「バイク」にまつわる記事

提供:日本テレビ

【衝撃バイク動画】超ド級の大型ルーキー「マルク・マルケス」の走りがカッコよすぎてヤバイ!

世界最強のバイクレースといえば、「ロードレース世界選手権」の最高峰クラス『MotoGP』である。年に一度開催され、世界各国で全18戦。総合的なポイントが高かったレーサーが年間チャンピオン、すなわち世界一のバイクレーサーというわけだ。

そんな MotoGP の世界に、昨シーズンから登場した超ド級の大型ルーキーこそが「マルク・マルケス」なる20歳である。いったい何が “超ド級” なのかは、動画『MotoGP Malaysia 2013 Friday’s fastest rider – Marc Marquez』を見れば一目瞭然である!

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【まんが】盗まれたバイクが出てきたけど無残な姿になっていた! の巻

バイク乗りにとって、愛車であるバイクは相棒である。自分の体の一部である。そして恋人でもあり、愛人でもある。あまりにも愛車とのシンクロ率が高くなると、自然と「おっ、今日は調子がいいな!」「OK!」と会話できるようになる。(断言)

そんな心と心が通じあっている相棒が、突然いなくなったら……。そんな悲劇を生み出すのが憎き「バイク泥棒」だ。一体どんな心理で盗むのか。盗んでどこに持っていくのか。その答えは、今回ご紹介する「盗まれたバイクが出てきたけど無残な姿になっていた!」的なマンガに描いてある!

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【まんが】バイクが盗まれた! の巻

悲しきかな、チャリンコやバイクはよく盗まれる。自分の家の駐車場に置かないで、路上駐車してたりしたら、いつかはきっと盗まれる。しっかりとカギをかけておいてもムダである。だが、せめてU字ロックはしておきたい。しかし、たとえU字ロックをしていても、盗まれるときは盗まれる。この世に悪がいる限り……。

ということで今回ご紹介したいのは、ずばり「バイクが盗まれた!」という体験マンガである。バイク乗りの人ならば、絶対に読んでおいて損はないはずだ。

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【衝撃動画】普通の道路を普通に走る「すさまじく車高の低い3ケツのベスパ」が撮影される

「ベスパ」といえばイタリア産のスクーターだ。日本ではオシャレなイメージがあるが、東南アジアを含む海外では、いたって普通に使われていることが多い。オシャレもクソも実用車。ホンダ・スーパーカブみたいな感覚で乗っている。

そんなベスパは、世界的に改造も盛んだ。カスタムパーツを付けてみたり、ライトを余計に付けてみたりと、カスタムの自由度は無限大。たとえば今回ご紹介する動画「MENATANG APA YANG DIA TUNGGANG???」のように、思い切り車高を低くすることも可能なのだ。

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【衝撃バイク動画】ノーヘルで時速250キロを出すと顔がスゴイことになる

風を感じながら走ることができる乗り物、それがバイクだ。ほどよい風は気持がよい。だが、あまりにも強烈な風は、キモチイイどころか走行の妨げにもなる。特に高速道路など、スピードの出る場所を走るときは、防風の意味でも安全面でも、フルフェイスは必須であろう。

でないと、今回ご紹介する動画「GSX-R … 250 km\h without helmet :D」に出てくるライダーみたいなことになってしまうぞ。

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【モヒカン求む】ヤフオクに「ヒャッハー世紀末バイク」が出品中

漫画『北斗の拳』ファン、ならびに映画『マッドマックス2』のファンたちが、常日頃から意識しているのが “世紀末” だ。常識は崩壊し、血で血を洗う略奪の連続、廃墟とかした街には砂埃が舞い、武装した者だけが生き残れる世界――それが世紀末だ!!

そんな世紀末の世界で生き残るためには、頭はモヒカンで装備は肩パット、手には釘バットあたりを握っておくのが常識だが、忘れてはならないのがバイクである。もしもまだ用意できていない人がいるならば、是非ともヤフオクを要チェックだ。そう、出品されているのだ……世紀末バイクが!!

