言わずとも分かりきっていることだが、東京タワーは東京のシンボルだ。東京スカイツリーや渋谷スクランブルスクエアといった新たなシンボルが次々に建てられているが、今でも東京といえば東京タワーを連想する人は多いだろう。
しかし、そうは言いつつも常識中の常識である東京タワーに私は登ったことがない。これまで2、3度は下に行ったことがあるも、登るまでに至らなかった。前に訪れたのは10年くらい前だろうか、あれから月日は流れてまたも私は東京タワーの下にいた。
言わずとも分かりきっていることだが、東京タワーは東京のシンボルだ。東京スカイツリーや渋谷スクランブルスクエアといった新たなシンボルが次々に建てられているが、今でも東京といえば東京タワーを連想する人は多いだろう。
しかし、そうは言いつつも常識中の常識である東京タワーに私は登ったことがない。これまで2、3度は下に行ったことがあるも、登るまでに至らなかった。前に訪れたのは10年くらい前だろうか、あれから月日は流れてまたも私は東京タワーの下にいた。
2019年秋、ラグビーW杯が日本で開催される。このことをどれくらいの人が知っているだろうか。ラグビーファンからすると何を今さら……と思ってしまうところだが、現実は悲しいかなそうでない。「日本であるの?」「いつ?」といった声も少なくないのが現状だ。
開幕日の9月20日まであと約半年。現状をどう打破するのか不安が募るが、1人の元ラガーマンが2年前から信じられない行動に出ている。「ラグビー登山家」の長澤奏喜さん(34歳)は、より多くの人にW杯のことを知ってもらおうとラグビーボールを抱えて各国の山頂へトライする挑戦を続けているのである。
皆さん、今年は年賀状を何枚もらっただろうか? 近頃はLINEやメールで新年の挨拶をすることが一般的になり、年賀状を書かなくなったという人も多いはず。それでも年賀状が届くと嬉しいものである。
その年賀状をよく見て欲しい。特に切手を貼る部分に犬が描かれており、鼻の部分が富士山になっている年賀状(犬のフジさん)を持っている人は要チェックだ。それをよくよく見て見ると……小さな文字が隠されているじゃないか! そこに書いてあることとは!?
現在、飛ぶ鳥を落とす勢いで広まっているSNSといえば、インスタことInstagramだ。写真を撮ってアップするだけでなく、簡単に修正できることもあって人気は上昇中。観光地に行ったらパチリと撮って、記念に投稿する人も多いことだろう。
もはや世界規模で広がっているインスタだが、この度海外サイト「The Wonders of the World」が「Instagramへのアップ数が多い世界の観光地トップ50」を発表していたので紹介しよう。7つの大陸と7つの海でできていると言われている世界で、インスタグラマーに好評なのはどの観光地なのだろうか。
今年もついにやって来た! 年に一度ウソをついていい日「エイプリルフール」。近年は、さまざまな企業や団体がウソ……というかボケを発表するのが恒例となっていて、ダマされるどころか楽しみにしている人も多いだろう。
そこで、今回は本日4月1日に発表された各企業やお役所のぶっ飛んだ『エープリルフールネタ』を厳選してお届けしたい。大の大人が真剣に考えたボケを食らえ!!
タトゥーを入れている人たちが、本当の意味で心身共にリラックスできる温泉とは何だろうか。答えはズバリ「その施設がタトゥーを禁止していないかどうか」である。タトゥーをシールで隠して入浴しても、隠れた部分はほぐれない。心の疲れも癒せない。
近頃は、海外からの観光客も増えている。数年後には東京オリンピックも控えている。もしもタトゥーが入っている海外からの友達に「オンセン ニ イキタイ」と言われたら、あなたはどこに連れて行く? タトゥーOKの温泉って、どこにあるんだ?
