仕事帰りに新宿駅東南口のドン・キホーテに立ち寄ったら「シャツヒエール ストロングミント」なる商品がワゴンセールを行っていた。37%オフの550円! 衣類の上からシュッと吹きかけるだけでヒンヤリ爽快らしい。ドンキの限定商品だそうだ。
まだまだ暑い日が続きそうだし試しに買ってみるか。ってことで、1本購入。さっそく使ってみたのだが……これはマジで使える! 最高に気持ちいいので情報共有しておきたい。
仕事帰りに新宿駅東南口のドン・キホーテに立ち寄ったら「シャツヒエール ストロングミント」なる商品がワゴンセールを行っていた。37%オフの550円! 衣類の上からシュッと吹きかけるだけでヒンヤリ爽快らしい。ドンキの限定商品だそうだ。
まだまだ暑い日が続きそうだし試しに買ってみるか。ってことで、1本購入。さっそく使ってみたのだが……これはマジで使える! 最高に気持ちいいので情報共有しておきたい。
2025年6月に新宿駅東南口に外国人観光客向けのドン・キホーテがオープンした。免税レジの設置はもちろん、多言語対応のPOPや多言語対応スタッフを配置し、訪日外国人観光客が快適にショッピングできる環境をととのえているという。
面白そうなのでチラッと店内をのぞいてみたところ、弁当コーナーでジャパニーズ・クレイジー弁当を発見! その名も「アメリカンドッグのココだけ弁当(430円)」。
おかずはアメリカンドッグの根元部分(カリカリ)だけ、という超強気の弁当だ。なぜか残り1個。って、もしかして人気なのだろうか。いやそんなはずは……買ってみた。
ついにやってきた夏本番。今年も焦げるような暑さで、天気予報には30℃後半がズラリと並んでいて気が滅入る。
まずは服から暑さ対策していきたいところだが、気になる商品がドンキで売られていたので試してみた。圧倒的冷たさだという「冷えとろインナー」がそうだ。
最近ショックなことがあった。よく買っていたイオンの『手仕込みローストビーフブロック』という商品が、どうやら販売終了となってしまったようなのだ。マジかよ~、あれコスパよかったのになぁ……。
激しく落ち込む私(あひるねこ)。しかし、そこへ救世主が現れた。驚安の殿堂ドン・キホーテである。ドンキでたまたま見つけたローストビーフの塊が、想像以上にコスパ最強だったためお伝えしたい!
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればドンキにも行ける。そして1000円あればドンキで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第33回は、驚安の殿堂「ドン・キホーテ」が登場だ。
言うまでもなくドンキには多種多様なアイテムが取り揃えられているが、参加者たちはどんなコンセプトで1000円を使い切ったのか? 注目の『最高な1000円の使い方 ドン・キホーテ編』は以下でご確認いただきたい。
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! お気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
全国7000万人のダイエッター諸君に悲しいお知らせだ。あの超絶優秀な「ドン・キホーテのサバ缶」が店頭から姿を消している。コスパ最強なタンパク源を失った我々はどうすればいいのだろう?
だがしかし、どうか安心して欲しい。ドンキのサバ缶の代替品(?)として登場している缶詰が、サバ缶を凌ぐほど超優秀なのである! ダイエッター諸君はすかさずドンキへGOするしかないぞ!!
韓国に『プショプショ』というお菓子が存在しているらしいことは、インスタとかで勝手に流れてくる情報から把握していた。「新大久保へ行けば売ってるかな?」と思いながら新大久保へ行かないまま、はや数ヶ月が経過した先日……
なんと! ドンキにプショプショが売ってた!! ドンキのポップにはキッパリとこう記されていた……「日本国内 ドン・キホーテ限定発売」。
ってことは新大久保にも売ってないってコト!? ガチで!?!?
「おかしのまちおか」こそ、値上げという名の暴風が吹き荒れている現代に築かれたセーフティーゾーン! つまり、あそこに行けば今でも安く買える!!
