「トイレ」にまつわる記事

いま「中国の便座」がヨーロッパで爆売れらしい / 便座にアニメが流れるってマジか!? 美しいイラストでも人気

2014年頃だろうか、中国人の「爆買い」が日本で大ブーム! 根こそぎ買われるものと言えば、炊飯器、魔法瓶、そして便座であった。日本のウォシュレットは神と崇められるレベルで、お金持ちから大人気。空港でも、ウォシュレットつきの便座がズラリと売られていたものである。

そして、爆買いが下火になった2017年……今度は、欧米で中国の便座が爆売れしているらしい。

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職場で使うマグカップの約2割に「同僚のウンコ由来の成分」が付着しているらしい

誰かが職場でコーヒーを飲もうとしているとしよう。仕事もひと段落し、お気に入りのマグカップでホッと一息……って、こんな場面にウンコが関係しているなんて誰も思わないはず。

だが、関係しているのだ。この情景に人知れずウンコが紛れ込んでおり……なんとマグカップには、同僚のウンコ由来の成分が付着している可能性があるというのだ! 一体ナゼ!?

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【無限の可能性】「信じられない用の足し方」を考えてみた

究極のプライベート空間であるトイレ。私(中澤)は、トイレでひと息ついた時、ふと思うことがある。それは「この用の足し方って正しいのだろうか?」ということ。

現在、Twitterユーザー(@PondSwamp_JPさん)が投稿した “トイレにあったとある貼り紙” が話題だ。その貼り紙にはこう書かれている。「最近、トイレ内において信じられない用の足し方をする方がいます。清掃時に大変困っています。また、次に使う人のことを考え用を足すようお願い致します」と。

信じられない用の足し方」とは? 気になったので考えてみることにした。

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【何があった】初デートで相手から「ウンコが流れなかったから窓から捨てた」と告げられた男性 → 消防隊を呼ぶ危機的展開に → 最後は寄付金が集まる

人生何が起こるか分からない。今、話題になっているある男性の「初デートの体験談」を聞けば、誰だってそんな言葉が頭を駆け巡るだろう。

話は、男性が初デートで相手の女性から「ウンコが流れなかったから、窓から捨てた」と告げられるところから始まる。そして最後は、彼のもとに多額の寄付金が集まるのだが……って、一体何があったの?

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【何してたの?】飛行機のトイレに一緒に入っていた男女 / 別々に出てくるもバッチリ撮影されていたでござる

学校や職場など人が大勢いる場所で孤独になりたいとき、トイレの個室を利用する人も多いはず。用を足しながら、ホッと一息。1人きりの時間を満喫して、さて、また頑張りますか……そう、トイレは1人で使う場所だ。

しかし、ある男女は飛行機のトイレ個室を2人で使っていたところを激撮されてしまった。あんなに狭い空間で、な、何をやってたの……?

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【議論】女装コスプレで女子トイレに入る行為に女装家激怒! 「何も弁護できぬ、喝だッ!!」

男性は男子トイレ、女性は女子トイレを利用する。当たり前のことなのだが、このことについてネット上で議論が起きている。女性キャラクターの仮装をした男性のコスプレイヤーが、女子トイレに侵入するケースがあるというのだ。

このことについて、趣味で女装をたしなむ女装者(女装子)に意見を求めたところ、かなり厳しいコメントが返ってきた。

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盗みに入った家でウンコを流さなかった泥棒、DNA鑑定で御用に

突然だが、筆者は空き巣被害に遭ったことがある。とくに大した物は盗まれていないが、逆に “ある物” が残されていて驚いた。それは……ウンコ。庭にウンコが残されていたのだ。犬や猫の糞なんじゃないの? と思う人もいるかもしれないが、イヤイヤ、あれは立派な人糞だった。

一体なぜ庭に人糞が? 調べてみたところ、「捕まらないための古い願掛け」として現場でウンコをしていく空き巣が存在するのだとか。そのジンクスが功を奏したのか、ウチに入った空き巣は未だに捕まっていない。

……しかし、ときは2017年。空き巣の皆さんは、もう現場にウンコは残さない方がいいだろう。なぜならこの度、盗みに入った家でウンコを流さなかった男が、DNA鑑定で御用になったからだ!!