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【衝撃画像】タイの女子高生のバイクの乗り方がスゴイと話題

言うまでもなくバイクは危険だ。だからこそヘルメットは必須である。しかしながら、海外には未だヘルメットの着用が浸透していない地域もある。たとえば東南アジアの国々などだ。

そんな東南アジアに属する国、タイで撮影された一枚のバイク写真がいろいろと衝撃的だと話題になっている。なんと女子高生たちがノーヘルで3人乗りをしているのである!

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【衝撃動画】まさに人馬一体! 身長155センチの女性白バイ隊員が魅せた運転テクが見事すぎると話題

人馬一体(じんばいったい)という言葉がある。まるで騎手と馬が一心同体になったかのように、巧みに乗りこなすことをいう。馬でなくともバイクも同じだ。マシンと一体になってこそ、自由自在の運転が可能となるのである。

そんな人馬一体の見本とも言うべき、見事すぎるバイクの運転が収められた映像が大きな話題となっている。動画のタイトルは「身長155センチ・女性白バイ隊員のスーパーテクニック」だ!

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【衝撃動画】まるでアリ地獄! みんな同じ所でコースアウトしてしまうモトクロス動画が話題

山野の荒れ地に設定されたコースをオフロードバイクで走り、タイムを競うモトクロス。難所はところどころにあるのだが、みんな同じ場所でコースアウトをしてしまう光景は珍しい。

ということで今回は、レーサーたちを次々とコースアウトにしてしまう光景をご紹介したい。その光景は、まるでアリ地獄! YouTube にアップされたタイトルは「Copy and Paste | Dirtbikers Fall In Same Place」だ!

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【衝撃動画】史上最強に不運なスクーター男が話題

どんなラッキーな人でも、「今日はついてないなぁ……」という日がある。何をやってもダメな日、すなわち「厄日」という日もある。

ということで今回ご紹介したいのは、史上最強についてないスクーターに乗った男の動画、その名も「Darwin Awards Winner – 2013 Dumbest Funny Motorcycle Scooter Accident」であるッ!!

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【世紀末】海外のマッドマックスファンたちは着々とビッグスクーターもマッドマックス化しているぞ

全世界に散らばる『マッドマックス』ファンたちが夜空を見上げる度に思い出すのが、世紀末と化した砂埃舞う世界である。そして、その世界は必ずや近いうちにやってくる。頭はモヒカン。愛車の色はつや消し黒。肩パットは用意したか? 

アスファルトもボロボロだからバイクはもちろんオフ車でキマリであるが、いまだ便利さに負けてビッグスクーターに乗っているライダーも数多い。世紀末の世界では大変危険なので、すみやかに今回ご紹介するカスタマイズをしておくべきだ。

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バイク警官の目から見た逃走者追跡動画が見入ってしまうほど面白い!

我々市民の平和と安全を守る警察。その警察のカッコイイ活躍ぶりを映した動画が、海外のネット上で注意を集めている。

「Florence Police Pursuit (Through our Eyes)」というその動画には、なんとバイク警官の目から見た逃走者追跡の様子がはっきりと映っているのだ! その逃走劇が起こったのは、2013年4月8日。場所は、アメリカの都市フローレンスである。

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16万円で買ったバイクを売ろうと出張買取業者を呼んだら「1万円ならいいよ」と言われてマジびびった

不要になったバイクを売ろうとしたとき、あなたはどこに売ろうとするだろうか? ネットが発達した今の時代ならネットオークションで買い手を探すという手もあるし、買取業者の買取価格比較なんかもできたりする。だが、ネット以前の時代には、売る側の選択肢は限られていた。

近所のバイク屋に売るか。バイク雑誌の「売ります」コーナーに住所さらして投稿するか。個人間売買情報雑誌などで買い手を見つけるか。はたまた「無料で出張査定! 高価買取り!」などと太文字で書かれているバイク買取業者に頼むか、だ。

