「バイク」にまつわる記事

【MADバイク動画】マッド羽鳥トリシティ 〜怒りのサンダーロード〜

動画制作:GO羽鳥Yoshio

提供: ヤマハ発動機株式会社

ヤマハの3輪バイク「トリシティ125」をマッドマックス風にカスタムしてみた!

夜空を見上げる度に思い出さなければならないのは、いつ来るのか分からないデスでマッドな世紀末である。その世界の狂いっぷりは、つい先週に公開された映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』を観た人であれば十二分に理解しているはずだ。

備えあれば憂いなし。トゲ付き肩パットは無論のこと、今のうちに乗り物もバトル仕様に改造しておいたほうが無難だろう。ということで……ヤマハの三輪バイク『トリシティ125』をマッドマックス風にカスタムしてみたので、夜空を見上げる度に思い出せ!

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【映画レビュー】公開間近の『マッドマックス 怒りのデスロード』が想像以上に最高すぎてヤバイ / 100点満点中1万点付けても良いレベル

「好きな映画は何ですか?」と聞かれた時、迷わず『マッドマックス』と答えるほど、私(筆者)はマッドマックスを愛している。過去にロケットニュース24に掲載されたマッドマックス関連の記事をご覧いただければ、その愛の深さが分かるだろう。

そんなマッドマックスシリーズの最新作、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』が、いよいよ今週の土曜日、2015年6月20日に公開されるのだが、つい昨日、ひと足お先に鑑賞する機会があったので、どんなカンジだったのかをお伝えしたい。

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『ブレイキング・バッド』タランチュラを持っていた “ドリュー少年” の素顔に迫る!! 射殺されてバイクから落ちるシーンは家のマットレスで猛練習!

“何かを見たら誰かを思い出す” ということはないだろうか!? 出世から見放された化学教師ウォルター・ホワイトが、一攫千金を狙って高純度スーパードラッグ “ブルーメス” を精製する異色作『ブレイキング・バッド』。本作を見て以来、タランチュラを見ると “マット・デイモン似のトッドに射殺されてしまったドリュー少年” を思い出すという人がいるかもしれない。

そこで今回は、ドラッグやバイオレンスといったダークな要素が強い本作で、ひときわ純真なイメージを放っていたドリュー少年を演じたサム・ウェッブの素顔に迫ってみたい。

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【気分爽快】東南アジア4800キロをバイクで駆け回る旅動画 「俺も・私も旅に出たい!」と今すぐバックパックを背負ってしまいそう

世界は広く、美しい。この世界のどこかには、自分だけの桃源郷が眠っているはずだ。しかし、実際に自分の足を運んでみないと、その「約束の場所」を見つけることはできないだろう……。

ということで今回は、東南アジア4800キロをバイクで旅する動画『Asia and a Motorbike』をご紹介しよう。「今すぐバックパック背負って旅に出たい!」「このリア充が!」と色々思ってしまう動画だが、東南アジアの風景は美しいの一言だ。

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【天才の発想か】さすがバイク天国! 台湾で激写された “改造バイク” が超絶エクストリームすぎてヤバイ

台湾名物といえば、夜市、温泉、美少女、マンゴーカキ氷……そして忘れちゃいけないのが「バイク」である!! 台湾では2人に1台はバイクを所有していると言われており、実際に、通勤時間帯のバイクの多さに度肝を抜かれた人もいるだろう。

そんな「バイク天国」の台湾では、改造車だってハンパなものではなかった。誰も想像しなかったネクストジェネレーションぶりを発揮しているのである。そのスゴすぎる改造二輪を見てみると……

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【衝撃動画】命がいくつあっても足りない! スキーのジャンプ台からバイクで飛翔したスタントマン

先日、大型トラックの下に生じたわずかな隙間をF1マシンがくぐり抜けるギネス世界記録をご紹介した。その命知らずぶりにヒヤリとさせられたが、続いてはスキーのジャンプ台から飛んだバイクの映像をお伝えしたい。

YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Skullcandy: Robbie Maddison’s Drop In」。絶対に失敗は許されない……大惨事と隣り合わせで大ジャンプを決行するスタントマンの運命はいかに。

