「バイク」にまつわる記事

ボロボロのエンジンを11カ月かけてキレイにオーバーホールする動画がキモチイイと話題に

乗り物ファンならば一度は興味をもったことのあるであろう単語、それが「オーバーホール」である。平たく言えば、エンジンなどを全分解してキレイに洗浄、消耗部品などを取り替えつつ元通りに組み直す……といった作業のことである。特に熱心なバイクファンならば、キャブレターのオーバーホールくらいはトライしたことがあるのでは?

そんなオーバーホール作業を、わずか2分強の尺にまとめた動画が「見ていてとてもキモチイイ!」と現在話題になっている。動画のタイトルは「11 Months, 3000 pictures and a lot of coffee.」である。

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これがタイの暴走族だ! 完全にスピードの向こう側へ状態

バイクあるところ暴走族あり。日本にも未だ数多くの暴走族が存在し、下痢便サウンドをまき散らしながら暴走行為を繰り返しているが、実は日本だけではなく自由の国アメリカにも、そして微笑みの国タイにも……暴走族は存在し、それぞれが独自進化を遂げている。

タイの暴走族を安全に見たいならば、やはりYouTubeで動画を検索するのが一番だ。たいていのタイ暴走族動画のタイトルはタイ語であるが、1つ見つけたら芋づる式に見つかるはずだ。

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【暴走族】アメリカの暴走族はマシンも危険度もエクストリーム級!

つい先日、日本の暴走族の映像が世界のネットユーザーを驚かしているという記事をお伝えした。マシン性能も空気抵抗も完全無視したデザインに、燃費や環境を無視したアクセルワーク。とある海外ユーザーは、これを「下痢便サウンド」と表現し、日本人をも納得させたばかりである。

それでは海外の暴走族たちは、どのような走りをしているのだろうか? そのヒントとなる動画が「Streetfighterz Ride Of The Century 2011」である。撮影地は米ミズーリ州のセントルイス。つまりはアメリカの暴走族である。

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なんだかよくわからんがスゴい! 大型バイクでウイリー走行しながらバーベルを持ち上げるワイルドすぎる男

あまりにもワイルドすぎる男が、あまりにもワイルドすぎる意味不明なチャレンジをしており、「なんだかよくわからないがスゴイ!」と海外ネットユーザーの間で話題になっている。

グラサン姿のマッチョ・ブラザーが試みたのは、大型バイクに乗りながらウイリー走行をして、さらにバーベルを持ち上げるというもの。だからどうした的なチャレンジであるが、そのもようは動画「Bench Press Wheelie CBR 954RR」にて確認できる。

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【衝撃映像】台湾バイク事故100連発 / 死亡者なし

バイクは便利でカッコイイが、危険な乗り物であることは間違いのない事実である。いくら自分が気をつけていても、どうすることもできない「万が一」があるということは、バイクを愛する皆様なら御存知の通りだ。

どんな事故が起こり得るのか。それは教習所でも習ったように、様々な事故シーンを見るとよく分かる。そして、それはとても勉強になる。ということで今回は、バイクの多い国として知られる台湾で起きた「バイクの接触事故100連発」なる動画をご紹介したい。

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映画『マッドマックス2』の赤モヒカンの今 / ワンコ好きな紳士になっていた

いつかは来る世紀末に向けて、肩パットを用意しておくのは男の常識。燃料不足になるのは間違いないので、ガソリンのストックも必要だろう。ヘアスタイルは問答無用でモヒカンだ!

そんな世界を最狂レベルで実写化した映画といえば、不朽の名作『マッドマックス2』である。そして同作においてバツグンの存在感を放っていた赤モヒカンこと「ウェズ」役のヴァーノン・ウェルズ氏。彼は今、どのような世紀末を生きているのだろう……と調べてみたらビックリ仰天!

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【AKIRA速報】「大友克洋GENGA展」で金田バイクに乗れちゃうぞーっ! 写真もOK! 赤ジャケット貸し出しも!!

