「アプリ」の記事まとめ (5ページ目)
2020年が間近に迫るなかで、国内では外国人観光客が増加している。どこに行っても外国人を見かけない日はない。せめて道案内程度に英語をしゃべることができればと思うけど、話しかけても発音が悪すぎて、一向に通じないのである。
なんとかならないものか……。そう思っていたところ、最近Googleアプリ(Android版)が発音練習機能を備えたとの情報を得た。これで練習するしかない! と思い、挑んだが……「whether」の発音が難しい。言えるようになる気がしないのだが。
社会人になると文字を書く機会が随分と少なくなる。荷物の発送をする時か、役所の手続きで住所や氏名などの必要項目を書く時くらいではないだろうか。スマホやパソコンを使ってSNSに大量に文字を投下するというのに、手で書くとなるとまったく筆が進まないなんて人もいるだろう。
そこで私(佐藤)は、ライターの初心にかえる気持ちで400字詰め原稿用紙を購入して記事を書いてみた。ただ、そのままではサイトに公開できないので、文字を読み取るアプリで読み込んでみたところ……めちゃくちゃやないか! 解読できない……。
スポーツ漫画界に金字塔を打ち立てた名作漫画『スラムダンク』。連載が終了して20年以上(連載期間1990~96年)経った今もなお、読み継がれている。最近は八村塁選手のNBAでの活躍もあって、バスケに対する関心も高く、作品を再読する人も増えているだろう。
そんななか、原作者の井上雄彦先生がスラムダンクのアプリをリリースしたことを発表した。そのアプリ「Talkin’ to the Rim」を実際に使ってみると、作品の主人公である桜木花道がただひたすらシュート練習をしているだけというもの。これが不思議とずーっと見てられる。なんか勇気づけられるのは、気のせいか?
これまで中国に旅行や出張に行ったことがある人は感じたことがあるだろう。「QR決済できなくて不便!」と。商店はもちろん、屋台や果ては物乞いまでQR決済なのに、現地に住所がない外国人は基本的に決済アプリへの登録さえできなかった。
理由は登録には現地の銀行口座が必要で、非定住者にとって口座開設のハードルがメチャクチャ高いからだ。不可能ではないという話も聞くが、時間と手間がハンパなく、途中であきらめる人も多かっただろう。私も住んでいたときに作った口座が凍結されて利用不可になっている。
だがしかし! 2019年11月4日、ついに「Alipay(アリペイ / 支付宝)」がその問題に対応したことが判明! クレジットカードでのチャージが可能になり、現地口座を持たない外国人も中国でQRコード決済ができるようになったというのだ!
なんでも新しいことは、1度は試してみないと気が済まない! 私(佐藤)はそういうオッサンです。「いい歳こいて」と思われるかもしれないが、何でもやらずにわかった気になったら、たちどころに老けていく気がするので、とにかく1度はやってみよう! という精神で日々過ごしている。
そんな訳で、若年層のユーザーが多い「17 LIVE」もやってみることにした。軽く30分程度配信に挑んでみたところ、累計視聴時間がトンでもねえことになった! こんなことってあるの? 普通なの? オラ、ビックリしたぞ!!
世界的に人気のFPS(ファーストパーソン・シューター)「Call of Duty」のスマホ版が、2019年10月1日からリリースされた。「Call of Duty」は通称「COD」と呼ばれ、第1作目のパソコン版が大ヒットして以降も数々のシリーズを出してきた。そんな「COD」がついにスマホ版で登場し、しかも基本は無料でプレイできるとあって今とても注目を集めている。
実際にプレイしたら、FPS初心者の私でもハマってしまった「COD」。その面白さはどこにあるのか。スマホバトロワ界で一大ブームを巻き起こした「荒野行動」、同じく大人気の「PUBG」との違いについても触れながら話していくぞ~。
いまさらながら、喫煙者の肩身は随分と狭くなっている。都内の喫煙所は次第に少なくなり、禁煙に踏み切る飲食店も増加。2020年、東京五輪を迎える頃にはどうなっているのだろうか? 私(佐藤)も喫煙者の1人として将来を憂慮している。
どげんかせんといかん! ということで、AppStoreを眺めていたところ、ちょうど私のような喫煙至上主義の人間にお誂え向きの有料アプリを発見!! 入れるしかねえだろッ! ということで速攻ダウンロードしたところ、冷静に価格を確認して、自らの愚かさに愕然とした……。
もはや、ライブ配信は誰にでも出来る時代。特別な機材がなくても、スマホさえあればいつでもどこでもどこからでも配信が可能だ。配信アプリといえば、日本では17Live(イチナナ)、SHOWROOM(ショールーム)、Mirrativ(ミラティブ)、LINE LIVE(ラインライブ)あたりが有名で利用している人もいるだろう。
今回オススメしたいのは、シンガポール発のアプリ「BIGO LIVE(ビゴライブ)」である。海外の利用者が多く、海外配信者の様子を見ていると、まるで未知の国を旅しているような気分になる。ずーっと見ていられる、マジで!
