「モンブラン」にまつわる記事

【行列】六花亭の期間限定&店舗限定「モンブラン」を食べてみた! 札幌本店で毎年11月に登場する人気商品

北海道土産と言えば「白い恋人」か「マルセイバターサンド」だ。私(中澤)が何を面白いと思うか以前に、もらう側がその2つを望んでいる。というわけで、編集部へのお土産にマルセイバターサンドを買おうと、札幌の六花亭に入ったところ、カフェが併設されているのを発見した。

六花亭にカフェなんてあったのか。しかも、オープン前から行列が。カフェのオープンは店舗オープンから1時間遅い11時なのだが、10分前になんとなく人が集まり出し行列が形成されたのである。なんでもない日でこれは凄い。気になったため、朝ごはんついでにコーヒーとしゃれこむことにした。

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【意地】グルメライター格付けチェック『モンブラン編』:第22回 →「ホテルニューオータニ(918円)」vs「セブンイレブン(320円)」

シーズン1を含めると今回で72回目を数える当サイトの名物企画、グルメライター格付けチェック。企画の趣旨はシンプルに「グルメライターたちの味覚は信用していいものなのか?」を追求する正真正銘のガチ企画である。

シーズン2の第22回となる『モンブラン編』には、過去最多となる12名のグルメライターたちが集結した。ニューフェイスたちに先輩らは意地を見せられたのか? 詳細は以下でご確認いただきたい。

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【ロイヤルホスト】「死ぬほどウマい」という言葉は『渋皮栗とほうじ茶のブリュレパフェ』にこそふさわしい

「死ぬほどウマい」と言いながらも実際に死んだ人はたぶんいない。大げさな表現だとはわかりつつ、それでもこの美味しさをどんな言葉で伝えるべきなのか? そう思ったとき、人は「死ぬほどウマい」と言うのだろう。

そして現在「ロイヤルホスト」で発売中の季節のメニュー『渋皮栗とほうじ茶のブリュレパフェ』は「死ぬほどウマい」という言葉がふさわしい。ズバリ「超おいしい」や「めちゃめちゃウマい」を軽く超えて行く「死ぬほどウマいスイーツ」である。

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【保存版】浅草最強の洋食店『モンブラン』でメニュー24種全部食べたので「オススメ3選」を言ってみる

庶民的な洋食店が好きだ。どことなくハイカラな空気で、肩肘張らない日本っぽさ漂う洋食店が。浅草にはそういう店が多いが、中でもコスパが良いのは『モンブラン』だと思う。平日でも行列になるこの店。地元民の客も多く、まさに浅草最強の洋食店と言えるだろう。

近所に住んでいる私(中澤)は、やよい軒よりはこっちという程度のノリでめっちゃ通ってたわけだが、ある日気づいてしまった。うっかりメニューを全制覇していたことに

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「ドトール」のクリスマスケーキを大公開! ホール丸ごとモンブランという奇跡に歓喜した!!

メリクリメリクリィィィィイイイ! 来週はいよいよクリスマスである。ならばクリスマスケーキは外せないということで、今回は少し変わった商品をご紹介したい。あなたは「ドトール」がクリスマスケーキを販売していることをご存じだろうか?

実は去年も記事を書いているのだが、ドトールのクリスマスケーキは2種類ある。ミルクレープとモンブランだ。去年はミルクレープを購入したので、今年はモンブランを買ってみたぞ。その結果、ドトールの『和栗のモンブラン』がホールで届いた。最高か!

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【京都】モンブランが1つ3000円!? それでも行列が絶えない「和栗専門 紗織(さをり)」の2021年攻略法はコレだ!

京都在住の友達に聞いたのだが、「紗織(さをり)」という和栗専門店がめちゃくちゃ人気らしい。

なんでもモンブラン1つが3000円近くするのに、数量限定のため朝から整理券を取らないと食べることができないのだという。

だが、人気店だけあってとにかく情報が錯綜している。オープン前に行っても食べられなかったと書かれていたかと思えば、整理券がなくてもすんなり入店できたという声も……。

一体どの情報が正しいんだ……!? というのを、実際に始発の新幹線でお店に行って確かめてきたので、栗好き・モンブラン好きのみなさんにお伝えしたい。情報を制した者が、紗織のモンブランをも制することができるのだ……!

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【栗ヘヴン】伊勢丹新宿店「秋の味覚『栗』に溺れる七日間」でゲットしたモンブランがどれもヤバすぎた / モンブラン界の究極を垣間見た感

2021年10月13日から19日までの期間、伊勢丹新宿店が地下1階のフードコレクションにて実に魅惑的なフェアを開催している。その名も「秋の味覚『栗』に溺れる七日間」。

そう、栗を用いた甘味だ。全国から有名店ばかりを10店集めた、モンブランがほぼメインのフェアだ。もはや日本で最もモンブラン的に充実した場所の一つと言っても過言ではないだろう。いてもたっても居られなくなったので、さっそく栗に溺れてきたぞ!