金田あぁぁっーッ! 鉄雄おぉぉーッ!! 昨日4月9日から東京は末広町で開催されている「大友克洋GENGA展」。2日目となる今日10日だが、会場では大友ファンが真剣な眼差しで……それはもう食い入るように真剣な眼差しで、大友克洋先生の生原稿を食い入るように見ていたぞ!

同会場には漫画『AKIRA』の全ページ生原稿をはじめ、様々なカラーイラストの生原稿、さらに短編作品の生原稿なども惜しげもなく展示しまくりでハンパない迫力&ボリューム感。これだけでも大満足なのに、展示コースの最後には……金田バイクが待ち受けているのである!

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ドゥカティとディーゼルのコラボバイク『モンスターディーゼル』が激シブおしゃれカッコよすぎ! 中田ヒデも来た!!

発表直後から世界中のバイクファンの間で「メチャクチャかっけえ!」と話題になっていたドゥカティ『モンスターディーゼル』が、ついに昨日3月29日、東京は渋谷のDIESEL SHIBUYAにて一日限定のお披露目となったので大量の写真と共にご報告したいッ!

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イー・アクセスが鈴鹿8耐に参戦! マシンはお馴染みの「emカラー」に

日本全国に約150店の携帯ショップを展開する「株式会社ピーアップ」は、バイクレーシングチームの発足し、2012年の鈴鹿8時間耐久ロードレースに出場すると発表した。それにともなって、イー・アクセスとのメインスポンサー契約を結び、イー・モバイル(em)カラーリングを施したバイクがお目見えすることになった。

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めっちゃセクシーに横たわるバイクパーツが激写される

バイクという乗り物は基本的にセクシーだ。時には恋人よりも妻よりも……セクシーかつ愛おしく感じたりもする。愛車に女性名をつけるバイカーも多いと聞く。バイク=女性と考える人も存在するのだ。

そんななか。めっちゃセクシーに横たわるバイクパーツが激写されたとして海外の画像サイトで話題になっている。

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これはちょっと欲しいかも! バリバリとドリフト走行ができるラジコンバイク『ミニッツモトレーサー』

久々にグッとくるラジコンが登場したぞーッ! それも単なるラジコンではない。バイクのラジコン、その名も『ミニッツモトレーサー』である。メーカーは京商(きょうしょう)。一度でもタミヤ模型などのラジコン文化に触れたことのある人ならば、もちろん名前は知ってるはず。京商、京商、京商ーッ!

さてさて、こちらの『ミニッツモトレーサー』、何がどうスゴいのかは動画「Mini Z Moto PV」をご覧になってほしいのだが、ちっちゃいのに激リアル。さらに走りっぷりが本物すぎてヤバイのだ。

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クレイジーかつ美しいドリフトが炸裂! バイクとパトカーが繰り広げる追走劇がカッコよすぎて鳥肌立ちっぱなし

多くの人を魅了し続ける車の走行方法、ドリフト。その美しさを極限まで高めた動画がYouTubeにアップされ、現在大きな話題となっている。

「Motorcycle vs. Car Drift Battle 2」というタイトルのこの動画は、アメリカのバイクウェアブランド「ICON(アイコン)」が作ったもので、そのカッコよさたるやハンパない!

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タフで無骨なバイク好きならヤマハの『XTW250 陵駆(RYOKU)』に注目すべき!

空気抵抗を考慮したレーシーなデザインよりも、無骨でタフでヘビー・デューティーなデザインが好きというバイク乗りは、少ないようで意外と多い……と記者(私)は勝手に思っている。

最高峰はホンダの「モトラ」。その流れをくんだホンダの「PS250」も無骨でナイスだが、スクーターならばヤマハの「B’WS(ビーウィズ)」もカッコイイ。だがしかし、絶対に忘れてはならないのが同ヤマハの「TW200」だ。

そしてそして、今回ご紹介したいのは、TW200のパワーアップ版とも言える『XTW250 陵駆(RYOKU)』なのである!

