「なか卯」の記事まとめ
2025年12月10日より全国のなか卯に「サーモン丼(920円)」が登場している。と同時にサーモン丼の上位互換『サーモンいくら丼(1580円)』も発売中だ。
理由は後述するが、海鮮系のウマさには定評のある なか卯。しかも「サーモン丼」及びに『サーモンいくら丼』はロングセラー商品! 今年も最高だぜ!! ……と思いきや、最後の最後に絶望が待ち受けていたのである。
2025年9月17日から、なか卯で「雲丹おろしうどん」と「ウニ丼」の販売が始まった。期間限定だそう。
公式HPによると、ウニはミョウバン不使用らしく、見た感じはとても美味そうだ……。これは食べてみる必要があるだろう。
なか卯の朝食に、2025年7月24日より新メニューが加わった。「はいからうどん&ベーコンエッグ」なのだが、うどんとベーコンエッグって……。合うのか??
どちらも単体で美味しいだろうが、一緒に食べるというのはどうなのだろう。意外とジャストフィットするのだろうか。実際に食べて確かめてみることにしよう。
数ある丼の中でも、指折りの人気を誇るカツ丼。私自身はさほどカツ丼が好きでは無かったのだが、最近ひょんなきっかけで食べた「かつや」のカツ丼が思いのほか美味しく、以来ちょいちょいカツ丼を食べている。
つい先日のこと。お腹が減った私はフラフラとなか卯に入店した。さあ、親子丼でも食べますかね~……なんて感じでタッチパネルを操作していたところ……おや? なか卯にもカツ丼があるぞ……?
日高屋といえば中華なので、親子丼のイメージは全くないかもしれない。しかしながら、実は日高屋に親子丼がある。
正確に言えば「なんちゃって親子丼」なのだが、日高屋で食べられることは間違いない。その証拠に、公式が以下のような投稿をしているぞ。
2024年12月18日、なか卯が『南まぐろの漬け丼』の販売を開始した。価格は並盛が920円、ご飯が大盛り & まぐろが2倍の特盛が1520円となっている。
わかってはいたが、なか卯の『南まぐろの漬け丼』は激ウマ! 牛丼チェーン系の海鮮丼としては「最高レベルのウマさ」と申し上げていいだろう。それには明白な理由があるのだ。
2024年9月10日、つまり今日! 松屋が「親子丼」の販売を開始した。牛丼ほどではないものの、吉野家や松屋では期間限定でたびたび登場するド定番丼である。
ド定番ゆえに個性を出しづらいメニューであるが、果たして松屋の親子丼はどんな仕上がりなのか? せっかくなので親子丼の覇者「なか卯」のそれと食べ比べてみることにした。
あなたはXなどのSNSでこんな話題を目にしたことは無いだろうか? 「なか卯のいくら丼がすごすぎる」なんなら「限界突破している」と──。
なか卯の『天然いくら丼』が話題になり始めてからしばらく経つが、いまだに同様の投稿をちょいちょい目にする。ほう、なか卯の天然いくら丼はそんなにすごいのか。
そこまで言うならと大して期待せずになか卯に向かったが、今ならこう言える。限界突破しているどころじゃない……「限界突破しまくっている」と。
2024年2月14日、なか卯の新商品『海鮮アボカド丼』が発売開始となった。ついさっき『海鮮アボカド丼』を食べて来た私は率直に「これは推せる」と感じた次第だ。
正直に言えば「過去最高の海鮮丼」ではなかったし、これより美味しい海鮮丼はいくらでもあるだろう。……が、ひょっとしたら『海鮮アボカド丼』はロングセラーになるのではなかろうか?
なか卯が福袋に参戦するようになって、早幾年。年々そのクオリティは上がっている。今年は年明け前、2023年12月27日の午前10時に発売開始だというので、初日にさっそく買いに行ってみた。
運よく記者は最寄りの店舗に1番乗りだったが、すぐその後に長蛇の列ができることになる。なか卯の福袋ってこんなに人気だったっけ……きょう、平日の朝やで??
買いに来ておいてなんだが、みんなそれ程までに「なか卯」の福袋が欲しいのかと若干引いてしまった。しかし手にした袋を開けて納得、これはマストバイだなあ。気になる中身は以下をご覧あれ!
2023年9月13日、親子丼でお馴染みの「なか卯」が『ほろチキ親子重』の販売を開始した。ほろチキ親子重……? 商品名だけだとパッとイメージしづらいが、逆に新しいもの大好きなッ子としては惹かれるものがある。
原材料の高騰が続く中、いち早く親子丼の値下げに踏み切った「なか卯」が放つ『ほろチキ親子重』とは? もしかしたら近い将来、本格的な「ごろチキ vs ほろチキ戦争」が幕を開けるかもしれない。
ヤバいよヤバいよ。なか卯のから揚げが “リアルガチ” になってるよ。職業柄、飲食チェーン店の動向には目を配っているつもりだが、これは完全に見落としていた。率直になか卯のから揚げは優良、つまりかなりウマい。
公式サイトによれば、2022年の6月になか卯のから揚げはリニューアルしていた様子。記者と同じく知らなかった人は覚えておくといいだろう、「なか卯のから揚げは牛丼チェーン店の中では断トツのウマさである」と──。
ちょっとここ数年の丸亀製麺はドSにも程がある。何の話かというと、春の期間限定メニュー「あさりうどん」を都心ではサッパリ販売しなくなってしまったのである。2023年はどうなるかわからないが、ハッキリ言って雲行きは怪しいと言わざるを得ない。
これが通常のメニューならば別に構わないが、丸亀最強の激ウマ「あさりうどん」を私(サンジュン)から取り上げるとはどういうつもりなのか? 傷ついた私はなか卯の『あさりバターうどん』と関係を持つことに相成った次第である。
安いうなぎって、皮目の部分がブヨブヨしがち。だからこそ安いわけだけど、出来ればブヨっているものは避けたいと思うのが うなぎラバーの率直な気持ちであろう。
そこで! 今回私は有名チェーンの格安うな重(うな丼)を5種購入。うなぎを全部ひっくり返して “ブヨりチェック” してみたので報告したい。結論から先に言うと、安いのに全然ブヨってないうなぎがあったぞ。




















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