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びっくりドンキーのマロンパフェがクオリティ高い! ジョッキパフェは質、量ともに最強!!

「びっくりドンキー」にて、2021年8月25日からマロンデザート4種の提供が始まった。毎年秋限定で販売しているものということだが、そういえば一度も食べたことが無い。と言うか、ドンキ―と言えばハンバーグというイメージしかない

スイーツ系を意識したこと自体がそもそも無かったように思う。しかしHPでメニューを見てみると、値段的にもビジュアル的にも良さげな雰囲気を感じる。ということで食べてみることに。

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新潟発祥の「モンブランプリン」の専門店が新宿・歌舞伎町にオープン! 和栗を使った “超極細” 栗ペーストが美味い

新宿歌舞伎町に2012年にオープンした「ロボットレストラン」が閉店したのでは? と噂されている。というのも、店舗の看板が取り外されているからだ。実際は臨時休業中であるが再開予定は不明。

一方、その向かいに、「人間レストラン」が存在することを覚えているだろうか? こちらは現在も営業中で、2021年5月15日から店内に新しいお店『栗ノ花』をオープンした。いわゆる “二毛作” 営業というヤツだ。

栗ノ花は、モンブランプリン専門店である。新潟のカフェバーで考案されたというモンブランプリンを、歌舞伎町に持って来たという。どんな味がするのだろう?

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好評すぎて品切れ → 販売休止になったココスのマロンフェア / 復活したのでパフェやモンブランを食べてみた

2020年10月22日からスタートしていた、ココスのマロンフェア。その名の通り栗を使用したスイーツを楽しめるものだ。ぶっちゃけ特に注目はしていなかったのだが、なんでも好評すぎて食材の供給が間に合わず、販売を休止していたらしい。

そんな展開があったと聞くと、どれほどのものか急速に気になってくるというもの。公式Twitterによると11月24日から復活していたということなので、実際に食べてみたぞ!

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その場でしぼり立て! 国産和栗を使ったモンブランをテイクアウトできる「栗歩 HANARE」東京・原宿

ここ1~2年、純喫茶ブームが来ている。それに後押しされる形でプリンの人気がうなぎ登りだ。実はその裏側で、もう1つのスイーツが進化を遂げてひそかに注目を集めている。それは「モンブラン」である。

たとえば、その場でしぼり立てのモンブランを提供するお店「栗歩(くりほ)」はインスタ女子の間で話題を呼んでいる。そんな栗歩のテイクアウト専門店(栗歩 HANARE)が原宿にあるそうなので、さっそく行ってみたらなるほどこれはたしかに思わずSNSに投稿したくなる逸品だ。

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あんこ&ビスケットで簡単に作れるモンブランが激ウマ! 日本あんこ協会がオリジナルレシピを無料で公開してるぞ~!

緊急事態宣言も延長され、なかなか終わりの見えない自粛生活。様々な娯楽が制限されるなか、自宅でお菓子やスイーツを作ったりしてステイホームを楽しんでいる家庭も多いのではないだろうか。

さて、せっかくなので定番のスイーツも良いけど少し変わったものも作ってみたいな~という貴方に朗報だ。現在インターネット上で「日本あんこ協会」公認のオリジナルあんこレシピが無料で公開されているぞ。

その数なんと105種類。あんこ愛にあふれた無料レシピはアイデアの宝庫だった!

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あの『ルマンドアイス』の新作がいきなり全国発売! 『ルマンドアイス モンブラン』はアイスの域を超えた神作「冷たいドルチェ×ルマンド」である

2016年にアイス界に衝撃を与えた『ルマンドアイス』。あまりのウマさにテスト販売の段階でエリアが縮小されるなど伝説を残したことは記憶に新しい。2019年、そんな神アイスに再び新作が登場した。

今回は秋を思わせる『ルマンドアイス モンブラン』。また北陸圏からのエリア限定なんでしょー……じゃなかった! 今回は発売日からいきなり全国展開! 全国のファミリーマートで発売したぞ~!

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持ち帰り不可! 「モンブラン」の概念を木っ端みじんにぶっ壊す『モンブランスタイル』のこだわりが凄すぎる!!