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【写真集】ミャンマーを走る「日本からやってきたクルマ」たち / 路線バスや商用車など

海外に行った際の楽しみのひとつといえば、その国を走るクルマを見ることだ。バスやタクシー、運送トラックに乗用車……と、様々なクルマが活躍している。いかにも「その国」っぽいクルマが走っていると、異国に来たことを実感する。

その一方、ミャンマー(ビルマ)の路上には、どこか見覚えのあるクルマが数多く走っている。よーく見ると、日本語が書いてある。そう、日本から輸出された中古車たちだ。ということで今回は、現地で撮影した「日本からやってきたクルマ」たちをご紹介したい。

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東京・渋谷でサンタクロース大量発生! 六本木でも目撃情報続々

なんじゃこりゃああああああああ! クリスマスイブの東京・渋谷の街に異変発生!! サンタクロースのコスプレをしたバイクが、大挙して押し寄せたようです。それも10台や20台ではなく、推定で50台以上。さらに六本木でも目撃情報が。これは一体!?

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見れば必ず勇気が出る! 交通事故で右足と右腕を失ったバイクレーサーの生きざま動画にマジ感動ッ!!

男のロマン、それがバイクだ。風を切って走る気持ちよさとバイクとの一体感は、乗った者にしか分からない。だが、絶対に忘れてはならないのが「危険である」ということである。たとえ自分が気をつけていても、だ。

ということで今回ご紹介したいのは、バイク乗りならば絶対に見ておくべき動画「LEFT SIDE STORY」である。左手と左足だけでバイクレースに挑む男、アラン・ケンプスター氏の物語だ。

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比類なきサバイバル能力! 歴史古き二輪駆動オフロードバイク「ROKON(ロコン)」が無敵すぎてヤバイ

極太タイヤのタフなバイクが好きな人ならば「ROKON(ロコン)」の名前は聞いたことがあるだろう。スズキのバンバン90のような極太タイヤを履き、ホンダ・モトラのような重機的デザインのアメリカ製バイク、それがロコンである。

日本製のタフなバイクといえばホンダのスーパーカブが思い出されるが、このロコンもまた1950年代から今現在に至るまで、ほとんど姿を変えずに製造されている実力者である。何がどうスゴイのか。それはYouTubeに数々アップされているロコン映像を見れば一発でわかる。

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自転車に限界はない! “マウンテンバイク界の伝説” が見せる自転車の可能性が凄まじすぎると話題に!!

自転車に限界はない! そう強く訴えかけるビデオが現在話題になっている。

その話題になっている動画「Martyn Ashton – Road Bike Party」には、Martyn Ashtonさんという一人のマウンテンバイク・トライアルライダーが登場する。トライアルライダーとは、自転車に乗ったまま足を地面につけず、障害物を越えていく競技 “バイクトライアル” を行う人たちのことである。

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映画バットマン『ダークナイト』に登場するバイク「BatPod」をベトナム人が作るとこうなった / わりと自然体でカッコイイ!

映画に登場する未来的なバイクで有名なのは『AKIRA』の金田バイクだが、実写版バットマンの6作目『ダークナイト』に登場するバイク「BatPod」もカッコイイ。これまで多くのBatPodファンが自作してきた歴史を持つ。

そんななか、ベトナム人が作ったBatPodが密かな注目を集めている。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Vietnamese Batpod Prototype」である。どんなBatPodなのかというと……

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男はぶっとくて大きくありたい! 超超超極太タイヤの電動自転車が話題に

男に生まれてきた以上、常に「大きく」て「ぶっとく」ありたいもの。生き方も、自分自身も、そして……タイヤもだ!

そんななか、究極にぶっとい極太タイヤをはいたバイクのような乗り物写真が話題になっている。ペダルがあるので自転車と思われるが、こんな極太タイヤを足こぎで回すことができるのだろうか? ……おそらくできる。

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