スマホにとって、バッテリー残量は生命線。外出の多い私(佐藤)は60%台になると、危機感を覚える。40%台になろうものなら、緊張で手に汗をかくほどだ。
そんなバッテリー残量の深刻さを逆手に取ったアプリが存在した! 「充電あと5%」(iOSのみ)は、バッテリー残量が5%になってからしか使えないチャットアプリだ。実際に使ってみたら……。無慈悲だ、無慈悲すぎるッ!!
みなさん、こんにちは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。出だしから唐突ではありますが、社会人のみなさんに質問です。あなたは毎週決まって食べるランチがありますか? たぶんありますよね? 毎日のように新規開拓ってなかなかメンドイですもんね。
私はというと、取材がない限りほぼ同じ店のローテーションなんですが、その中の1つが「バーガーキング」です。これは私が大のバーキン好き……というワケではなく、ある意味で必然の結果。この記事を読んだら、きっとあなたもバーガーキングがローテーション入りすることでしょう……近くにあれば。
どんなスポーツでも、フォームは重要だ。たとえ筋力があって柔軟性が高くても、正しいフォームで競技に挑まなければ望ましい結果はでないだろう。フォームをより良いものに改善するために、練習の動画を撮影する人も多いはず。
その練習撮影に、有効なもうひと工夫を施すことができるアプリを紹介したい。そのアプリは『MotionArt』(iOS)だ。この動画編集アプリを使えば、自分の動きを細かく分析することができるぞ。
今日で禁煙32日目。何の苦労もドラマもなく、いとも簡単にアッサリと、禁煙に成功してしまった感がある。タバコを吸いたいとなんて1ミリも思わない。いったいなんであんなものを吸っていたのかと不思議に思う今日このごろだ(←裏切り者)。
さて、そんな禁煙チャレンジに一役買っていた iOS用アプリがある。その名も「禁煙ウォッチ」で、起動するたびに「禁煙してよかった〜」と思うこと請け合いのアプリなのである。人によっては「がんばろう」という気持ちになれるかもしれない。
以前の記事で、クソコラが捗るアプリとして「Makaron(マカロン)」を紹介した。画像からカンタンに人物を切り取ることができる、優れたアプリである。それがこっそり進化していた!
画像から人物を切り取れるだけではなく、なんと動画からも人物を切り抜くことができるようになっている!! しかもその人物像をリサイズしたり増やすことまでできる!! それがなんと相変わらず無料ーーッ!! 使わない理由が見当たらない!
皆さんは暇をつぶす時に、どんな過ごし方をしているだろうか? テレビ? ゲーム? 漫画? そのほか趣味や学習に興じる人もいるかもしれない。中には「1人で過ごす時間はやたら長く感じるが、人と接しているとアッという間に時間が経つ」という人だっているだろう。
そんな人が暇をつぶすのに、ちょうど良いかもしれないアプリがある。それは、「ランダムチャット」だ。個人情報やSNS連携は一切必要なし。起動したらすぐにでも見知らぬ誰かと会話ができる、トークアプリである。
これでチャット相手に年齢を尋ねられたので、正直に答えたら何だか変な感じになってしまった……。
2019年7月中旬、リリース前のアプリのデモ動画が大きな話題となった。そのアプリは、市販の飲み物のバーコードを読み取るだけで、その飲み物に含まれる糖分を角砂糖として大まかに可視化してくれるというものだ。
Twitterに投稿された動画は、160万回以上再生され、海外からもアプリのリリースを望む声が届いたそうだ。そのアプリ「サトウさん」がついに登場した! 実際に使ってみたところ、飲み物に含まれる糖分ってこんなに多かったのか! と驚かざる得ない!!
スマホは確実に人々の生活を変えた。日々進化を繰り返して、より役立つものとして世に送り出されているはず。アプリもまたしかりである。ところが、「利便性向上」という前提をガン無視しているアプリを発見してしまった。
その名も『役に立たない知識』である。フリー版と有料版の2種類あった。これは迷わず有料版買うっしょ! ということで購入してみた。
最近は糖質制限ブームで、口にするものの糖分や脂質を気にしている人も多いだろう。食べ物は見た目でなんとなくボリュームを感じることができるのだが、飲み物は同じ500ミリリットルでもちょっと把握しにくい。
そんな飲み物の糖分を、分かりやすく角砂糖で表示してくれるアプリが存在することが判明。開発者のDaiki ShimizuさんがアプリのデモをTwitterで紹介したところ、その動画は95万回以上再生され、4万件以上のいいね! を獲得するに至っている。
紙に書かれた文字をテキストに起こすのは面倒な作業だ。短い文章ならそれほど苦ではないのだが、100文字を超える文字量、さらには1000文字、2000文字ともなると手間がかかるだけでなく、打ち間違いをする可能性も高い。面倒くせ~! なんとかしてくれ~!!
という方に、素晴らしいサービスを紹介したい。長崎県の地域商社がAIを使ったLINEのアプリケーションを開発。アカウントを追加して画像をこのアカウントに送信すると、なんと3秒で文字起こしをしてくれるのである! 面倒な作業が捗る! 超捗る!!




















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