時代はコンビニグルメ戦国時代。各社の社運がかかったコンビニグルメは、人気が無ければ即刻 棚から姿を消してしまう。そしてこの激戦の時代に生き残ったものを、人は「定番」と呼ぶ。
「う~ん、今日のランチは何にしようかな」と迷ったとき……大丈夫! そんな時は定番を選んでおけば間違いないさ!! 今回は定番商品の中から絶対的なウマさを誇る、セブンイレブンの『THEチーズバーガー』をご紹介したい。
時代はコンビニグルメ戦国時代。各社の社運がかかったコンビニグルメは、人気が無ければ即刻 棚から姿を消してしまう。そしてこの激戦の時代に生き残ったものを、人は「定番」と呼ぶ。
「う~ん、今日のランチは何にしようかな」と迷ったとき……大丈夫! そんな時は定番を選んでおけば間違いないさ!! 今回は定番商品の中から絶対的なウマさを誇る、セブンイレブンの『THEチーズバーガー』をご紹介したい。
おでんの美味しい季節になってきた! まだ少し日中は暑さが続いているものの、朝夕はさわやかな風が吹き、肌寒くさえ感じることがある。これこれ、このちょっとヒンヤリとした感じ。おでんである! おでん日和到来である!
ところで、大手コンビニ各社が店頭でおでんを販売しているのだが、どこのおでんが一番美味しいのだろうか? 気になったので、早速ローソン・ファミリーマート・セブンイレブンでおでんを買って食べ比べてみたぞ。初回はおでんの人気ネタのひとつ、たまごである。
かねてから繰り返し話題になっていた東京五輪エンブレム問題。佐野研二郎氏のデザインしたエンブレムに関して、東京五輪組織委員会は2015年9月1日に使用を中止する方針を固めた。これによりエンブレム問題は振り出しに戻ったことになる。新エンブレムの決定プロセスに注目が集まりそうだ。
あのエンブレムの使用が中止されたとなると、気になることがひとつある。それは、東京のセブンイレブン武蔵小金井本町2丁目店だ。同店はあのエンブレムに似たおでんのPOPを制作し、東京五輪組織委員会に問い合わせたところ、使用を控えるように伝えられたのだ。では、あのおでんのPOPは使えるようになるのか?
以前の記事で、セブンイレブンのある店舗が東京五輪のエンブレムのような雰囲気のおでん販売用POPを制作したことについてお伝えした。同店は店内に掲示する前に、念のため東京五輪組織委員会に問い合わせをしたところ、残念なことにNGを食らったそうだ。
そこで、どこかで見たことあるようなトートバック風のPOPを作り、掲示したのだが……。なぜか同店のTwitterは一連の投稿を削除してしまったのだ! 一体何があった!?
暑い、暑い、暑い……。もう暑いとしか言いようがないほど、猛暑が続いている日本列島。ここまで熱気に包まれすぎると、本当に溶けてしまうのではないか……そう思ってしまうほどの熱気である。
そんな暑さをしのぐには、アイスのパワーを借りるのもひとつの手。ということで、ロケットニュース24が短期集中連載でお届けしているのが「夏アイス2015」だ。第5回はセブンイレブン限定で発売中の『アイスの実・完熟バナナ』をお届けするぞ!
「もうわかったよ……だからもうヤメておくれ……!」 と、夏と太陽に懇願したくなる程、激アツな日本列島。そんなとき、心と体に勇気を与えてくれるのが、アイスクリームだ。
各社とも、夏に合わせ様々なアイスをリリースしているが、ロケットニュース24では「これは絶対に食べておくべき!」 というオススメアイスを、短期集中連載でお届けするぞ! 第1回は、九州発・ゼラチン多めのプルプル食感がたまらない『ムース・練乳いちご味』DA!!
以前の記事で、コンビニで販売している紙パックの麦茶についてお伝えした。セブンイレブン・ファミリーマート・ローソン・ミニストップの4社の商品を購入したところ、セブン以外は同じ製造会社の同じ工場で製造されていることが判明した。
セブン1社だけが、自社ブランドにこだわって作っていると思われたのだが……。読者の報告によると、実はサークルKサンクスとセブンは同じ製造会社であるというのだ。実際に購入して確かめてみたところ、2社の製造会社は同じ。味もまったく一緒だった!
本日、2015年7月24日は「土用の丑の日」。うなぎ食ったかーー? 最近はコンビニのうな重もバカにならないほど美味しくなっている。とはいえ、どこの商品が一番美味しくてコスパに優れているのだろうか? ということで大手コンビニ3社の同一価格帯のうな重を食べ比べてみたぞ!
結論から言おう、もっとも美味しい商品は、比較した3社のなかでもっとも安いローソンの「九州産うなぎ蒲焼重(ハーフ)」1690円だった! 今回比較した商品は以下の3つである。
夏の飲み物といえば、真っ先に思い浮かぶのが麦茶である。日本人のソウルドリンクといっても過言ではないだろう。その麦茶について調べようと思ったら、驚くべき事実を発見してしまった!