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【コラム】濃縮還元アジャ・コング

もしも「芸名と本名のギャップランキング」があったとしたら、おそらくベスト3に入るのが、通称「アジャ様」こと女子プロレスラーのアジャ・コングであろう。彼女の本名が宍戸 江利花(ししど えりか)であることは常識中の常識だ。

それはさておき、そんなアジャ様のことが好きで好きでしょうがなかった中〜高校生時代の私(筆者)は、ヒマさえあれば目黒にある全日本女子プロレス事務所の付近をウロウロと徘徊し、2ショット写真を撮るチャンスを狙っていた。

そしてついに……偶然「街でバッタリとアジャ・コング」の瞬間がやってきた!

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【ロシア的制裁】ポイ捨てを許さないロシアの “世直し姉さん” が凄い!

ポイ捨てはダメだ。タバコの吸い殻でもガムでも空き缶でも、とにかくポイ捨てはダメである。ポイ捨てに対して特に厳しいことで知られるシンガポールでは、ちょっとしたゴミでもポイ捨てすれば罰金が科されるという。

一方ロシアでは、ある意味罰金以上に重い罰が下されることもあるようだ。その様子を捉えた動画がいま世界中で話題となり、公開から10日で再生回数1600万回超えの大ヒットになっている。

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あなたは見破れる? 爆音を響かせるスクーターのカスタムにかかったそのお値段

街中でカスタムを施された車やバイクはしばしば見かけることがある。思わず「かっけえ!」と目を引くものもあり、中にはどこからどう見ても大金を投じていることがわかるものだって存在する。

そして今回ご紹介するのは「スクーター」だが、みなさんはこのカスタムにいくらかかったのか見破れるだろうか。動画「dope custom scooter」では自慢のエンジン音が聞けるので参考にして欲しい。

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【衝撃動画】インド式の「バスの上にバイクを乗せる方法」がスゲエ!!

世界中に星の数ほどいる「ビックリ人間」。解明されない謎が多いのと同じで、とても人間業とは思えないようなことができる人は存在するものだ。そしてインドでも「ビックリ人間」が撮影されたのでご紹介したい。

その様子は YouTube にアップされた動画「Indian Superman Carries A Bike Over His Head」で確認できる。大型バイクをバスの上に運んだ驚くべきテクニックは次の通りだ!

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【これ欲しい】超リアルなバイクの排気音が出せる「自転車用マフラー」が凄い!!

いつの時代も、バイクに憧れる男子は存在する。しかし、実際に乗るためには、ある程度のお金が必要だったり、家族の反対を押し切らなければいけなかったりと、様々な困難が立ちはだかってしまうのが現実である。そんなバイクには憧れているけど、結局乗れていない人に朗報!

なんと、自転車さえ持っていれば、少しだけでもバイクに乗っている気分を味わえるアイテムが存在する。動画「Turbospoke Bicycle Exhaust System」を見れば一目瞭然だが、なんと……超リアルなバイクの排気音が出せる “自転車用のマフラー” なのだ!!

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【予想外動画】ロシアではプロポーズもドキドキ感満載でおそロシアだった!

プロポーズといえば、ロマンチックなサプライズ演出に憧れる女子もいるだろう。予想外の瞬間に愛の告白をされると、ドキドキも感動も倍増するものである。

というわけで今回は、ロシア発の予想外すぎるプロポーズ動画をご紹介したい。「こんなプロポーズをされたい!」と思う女子がいるかどうかはわからないが、おそロシアらしいドキドキ感満載の演出になっていることは確かである。

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【感動動画】父親が憧れていた高級バイクを息子がプレゼント / その理由が素晴らしくて泣ける

皆さんは親孝行をしているだろうか? 誕生日や「父の日」、「母の日」に必ずプレゼントをしているという人もいるかもしれない。その一方で、照れや恥ずかしさを理由になかなかできないという人もいるだろう。

最近公開された海外の親孝行動画をご紹介したい。ローガン・クーグラーさんは父親がバイク好きであることを良く知っていた。特にBMWのバイクを愛しており、その最高級クラスの「K1600 GTL」を10年もの月日をかけてプレゼントするのである。その理由が素晴らしくて、思わず目頭がアツくなってしまう(泣)。

