王将といえば、断然「餃子の王将だろ!」という人も多いはず。私(佐藤)もソッチ派なんだけど、たまに大阪王将にも行く。その大阪王将は、牛丼でいえば、「松屋」のようなお店だ。ストレートに餃子だけで勝負する訳ではなく、ローストビーフのまぜそばを提供したり、変わり種の餃子を提供したりしている。
最近、また新たにボリュームメニューの販売を開始した。そのメニューとは、サーロインステーキ炒飯だ。欲張りだね~、炒飯にステーキを乗せるとは。実際に食ってみると、コレがなかなかガツンとしてて、食い応えバツグンである。
王将といえば、断然「餃子の王将だろ!」という人も多いはず。私(佐藤)もソッチ派なんだけど、たまに大阪王将にも行く。その大阪王将は、牛丼でいえば、「松屋」のようなお店だ。ストレートに餃子だけで勝負する訳ではなく、ローストビーフのまぜそばを提供したり、変わり種の餃子を提供したりしている。
最近、また新たにボリュームメニューの販売を開始した。そのメニューとは、サーロインステーキ炒飯だ。欲張りだね~、炒飯にステーキを乗せるとは。実際に食ってみると、コレがなかなかガツンとしてて、食い応えバツグンである。
一時の中国人観光客の「爆買い」景気も一段落。今は逆に、爆買いしていた観光客が来なくなったことを、「爆去り」なんて言われたりもしている。それでも、2020年の東京五輪に向けて、外国人観光客をターゲットにしたお店が続々と開店するだろう。
今回紹介する「板前寿司 江戸」も、そんな外国人観光客層を狙ったお店のひとつだ。ここは、劇場型寿司屋と銘打って、ちょっと変わった店構えをしているという。一体どんなお店なのか、気になったので行ってみた。
冬はアイスが充実している。アイス好きを自負する私(佐藤)にとって、大変喜ばしいことだ。夏だけがアイスの主戦場ではない! 冬こそアイスの旬なのである。さて、最近発売されたロッテの雪見だいふくをご存じか? 以前から、おしるこに入れるとウマいと言われていたのだが、満を持して「おしるこ味」が発売されたのだ。
あまり話題になっていないようだが、どう考えても美味しい。だがそれ以上に気になるのは、もしかして「おしるこ味」をレンジでチンすると、本当のおしるこになるんじゃないの? ……ということで、たしかめてみた!
違法薬物使用疑惑が報じられた俳優の成宮寛貴さんが、2016年12月9日、引退を発表した。薬物検査で陰性だったにもかかわらず、芸能界を退くこととなった。これを受けて、ファンから疑惑を伝えた「フライデー」に批判が殺到し、炎上状態になっている。
まさに世論の圧力がかかっている状況だ。そこで当編集部でも、雑誌への挑戦としてフライデーに全力で圧力をかけることにした。はたして、フライデーは圧力に屈するのか……!?
これまで、当サイトではさまざまな炊飯器レシピを紹介してきたが、スイーツのレシピはあまりなかった。クリスマスも近いので、今回はりんごケーキの作り方をお伝えしよう。
ケーキには失敗が付きものなのだが、ホットケーキミックスを使えば大丈夫! シンプルなので、子どもでもできてしまう。ぜひ、家庭で試してみて欲しい。材料は以下の通り。
最近アナウンサーの不倫報道が相次いでいる。2016年12月8日発売の週刊文春によると、テレビ朝日の人気アナウンサー、田中萌さんと、共演する男性アナウンサーが不倫関係にあることが報じられた。このことについて、意外な人が怒りをあらわにしている。
その人物とは、2016年3月に不倫問題を週刊新潮に報じられ、一切の活動を自粛していた乙武洋匡氏だ。なぜ乙武氏は、怒っているのだろうか? 彼の投稿は以下の通り。
モリモリ食いたい! でも、お腹まわりが気になる!! そんな中高年は多いはず。ひょっとしたら、女性でも同じように考えている人もいるだろう。そんな人にとって、麺を豆腐に変更できる二郎インスパイア系の「立川マシマシ」や、麺を肉に変更できる東京・八重洲の「舎鈴」は大変有難いお店だ。
そのさらに上を行くお店を発見した。東京・虎ノ門の「ビックラーメン」は、ラーメンを麺なしで注文することができるのだ。これで食べ過ぎが気になる人も安心できる! と思ったら、麺なしなのに野菜てんこ盛りじゃないか!! 本当に麺なしだよね!?
2016年11月末、世界的なアーティストのスティングが6年ぶりの来日を果たした。実は彼は、日本のラーメンが好きで、原宿の「山頭火」でラーメンを食べている画像を、Instagramでアップしていた。
好きなのは、山頭火だけなのだろうか? 彼の所属レーベル「ユニバーサルミュージック」が調べたところによると、スティング一行は、このほかにも2つの有名店がお気に入りなのだとか。その2つのお店とは?
人は誰でも、子ども時代を過ごし、大人へと成長していく。「吐き気がするほどキモい」と言われる私(佐藤)でさえも、めちゃくちゃ可愛かった。コレはマジだ。誰もが過ごした小学生時代の記憶を、激しく呼び起こす動画が話題となっている。
その動画、『プラズマ乳酸菌「SPECIAL STUDENT」』は、小学生のあるあるを詰め込んだ、プラズマ乳酸菌のウェブCMだ。実際に動画を見ると、いちいち懐かしくてクソ面白い! いたわ、こんなヤツ!!
