暑い暑い~とダラダラしていたら夏が終わっちゃう! 夏の思い出作ろうぜ!! 京都は下鴨神社で、2016年8月31日まで開催されている「糺の森(ただすのもり)の光の祭」なんていかが?
このアートイベントは光を活用しており、とってもロマンチックなのだ。友だちと行くのもよし、家族と行くもよし。恋人と一緒だと、盛り上がっちゃうこと間違いなしだぞ。
暑い暑い~とダラダラしていたら夏が終わっちゃう! 夏の思い出作ろうぜ!! 京都は下鴨神社で、2016年8月31日まで開催されている「糺の森(ただすのもり)の光の祭」なんていかが?
このアートイベントは光を活用しており、とってもロマンチックなのだ。友だちと行くのもよし、家族と行くもよし。恋人と一緒だと、盛り上がっちゃうこと間違いなしだぞ。
朝ごはんって大事。食べた方がいいとか食べなくてもいいとか色んな説があるけれど、そんなことはどうでもいい。朝から美味しいもの食べるとテンション上がるやん! それだけで朝食って意味があると思うのだ。さて、今回は朝からワンコイン(500円)で京都の野菜を食べられるお店を紹介したい。
お店の名前は “都野菜 賀茂” 。なんでも、採れたて野菜を食べられるだけでなく食べ放題なのだとか!! 京都の野菜はブランド化していて高いイメージがあるが、これは安い。安いどころかお得過ぎると言ってもいいくらいだ。しかも野菜だから、とってもヘルシー。さっそく紹介していきたい。
もはや、社会現象という言葉だけで片付けることはできないほど、世界中で大フィーバーしているポケモンGO! その波に乗り、連日ゲームに情熱を傾けるそこのアナタ。そろそろ壁にぶち当たってはいないだろうか。「毎回、同じ種類のモンスターしか取れない……」と。
今回は、そんな方に耳よりの情報をお届けしたい。レア度が高いと言われる「ミニリュウ」を、超簡単に手に入れる方法だ。記者はこのやり方で、1時間に8匹のミニリュウを手に入れた。いたって簡単、京都は円山公園に行くだけだ。さあ、みなさんも京都に行こう!
クシャっとした額、クリクリの潤んだ目、ぺしゃんこの鼻。一度見たら瞼(まぶた)の裏に焼き付いて離れない愛嬌たっぷりの犬……それが “パグ” だ。そして、パグ好きであればあるほど、思いっ切りパグをなでまわしたい、そんな衝動に駆られることもあるだろう。
記者もそのひとり。どうにかして、この欲求を満たす方法はないものか。そんな時に発見したのが、京都のドッグサロン「リビングルーム」。なんでも、十数匹のパグを可愛がりまくれるらしい。マジか! そんな夢のような空間がこの世に存在するなんて!!
「豆腐アイス」や「豆腐ドーナツ」など、意外と種類が多い豆腐スイーツ。クセの少ない豆腐は、もしかしたらスイーツとの相性がいいのかもしれない。ただし、豆腐そのものを甘く味付けして食べる人は滅多にいないだろう。豆腐に砂糖? 豆腐に練乳? どう考えても「美味しそう☆」とは言い難い。だがしかし……。
とある豆腐メーカーが「豆腐+メープルシロップ」を公式レシピとして紹介しているのだ。豆腐に……メープルシロップだと? どうかしてるぜ! というわけで、ことの真意を確かめるべく、実際に豆腐にメープルシロップをかけて食べてみたのでご覧いただきたい。
京都の夏と言えば祇園祭と……そう、 “納涼床” だ! 鴨川にニョキっと突き出した床を見ると「あぁ夏が来たな」と感じるのは記者だけではないだろう。しかしながら、納涼床と言えば「お高い」イメージがつきもの。なかなか普段使いという訳にはいかない。でも行ってみたい!!
そんなあなたにオススメしたいスポットがある。それは、京都三条大橋にある “スターバックス” 。あのスタバで、美味しいコーヒーを飲みながら床が楽しめるのだ。しかも席料フリー。こんなうまい話があるだろうか、さっそくこの目で確かめて来たぞ。
「待ちきれなくてごめんね」「出会った頃に戻りたい」「恋するように愛したい」「ずっと君を待っていた」……映画のタイトルか何かかしら? いやいや実はこれ “ポポロヒロバ” というカフェのメニュー名なのだ。マジか! ドリーミーすぎて、どんなものが出てくるのか全くわからんじゃないか。
なんでも店主が直々にネーミングしているらしいが、どうしてそうなったのか。これは実際に注文して、完成品を自分の目で確かめてみるしかない! ということで、さっそく行ってみたぞ。
2016年5月18日発売のアルバム『BASIN TECHNO』でメジャーデビューを果たすアーティスト、岡崎体育さん。4月19日に公開された動画『MUSIC VIDEO』が話題となり、にわかに注目を集めている。
この曲は、ミュージックビデオにありがちなことを詰め込んだユニークな作品で、ネット上では「おもしろい!」との声が続々と挙がっている。そんな彼が、過去にYouTubeに公開したドキュメントを見ると、岡崎体育として生きて行く固い決意をうかがうことができる。かなりアツいパーソナリティを垣間見ることができるのだ。
ミュージックビデオを見ていて、感じたことはないだろうか? どれも似たようなカット割りや演出で、全然目新しさがない。どこかで見たような気がしてならないんだけど、初めて見るよな~……。一体何がそうさせているのかわからないんだけど、ナゼだ?
