「GO羽鳥」担当の記事
あの伝説の100円グッズに、ついに完全版……ならぬ「半膳版」が登場した。
NAKAYAの「冷凍ご飯 ふっくらパック」に、待望の半膳タイプ! しかも価格は100円(税込110円)だぁ!
これはもう絶対に買い。特にダイエット中の人は、借金してでも買いである。
こちらの100円グッズ、発売されたのはけっこう前なのだが、実は我が家ではずっと愛用中。それなのに、紹介するのをすっかり忘れていた。今さらではあるが、本当に便利なので紹介しておきたい。
商品名は「マヨジョーズ」。便利グッズを次々と生み出すKOKUBO(小久保工業所)のベストセラー商品である。何がそんなにすごいのか。じっくり解説していこう。
どうもここ最近、朝になると「ホーホー、ホッホー」と、まるで虚無僧が尺八でも吹いているかのような渋いサウンドが聞こえてくる。
「もしや……」
そう思ってベランダへ行くも姿はない。
虚無僧ではなく、忍者だったのか。
私は戦国武将のような気分でコーヒーを淹れ、もう一度ベランダを見る。
フンが落ちている。
やはり、ヤツなのか。
旅先でスーパーに入り、干しそばをくまなくチェックする。そして裏面を見て、製麺所がその土地の会社だったりすると、「あぁ、はるばる遠くまで来たな」と実感する。
いわば、そばで感じるアウェイ感。
ということで今回は、島根のスーパー「みしまや」で買った、島根の製麺所「児玉製麺」の『白梅特撰出雲そば』である。
北海道が誇るメーカー、新得物産の強さったらない。
これまでの登場は5回。そのすべてが「竹(外そば)」以上という驚異的な成績である。
具体的に言えば、竹(外そば)4本に、殿堂入りが1本。
野球に例えるなら5打数ホームラン4本+満塁サヨナラ場外ホームラン1本。ハッキリ言って、バケモノだ。
そんな新得物産の干しそばが、北海道・函館のスーパーアークスに売っていた。
北海道に行ったら、セイコーマートに行くのは男の常識。
東京にはない独特なコンビニ。どれもこれも美味しそうだなぁ……と興味津々で店内をくまなく見ていると……なななな、なんと!
干し蕎麦を発見!
セイコーマートに干しそばが売っていたのか。もちろんゲット。一体どんな干し蕎麦なのだろうか?
つい先日、北海道は函館に行ってきた。2015年に行った以来の函館であり、いろいろな過去の記憶がフラッシュバックしてエモい気持ちになったりも。
ともかく函館は、函館だった。
相変わらずメシが最強にウマく、3泊4日の日程なのに、事前にリストアップした「食べたいメシ予定」がすべて消化できないほど選手層が厚い。さすが函館……!
しかし11年前と違うのは、「観光ついでにスーパーへ寄る」という習慣がついたこと。なんのためのスーパーか。もちろん干し蕎麦のためである。
記念すべき300回だが、これも単なる通過点。いかなる時も振り返ることのない侍のごとく、淡々と前へ進むのみ。とりあえずの目標は500回だ。
購入場所は前回に引き続き富澤商店。『松屋製粉の石臼こだわり蕎麦』の隣に並んでいたのが、同じ松屋製粉シリーズの更科版『松屋製粉の更科こだわり蕎麦 食塩不使用』である。
前回との違いは、製造者が山本食品ではなく松代そば善屋であること。
松代そば善屋の干し蕎麦といえば、私の印象では「久世福商店」や「カスミ フードスクエア」など、やや高級路線の店で見かけることが多い。
まさに富澤商店の棚に並ぶには、ふさわしいメーカーと言えるだろう。
最近、「これはいいな」と思っているシリーズがある。
「papat 上から見えるスパイスボトル」をはじめとした、スルガ株式会社の調味料ボトルシリーズだ。
同シリーズには「サッとふれる顆粒だしボトル」などもあり、“引き出し収納にぴったり” がコンセプトだ。
私はキッチンの普通の引き出しで使っているのだが、これが「揃える」とものすごく気持ちいいのである。
最近、「塩」に凝っている。何かおいしい塩はないものかと思い、富澤商店へ行ってみた。
ところが、塩は思っていたほど種類が多くない。その代わり、思わぬものを見つけた。干しそばである。
「えっ、富澤商店って干しそば売ってるの!?」
そう思わず手に取ったのが、松屋製粉『石臼こだわり蕎麦』だった。
愛用しているジョンマスターオーガニックのヘアブラシが、とんでもなく汚い。
ブラシ1本1本に髪の毛や綿ぼこりが巻き付き、もはや「ブラシ」というより「綿ぼこり磁石」である。
汚い。「これ、本当に使ってたの俺?」と疑うレベル。
そこで、「ヘアブラシクリーナー」なるものをAmazonで探してみた。
友人が「めちゃめちゃうまい蕎麦屋に行った」と報告してきた。
創業235年を誇る老舗そば店「芝大門更科布屋(さらしなぬのや)」で蕎麦を食べてきたのだという。
いいなぁ……とうらやましく思っていたのだが、お土産まで買ってきてくれたので、私の気分はパァァっと晴れた。
なんでも店内で干しそばが売られていたとのこと。お値段は900円。なかなか強気だ。
先日、GoogleのAI「Gemini(ジェミニ)」はバカだと書いた。アホすぎて秘書なんて務まらなかった。だが、それでも私がGeminiを使い続けているのには訳がある。
少なくとも私の用途においては、画像加工をさせたら右に出るものはいないからだ。
