「トイレ」にまつわる記事

今じゃないだろ! バッドタイミング怪談! 四コマサボタージュDE第180回「背後」

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【保存推奨】11月10日は「トイレの日」 過去に執筆したトイレ記事まとめ

11月10日は「トイレの日」。日本トイレ協会が1986年に制定したそうだ。そこで! 当サイトで過去に執筆したトイレの記事をまとめて紹介しよう。すべて読めば君もトイレ博士になれるかも!?

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【恐怖】私が最近ウォシュレットを「最弱」にしている理由…いや、せざるを得ない理由

いきなりだが、私は「ウォシュレット派」だ。ノズルが不衛生かも……という気持ちも分からなくはないが、公衆トイレでもウォシュレットを使っている。我慢の限界が近くてもウォシュレットがなければ別のトイレを探すレベル。とにかくいつだってウォッシュしたいのだ。

しかし最近、あることがキッカケでウォシュレットが怖くなってしまった。今回はこんなことを報告……というか、告白すべきかどうか悩んだものの、やはり皆さんには同じ目に遭ってほしくないので、何があったのか詳しくお伝えしたい。

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お前だったのか! 奇跡が重なった友人からの電話! 四コマサボタージュDE第154回「丁度良かった…」

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【米アマゾンで爆売れ】編集部のトイレに隠されていた「ある秘密」を大公開 / 誰も気づかなかった大胆な仕掛けとは…

いきなりだが、当編集部のトイレには “ある秘密” が隠されている。そしておそらく私以外のメンバーはまだその秘密に気づいていない。かなり大胆な仕掛けが施されているのだが、いつも通りトイレを使用するくらいではビミョーに気づきにくい仕組みになっている。

あまりにも気づかれない……てか、そろそろ気づいてほしいんですけど。もし気づいているならスルーしないで。ってことで、もう我慢できないため自分から秘密を明らかにしたい。編集部のトイレには、アメリカのAmazonで買ったアレが設置されていました。

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【びっくり画像クイズ】このトイレには普通ではありえない点があるよ。さて、何がおかしいでしょうか?

誰もが見慣れた空間であるトイレ。もはや我々はこれなしでは生活できない。トイレに行かない人など存在しないのだから。しかしながら、そんな日常の光景ほど一部の異変に気づけないものだ

ここで画像クイズ。トップ画像のトイレには普通ではありえない点があります。さて、何がおかしいでしょうか?

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【気を付けろ】パンツを履いたままオシッコをしてしまった話

人間とはとても賢い生き物である。同時に私、P.K.サンジュンはイギリス紳士ばりの “ジェントルマン” だと自負している。つい先日、私の身に起きた悲劇は「人間の賢さ」と「私の高い紳士レベル」が原因なのかもしれない。

なぜ私はパンツを履いたままオシッコをするハメになってしまったのか? もう1度言おう、原因は「人間の賢さ」と「私の高い紳士レベル」であると──。

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女子力ライジング! 乙女の覚醒! 土日のアサコちゃん第56回「先生! トイレ!」

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【カプセルトイ】東京都下水道局のトイレのツイートを再現! と思ったら逆流どころの話じゃなかった

東京都下水道局の1件のツイートがバズっている。トイレ故障時の消費者トラブルに注意喚起する内容なのだが、人が便座から宙に浮くほど逆流しているイラストがシュール、と話題に。

折しも昨年末にはhirazi記者が同様の体験談を公開している。検索上位を信じて依頼したものの高額請求されるというトラブルが増えているようだ。

「その検索、ちょっとまって!」のコピーとともに、水流に噴き上げられながらもスマホで検索しようとしている青年のイラストにジワジワくるが、筆者は既視感を覚えた。つい最近、似たものを見たぞ……!

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なんだこのシュールな世界観…小学館の雑誌が新年から「ウンチ」を連呼している件

「学年誌」というジャンルがある。『小学一年生』や『幼稚園』といった学齢別の学習雑誌である。

年齢にふさわしい読み物の側面と、子どもの発達や学習に役立つ知育の側面があり、安心して子どもに買い与えられる雑誌だ。付録も子どもの大好きな「ごっこ遊び」アイテムや、アニメキャラクターとのコラボなど微笑ましいものが多い。

今月の『小学一年生』の付録も貯金箱。うんうん、小さいうちからお金の価値を学んだり貯金の習慣をつけることは大切だよね……とか感心していたら、とんだ詭弁(きべん)だった。真のテーマはウンチじゃないか~~~!

