「保険」にまつわる記事

【マジかよ】損保ジャパンが「ネット炎上補償」のサービスを開始! ネットの声「意地でも炎上させたくなる」

近年、多くの企業がTwitterやFacebookなどのSNSを利用しビジネスに役立てている。だが、影響力が大きいため、ちょっとした不用意な発言が大きな騒動に発展することもある。

そんなインターネットの炎上に対し、損保ジャパン日本興亜が驚きの新サービスを発表した。なんとネットを24時間監視する予防策から、炎上後の対応策、費用の補償までを支援する『ネット炎上対策パッケージ』を開始するという。

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カナダの下着会社が「男性器保険」の販売を開始

男なら、一度くらいは「万が一、自分の一番大事な部分が何らかの事故に巻き込まれ、切断されてしまったらどうしよう……」なんて妄想をしたことがあるのでは? 想像を絶する痛みだけでなく、男としての機能を果たせなくなった虚しさは、きっと計り知れないだろう。

そんな「万が一」のために、カナダの下着会社が、とんでもないキャンペーンを開始した。なんと下着をネットで3枚以上購入すると、もれなく男性器の保険、すなわち「ペニス保険」に加入できてしまうというもの。同保険は、「もし何らかの理由でアソコを切断してしまった場合、5万ドル(約500万円)が支給される」というものなのだ。

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【人気サイト】あなたは頭が悪い人? 頭の悪い人向けの保険入門サイトが人気!

保険がどんなもので、必要かどうかもわからないまま加入してしまう人は意外に多いのではないだろうか? そんな人のため、そして特に「まったくわけわかんないよ!!」という人向けに作られたサイト『頭の悪い人向けの保険入門』が話題だ。

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そこの死にたいと思ってる奴! 「いつ死ぬの? 今でしょ!」ってそんなふざけてる場合じゃねーから! お前が死んだら200万円かかるの! 死んでからもカーチャンに200万円払わせる気かよ! とりあえず死ぬのストップ!

と冗談はコレぐらいにしておいて、人は死んだあともカナリお金が必要であるらしい。ある試算によると、葬式費用だけでもなんと200万円ほどかかるというのだ。マジかよ、今の貯金もないのに葬式費用に200万とか(笑)世知辛くて死にそうだけどコリャ死ねないわ(汗)。

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世の中には他人には理解しがたい行動をとる人がいる。ある男のショッキングな行動がネット上で話題を呼んでいる。働くのが嫌で、障害保険のために自らの健康な足を切り落としたというのだ。しかも、そこまでしたのに行政側は「片足でも働ける」と判断したというから救いようがない。

オーストラリア在住のハンス・アールさん(56)は、腰痛を理由に長年無職で、失業保険で暮らしていた。ところが職業支援センターに、保険が切れるため再就職するよう告げられてしまった。

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ほっしゃんが外資系保険会社についてTwitterで発言 / ネットユーザー「これはまずいだろ」

人気お笑いタレントのほっしゃんさんが、Twitterで外資系保険会社に関する内容の発言を行い、注目を集めている。ほっしゃんさんの発言によると、原発事故の影響でガン保険に売り止めがかかっているというのだ

この発言について、インターネットユーザーからは「これは保険会社ガチ切れすんじゃね?」や「ほっさん、これはまずいだろ……」など、発言内容を疑問視する声が上がっている。

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【体験】手術しない視力回復オルソケラトロジーを2日間体験してわかったこと

レーシックとは違って手術をしない視力回復の手段。それが『オルソケラトロジー』で、世界中でその技術により視力を回復している人がいるという。『オルソケラトロジー』は、眼球を矯正する専用ハードコンタクトレンズを着用して睡眠し、朝起きたときにそのレンズをはずす。

すると、眼球がレンズによって矯正されたため、正しく光を受け止めることができ、視力が回復するというもの。しかしレンズをはずすと時間とともに眼球がもとの形状に戻っていくので、寝る前にまた着用して寝る必要がある。

詳細は以前に当編集部がお伝えした『手術せずに視力回復オルソケラトロジーすげぇ! たった1日で視力回復して笑った』という記事をごらんいただきたい。記者の周囲にはレーシックをした人たちが多くいるものの、『オルソケラトロジー』の経験者は皆無。日本の多数の眼科医院で『オルソケラトロジー』を体験できるのだが、あまりやっている人がいない。

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【体験】手術せずに視力回復『オルソケラトロジー』すげぇ! たった1日で視力回復して笑った

視力回復ができる手術といえばレーシックだ。レーシックを簡単に説明すると、眼球に切れ目を入れて、目に入ってくる光を正しく受け止められるようにする手術である。世界中の人たちがレーシック手術を受けており、スポーツ選手や芸能人もレーシックを受けている人が多数いるという。

しかし、安全といわれている視力回復方法とはいえ手術は手術。眼球を切る手術はイメージ的に怖いのは確かだ。失敗は少ないと思うが、もし失敗したらと思うと恐怖を感じる。

そこで今回、眼球を切らなくても視力が回復するといわれている『オルソケラトロジー』を受けてみることにした! 筆者(私)は視力が良くなく、テレビも映画もコンタクトレンズをしないと文字が見えないのである。でも、『オルソケラトロジー』っていったいどんな視力回復方法なのか?

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11月2日に東京都内で行われた生命保険の見直しに関するイベントで、タレント・コメンテーターとして活躍するデヴィ夫人(本名:ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノさん)がゲストとして登壇した。イベント後の取材で、水嶋ヒロさんの小説作品についてインタビューに応え、作品に関心を示すとともに、「編集者の方が手直しをして来年出版するそうですよ」と、加筆修正される事実を語り、報道陣をアッと言わせたのだ。

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