カレーライスはラーメンと並んで日本の国民食である。それぞれ発祥の国は日本ではないのに、独自の進化を遂げて、すっかり国民食として定着している。それだけ、カレーもラーメンも愛されているということではないだろうか。
そんなカレーライスを、驚くべき値段で提供しているお店がある。そのお店「ひだりうま」では、木曜日限定でカレーライスが300円だ! それも都心で!! これで商売成り立つのか!? ひだりうまがある街とは……。
カレーライスはラーメンと並んで日本の国民食である。それぞれ発祥の国は日本ではないのに、独自の進化を遂げて、すっかり国民食として定着している。それだけ、カレーもラーメンも愛されているということではないだろうか。
そんなカレーライスを、驚くべき値段で提供しているお店がある。そのお店「ひだりうま」では、木曜日限定でカレーライスが300円だ! それも都心で!! これで商売成り立つのか!? ひだりうまがある街とは……。
嫌いな人が存在するのか疑問な、俺たちの心のドーナツショップ「ミスタードーナツ」。そんなミスドが、テイクアウト専門の新業態店「ミスタードーナツ トゥゴー」を本日2017年4月17日より、いよいよ都内に初出店したぞ!
ミスドに “ギフト要素” をプラスしたという「ミスタードーナツ トゥゴー」は、実は去年 横浜に第1号店をオープンしていたのだが、ついに新宿・池袋でもオープンとなる。さっそく初日に買いに走ったのだが、これは思った以上にプレゼントとして重宝しそうだ!
怒りが頂点に達した時に、甘いモノが欲しくなったりしないだろうか? 怒りを鎮めるために、甘いモノを食する。すると、腹立たしさが和らぎ、幸せな心持ちがする。そう、ストレス解消にスイーツはもってこいなのである。
私(佐藤)は最近、思わぬ事態に遭遇し、やり場のない怒りを抱えてしまった。そこで、喫茶店に入ってプリンを注文したところ、想像を絶する代物と対峙することになったのである。何だコレ! 小林幸子の紅白衣装かよッ!?
女子の皆さんに、大至急ステキな情報をお伝えしたい! このニュースは女子向けなので、男性は女子の気分で読んで欲しい。オッサンは、決して女の子をデートに誘う口実に使わないように! くれぐれも注意して頂きたい。
さて、本題に行こう。イチゴが嫌いな女子はあまりいないと思う。むしろ好き! とことん食べたい!! そんなイチゴ好き女子の欲求を満たす、最高のサービスを発見した。それが、果実園リーベル新宿店のイチゴの食べ放題である。2800円(税別)90分イチゴ食べ放題! “あまおう” を使ったサンドイッチも食べ放題だ! その攻略法をお伝えしよう。
日本の裏側に位置する国、ブラジル。かの地の食と文化を、ここ日本でも味わうことが出来る熱いイベントが今年も始まる。2015、2016年の開催地だったお台場から新宿へと場所を移し、名前も新たに「新宿サンバ・シュラスコフェス2017」として開催されるのだ。
2017年4月6~9日の間、新宿・歌舞伎町シネシティ広場にて行われる同イベントでは、ブラジルが誇る肉料理「シュラスコ」をはじめ、多彩なブラジル料理を食べられるとのこと。あ~書いてるだけで よだれが出てきた! こうなったら、初日から肉食いに行ってくっぞ!!
ドラえもんの大好物といえば、どら焼きである。そのどら焼きのモデルになった商品を販売するお店が、東京・新宿にある。小田急ハルク1階の甘味処「時屋」だ。
ここには、途方もないデカさの商品が存在する。その名も「特大どら焼き」(2750円)。実際に購入してみたところ、顔が大きいと言われる編集長GO羽鳥の顔よりデカかった!!
早いもので、もう3月が終わり4月になろうとしている。新年度の始まりだ。それに伴い、新生活がスタートする人も多いのではないか。今回は、そんな人たちにどうしても知っておいてもらいたいことがあり、こうして記事を書いている。
日本一の繁華街、新宿。新年度になり、初めてこの地に足を踏み入れる人もいるはず。さて、ここからが本題だ。もし新宿で、それも深夜に、飲もうということになったとしても、決してそこらのチェーン居酒屋には行ってはいけない。なぜか? 知りたければ続きを呼んでくれい。
世の中にはありとあらゆるサービスが存在し、「これ以上新しいモノは生まれないのでは!?」と感じるときがある。ところが、「なぜ今までなかったのか?」と目からウロコの新業態のお店が存在するのもまた事実だ。今回紹介する「ドリア & グラタンなつめ」も、そんなお店のひとつ。
ここは、30種以上のトッピングを組み合わせて自分好みのドリア・グラタンを作れるお店なのだ。なぜ今までなかった!? 全然目新しさがないのに、不思議と強い魅力を感じる。よ~し! 奮発して全部乗せに挑戦しちゃうぞ~ッ!!
本日3月13日はサンドイッチの日!「サンドイッチ」と言えば、最近めっきり「サンドウィッチマン」が消えたなあ……。え? 違う違う! お笑い芸人じゃない。看板で体をサンドウィッチして街頭で店の宣伝をする人のことだ。
かつてはよく街中で見かけたサンドウィッチマン。しかし、あれって一体どれくらい宣伝効果があるんだろうか? 気になったので、さっそく本サイトの看板を手作りし、サンドウィッチマンになって新宿を歩いてみた。らっしゃいらっしゃい! ロケットニュース24だよー!!
