「iPhone」の記事まとめ (19ページ目)
かねてより、次世代iPhone(iPhone 5S)と同時に発売されるのではないかと噂されている「廉価版iPhone」。
その廉価版iPhoneの本体画像と思われる画像がリークされ、ネット上で話題となっている。リーク情報によると、本体はポリカーボネート製、価格は3万円前後になるのではないかとのことだ。
ソフトバンクのテザリングユーザー集〜合〜ッ! iPhone 5やAndroidスマホでテザリングを使っている人、どうか集まってくれ! すっげえ便利なテザリング。みんなも様々なシーンでガンガン使っていることだと思う。
だが……忘れちゃいけないのが「1カ月につき通信量7GBまで」という制限だ。これを超えると最大128kbpsという激遅の「通信速度制限」がかけられちまうのは知ってるよな? となると不安になってくるのが、自分がこれまで使った “通信量” である。
リミットの7GBまで、あとどれくらい使えるのだろう……と心臓バクバクしながらテザリングするのは精神的によろしくない。下記の方法で通信量をチェックしておくことをオススメするぞ!
iPhone 5ユーザーにとって、必ず使うケーブルが「Lightning – USBケーブル」である。持ち歩いている人も多いだろう。だが! もともとiPhone 5に同梱されているケーブルの長さは1メートル。長いのだ。折りたたんでもジャマなのだ。
「一刻も早く短いケーブルを発売してくれ!」と願い続けたモバイラーも多いだろう。そんなみなさんに、とっておきの朗報がある。なんと! ちょっと前からApple Storeで純正の半分の長さ、50センチの「Lightning – USBケーブル」が発売されているのである!
問いかければ何でも答えてくれる、iOSの音声アシスタント「Siri」(シリ)。何を尋ねても即座に知りたい情報を提供してくれるのですが、「黙れ!」というと意外な反応を示しますよ。今すぐ試してみてください! 実際に黙れというと……。
世界中に普及しているスマートフォン。iPhoneとAndroid端末が世界のスマホシーンを二分していると言っても過言ではない。
そんななか、ブラジルでまさかの事態が起こったそうだ。それは、ブラジルの「iPhone」に搭載されるOSはAndroidだというのである。これは中国で見られるようなパクリケータイではない。ブラジル当局も認めた正規版iPhoneなのだ。
世界中で人気のスマートフォンであるiPhone。日本では、2008年よりソフトバンクで取り扱いを開始。日本におけるスマホブームをけん引したと言っても過言ではない。
その後、2011年よりauでの取り扱いが開始され、2013年2月現在、日本で契約できるのはこの2社のみだ。そんななか、米国ウォール・ストリート・ジャーナル系のメディアがNTTドコモが次世代iPhoneより販売を開始するのではないかと報じた。
以前、ロケットニュース24ではiPhone5Sは2013年上半期に発売されると海外メディアが報じたことをお伝えした。
と言っても、2012年9月にiPhone5が発売されたばかりだ。多くのユーザーが「いくら何でも早すぎだろう」と半信半疑だったが、その説をさらに後押しするような情報が飛び込んできたぞ!
なんとiPhone5Sは2013年6月にリリースされるのではないかと言うのだ! しかも、新機種「iPhone Math」も同時発売されるのではないかと伝えられている。
ゲームセンターや大型ショッピングセンターのゲームコーナーで何気なく「コイン落とし」をしてしまうという人は要注意。なぜならば、iPhoneなどをはじめとするiOS用のアプリ『DRAGON COINS(ドラゴンコインズ)』が意外と奥深くて面白いからだ!
ドラゴンコインズのゲーム内容は、ずばり「コイン落とし」+RPGといったところ。敵モンスターに攻撃するには、コイン落としをしなくてはならない。さらに、闇雲にコインを落とせば良いってものではなく、しっかりと実戦に基づき計算した「落とし方」をしなくては有効打が与えられないというコダワリ設計なのだ!
やたらと電池の消費が早い気がするiPhone 5。四六時中iPhoneをいじくっている人ならば、バッテリーが1日もつかどうかは微妙なところだ。そして残りバッテリー量が1桁になると焦ってくる。5%、4%、3%……ひィ〜ッと冷や汗タラタラになることだろう。
だが、もしもAppleのノートブック「MacBook Air」を持ち歩いているのならば、そんな心配はご無用である。なぜならば、MacBook Airはディスプレイを閉じている状態でもiPhoneを充電し続けることができるからだ! カバンに入れててもOKだッ!!