コンビニが販売している紙パックの麦茶を飲み比べて、どれが一番ウマいかを確かめようとしたのだが……なんと! セブンイレブン以外、ローソンもファミリーマートもミニストップも同じ製造会社! しかも工場まで一緒だったのである!! 色も味もセブン以外全部一緒! さすがセブンイレブンと言ったところか……。
「コンビニ」といえば、ローソンやファミリーマート、セブンイレブンを思い浮かべる人が多いと思う。「ツウはサークルKサンクス」とか「本命はミニストップ」などの声も聞こえてきそうだが、ひとつ忘れてないか? 割と身近なコンビニを。
そう、JR東日本リテールが運営する「ニューデイズ」だ。多くの駅に併設しており、使用頻度は高いはずなのに、あまり話題にならないあのコンビニである。そのニューデイズが結構ぶっこんだ商品を販売していると判明。その商品とは、醤油ラーメン風おにぎりと味噌ラーメン風おにぎりだ。まさかロッテリアのような代物じゃないよな……。
ひと昔前まで、コンビニで売っているお菓子は大手メーカーのものばかりだったが、今では各社が独自に開発したプライベートブランド、いわゆるPBがグイグイ来ている。例えば、先日本サイトで取り上げた「セブンプレミアム」のポテトサラダもそのうちの1つ。
そして今回は、そんなセブンプレミアムの中で、メチャウマな商品を偶然にも発見したので報告したい。商品名は『クロワッサン塩キャラメル』。新商品というから試しに買ってみたら……手が止まらなくなってしまった!
コンビニカフェの充実により、すっかりカフェラテ大好き人間と化した私(筆者)のもとに、鹿児島在住の読者の方からある情報が寄せられた。それは……、「東京のセブンにはカフェラテないって本当ですか? 鹿児島にはありますよ!」というもの……!
ええッ⁉︎ マジで⁉︎⁉︎ ウソでしょ⁉︎⁉︎⁉︎ またまたー!(笑)と、失礼にも私は一蹴してしまった。しかし……‼︎ 「これですよ〜!」と、実際にカフェラテを作っている最中の画像を親切にも送ってくれたのだ。そこには確かにセブンのカフェラテが存在し、そして、想像の斜め上を行く光景が広がっていたのだ……!
──そうきたか。
つけ麺やアイスクリームなど、美味しいプライベートブランドの商品を連発しているコンビニエンスストアといえば「セブンイレブン」である。
店内調理のメンチカツや揚げ鶏なども美味しいが、記者(私)が最近ハマっている商品は『厚切りハムカツ』。あまりにウマすぎて、気づいたら毎日買っていたほど絶品なのだ。
「就職氷河期」という言葉も今となっては昔のこと。現在では人材不足で悩む企業も少なくない。そう、時代は常に流れているもので、現在ひとりのコンビニエンスストア店長が危機に立たされているのも時の流れであろう。
そのコンビニとは、東京都江東区毛利にある「セブンイレブン江東毛利一丁目店」。この度、危機に悩む店長はフロムエーナビに求人広告を出し、切実すぎるほどの危機的状況を訴えている。ホームページを覗いてみると、店長の悲痛な叫びが次のように記されていた。
ポテサラ難民の諸君、待たせたな! 以前の記事で「セブンイレブンのポテトサラダが突然 姿を消した」とご紹介した。その際、セブンイレブンに問い合わせたところ「安全性の確認のため販売を見合わせている」との返答があったが、あれから約1カ月……ついにポテトサラダが復活したぞ!
店頭に並んでいるということは「安全性の確認が取れた」ということなのか……? 天下のセブンさんだから大丈夫だとは思うけど、念のため問い合わせたところ、前回はよくわからなかった「安全性の確認」が何なのか判明したので、併せてご報告したい。
お弁当・パン・冷凍食品など、何を食べても美味しいと評判のセブンイレブン。中でもセブンイレブンのPB(プライベートブランド)、『セブンプレミアム』は低価格・高クオリティを兼ね備える “最強コンビニPB” と言っても過言ではあるまい。
中でも筆者が「たまらん!」と悶絶するほど好きなのが、セブンプレミアムの『ポテトサラダ』である。だがしかし……! ないのだ。ポテトサラダがどこにもないのだ。最初は「偶然かな?」とも思ったが、かれこれ1週間は見かけてないぞ!! これはおかしい……てか我慢できん! というわけで、セブンイレブンに直接問い合わせてみることにした。
コストパフォーマンスも味もバツグン! セブンイレブンファンのなかでも特に評価が高い冷凍食品といえば「具付きつけ麺」だ。
そのまま食べてももちろん美味しいが、記者(私)のおススメの食べ方は、冷蔵で販売している「ポテトサラダ」を混ぜる食べ方である。