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スズキの大型バイク『隼(ハヤブサ)』のエンジンをいろんな乗り物に載せてる動画がスゴイ 「軽トラ」「ゴルフカート」「ミニクーパー」など

現在市販されている世界最速のバイクといえば、我らが日本のスズキ株式会社が販売している大型バイク『隼(ハヤブサ)』だ。正式名称「GSX1300Rハヤブサ」。そんなハヤブサのエンジンをバイク以外の乗り物に載せるのが、海外ではちょっとしたムーブメントになっているもよう。

調べてみたら、いろいろある! たとえば動画「mini truck drifting – mini truck with hayabusa turbo engine」では、日本の軽トラにハヤブサのエンジンを載せているのだ!

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【まんが】パソコンとかにシールをベタベタ貼るのって……カッコイイよね! の巻

俗に「ステッカーチューン」と呼ばれるカスタム方法がある。単にステッカー(シール)を貼るだけなのだが、カッコよくするためにはセンスが必要。カスタム大好きな所ジョージさんでさえも、スクーターにステッカーを貼る時は、位置や配色、全体的なバランスを熟考しまくって貼っている……と、いつぞやか雑誌で見たことがある。

もちろんバイクだけではなく、クルマにも、パソコンにも、カメラにも、ゲーム機にも何でもかんでも! ステッカーを貼ると「オレ流」になってカッコイイ。というわけで今回の漫画のネタは「ステッカーチューン」である。

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【男のロマン】南北アメリカ大陸をたった一人で縦断したバイク野郎の壮大な旅動画

「一度きりの人生だから、ずっとやりたかった子供の頃からの夢を実現させたい!」そんな想いを胸に、たった一人で壮大な旅に出たバイク野郎の動画「The Modern Motorcycle Diaries」が話題だ。

これは、南北アメリカ大陸を503日かけて縦断した男の旅の記録。総移動距離は13万キロを超え、通過した国は22カ国に及んだ。そこには、次々と移り変わる雄大な景色と男のロマンが詰まっている。動画を見終わったとき、きっとあなたも旅に出たくなっていることだろう。

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【衝撃動画】ロシアのバイクスタント軍団がスゴい

アクション系の映画やドラマで欠かせないのがクルマやバイクを使った「スタント」である。素人だったら事故になるであろうカースタントも、日本最高峰のカースタント軍団「タカハシレーシング」なら余裕のヨッチャン、楽勝だ!

それはさておき、海の向こうのロシアにも、スタント軍団は存在するらしい。ということで今回ご紹介したいのは、ロシアのバイクスタント軍団を紹介した動画「Russian Motorcycle Stunt Team」である。

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スペインの若き貴公子マルク・マルケスのTシャツとヘルメットが物議 / Twitterで謝罪する事態に

2013年10月27日、オートバイの世界選手権(MotoGPクラス)第17戦が、栃木県のツインリンク茂木で開催された。今年初参戦のスペインの若手天才ライダー、マルク・マルケスが優勝すると思われたのだが、残念なことに結果は2位。

優勝は総合2位のホルヘ・ロレンソで、総合優勝の座は、最終戦のバレンシアGPで決定する。そんななか彼が着用していたTシャツとヘルメットが物議をかもしている。というのも、デザインされたイラストのひとつに、両手で目をつり上げたポーズをした人物が描かれていたのだ。一部から批判の声が上がり、彼はTwitter で謝罪する事態となった。

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提供:日本テレビ

【MotoGP】若手天才イケメンライダーのマルク・マルケスが日本で優勝するかもしれないぞ! その瞬間を見逃すな~ッ!!

すべてのバイクファンに大至急お伝えしたい! 2013年よりMotoGPクラスに参戦し、圧倒的な強さを見せている若き天才イケメンライダーが、2013年10月25日から開催の日本GPでタイトルを獲得するかもしれないぞ。

そのイケメンライダーとは、昨日ロケットニュースでも紹介した、スペインの貴公子マルク・マルケスだ。しかもしかもその様子が、日本テレビ(地上波・BS・CS)で放送される。マルケスが日本で優勝するかもしれないぞ! その瞬間を見逃すな~ッ!!

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