ということで今回から始まったのが、“タトゥー有り” の人たちが、真の意味でリラックスできる “タトゥーOK” の温泉や銭湯を紹介していく新連載『タトゥー温泉』である。記念すべき第1回目は、静岡県にある『御殿場市温泉会館』を紹介したい。
生まれ育った土地というのは、少なからず愛着があるものである。東京に住んで久しい記者(私)のようなオッサンでも、たま~に故郷に思いをはせてメランコリニスタ的心境になったりするのだ。まあ、きっと郷土愛が強い土地柄の出身だったら、もっとそんな風なんだろうなぁ~。
どうやら、静岡県人は郷土愛が強いらしい。それを活かした『静岡県観光奉行募集』というプロモーションが行われているのだが、その採用検定がめちゃ難しいと話題になっているぞ! 即に奉行採用数は1万4000人を超える反響で、マニアックな上級編もついにスタートした!
初級編は静岡県人ならまず満点とれる難易度だが、上級編はほぼ静岡県人ですら分からないんじゃあないだろうか……という超絶難易度らしい。こ、これは静岡好きならぜひチャレンジしてみたい!
iPhone のカメラを使って、日常の風景や食べ物の撮影を楽しんでいる人も多いと思う。同じように iPhone を使って、驚くべきものを撮影してしまった人たちがいた!
名古屋文理大学のメンバーをはじめとする「スペースバルーンプロジェクト」のチームは、成層圏から地球の撮影に成功したのである。海外ではおもちゃの機関車や格安カメラを飛ばすなどして、同じように挑戦されてきた。しかし、日本での成功は今回が初めてとのこと。しかも太平洋上で撮影機器を回収するのは全国で2例目というから驚きだ。公開された映像はとても美しい!
暑い夏の時期、いつでも冷たく美味しい水を手軽に飲みたい。家庭用ウォーターサーバーを使う人も多いだろう。だが「ウォーターサーバー」といっても、天然水だったり、後からミネラルを人工的に加えたものだったり、水の種類は様々。
でも、どうせお金を出して買うなら、質のいい水を、そして、どうせ家に置くなら、デザイン性のいいものがいいよね?世界遺産にも登録された富士山の天然水を扱う『FRECIOUS』が、人気漫画「ONE PIECE」とコラボ!「ONE PIECE」仕様のウォーターサーバーが登場したのだが、これがめちゃカッコいいのだ!
ダイダラボッチとは、古くから日本に伝わる伝説的な巨人である。山や沼を作るといわれており、あの富士山を作ったのもダイダラボッチというウワサもある。映画『もののけ姫』の「ディダラボッチ」を思い出した人も多いだろう。
そんなダイダラボッチみたいな怪物が台湾で激写されていたのでご報告したい。撮影したのは警察官。なんとiPhone 4で撮影したのだという。場所は台湾の台東県にある標高3310メートルの嘉明湖近辺であるとのことだ。
俗に言う「富士の樹海」といえば、青木ヶ原(あおきがはら)である。一度でも入ってしまうと、たどってきた道が分からなくなり抜け出せなくなるという説もある。また、「自殺の名所」としても有名であり、事実、この樹海で自殺する人は後を絶たないのだという。
そんな自殺の名所としての青木ヶ原樹海をテーマとした、海外メディア制作のドキュメント番組が非常に秀逸なのでご紹介したい。作品名は『AOKIGAHARA SUICIDE FOREST』。直訳すれば、「青木ヶ原 自殺の森」である。
こちらは東京。あいにくの天気だった今日2月23日ですが、徐々に天候回復、お日様が見えてきました。突然ですが、今日2月23日は何の日だかご存知でしょうか?
2月23日……2.23、にーにーさん、ふーにーさん、ふーじーさん……そう、富士山の日なのです!
富士山にかかる雲は、古くから天気の予想に使われてきた。なかでも富士山が笠(かさ)を被っているような「笠雲」は、高い確率で「数時間後には雨になる」と言われている。
そんな富士山の今の様子を、世界のどこからでも確認できるのが、動画共有サービスUstream(ユーストリーム)のライブ配信を利用した「MINOBU.TV(ミノブ・ティービー)」である。