「麻薬」にまつわる記事

ロケらじ第3回「まるで戦場! ドラッグ事情通が語る “過激すぎる” 海外の楽しみ方とは?」

絶品グルメを食べたり、珍イベントに参加したりしてきた記者に、様々な質問をぶつけてみるロケットニュース24のラジオ番組「ロケらじ」。

第3回目のゲストは、世界のドラッグに精通しているボブ麻亜礼さん。「ぶっ飛んだ生き方を貫くボブさんなら、普通の人が知らないユニークな海外の楽しみ方を知っているのでは?」と思いで出演をお願いしたところ、二つ返事でOK! ところが……

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【疑問】名探偵コナンの「ペロッ…こ、これは、麻薬!」は実際にありえるのか? ドラッグ事情通に聞いてみた → 衝撃の回答が!

先日、大阪でラーメン屋店主が大麻所持で逮捕された。かねてより客から「大麻のニオイがする」という声があったという。このニュースに、ネット上では「大麻のニオイってわかるのかよ!?」「その客、何者だ?」と驚きの声が上がった。

そして同時に! 人気漫画のあのシーンを思い出したという声も続々。それは『名探偵コナン』の「ペロッ……こ、これは、麻薬!!」である。いやいや、これもありえないでしょ!? でも実際のところどうなの? ドラッグ事情通に話を聞いてみた。

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アメリカに「ヘロイン使用の許可を進めようとする町」が登場! その理由について考えさせられてしまう件

米国では、コロラド州をはじめとする4州で嗜好用大麻が解禁され、医療用大麻に至っては、51州のうち24州で合法となっている。

対して、ヘロインやメタンフェタミンなどの覚醒剤取り締まりは厳しいが、ある町で「ヘロインの使用を許可することで、状況を改善させていこう」との動きが強まっているというのだ。その理由が的を得ている点もあるだけに、考えさせられてしまうのである。

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【大麻の日】マリファナについての思い出をドラッグ事情通に聞いてみた

きょう4月20日は大麻の日……らしい。「マリファナデー」や、「大麻解放の日」とも呼ばれているらしいのだが、詳しいことは “あの人” に聞くのが間違いないだろう。

ということで今回も、「バレンタインデー」や「あんぱんの日」に聞いた時と同じく、危険ドラッグに警鐘を鳴らしまくる正義のドラッグ事情通・ボブ麻亜礼(ぼぶまあれい)氏に、大麻についての思い出を聞いてみることにした。ボブさ〜〜〜ん!

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【閲覧注意】“薬物中毒のお母さん” から生まれた赤ちゃんの足がブルブル震えて止まらない…… 「薬物の怖さ」を人々に突きつける映像

「覚せい剤やめますか、それとも人間やめますか?」「ダメ、絶対!」と言われているのが、覚せい剤や麻薬などの薬物乱用。手を染めてしまえば抜け出すことは困難で、人間を外側からも内側からも破壊していく。

そして今回の動画を見れば、多くの人が「薬物乱用は、本当にダメなんだ!」と痛感することになるだろう。それは、薬物中毒のお母さんから生まれてきた赤ちゃんの動画。なんとその小さな足が禁断症状のせいでブルブルと震えているのだ……。

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ドラクエの復活の呪文に「高部あい・麻薬・あぎり」と入力すると薬草所持数MAXの勇者が復活する!!

アニメ『キルミーベイベー』の呉織あぎり役でも知られる声優で女優の高部あいが、麻薬及び向精神薬取締法違反容疑で逮捕されたニュースに驚きを隠せなかった人は多いだろう。

このニュースで出てきたワードをドラクエの復活の呪文に「これでもか!」と入力したところ、薬草所持数MAXの勇者が当たり前のように出現したので報告したい!

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コカインで書かれた詩がぶっ飛んでいる / インパクト満点の16行詩

今、1人の生徒が書いた詩が、海外で注目されている。その理由は、言葉がキレイだからとか、いかにも優等生が書きそうな内容だとか、そんな類いのものではない。むしろその逆。……ザックリ言うと、「ワイルドだから」である。実際の画像と合わせて、紹介しよう。

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まるで映画やドラマ級の洗練されたビジネスに当局もビックリ!! 家具屋を装い「裏で大量の大麻を栽培していた男」が逮捕!

海外の映画やドラマでは、表向きのビジネスとして店舗やオフィスを構えて裏で違法取引をする設定がよくある。だが、これはあくまでフィクションでの話。店舗を構えれば家賃を払う必要がありコストがかさんでしまうので、実際に表向きのビジネスを行う犯罪者はあまりいない。

ところが家具屋を装い、裏で大量の大麻を栽培していた男が逮捕され、その洗練された手腕に当局もビックリしているというのである!!

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新しい麻薬密輸法! 麻薬カルテルが「小型無人飛行機ドローンでメタンフェタミンの密輸」を試みるも国境で墜落!!

生活を便利にするテクノロジーは、時として悪事に利用されることがある。監視や配達、上空からの録画といった目的で使用される小型無人飛行機ドローンが、なんと麻薬メタンフェタミンの密輸に使用されたというのである!

