秋の長雨が続き、毎日寒い日が続いている。急激な気温の低下で、風邪などひいたりしていないだろうか? こんな寒い時は、温かい食べ物に限るッ! ……と、そんな絶好のタイミングで、あの牛丼の「すき家」が おでんの販売を開始した!!
これはイイ! 木枯らしの吹く寒い日に、おでんなんて最高やないの! 牛丼屋で「おでん」だなんて、なかなか通(つう)っぽくてオツじゃないの〜!! ということで、さっそく注文。しかし、あとあと「単品で注文すべきではなかった」と痛感したのである。それはなぜか?
秋の長雨が続き、毎日寒い日が続いている。急激な気温の低下で、風邪などひいたりしていないだろうか? こんな寒い時は、温かい食べ物に限るッ! ……と、そんな絶好のタイミングで、あの牛丼の「すき家」が おでんの販売を開始した!!
これはイイ! 木枯らしの吹く寒い日に、おでんなんて最高やないの! 牛丼屋で「おでん」だなんて、なかなか通(つう)っぽくてオツじゃないの〜!! ということで、さっそく注文。しかし、あとあと「単品で注文すべきではなかった」と痛感したのである。それはなぜか?
寒くなるこれからの時期、身も心もホッとするあったかグルメが「おでん」である。味の良さについては言うまでもないが、実はおでんはローカロリー & 高タンパク質な料理。美味しくてダイエット向きだなんて、たった1つの死角も見当たらない。
それはさておき、かねてから私(P.K.サンジュン)は「おでんに対する疑問」を持ち続けていた。単刀直入に言うと「おでんの具に昆布って必要か?」という疑問である。どうだろう? 本当におでんの “具” として、昆布は必要なのだろうか?
数ある牛丼チェーン店の中でも、とにかく欲張りなのが『すき家』だ。メインメニューの牛丼だけでも「チーズ牛丼」「ねぎ玉牛丼」「高菜明太マヨ牛丼」「かつぶしオクラ牛丼」……などなど、様々なバリエーションを常時販売している業界No.1欲張り牛丼チェーン店である。
そんなすき家が、2017年10月18日より「おでん」の販売をスタートするという。牛丼屋で……おでんだと? 確かに寒くなるこれからの時期におでんはピッタリのメニューだが、“牛丼屋でおでん” とはその発想はなかった。うーむ、すき家よ……なんて強欲なんだ!
2017年も10月を間近に控え、やや肌寒い気候になってきた。食欲の秋、そしてその先の冬も美味しい大定番グルメが「おでん」である。9月28日、そのおでんについてホットペッパーグルメ外食総研が『おでん総選挙』なるランキングを発表した。
ざっくりいえば「おでんダネの人気ランキング」なのだが、1位と2位は予想通り……伝説の名馬・ディープインパクトのオッズよりもガチガチな「あれ」と「あれ」がワンツーフィニッシュを飾っている。
最近のコンビニおでんは、美味しすぎて泣けてくるレベル。各社、具材だけでなくダシにも大変こだわっているが、そのツユ、みんなどうしてる? 捨てちゃう? そんなのもったいない!
ということで、今回はおでんをツユまで100%味わいつくす方法をお伝えしたい! それは「親子丼をつくること」。ダシをコンビニおでんのツユに変えるだけで、素早く名店レベルの親子丼が完成するのだ!
夏が終わる。朝と夕方、ヒンヤリした風が頬をなでるようになったら……おでんシーズンの始まりだァァアァ!! コンビニおでんLOVEな私(沢井メグ)にとって待ちに待った季節である。
ということで、さっそくローソンにおでんを買いにいったのだが、そこでお店の方が “いいことを教えてあげよう” 的に私にささやいたのだ。「串おでんはね、おでんつゆで煮る前の方が美味しいよ。調理前のをそのまま食べるの」。ええっ、そうなんですか!?
2017年2月13日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の異母兄である金正男氏がマレーシアで殺害され、世界に衝撃を与えた。常識的な発言や穏やかな人柄などもあって、日本でも彼の死を悲しむ人が多かったのは記憶に新しいところだ。
かの有名な「ディズニーランド事件」も手伝ってか、日本好きだったことでも知られていた金正男氏。そんな彼が愛していた料理が、サラリーマンの聖地・新橋にあるのだとか。なんでも『お多幸』というおでんのお店がそうらしい。
とんこつラーメン発祥の地・福岡県久留米市。ここに世代を超えて愛されているラーメン店がある。その名も『丸星ラーメン』。昭和33年創業の老舗ということに加え、ラーメン店として日本初の24時間営業を始めたということでも有名なお店だ。
今でこそ24時間営業しているお店はあるものの、50年以上もの間人気を保ち続けるのはそんじょそこらのラーメン店では真似できない。ましてや、久留米は超がつくほどのラーメン激戦区なのだからなおさらのこと。一体、人を惹きつけてやまない魅力はどこにあるのだろうか。
凍えるような寒さが続いている日本列島。暖房のきいた部屋から出るのも厳しい季節だが、この時期 格別に美味しいのが「おでん」である。そのまま食べてももちろん美味しいが、最近ではコンビニのおでんもハイレベルなことは、ご存知の人も多いだろう。
そんな冬の味覚・おでんを、一味違う激ウマ料理にするレシピが存在する。それが『焼きおでん』だ。調理方法はこの上なく簡単だから、絶対にみんな試すべし!