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【常識】新品のトイレットペーパーは超簡単な “ある方法” によってキレイに剥がせる

日常に潜むちょっとしたイライラする瞬間。別にそこまで大したことではないのだが、なんかこう……イラっとする。ああいうのは、減らせるものなら減らしていって方がいいと思うのだ。そこで、あなたのちょっとしたイライラを解消できるかもしれない豆知識をお送りしたい。

舞台はトイレ。人間、誰だって1日1回以上は入る場所だ。そんな場所でのイライラは致命的。そう、そのイライラの正体というのはトイレットペーパーである。しかも新品のトイレットペーパーね。新品の使い始めって、無駄に剥がしづらくないか? 実はあれ、“ある方法” によってキレイに剥がせるのだ!

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【無駄にハイテク】中国の公衆トイレに顔認識システムが搭載される / 理由は「トイレットペーパーの取りすぎ」を防ぐため

顔認識システムは、警察が容疑者や犯人を特定する時に使われるイメージがあるが、FacebookなどのSNSにも使用され、我々の日常生活にも深く関わるテクノロジーだと言える。

そんな最新技術が、中国の公衆トイレに搭載されて話題になっている。思わず「マジかよ!」と言いたくなるようなニュースだが、これがホントの話。さっそく、その詳細についてお伝えしたいと思う。

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恐怖! 人を襲う「暴走トイレ」がロシアに出現

私たちの生活と切っても切れない関係にあるトイレ。便座に腰掛けホッと一息。今では汚いというイメージは一新され、安堵できる空間へと変貌を遂げた。何をするにしてもトイレなしでは生きていけず、もはや友と言っても過言ではないだろう。

しかし、いつなんどきでも友という訳ではないらしい。なんでも海外でトイレが暴走し、その様子を見た人を恐怖のどん底に突き落としているというのだ。トイレが暴走する時点で明るい未来が見えないが、一体どういうことなのだろうか。詳細は次の通りである。

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ある大学が「ゴミ箱やシャワーにウンコしないで」と学生たちを指導

ウンコをするなら、どこでする? はい、そうですね。ト・イ・レ。きっと多くの人が力強くそう答えるだろう。和式でも、洋式でも、やはりトイレでウンコをする人が多いはず……と、決めつけるなかれ!

なんとこの度、ある大学が「ゴミ箱やシャワーにウンコするのはヤメて」と学生やスタッフに指導したというのだ。一体どういうことなのだろうか?

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【コラム】スマホをいじりながら「公共のトイレ(大)」に立てこもる不届き者は地獄の業火に焼かれて欲しい

ここ数年、歩きスマホを筆頭に “ながらスマホ” が社会問題になりつつある。極論をいえば「スマホの中毒性に人類が負けている」ことが最大の理由だが、強めの罰則を設けるなどしなければ、残念だが ながらスマホは減っていかないだろう。

罰則が設けられた時点で人類の負けのような気がすることはさておき、今回はあまり話題にならないが、極めて悪質な “ながらスマホ” について触れていきたい。それはスマホをいじりながら公共のトイレ(大)に立てこもる『立てこもりスマホ』だ。

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【コラム】ネコを飼う人に伝えたい「たった1つ」の大切なこと / 特に室内派は要注意!

ネコの一体どこがカワイイの? ——なんて発言しようものなら、後ろから刺されかねないほど、世間はネコブームだ。それだけ「ネコを飼いたい」という人が多いのだろうが、ネコに限らず動物を飼うということは簡単なことではない。

特に、これからネコを飼い始める人にとっては、「マジかよ」なことの連続かと思う。そこで、最近ネコと生活をともにし始めた私が、超ビギナーの視点で「これからネコを飼う人にとって大切なこと」を1つだけお伝えしたい。それは……

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【提案】誰でもトイレで “しこる” べき! その理由について

私(佐藤)の持論として、トイレではしこるべきだと思っている。特に男性はトイレでしこった方が良い。しこることについては、いろいろと意見の分かれるところだが、今のご時世、男性こそしこるべきなのだ