ドローンは密輸に成功することなく国境付近であえなく墜落したものの、新たな麻薬密輸法として問題となっている。これからもドローンが、犯罪に使われ続ける可能性があると懸念の声が挙がっているのだ。

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罪のない動物を利用した密輸事件 「ヘロイン入りのバナナを食べさせられたゾウ」「コカインが入った袋を飲み込まされた犬」など

先日、“700万円相当のコカインを飲み込んで密輸しようとした男” が、機内で意識不明になり緊急着陸したニュースをお伝えした。“そこまでするか!?” と呆れつつも、プロの運び屋の根性を見せつけた犯人が危険にさらしたのは、自らの命だけである。

しかし過去には、罪のない動物を利用した痛ましい密輸事件が起きている。なんと「ヘロイン入りのバナナを食べさせられたゾウが運び屋として利用された」という、とんでもないニュースが報じられていたのだ。

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ジャッキー・チェンさんの息子らが大麻使用容疑で拘束! 押収・拘束時の映像が公開される / 一部では「最高で死刑」という報道も

2014年8月18日、衝撃的なニュースが駆け巡った。アクションスター ジャッキー・チェンさんの息子で、香港俳優のジェイシー・チャン容疑者、そして映画『あの頃、君を追いかけた』でブレイクした台湾俳優クー・チェンドン容疑者が大麻使用の疑いで、中国北京市公安局に拘束されたというのだ。

突然の報道に「まさか」という声もあったが、8月19日に「薬物押収、および拘束時の映像」が公開され、衝撃を与えている。

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「700万円相当のコカインを飲み込んで密輸」しようとした男 → 飛行機内で意識不明になり緊急着陸の騒動に!!

遠い昔、動物密輸についての暴露マンガ記事をお伝えした。その中には、密輸業者が、ヘビを密輸しようとしてヘビに噛まれたという体験談も描かれてる。完全なる自爆であるが、おそらく薬物密輸の世界でも、同様のことが起きるのであろう。

ということで今回お伝えしたいのは、700万円相当のコカインを飲み込んで密輸しようとした男性が意識不明となり、飛行機が緊急着陸したという騒動である。“そこまでするか!?” と思ってしまう人は多い思うが、とりあえずコトの経緯をお伝えしたい。

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スーパーで購入したステーキ肉を食べた一家が中毒を起こす → 幻覚薬物 LSDが混入していた! と話題

日本でも最近、冷凍ピザに農薬が混入されていた事件があったが、スーパーで購入したステーキ肉を食べた一家が中毒を起こし、なんと牛肉にLSDが混入されていたことが発覚したのだ! そしてネットユーザーの間で「マジか!? 肉を食べてトリップできるのか!」と大きな話題になっているのである。

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「タダで海外旅行に行ける!」で約6億8000万円相当のヤクの運び屋にされてしまった老夫婦が話題

「タダほど怖いものはない」とはよく言うが、うさん臭いと思いつつも、無料、タダという響きはやはり魅力的だ。そんな言葉の魔力にまんまと引っかかって、海外旅行をプレゼントされた老夫婦がヤクの運び屋にされてしまう事件が起き、「やっぱりタダって怖い!」と話題を呼んでいる。

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海外旅行ガイドブック『地球の歩き方』東アフリカ編の注意喚起っぷりがスゴい

海外旅行に行く際に、とても参考になるのがダイヤモンド社の旅行ガイドブック『地球の歩き方』シリーズだ。熟練の旅人たちの中には「地球の迷い方だ」なんて揶揄する人もいるけれど、なんやかんやで参考になるし、読み物としても面白い。

そんな『地球の歩き方』シリーズの中でも、特に “内容が充実しまくり” と古くから評判なのが「インド編」であるが、「東アフリカ編」もなかなか強烈な内容になっている。同書に書かれている国は、ウガンダ、エチオピア、ケニア、タンザニアの4カ国なのだが、注意喚起っぷりがハンパないのだ。たとえばこうだ。

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覚せい剤疑惑のASKAさんが「週刊文春」インタビューで疑惑の一部認める / 一方事務所は「事実関係を確認中」

週刊文春に覚せい剤吸引疑惑を報じられた、人気デュオ「CHAGE&ASKA」のASKAさん。所属事務所は2013年9月27日に公式ページで、この報道内容を否定していた。そのASKAさん自身が、10月9日発売の同誌インタビューに応じているのだ。

・「事実に反する」はずだったが……

インタビュー内容を見ると、疑惑の一部を認め暴力団関係者と関わりがあったことも語っている。公式ページでは9月27日の段階で、「いずれも事実に反するもの」と書かれていたはずなのだが……。改めて公式ページを見てみると、次のように掲載されていた。 続きを全部読む

長らく沈黙していたASKAさんが「黒い噂」の報道を全面否定 「違法なことは一切やっていません」

無期限の活動休止を発表した後に、一過性脳虚血症という病気で療養をしてた男性デュオ「CHAGE&ASKA」のASKA(旧称:飛鳥涼)さん。彼が活動を控えているなかで、麻薬や暴力団関係者との噂などが取りざたされていた。

・沈黙を破って突然報道を否定

長く沈黙していた彼だったのだが、突然公式ホームページに「一連の報道について」として、心中を激白している。ASKAさんの身に一体何が起きたというのだろうか?

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ジャンクフードは麻薬と同じ快感を得られることが判明 / 中毒性があるためダイエットが困難に

落ち込んだ時やストレスがたまった時に、誰でも「ヤケ食い」をしたことがあるだろう。その時、一種の “快感” とも言える感覚を経験した人はいるだろうか? ある調査により、高カロリーなジャンクフードは麻薬と同じ快感を得られ、中毒性があることが判明したのだ。

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ドラッグ事情通「海外で大麻やるのはかまわねえが国境越えだけはするな。俺は成田空港で麻薬犬とバトったこともある」

日本はもちろん、様々な国で問題になっているのが「ドラッグ」の存在だ。その国で作られていることもあるし、闇のルートで海外から輸入されることもある。花粉を運ぶミツバチのごとく、「運び屋」が運んでくるのだ。

だが、軽い気持ちで運ぼうとは思ってはいけない。「運び」のヤバさは経験者にしか分からない。ということで今回は、自身も “運んだことがある” と豪語するドラッグ事情通の「ボブ麻亜礼(仮名)」氏に話を聞いてみた。

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