「バス」にまつわる記事

【社会人必見】太りやすい職業ランキングが発表! 1位は「乗り物の運転手」2位は「製造業」

学生時代は運動なんかしなくても痩せていたのに、仕事を始めてからなんだか太ったような……。思わず「太っているのは自分のせいじゃない、仕事のせいだ!」と叫びたくなってしまうが、そんな言い訳を正当化できるかもしれない調査結果が発表された。

ずばり、肥満の人が多い職業を調査した「太りやすい職業ランキング」だ! あなたの職業はどうだろうか?

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【衝撃映像】史上最高にデンジャラスな方法で乗車した鹿が話題に

こんな危険な乗車方法は見たことがない! 今からご紹介する動画をご覧になった後、多くの人がきっとこう思うことだろう。アメリカ・ペンシルベニアで撮影された「Deer Fare」という動画には、運転中の一台のバスが映し出される。

車内には乗客は一人しかおらず、バスは静かに前へと進む。すると次の瞬間、走行中のバスの目の前に、一頭の鹿が飛び出してきた。危なーーい!

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【東京都】マジか!? 都バスと都営地下鉄の24時間運行を検討 / ネットの声「タクシー涙目」

夜の飲み会や残業のとき、常に意識してなければならないのが「終電」だ。それを逃したら金銭的に大打撃! タクシーに乗るか、それともどこかで一泊するか……の2択となる。また、終電狙いでナンパしている人もいると聞く。

そんななか……2件のビッグニュースが飛び込んできた。まずは都バスの24時間運行化だ!

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【写真集】ミャンマーを走る「日本からやってきたクルマ」たち / 路線バスや商用車など

海外に行った際の楽しみのひとつといえば、その国を走るクルマを見ることだ。バスやタクシー、運送トラックに乗用車……と、様々なクルマが活躍している。いかにも「その国」っぽいクルマが走っていると、異国に来たことを実感する。

その一方、ミャンマー(ビルマ)の路上には、どこか見覚えのあるクルマが数多く走っている。よーく見ると、日本語が書いてある。そう、日本から輸出された中古車たちだ。ということで今回は、現地で撮影した「日本からやってきたクルマ」たちをご紹介したい。

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大人には懐かしい「バス降車ボタン展示会」が子どもたちに大人気だった!

「つぎとまります」、バスに乗ったら誰でも必ず一度は耳にするこの言葉。通勤通学でバスを利用する人は、毎日のように聞いているかもしれない。乗車した際には一度しか押すことのできない降車ボタンを、多数展示したイベントが東京・渋谷でGW中に開催されていた。その名も「バス降車ボタン展示会」

現行の車両に備えられたものから、今では生産されていない稀少なものまで、その数約100種。子どもたちは目を輝かせて、ボタンを押しまくっていた。

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ニセモノ天国中国に「ニセバス」登場! 2カ月間も運行し続け金を強奪

「気付けよッ!」と言いたくなるような、驚くべきニセモノ事件が中国で発生しました。今回話題になっているニセモノとは、バスのニセモノ。2カ月間も運行し、100人もの乗客から金を奪い続けていたそうです。どうして気付かなかったんでしょうか? どうやら犯人たちはバレないように一策講じていたようですよ。

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中国、杭州市7番バスのドライバーがイケメンすぎると話題に

通勤・通学にバスをご利用の方も多いのではないだろうか。いつものバスでイケメンがいたら……なんて考えるだけでワクワクしてしまうが、中国で実際にイケメン・バス運転手が発見されたそうだ。

その画像がネット上で公開されたのだが、「これは本物!」と満場一致のイケメンだと話題となっている。

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未来のレンタサイクルはバスと合体だ!

観光地の移動手段で便利なのがレンタサイクル。時間単位で自転車を貸してくれるので経済的だしエコでもある。日本ではあまり馴染みのないレンタサイクルだが、中国のデザイナーたちが今までにないユニークなレンタサイクルを考えだした。それは、バスと合体した自転車だ。

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羽田空港から片道5000円でマレーシアへ! 激安価格で名を上げた格安航空「エアアジア」。実際は保険料だの空港税だの機内食だの荷物料金だの、オプションをつけるうち、いつの間にか片道1万円をオーバーしてしまうカラクリなのだが、それでも激安であることには変りない。

もちろん、安いぶん歯を食いしばらなきゃならないことも沢山ある。

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