人工衛星が砂漠等に “帰還” することはあったが、天宮1号は「制御不能状態」での落下だという。人の生活圏に「ドカン」なんてことは、ありうるのだろうか?

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【豆知識】キャッシュレス化が進む中国のマクドナルドで現金用レジが見当たらない! 現金払いをする方法はコレだ!!

いま、中国では急激にキャッシュレス化が進んでいる。支払い、ワリカン、お小遣いまで何でもスマホ決済だ。噂では現金お断りのお店もあるといい、物乞いのオジサンまで「お恵み用」のQRコードを持っているくらいだ。……楽しくなって参りました!

さて先日のこと。中国でマクドナルドに行ったら、現金用のレジが見当たらなかった。スマホ決済システムは利用までが結構手間で、短期の外国人旅行者にとってはハードルが高いもの。持っていない人も多いというのに……現金しかなかったら、どないしたらエエねん!?

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【コラム】通訳はラクな仕事? 「準備が9割、90分の実働に予習半日以上。時給換算したら切なくなった。外国語で会話ができるとは別スキル」

東京五輪のボランティア募集を契機に、「通訳」の仕事がにわかに注目を浴びている。「高度な技能を生かした仕事を無償でやらせていいのか」「有資格者の報酬が下がる恐れがある」などの議論を聞いたことがある人もいるだろう。

たまに「外国語を話すだけでお金もらえるなんて楽しそー!」「聞いたことを外国語で話すだけでしょ?」という声を聞くが、それは違うと思う。ハッキリ言って「外国語を操れる」と「通訳ができる」は別スキルだ。

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【必見】3月31日は「2018年最後のブルームーン」 18時以降に空を見上げてみよう / 逃すと次は2年半後の2020年10月! 見られたら幸せが訪れるらしいぞ

3月31日、別れの季節を経て、新年度に向け期待に胸を膨らませる日……いつもの月末とは違った雰囲気の日だが、2018年はより特別な1日になりそうだ。というのも、日本の夜空に「ブルームーン」が現れるから!

青い月とは、なんと神秘的な名前。しかも「見たら幸せになる」という言い伝えがあり、新しい1年に向けて縁起がいい! これは是非とも目に焼き付けておきたい!!

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