海外では砂漠でしこるという話も聞いたことがある。時と場合によるだろうが、便座のあるトイレでは、男性は率先してしこった方が良いだろう。その理由をお伝えしたい。

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別々のトイレでウンコをしていたカップル → 彼女のほうだけ「紙切れ」でピンチ → 彼氏が思いついた解決方法が素晴らしいと話題に

ウォシュレット派が増加しているとは言え、まだまだトイレットペーパーにお世話になっている人も多いはず。そんな “紙派” にとって、「トイレットペーパーがない……」という状況は最悪だ。用を足した直後なら、なおさらエマージェンシー。他ではなかなか味わえない絶望感である。

今回も1人の女性が “紙切れ” のピンチに陥った。助けを求めた相手も、ちょうどウンコ中で動けない。うーん、どうしたものか……と、そこであるキャワワな解決方法が生み出された。一体どんな方法なのか?

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公衆トイレで「1番キレイな個室の位置」はここだ! 専門家らが回答&検証も

汚い便座、オシッコでビショビショの床、ちゃんと流れていないブツ……誰だって、こんな「公衆トイレでの迷惑行為」の被害にあったことはあるはず。「キレイに使ってよ〜!!」と憤っても、その声は誰にも届かない。だって汚した張本人は、もうそこにいないのだから……なら、自衛するしかないでしょう!

そこで今回は、「公衆トイレで1番キレイな個室の位置」をお教えしたい。手前・真ん中・奥、どの個室が最も清潔なのだろうか?

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【最悪な不在配達】英の配達員が荷物を窓からポンっ → 配達物が「便器」にドッポンっ

最近はネットで買い物する人が増え、宅急便の配達員は大わらわである。配達しても不在が多いため、「再配達は有料にするべきでは」といった声も挙がっているが、海外でも状況は似たり寄ったりなようである。

というのも、イギリスで配達員が荷物を届けたものの不在だったため、開いていた窓から荷物をポンっと投げ入れたところ、真っ逆さまに荷物が便器にドッポンと落っこちる事態が起きてしまったというのだ!

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「飛行機内でウンコをするベストタイミング」がこれだ! 元キャビンアテンダントが告白

超快適……とは決して言えない、飛行機の旅。狭い座席、乾燥した空気、絶え間ない騒音、迷惑な乗客など、どうしようもないと分かっていても、結構ストレスがたまるもの。気軽にトイレも行けやしない。

しかしこの度、とある元キャビンアテンダントさんが「飛行機内でウンコをするベストなタイミング」を教えてくれたというではないか! いつだいつだ? ウンコをするベストタイミングはいつなんだ!?

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【子育てあるある】「トイレにいても子供が入ってくる!」と悩んだ母親の作った『ルール』に共感するママが海外で続出中! シェア1万7000件近くに!!

四六時中、小さな子供の面倒に追われる親は本当に大変である。いつでもどこでも自分を必要とされ、タップリと1人の時間を取るなど不可能に等しいだろう。

そんななかでも、1人になれるトイレタイムは子育てに追われる親にとって、唯一ひと息つける憩いの時間とも言える。だが、トイレにいても子供が入って来てしまう事態に困り果てた母親が、あるルールを作ってSNSに投稿して話題になっている。SNSでのシェア数が1万7000件近くに達して、数多くの親御さんから共感を得ているようだぞ!

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【超効率化】トイレで仕事が中断するのが許せないクリエイターは「簡易トイレ」をオフィスに持ち込もう!

私(佐藤)は、ひとつの記事を書き始めると、完成するまで途中で止めたくない。途中で席を立ちたくないし、できるだけ電話にも出たくない。作業が中断することが許せないのである。そんなクリエイターの人は多いのではないだろうか。

しかしどうしても、中断しなければいけない時がある。それは便意だ。「オ○ッコしたい!」、「ウ○コもしたい!!」、そうなると、席を立つ以外に方法はない。チキショーッ! なんとかならないのか? そう思っていろいろ調べたところ、パーティション付きの簡易トイレを発見! 早速オフィスに持ち込んだところ、思った以上に効率が上がったぞ!

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