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アマゾンで低評価の「クリスマス装飾グッズ」を殺風景な職場に飾ってみた結果…

各地で華やかなクリスマスツリーやオーナメントが装飾され、街は一気にクリスマスムード……にも関わらず、職場が死ぬほど殺風景である。マジでやってらんねぇぇ。1日の大半を過ごす会社こそ「クリスマス一色」に染めるべきではないだろうか。

てことで、アマゾンで人気……とは言えない「クリスマス装飾グッズ」を1599円で購入した。商品説明によると「クリスマスの楽しみを簡単にあなたの家にもたらします」とのこと。試しに飾ってみたところ、職場の一角が信じられないほどクリスマスになったので報告したい。

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トイレが詰まったので激安業者に依頼 → 想像していた60倍以上の料金を支払った話

トイレのトラブルが発生した場合、どのように業者を探すだろうか? お得意先でもない限り、グーグル検索をして安い業者を探す方が多いのではないかと思う。

しかし、ネット上に記載されている最安料金においては、大きな振れ幅があるので気をつけて欲しい。私においても先日、想像していた60倍以上の金額を払うことになったのだ。今回は、その体験談をお伝えしたい。

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水シャワーしか出ない家で、私はこうやって冬場を乗り切っている / カンバ通信:第114回

ジャンボ! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手をやっとりますチャオスです。今回は、誰も望んでいないかもしれないが、オレ流のお風呂(シャワー)の入りかたを解説したいと思っている。

ちなみにウチのシャワーは水しか出ない。しかしナイロビは実は寒い。たとえば今日の最低気温は16度。普通に寒いんだよ。そんな中、どうやってオレたちが暖を取るのかというと……

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オレは出された側! そしてコッチが出した側! 四コマサボタージュR第271回「主体」

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【潜入】これがナイロビの公衆トイレだ! カンバ通信:第112回

ジャンボ! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。ずっと車を運転してると、必ず行きたくなるのがトイレだよね。ということで今回は、ナイロビの公衆トイレをご紹介〜!

まずは料金。入場料は10ケニアシリング(約10円)で、お金を払うと小さなトイレットペーパーがもらえるよ。もちろんポケットティッシュではなく、トイレットペーパーを切ったもの。長さは、そうだな……

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東京駅地下の「水景トイレ」は最新技術で癒しと驚きを味わえる! 滝が流れていて水族館みたいだぁああ〜

世の中には数多くのトイレが存在しているが “東京駅の水景トイレ” はチャンスがあれば利用したいと心から願っていた。なんでも最新技術を使って、癒しと驚きを提供しているらしい。もちろん無料。つまり東京駅に行けば、トイレで未来を感じられるってわけ。

そしてついに……ついにチャンスが到来! 東京駅に来たぞォォオオオオオ! というわけでさっそく、駅改札内にあると噂される伝説の「水景トイレ」へ。一体どんな感じだったのかと言うと……

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おもしろトイレットペーパーの詰め合わせを買ってみた → トイレにこもる時間が倍になるかも…!?

人は必ずトイレに行く。1日に何回も、しかも1回あたり1~5分ほどかかってしまう。一生に換算すると、なんと男性は5ヶ月、女性は7ヶ月前後をトイレの中で過ごす計算になるらしい。

あまりにも長い。ならばトイレの時間をもっと有意義に過ごすことができればいいのに、と考えるのは自然なことであろう。

おもしろトイレットペーパーはそんな願いを叶えてくれるかもしれない。

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【衝撃のお土産】「トイレの最中」には大人の本気が詰まっていた! 開発の理由も聞いてみたぞ!!

なにかと暗いニュースが続く毎日である。仕方がないと言えばそうなのだが、なにかこう、爆発的に元気の出そうなニュースが欲しいぜ……。

──と思ったら! 底抜けに明るい話題が! なんと、『トイレの最中(もなか)』なる和菓子が発売されたという。中身は便器型の最中とあんこのセット。これはつまり………ウ〇チだ!!!!!

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【ヤバイ】激安通販サイトSHEIN(シーイン)で「便器が光る装置(472円)」を買った結果 → トイレがセーブポイントみたいになった

あぁ~~~。ないかなぁ~。なんかこう、トイレがうっすらと光るヤツないかなぁ~。「便器が光る装置」みたいなヤツ、ないかなぁぁぁぁ~~~!!!

──という、私のものすごいピンポイントなワガママが神に届いたようで、先日、運命的な出会いに恵まれた。とあるサイトでドンズバな商品を発見してしまったのだ。しかもたったの472円! 

で、使ってみた感想は……完璧! 私の2021年・上半期「買ってよかったモノ」ランキングの上位に食い込んでくること間違いナシだ。これ、他の誰かにも “刺さる” ナイスな商品かもしれないので、ちょっくら紹介させていただきたい。

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不潔なトイレへの挑戦! なぜだか徹底的に汚したくなる「和式便所」のプラモデル

過去にもいくつかご紹介してきたが、なんだそれ、と思わず声に出してしまう珍品と出会うのもプラモデルの楽しさ。いまやプラモデルは時代を切り取り、文化を伝えるアイテムといっても過言ではない。

というわけで今回は「トイレ」を作ってみたいと思う。

繰り返すが「トイレ」だ。しかも最近ではめっきり見なくなった和式便所。

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