「タランチュラ」にまつわる記事

カンボジア美女ユーチューバー2人組の「黙々とタランチュラを料理 → ビールと一緒に食べる動画」が想像以上の素晴らしさ! タランチュラもマジ美味そう!!

ゴキブリタケムシ、サソリイナゴカブトムシコオロギナメクジ……無限に広がる昆虫食の世界。気になりますよね?

いま、カンボジア美女ユーチューバー2人組による「タランチュラの料理動画」も注目を集めている。カンボジアの豊かな自然の中で、美女2人がノホホンとタランチュラをお料理。完成品をビールとともに美味しそうに食べる……といった内容なのだが、なんの気なしに見ていたら「タランチュラ、美味しそう。食べてみたい☆」という気分になってしまった。

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提供: 株式会社DeNAトラベル

世界にはこんな秘境が沢山! 旅の達人の体験談に思わず旅がしたくなる / DeNAトラベル主催のイベント『この旅、変じゃーにー?vol.1』に行ってきたヨ!

2015年11月25日、都内にて奇想天外なイベントが開催された。そのイベントとは、DeNAトラベル主催の、「この旅、変じゃーにー?vol.1」。出演者は、奇界遺産で有名な佐藤健寿さん、世界94カ国で恋をした(!?)歩りえこさん。そして、ケニアへの弾丸取材もなんなくこなしてしまう、当サイトの編集長GO羽鳥。そう、旅の達人たちである。

そして参加者は、「今すぐ旅に出たい人」「そのための旅支度をして来れる人」「変な食べ物が好きな人」という応募条件のもと、抽選で選ばれた生粋の旅マニアたち! はたしてこの、旅マニアの旅マニアによる旅マニアのためのイベント、一体何が起こるのだろうか……?

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【最強レシピ】タランチュラ茶漬け

タランチュラといえば、実力はもちろん、見た目のインパクトと華やかさも兼ね備えた、クモ界最強のトップアイドルだ。この世の中には、そんなタランチュラを飼育する人も存在するし、カンボジアの一部地域では、食用としても親しまれている。

それはさておき、つい先日、ひょんなことからタランチュラの缶詰を大量に入手した。そのまま食べても「まぁ、食える」といった味なのだが、調理師免許も持っている私(GO羽鳥)が本気で調理すれば、絶対に激ウマになると確信した。ということで……まずは日本伝統の「茶漬け」とタランチュラを組み合わせてみた!

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【衝撃動画】マジかよ! 絵に描いたタランチュラがどう見ても本物にしか見えない!!

満員電車で激しい腹痛に襲われた時や、大好きなあの人にフラれてしまった時、「どうか夢であってほしい……」と思ったことはないだろうか? もしくは “身に付けると絶対にモテるアクセサリー” という広告を見て、「これは本当だろうか……」と疑ったことは無いだろうか?

そんな「マジで?」としか言えない動画が、YouTube上でアップされているのでご紹介したい。登場するのは、今にも動き出しそうなタランチュラ。どう見ても本物にしか見えないこのタランチュラ……、実は絵で描かれたものだというから驚くしかない。

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【ざわざわ】『タランチュラの脱皮』動画がヤバすぎる! 苦手な人なら失神レベルかも?

人間にとって益虫として重宝されるクモ。当サイトでも、「殺さないで!」と “家グモ” ことアダンソンハエトリを取り上げたことがある。けれども、その見た目からか「やっぱり苦手……」とクモとお友達になりたくない人は、まだまだ大勢いるようだ。

そういう人には、今回の動画は刺激が強すぎるかもしれない。なぜなら……クモ、しかもタランチュラの脱皮早送り動画だからだ! はい、この時点でガクブルな人は他の記事へ GO! けれども、とても興味深く、クールな動画なのだ!! クモが苦手じゃない筆者は何度も繰り返して見ちゃったぞ☆

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『ブレイキング・バッド』タランチュラを持っていた “ドリュー少年” の素顔に迫る!! 射殺されてバイクから落ちるシーンは家のマットレスで猛練習!

“何かを見たら誰かを思い出す” ということはないだろうか!? 出世から見放された化学教師ウォルター・ホワイトが、一攫千金を狙って高純度スーパードラッグ “ブルーメス” を精製する異色作『ブレイキング・バッド』。本作を見て以来、タランチュラを見ると “マット・デイモン似のトッドに射殺されてしまったドリュー少年” を思い出すという人がいるかもしれない。

そこで今回は、ドラッグやバイオレンスといったダークな要素が強い本作で、ひときわ純真なイメージを放っていたドリュー少年を演じたサム・ウェッブの素顔に迫ってみたい。

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