ケーキのなかでも比較的人気の高い「モンブラン」。栗を裏ごしして、らせん状に巻いたクリームが特徴なのだが、その出来たてを食べたことがあるだろうか? 一般的には作り置きしたものがショーケースに並んでおり、それを店内かもしくは買って帰って食べるものである。

ところが、東京・代々木八幡の『モンブランスタイル』には作り置きしたものは無い。持ち帰り不可の出来たてをその場で提供する! まるで寿司屋! 作り立て・絞り立てのモンブランを食べることのできる、稀なお店だ。

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【第43回】グルメライター格付けチェック『モンブラン』編 !「千疋屋の超高級モンブラン」vs「コンビニのモンブラン」

季節は秋……味覚の秋の真っ只中である。梨もサンマも松茸も、そして「栗」もこの時期に旬を迎える食材だ。焼き栗・渋皮煮・栗ごはん……などなど、栗には美味しい食べ方がいくつもあるが、中でもとびきり美味なのが「モンブラン」である。

第43回目を迎えた『グルメライター格付けチェック』は、そのモンブランでライター達の味覚をテストした。果たして超高級モンブランとコンビニのモンブランの違いを見極めたライターは誰だったのか? 詳細は以下でご覧いただきたい。

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【無謀】フードファイター「ロシアン佐藤」に一方的に大食いバトルを挑んだら、惨敗どころの話じゃなかった!

私(佐藤)は島根県の出身である。全国的にはマイナーな県のイメージがあるかもしれないのだが、意外にも島根出身の有名人は多い。近年はテニスの錦織圭選手がもっとも知られている出身者だ。そのほか、お笑いコンビ「ニッチェ」の江上けい子さん。同じく「かまいたち」の山内健司さん、ピン芸人のルシファー吉岡さんなどなど。最近注目を集めている人も少なくない。

実はフードファイターとして良く知られている、ロシアン佐藤さんも出身者のひとり。私は同郷であることを全然知らなかったのだが、最近縁あって、ハンバーグやステーキの食べ放題で人気の『モンブラン』で一緒に食事をする機会を得た。「これはフードファイターに挑戦するチャンス!」と思い、一方的にバトルを挑んだのだが……惨敗どころの話じゃなかった。底なしかよ!

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【クリ好き大歓喜】ローソンで販売開始の『山江栗のモンブラン』がバリうま! 全国で買えないのがもったいない!!

ふとした時に甘いスイーツは食べたくなるものだが、そんな時に便利なのがコンビニだ。一昔前なら「コンビニ=マズい」なんてイメージもあったが、今となってはどこ吹く風。そこらのお菓子店よりも断然ウマいスイーツを提供しているから侮れない。

しかも、コンビニ業界は季節にも超敏感。次から次に新作が登場し、飽きることがないのもいいところだが、2016年12月6日から九州全域のローソンでも『山江栗のモンブラン』が販売開始した。昨年に引き続き2年連続。その時点でおわかりだろうが、これがマジでうまいらしい。

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モンブランとライオンが出会った『モンブライオン』が奇跡の可愛さ! 食べずにこのまま連れて帰りたいレベル / 東京・高円寺「Baby King Kitchen」

料理とは味はもちろんだが、見た目も大事だ。せっかく美味しいのに、見た目が悪いとその魅力は半減してしまう。個人的に、ケーキは特に見た目の美しさが味と同じくらい重要だと思うのだが、どうだろう。

そんなことを考えていたら、奇跡のような、とんでもなく可愛いケーキを発見してしまったぞ。モンブランとライオンが合体した、その名も『モンブライオン』! 繰り返す。『モンブライオン』だ!! 何なのこれぇ~。こんなの食べられな~い。と男でも悶絶してしまう『モンブライオン』の詳細は以下の通り。

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【宮城グルメ】真っ白なモンブラン! 食べると蔵王の大自然へ一瞬でワープしてしまうレベルの美味しさ / 森の芽ぶき たまご舎「白雪チーズのモンブラン」

突然だが、モンブランと聞いて連想するものはなんだろう? 「栗」「黄色や茶色」「山のような形」などが主だと思うが、では、「真っ白なモンブラン」と聞いたら……?

「なんで白?」「栗は入っているの?」と疑問に思うかもしれない。確かに、栗を使えば茶色くなるはずだし、栗を使っていないのだとしたら、それはモンブランじゃない! と。しかし、実際に「真っ白」なモンブランが宮城県のとあるお店で食べられるので ご紹介したい。

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【恒例】本日発売のガリガリ君「イタリア栗のクリーミーモンブラン」を溶かして飲んでみた! やはりガリガリ君は飲みモノであると確信!!

2014年10月8日、国民的アイスクリームの「ガリガリ君」を手掛ける赤城乳業は、大手コンビニチェーンのセブンイレブンとコラボレーションして秋にふさわしいテイストの商品の販売を開始した。その名も「スイーツなガリガリ君 イタリア栗のクリーミーモンブラン」である。

この商品はガリガリ君史上、もっとも高い価格170円である。きっとウマいに違いない! ということで早速溶かして飲んでみたところ、極上のマロンフレーバーに感動せざるを得なかった!! これで私(記者)は確信した! ガリガリ君は飲みモノですッ!

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