──そんな希望を胸に抱いた私は、都内にある店舗まで行ってみた。すると……「甘えてんじゃねえええええ」と言われながら往復ビンタされたような気持ちになったので報告したい。
日本にお住いのみなさん、今日も今日とてダイエットに励んでおられるだろうか? 好き放題食べても健康ならばいいけれど、そうはいかないのが切ないところ。日頃からコツコツと頑張るしかない。
さて、ダイエットの一丁目一番地は何といっても “食事” であるが、今回はダイエッターに心の底からオススメできる「サバ缶」をご紹介したい。ダイエッターのみんな、マジでドンキのサバ缶はすっげえぞ!
なぜ、さつまいもはあんなに美味しいのだろう? 焼くだけでスイーツになり得るとは、ポテンシャルが高いにも程がある。そういう意味でさつまいもは、最もフルーツに近い野菜なのかもしれない。
それはさておき、つい先日のこと。私のさつまいも好きを知る友人から、ある商品をオススメされた。「え? 知らないの(半笑い)」と言われて腹が立ったが、悔しいことにこれがかなりウマかったのでご紹介しよう。
「ツナの塊肉 食べたことはあるか」のキャッチコピーが印象的なドンキの『贅沢なツナ缶』(3缶パック税込862円)。マジレスすると「ツナの塊肉を食べたことくらい普通にあります」となるのだが、そこはドンキのこと。ただの塊肉とは違うのかもしれない。
なおドンキのオリジナルブランド「情熱価格」からは様々なツナ缶が展開されている。個人的に「安いツナ缶には油が多い」という先入観を抱いているため、今回はそのへんも含めて “結局どのツナ缶をチョイスするべきか” 徹底検証してみたいと思う。
ドン・キホーテのプライベートブランドといえば『情熱価格』。ただ安いだけじゃなく、ひとクセあるアイテムをお客さんの声に合わせて改良するという、イケイケのベンチャー企業みたいな個性派ブランドだ。
先日おもわず手に取ってしまったのは『揚げ揚げ天ぷらスナック』。
その名の通り 天ぷらをそのままスナック菓子に仕上げた商品ということなのだが……コイツのベストな食べ方を発見したのでご紹介しよう!
ドン・キホーテには、ときどき宝箱が出現する。
もちろん金銀財宝が入っているガチ宝箱ではなく、福袋的な立ち位置のお楽しみ商品。テンションが上がるので見つけるたび毎回購入することにしている。
──ところが、今回の宝箱はなんだか様子がおかしい。『ワクワク大秘宝箱DX』と名付けられたソレは、今までの比じゃないぐらいにビッグサイズだったのだ。
1月も終わりを迎え、新年のお祝いムードは落ち着き 世の中はすっかり日常を取り戻した。
こんな時期になってもまだ店頭に並んでいる福袋なんて、ハッキリ言ってしまえば売れ残りである……が、ひょっとしたら残り物には福があるんじゃないか!?
ってことでドン・キホーテでいまだに売られている福袋をサーチしてみたところ、地獄を見てしまった。
デパートやショッピングモールがほとんど元日営業をしなくなってきている中、1月1日に一斉発売されたドン・キホーテの福袋。従業員の人たちは大変だと思うけど、できればドンキはシャカリキに年中無休を貫いてほしいと願う(できれば、で結構ですので……)。
さて。ドンキの福袋と聞いて「売れ残りの詰め合わせ」みたいのを想像していたら、意外にも真面目な福袋ばかりで驚いた。あまりにもフザけていないので、こうなったら私も全力で「ノドから手が出るほど欲しい福袋」を購入させてもらうことにしよう。
ちょっとみんな聞いてくれーーーー! ふらっとドンキに寄ったら『じゃがいも丸ごとスナック』って商品があったんだ。ドンキがゴリ押ししてたので買ってみたら、これが激ウマ!
もう「こりゃカルビーが嫉妬しちゃうな」ってくらい美味しかったんだよ!! というか、北海道の空港とかでシレッと売り出されてても驚かないレベル!! ただちょっと悩ましい点もあるんだよね……。