シルクスクリーンの巨匠といえば、クリスチャン・ラッセンである。日本で爆発的な知名度を誇るのは、怪しい絵画販売のお店と、芸人永野のおかげではないだろうか。
それはさておき、そのラッセンがデビュー40周年を記念して、発売40周年を迎える「日清どん兵衛」とまさかのコラボ! 特設サイトを見ると、ラッセンがどん兵衛天ぷらうどんの “鬼かき揚げ” を “描きあげ” ているじゃないか! マジかよ、ナゾのポエムに笑った!
割と外出する機会の多い私(佐藤)は、喫茶室ルノアールを利用する頻度が高い。店内は比較的静かで、急ぎの記事を執筆するのに適しているからだ。電源を利用できる店舗もあるので、非常に助かる。
そんなルノアールで、私がずっと気になっていたメニューがある。それは昆布茶だ。なぜ、気になるのか? それは680円もする代物だからだ。「高くて飲む気がしねえ!」と思っていた私は、ルノアールの素人だった。めちゃくちゃウマいじゃないか! きっとルノアールのプロは、この昆布茶を愛飲しているに違いない!!
2016年12月6日に、突然芸能界引退の宣言を行った星田英利さん(旧芸名:ほっしゃん。)。2017年3月には引退すると見られていたのだが、同日その発言を撤回した。
一体何があったのか、気になるところなのだが……。そして元相方の宮川大輔さんは、一連の流れをどう思っているのだろうか?
2016年も、もう終わり。いまさら「やり残したことがある」なんて言っても、もう遅いぞ~! うろたえるな、どうせ去年も同じことを言ってたんだから。そんなことより、今年のことなんかもう忘れてしまえ! 年忘れだ、今年もやるぞ!! 「年忘れクリスマスパーティ」を!
今年は姉妹サイトの「Pouch」との合同開催だ。しかも2時間飲み放題に、フードまでついてくるッ! 来いよ、絶対来いよ!! 待ってるで~ッ!
Googleストリートビューがとらえた奇妙なモノの目撃情報。海外では、時々怪しい場面が激撮されているようだが、少なくとも日本では最近あまり聞かなくなったな~、つまんないな~……。と思ったら!
東京メトロ千代田線赤坂駅上空に異変!? ナゾの黒い物体が浮遊している様子が、写り込んでいるではないか! コレは一体何だ、何だーーーーーッ!!
「ゆるキャラグランプリ」に代表されるような、人気投票は決して珍しくない。ゲームやアニメではよくあることであり、キャラの人気を計るうえで、非常に重要な指標となる。
ところが、もしその人気投票にゲームに関係ないものを持ち込んだら、どうなるのだろうか? いやいやゲームに関係ないのだから、人気投票に影響はないだろう。と思いきや……。アプリ『妖怪ウォッチぷにぷに』が、キャラとそれ以外で人気投票したところ、運営サイドもあきれるような結果となってしまった。なぜ、こうなったのか……。
2016年12月4日に開催された、漫才の頂点を決める『M-1 グランプリ 2016』は、正統派の漫才コンビ「銀シャリ」が優勝し幕を閉じた。今回は総じてレベルが高く、銀シャリをはじめとする3組が雌雄を決した、優勝決定戦に5名の審査員も相当頭を悩ませている様子だった。
そんななか、ファイナリスト9組のひとつに選ばれたコンビ「カミナリ」が、意外なアーティストのウェブCMに登場している。決勝戦でダークホースと目された彼らは、これからさらなる活躍を遂げるのか!?
ビックロといえば、「潜入取材」である。大手アパレルのユニクロと、家電量販店のビックカメラが合体した商業施設であることはもちろんのこと、今は何といっても潜入取材である。潜入取材がアツい!
ということで、ビックロのユニクロフロアで、潜入取材にふさわしいコーディネートをスタッフに相談してみた!
寒くなると、温かい食べ物が格段にウマく感じるようになる。特に寒い日に食すカップ麺は、夏の暑い時期によりも、2倍! いやそれ以上ウマくなるといっても過言ではないだろう。
そのウマいカップ麺をさらに美味しく食べる方法を紹介したい。皆さんは「赤いきつね」と「緑のたぬき」を知っていると思う。マルちゃんの商品なのだが、そのマルちゃんが2つの商品で美味しい食べ方を提案している。それは麺や具材を生タマゴにつけて食べる「つゆたま」アレンジである。これ、マジでハマるぞ!! 普通のタマゴでやっても超ウマい! それをさらに高級タマゴでチャレンジすると……。もう後戻りできない禁断の味だ!
アイドルはファンとの信頼関係が大変重要だと思う。「恋愛禁止」という建前があるなかで、熱愛発覚報道などは命取りにもなりかねない。もしもそんな報道があったら、芸能活動は困難になるだろう。
そんななかで、地下アイドル最強を謳う「仮面女子」の研究生が、まさかすぎる報告をすると共に、芸能界引退を発表した。そんな報告の仕方をするのか……。