その疑問に答える素晴らしいミュージックビデオが公開された。その名も『MUSIC VIDEO』である。2016年5月18日にアルバム『BASIN TECHNO』でメジャーデビューするアーティスト、岡崎体育さんのこの楽曲には、ミュージックビデオのあるあるが詰め込まれており、その指摘が見事すぎて笑うしかない!
安い早いてウマいの代名詞と言えば、 “餃子の王将” ──。パパッと食べて飲みたい時に便利だよね! 記者もよくお世話になっている。ただ彼氏や彼女と、また女子会なんかに使う店としては、なんか違う。そう、これまでは……。
2016年3月3日、京都市にオープンした “GYOZA OHSHO” はそんな概念をくつがえしてくれる。というかもう、私たちの知る “王将” の影は1ミリもない、超おしゃれな店舗なのだ。まだこんなポテンシャルを秘めていたなんて、さすがは王将だぜ!! さっそく紹介していこう。
世界遺産登録されている寺や神社で落書き跡が見つかり、たびたびニュースになっている。落書きしちゃダメだよ、ダメだけど。万が一どうしても「俺の書きたい欲求は誰にも止められないぜっ!」となった時に、行ってほしい場所がある。京都は八幡市の単伝庵(たんでんあん)だ。
なんと、こちらのお寺では、お堂の壁に落書きができるのだとか! お寺で落書きするなんて、なんだかイケナイことしてる気分……だがやってみたい!! そこで実際に記者が行って、書いてみることにした。
京都と大阪は隣同士であるにもかかわらず、その府民性(県民性)はかなり違う、とはよく言われる話である。例えば、京都人は上品で大阪人は下品だとか、京都人はプライドが高く大阪人はフランクだとか……。
実際のところどうなのだろうか。個人的な意見で恐縮なのだが、私(京都府出身)の体感としては、全ての京都人、大阪人が上のようなステレオタイプに当てはまるわけでは決してないけれども、大まかな平均値というか、府民性の違いはやはりあると思う。
そこで今回は、京都府出身である私の視点から、京都と大阪の府民性の違いについて説明したい。京都人と大阪人の心の内を丸裸にしたるぞ!
最近は牛カツがすっかり定着して、至るところでお店を見かける。以前紹介した、東京・新宿の「牛かつ もと村」はオープンしたばかりの時はすんなり入れたのだが、近ごろは行列のできる人気店になってしまった。どうやら、全国的に牛カツは人気らしい。
そんななか、2015年末に新宿に新たな店舗がオープン。京都の牛カツ専門店「勝牛」が新宿に進出していたのである。これは行かねば! ということで、早速行ってみたのだが……。なんだろう、何かが違う。何かはわからないけど、これまで食べてきたお店と何かが違うんだが……。
ハンバーグやエビフライ、スパゲッティがギュッと詰まった夢のようなひと皿──それが “お子様ランチ” だ。以前の記事で大人のための「大人お子様ランチ」が東京・八丁堀で食べられると紹介したが、関西にも満足度120パーセントのお子様ランチがあると判明!
京都・伏見区の『洋食屋コートレット』だ。さっそく記者が足を運び、ハイクオリティなお子様ランチ(1380円)を堪能してきたので紹介したい。見てよし食べてよしなランチに胸キュン間違いなしだ。さあ、気になる大人お子様ランチの全貌を、とくとご覧あれ!!
もうすぐクリスマス。ぼっちには関係のないことなので、この記事をサラリと流し読みすることをオススメする。さて、クリスマスといえば、カップルにとって特別なイベントの日のひとつだ。恋人へのプレゼントに頭を悩ませている人も多いはず。そして、ディナーはどうするかも悩みのタネである。
そんななか京都のあるつけ麺屋が、クリスマス(23~25日)の3日間の夜営業を臨時休業すると発表している。そのお店、京都・山科区の「つけ担担麺 市右衛門」は次のような理由で休むことを決意したのだ。なんだかお店側から見える景色の切なさを感じてしまう……。
東京は三軒茶屋。“サンチャ” と呼ばれる都内屈指の人気タウンだが、実はその近くに “ニーチャ” があることをご存知だろうか? ニーチャ……つまり二軒茶屋だ。
恐らく、サンチャ周辺にどれだけ詳しい人でも「ニーチャなんて初耳」という人が多いに違いない。だけどニーチャは本当にある! しかも居心地は抜群だ。……そう聞いても信じられない人だっているだろうから、実際にニーチャに行ってハマったニーチャネーゼの私(筆者)が、どのようなところか説明しよう。
観光名所、京都。この時期は紅葉に目が行きがちだが、今回は一味違う京都観光を提案したい。それは “アートアクアリウム” 。関東でも大人気、水槽にLEDライティングやマッピングなど最新技術を施して幻想的な空間を演出する水中アートの展覧会だ!
なんと京都のアートアクアリウムは国内最大級規模!! 京都初登場のものも、もちろん魅力的だが、それだけでなく実際に足を運んだ記者の独断と偏見で、おススメだと思うものを紹介したい。