ちょうど加工させたい画像があったので、ChatGPTとGrokと比較してみた。これらを見たら、きっとみなさんも「Geminiは完全にアーティスト」と思うことだろう。
私はせっかちである。
エスカレーターに乗るために列に並ぶなんて発狂モノ。なので私は、ほぼ迷わず階段を選ぶ。
そんな私にとって、「乾くのを待つ」という行為は苦行そのものだった。
もちろんマニキュアも例外ではない。
これまで「速乾」をうたうマニキュアを何本も試してきた。
だが、何度も試した結果、最終的にたどり着いた答えは100円のシールだった。
ついにやったな! という感じだ。フォロワー増加の願いと、彼への祝福の意味を込めて記事にしたい。
私には複数のマサイ族の友人がいる。最も関係が深いのは、vsライオン1勝の戦士・ルカ。500回以上も続いた連載「マサイ通信」の主役であり、今でも連絡はとりあっている。
ほかにもマサイ族としては珍しい “酒飲みマサイ族” である「タスカマン」からもチョイチョイ連絡あり。もう1人、私に連絡をしてくるのが、イケメンマサイ族として名を馳せた「ソンキタ」である。





















プラス990円で好きなだけメロンと焼肉が食べられる! 焼肉チェーン「カルビ一丁」で開催中の「メロン食べ放題」に行ってみた!
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2048話目「指導㉔」
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2047話目「指導㉓」
【M-1】同僚に、「たくろう」のモジャモジャめがねに似てるねと言ったら、ろくなんもんじゃねえことに…
1780円の激安ソーラーパネルでスマホは充電できるのか? 実際に試したら「期待以上」と「やっぱり」が両方あった
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2045話目「指導㉑」
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2042話目「指導⑱」
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2043話目「指導⑲」
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2044話目「指導⑳」
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2046話目「指導㉒」
素人が「エアコン洗浄セット」(5980円)で内部を水洗いしてみたら、もう業者を呼ばなくていい気がしてきた
3年ぶりにアメ横名物の「チョコレートたたき売り」(1000円)に行ったら、さすがにもう値上げしてほしくなった
今年は久々に当たり年かも! カルディ「レモンバッグ」が販売開始! ガラス製プレートに保冷バッグまで入って1980円!!
【圧巻の光景】120分1万3000円高級海鮮食べ放題『銀座八芳』はこの世の楽園のごとし! トコトン堪能するための「正しい攻略法」をお教えしよう
アパホテルで「串カツ田中の朝食ビュッフェ」だと…? 1700円の価値があるのか突撃してみた / 宿泊なしでもOK
【本日発売】「ローソンの福袋」(2160円)があまりにパンパンに詰まってて、持って帰るのちょっと恥ずい
中国「渡航自粛要請」から2週間が経った京都市内「祇園」「清水寺」「錦市場」の様子を見に行ってみた
黄ばんだスマホケースを『オキシ漬け』したらこうなった / TPU素材の変色は復活するのか?
【青切符】4月から自転車新ルール! ヘルメット9種比較
「秋刀魚は焼くんじゃなく茹でろ」ってSNSでバズってたから “焼き” と “茹で” を食べ比べてみた → ワタの味が変わってる!
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2046話目「指導㉒」
好きで買っている通販限定の炭酸水「yosa-soda」は本当においしいのか? 5種類をブラインドテストしたら予想外の順位になった
【実験】トイカメラで人を写さずに動画撮影すると『Backrooms』みたいな異世界風の映像になるのか?
【ほぼ半額】adidasの定番サンダル「アディレッタ」が2970円 → 1634円 / Amazonプライムデーで発掘した特価アパレル33選
攻撃が…効かない!? 一見、ノーダメに見えた相手! 四コマサボタージュFB第41回「もっと詳しく…」
ロケットニュース読者の体験怪談 寄忌耳(キキミミ)第93話「記憶」
体感マイナス15℃? Amazonベストセラー1位の「瞬冷フリーズポンチョ」を猛暑日に試してみた正直な感想
世界400店舗の麻辣湯チェーン『毎味毎客』が日本初上陸! ヨドバシ池袋で本場の味を体験してみた
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 2045話目「指導㉑」
バーガーキングの新作が「ありえんくらい美味い」と話題なので食べてみた → あり得るけど確かにウマい!
【音声チャットの進化形】「Chat-GPT Live」の会話があまりにも自然なので、スマホ2台で「AI漫才」させてみた!