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まさにヒーロー! 困っている子牛を助けてあげた心優しきライダーの動画に世界がほっこり感動

あるライダーによるひとつの動画が今、世界中で話題だ。映像には、バイクで走行中に水路で立ち往生している子牛を発見したときの様子が映されているのだが、そのとき彼がとった行動に世界が感動し絶賛している。バイクをこよなく愛するライダーはもちろん、そうでない方にもぜひご覧いただきたい動画である。

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驚異の1000パーセント割引商品登場! / ネットユーザー「1万個買えば4億円儲かるのか」

インターネット通販サイトに驚く商品が出品されており話題となっている。その商品とは、割引率1000パーセントという衝撃的な価格で出品しているのである。たとえば、1万6333円の商品を購入すると、割引率1000パーセントで「-14万6990円」となる。え!? これはお金がもらえるっていうことなの?

この驚異的な価格にインターネットユーザーからは、「2万個買った」、「1万個買えば4億円儲かるのか」などのコメントが相次いでいる。

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台風の時、そば屋の出前は何を思う? 「雨が降ったその瞬間に電話がジャンジャン鳴り始める」

激しい台風の時は外出を控えるべき。しかしながら、台風の時にビショ濡れになりながら外を走り回る職業もいくつかある。そのひとつがそば屋の出前ライダー。さすがに超大型の台風では出前を自粛しているお店も多いと思われるが、普段の台風・大雨の時はどのような状況なのであろうか?

話をしてくれたのは、都内の高級住宅街で3年以上も出前ライダーとして走り回っていた経験者。運んでいたのはもちろん「そば」だ。

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【世紀末バイク】映画『マッドマックス2』直系カスタム「サバイバルバイク」スタイルが激カッコイイ

映画『マッドマックス2』ファンならば、常に意識しなければならないのが「世紀末」だ。頭はモヒカン、プロテクターはトゲ付き肩パット、ホッケーマスクがあれば最低限の準備は整ったと考えて良いだろう。

だがしかし、肝心なモノを忘れている。世紀末の荒地や砂漠の荒野を走りぬくための、タフでマッドなバイクである。ということで今回は、モロに『マッドマックス2』の雰囲気なバイクカスタムジャンル「サバイバルバイク(Survival bikes)」スタイルをご紹介したい。

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【ホンダらしさ】30年前にホンダが出した折り畳み原付バイク「モトコンポ」が海外で絶賛の嵐!

突然だが、『モトコンポ』という名前をご存知だろうか。発売されたのは今から30年前の1981年。俗に言う「ホンダらしさ」全開の、未来を先取りしすぎた原付バイクである。

特徴は何と言ってもコンパクト性。ハンドルが折り畳めるうえ、自動車のトランクにも積載可能。同年、同社から発売された自動車「シティ」を知っているならご存知だろう。

そんなモトコンポを、ごくごく自然体に紹介した動画が世界中のユーザーから拍手喝采、絶賛の嵐となっているのだ。

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モノには魂が宿る? モノに心があると感じた9の体験談「買い替え決意で本気出す」「彼女乗せたらパンク」など

パソコンはパソコン。携帯電話は携帯電話。モノはモノ……であるのは事実ですが、時として「こいつには……心がある! 魂が宿っている!」と思ったことはありませんか?

末永く使い込んだモノは、もはや体の一部と化し、かけがえのない相棒となります。だがしかし、何かをきっかけに相棒が機嫌をそこねたり、今まで見たこともないような全力パワーを発揮することもあるようです。

ということで今回は、モノに心があると感じた体験談をいくつかご紹介しましょう。
 
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断崖絶壁を登るモトクロスレース、まるでバイクがアリのようだ

信じられないほどにオフ・ロードな場所でレースする、モトクロスバイクの映像が世界中で話題となっている。

動画サイトYouTubeに「Motocross race uphill」というタイトルでアップされた動画には、20~30メートルはありそうな断崖絶壁を、無数のバイクが一気に登るという光景が収められている。

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