2016年も残りわずかだが、皆の者、やり残したことはないか? 私(あひるねこ)はある。間違いなく1つやり残したことがある。私はまだ、フィーバーしていない。老若男女、誰でも絶対したいはずの、フィーバーをしていないのだ。フィーバーもせずに、どう年を越せというのか。
そんな年末に、完っ全にフィーバー出来るお店を発見してしまったのでお伝えしよう。なんと、おでんと串揚げの食べ飲み放題が90分1600円なのだ! 熱すぎるコスパ、確実にフィーバー出来るわこれ。てなわけで、さっそく年忘れ大フィーバーしてきたのだが、これがなかなかにディープなスポットであった。
コツコツとダイエットに励む日本全国8000万人のダイエッター諸君! 今日もカロリーを気にしているかな? ダイエットってツラいよな? 好きなものを好きなだけ食べたいよな? でもそれじゃあノンノンノン。がんばれ……明日の君は今日より輝いているハズ!
それはさておき、今回はダイエッターにオススメの「超コスパが良くて」「低カロリーで」「しかも美味しい」優秀すぎるアイテムをご紹介したい。それがセブンイレブンの『おでんパック』である!
おでんの美味しい季節がやって参りましたッ! 今年こそはどこのコンビニのおでんが一番ウマいのか、その雌雄を決したい。ということで、ローソン・ファミリーマート・セブンイレブンのおでんを食べ比べ。
味の基本は、どう考えても出汁だ。ということで、今回は出汁の味を比べてみることにした。私(佐藤)を含めた編集部メンバー7名が、ブラインドで味をたしかめてみたところ、1番美味しいという意見が多かったのは、あのコンビニだ!!
こんにちは! 佐藤です。寒くなってきたねえ、今から冬の寒さを想像すると、家から1歩の出たくないでござる! 働きたくないでござる!! って気分になっちゃうよマジで。でも、寒いとちょっといいこともある。冷え切った朝の空気のなかで吸うタバコが、うまくてうまくて仕方がないよ。
そして、熱燗片手に食べるおでんがウマいんだよな~、コレが! 働きたくないけど、おでんがウマいから寒さにマジ感謝! そんなおでんを500円で思う存分食える店が、東京・立川に存在した。サムライキッチンでは、1コインで食べ放題ってマジかよ! マジなんです。
過ごしやすい陽気が続いている日本列島。徐々に秋の気配が濃くなっていくこれからの時期、格別においしいのが「おでん」である。家で作るおでんはもちろんウマいが、最近ではコンビニのおでんも超ウマいことは、みなさんもご存じのことだろう。
そんな中、大手コンビニエンスストア・ローソンで「こ、これは!」と驚くほどウマい変わりダネを発見したのでご紹介したい。それは……たまご。「ハ? たまご?」と早とちりしてはいけない。今回ご紹介する「たまご」は、ゆで卵ではなく『だし巻たまご』なのだ!
以前の記事で、コンビニおでんでも人気の具材、たまごの食べ比べをお伝えした。私(佐藤)の独断で調査した結果、たまごはセブンイレブンに軍配が上がった。今回はおでんの人気具材のなかでも上位の大根を食べ比べることに。
前回は店舗による違いがあった可能性があるので、今回はローソン・ファミリーマート・セブンイレブン、いずれも違う店で商品を購入。はたしてその結果は!?
おでんの美味しい季節になってきた! まだ少し日中は暑さが続いているものの、朝夕はさわやかな風が吹き、肌寒くさえ感じることがある。これこれ、このちょっとヒンヤリとした感じ。おでんである! おでん日和到来である!
ところで、大手コンビニ各社が店頭でおでんを販売しているのだが、どこのおでんが一番美味しいのだろうか? 気になったので、早速ローソン・ファミリーマート・セブンイレブンでおでんを買って食べ比べてみたぞ。初回はおでんの人気ネタのひとつ、たまごである。
かねてから繰り返し話題になっていた東京五輪エンブレム問題。佐野研二郎氏のデザインしたエンブレムに関して、東京五輪組織委員会は2015年9月1日に使用を中止する方針を固めた。これによりエンブレム問題は振り出しに戻ったことになる。新エンブレムの決定プロセスに注目が集まりそうだ。
あのエンブレムの使用が中止されたとなると、気になることがひとつある。それは、東京のセブンイレブン武蔵小金井本町2丁目店だ。同店はあのエンブレムに似たおでんのPOPを制作し、東京五輪組織委員会に問い合わせたところ、使用を控えるように伝えられたのだ。では、あのおでんのPOPは使えるようになるのか?
以前の記事で、セブンイレブンのある店舗が東京五輪のエンブレムのような雰囲気のおでん販売用POPを制作したことについてお伝えした。同店は店内に掲示する前に、念のため東京五輪組織委員会に問い合わせをしたところ、残念なことにNGを食らったそうだ。
そこで、どこかで見たことあるようなトートバック風のPOPを作り、掲示したのだが……。なぜか同店のTwitterは一連の投稿を削除してしまったのだ! 一体何があった!?
以前の記事で、東京・武蔵小金井本町2丁目店のセブンイレブンが制作したおでんのPOPについてお伝えした。このお店はおでんの具材をコラージュして、東京五輪のエンブレムのような雰囲気のPOPを作っていたのである。掲示前に東京五輪組織委員会に確認を取ったところNGになってしまったそうだ。
POPが掲示できないとなると、売上にも影響があるのでは? そんな心配をしていたら、同店は第2弾のPOPをすでに制作していた。Twitterで公開しているPOPを見てみると……どこかで見たことあるようなトートバックのデザインなのだ。