いくら文字入力の操作が速くても、“とっさの時のメモ” ならばペンと紙、すなわち手書きの方がスピーディーだ。自分だけが読めればいい。とりあえずメモることが重要なのだ。しかし、手元にはiPhoneしかない……なんて時はどうしたらいいのだろう。
音声録音するのもアリだろう。写真をとってメモっちゃうのもアリだろう。だが、ひとつ良いアプリがある。その名も『NOTE ANYTIME』。直感的に手書き入力できるだけではなく、その他の機能も充実しまくりなアプリなのだ!
iPhoneやiPodで音楽をよく聴いているというみなさん、「イコライザ機能」は使っているだろうか? えっ!? 使っていない? それはもったいない! iPhoneやiPodには「イコライザ機能」という素晴らしい機能が最初から入っているのだから、それを活用しない手はない。
イコライザ機能とは、簡単に言うと音楽の音質を変える機能で、これを使えば、自分好みの音で音楽が聴けるようになるのだ。しかしこの便利機能を活用しているどころか、存在すら知らない人も少なからずいる。
ということで、今回はその「イコライザ機能」の使い方をご紹介したいと思う。以下がそのイコライザ機能の超簡単な活用方法である。
突然だが、TwitterやFacebookでコメントを投稿したり、自分の写真をアップしたりする際、周りの反応を気にし過ぎて、その投稿をやめたことはないだろうか? 不特定多数の人がアクセスできるソーシャルネットワーキングサービス(通称SNS)を使っている以上、自分の投稿に気を遣うことは当然といえば、当然のことである。
しかし「もっと気楽にコメントや写真を投稿したい!」、「仲間とSNS上で本音を語り合いたい!」と願ったことは誰しも一度はあるだろう。そんなあなたの望みを叶えるiPhoneアプリがこの度、登場した。
そのアプリの名前は「MakaMaka」! 「MakaMaka」とはハワイ語で「仲間」を意味する言葉で、その名の通りこのアプリは、仲間と気楽に本音が語れるSNSサービスを提供してくれる。
iPhoneで音楽を聴いているとき、「ちょっと違うんだよなあ」と思うときがある。イコライザ機能は付いているが、選択できるのはあらかじめ用意されたプリセットのみ。もうちょっと音を自分の思うように “いじくりたい” のだ!
そんなときに威力を発揮するのが、音質改善を事業としているオーディオメーカーのサウンドサイエンス株式会社がリリースしている高音質再生アプリ『UBiO for iPhone』である。主な特徴は以下の4つだ。
大変!! iPhoneが水没した!!!!!! 物理的な故障ならまだしも、水没による故障はもうどうにも手出しができない。諦めるしかないのだ。
だが、ネット上でユーザーが実際に試したiPhone復活方法が話題となっている。その方法とは「水没したiPhoneを生米の中に入れる」というものだ。
2012年9月に発売されたiPhone 5、そして11月にはiPad miniが発売された。予約待ち、もしくはどちらも手に入れたという人もいるのではないだろうか。
そんなアップルファンにある意味朗報! そしてある意味悲報だ。次世代機・iPhone 5S、及び新型iPadが2013年上半期にもリリースされるのではないかとの情報が入ってきたのである。
幼少の頃、ミニカーで遊んだという経験をお持ちの方も多いはず。「ブーン!」と言いながら、ミニカーを縦横無尽に走らせたのではないでしょうか。それを進化させたカーレースが開催されました。その名も「VOICE DRIVER CUP」です。これはiPhoneのマイクに「ブーン!」と叫ぶと、マシンが走り出すというもの。ジャパングランプリはすでに終了しましたが、インターネットを使った世界大会が2012年11月17日に行われますよッ!
特別読み切り4コマ漫画『ズン! ズンズン! ズンズンズンズンズンズン!』をお楽しみください。このページにすべての4コマ漫画が表示されない人は( http://wp.me/p25BsW-159s )にアクセスしてください。
何か事件があると正論を吐きながらブチ切れる人物がネット界には存在する。ほかでもない「総統閣下」である。映画『ヒトラー ~最期の12日間~』の1シーンを素材に字幕を勝手につけることにより、あたかも総統閣下が怒っているように見えるという伝統のシリーズである。
そしてまた……総統閣下がお怒りになられた! 今回のターゲットは苦情殺到、話題沸騰のiPhone用OS「iOS6」用の地図アプリだ。どのようにブチギレているのかは、動画「総統閣下はiOS6の純正地図アプリにお怒りのようです」にて確認できる。















