夢と浪漫を感じる食堂を紹介するこのシリーズ「浪漫食堂」。私(佐藤)は美味しいお店を求めて、宛てもなく彷徨い歩くことが良くある。アッチの道には何かあるか? コッチの道はどうだろうか? そんな風にして気が付けば、1時間以上歩き回っていることも珍しくない。
今回紹介する「キッチン サバナ」は、そうして歩き回った挙句に、当編集部の近くで出会った古い洋食店である。ここのWハンバーグが想像していたよりもずっと大きかった。
ロボット、ロボット、レストラン♪ 歌舞伎町にオープン♪ ナゾのエンターテインメントレストラン「ロボットレストラン」がオープンして、早いもので5年が経過した。総工費100億円と言われる、トンデモない飲食店なのだが、海外のアーティストのミュージックビデオに起用されたことを気に、外国人観光客の間で注目を集め、すっかり日本の新名所として定着した感がある。
そのロボットレストランの人材募集のチラシがスゴイ! レストランでありながら、およそ飲食とは関係のない資格を有する人を募集しているのだ。これは、自前で新しくレストランを建てる気なのか!?
私(佐藤)は街をブラブラ歩くのが好きだ。何気なく歩いていて、「これは!」と思うものに出会えることがあるからだ。最近、東京・新宿のゴールデン街を歩いていたところ、あるお店の入り口に掲げられた、メニューが目に飛び込んできたッ!
こ、これは!? 「くそじじぃどんぶり」だとッ! ウマいのか? どんな料理なんだ? そもそも食えるのか? 頭のなかに数々の疑問が浮かんでくる。これは食ってみるしかないだろう。ということで、早速食いに行ってみたぞ!
2016年11月1日、JR渋谷駅ハチ公口前にあった喫煙所が閉鎖になったことは記憶に新しい。あそこで多くの時間を過ごした者としては、「まさか閉鎖されるなんて……」と、喫煙者に対する世間の風当たりの強さにヘコんだものだ。
閉鎖から約3カ月が経ち、そろそろ跡地も綺麗になった頃かと思いきや、そこには想像を絶するひどい状況が広がっていた。
甲殻類の王者である蟹。そんな蟹もビビって後ずさりするレベルの海老が四ツ谷にいる。四ツ谷三丁目にあるそば屋『つぼみ屋』の「大海老そば」の海老だ。丼をまたぐその姿は威風堂々。もはや「超・海老そば」と言っても過言ではない。
おそらく誰もが「とりあえずココに行っておけば間違いない」というお店が各地にあることだろう。例えば「渋谷でラーメンならココ」「秋葉原でカレーならココ」「大阪でたこ焼きならココ」……などの鉄板ショップである。
今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、新宿でハンバーガーなら、とりあえずココで間違いないとオススメの『J.S.バーガーズカフェ』をご紹介したい。味はもちろんのこと、アクセスも店の雰囲気も良い、使い勝手抜群のバーガーショップだ。
どんな飲食店でも、自慢の一品をプレゼンする力は必要ではないだろうか。見栄えがきれいとか、美味しいとかはもちろんなのだが、“魅せる力” もとても重要。それだけで、メニューの価値は倍以上になるからだ。
そのいい例が、イタリアンレストラン「BIODYNAMIE」(ビオディナミ)だ。ここはストップ! というまで生ハムを盛り続けてくれるパスタで有名なお店。実際に行ってみると、ストップと言わないと、本当にずっと盛り続けてくれるじゃないか! それだけなのに、何だか得した気分になる。
2016年がそろそろ終わろうとしていた頃。「今年の肉納めをしたい」と思った私(佐藤)は、韓国系の飲食店が立ち並ぶ東京・新大久保へと1人で足を運んだ。すると、そこで思わぬことに気が付いたのだ。
実は、1人前の焼肉ランチセットを提供しているお店が少ない! 多くのお店が「2人前から」になってるじゃないか。ケチくせえ! 肉くらい食わせろ!! と思ってさまよい歩いていたら、いい店を発見したぞ!! 通称イケメン通りにある「中央市場」だ。
一口に「ハンバーガー」と言っても、その調理方法は様々である。特にパティは、鉄板焼きや直火焼きなどがあるが、今回ご紹介するお店は、まあまあ珍しい “溶岩グリル” で焼き上げたパティが自慢のバーガーショップだ。
「そんなに違うものなの?」という人もいるかもしれないが……食べたらわかる、違う(ただし、もちろん好みはある)。今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、新宿の『キャッスルロック』をご紹介したい。
餃子といえば、「餃子の王将」や「大阪王将」が定番のお店である。この2店は安くて美味しい餃子を食べられることで全国的に知られているが、もしも新宿・歌舞伎町を訪ねる機会があれば、私(佐藤)はこれから紹介するお店をおすすめしたい。
歌舞伎町のど真ん中にある「新宿駆け込み餃子」である。ここも安くて美味しい餃子を提供するお店として、24時間営業を行っている。お店をおすすめしたいのには、もうひとつ理由がある。それはこのお店の社会的な意義だ。