「ゴールキーパー」にまつわる記事

【珍プレー】見ている方がヒヤッ…ゴールキーパーが盛大にボールを空振って大ピンチ

サッカーの試合でヒヤッとしてしまうワンシーンに、ゴールキーパーの思わぬミスがある。それもそのはず、ゴールキーパーは最後の砦。ミスひとつが失点に直結するので、ヒヤヒヤするのも必然だと言っていいだろう。だからこそゴールキーパーのミスはダメ、ゼッタイ!

……と思うところだが、サッカーは何が起こるか分からない。例えば今回ご紹介する動画「Funniest Goalkeeper Moment of the Year」に収録されたケースもそう。盛大にボールを空振りしたゴールキーパーだっているのである。

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【珍プレー動画】ゴールキーパーが自陣から超ロングシュートをぶち込んで決勝点

ゴールキーパーの仕事は説明するまでもなく、自陣ゴールを守ること。またの名を守護神とも呼ばれるため、最後の砦として相手シュートに立ちはだかることだ。しかし、そんな彼らでも攻め上がるケースがある。

ビハインドの展開で試合終了間際。なんとしてでも1点を奪いたい時がそうなのだが、海外の試合でそこから珍プレーが発生! まさかの超ロングシュートをぶち込んでしまったゴールキーパーがいた!

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【超攻撃的サッカー】ゴールキーパーが自陣をガラ空きにしたままドリブルで大爆走

近年、サッカー界ではゴールキーパーの役割が変わりつつある。これまでは守備に専念というイメージであったが、好まれているのは足元の技術が高く、最後方から攻撃を組み立てられる選手。日本でいえば、浦和レッズの西川周作選手が有名で「攻撃的なゴールキーパー」は重宝されつつある。

まずは自分の技術に自信がなければできないだけに難しいプレーだが、オーストラリアリーグに超攻撃なゴールキーパーが実在! 何を思ったのか、彼は相手に囲まれながらもドリブル突破を試み、自陣をガラ空きにして爆走したという。

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【珍プレー】海外サッカーでマジで笑えない「志村うしろ!」事件が発生

自分の背後から迫る恐怖をネタにしたコントといえば、志村けんさんの「志村うしろ!」。身の危険に気づいていない志村さんに対し、客席から救いの声が飛ぶも絶対に気づかない……という鉄板ネタはあまりに有名だ。

周知の通り、これはネタだからこそ笑いに変わるのだが、海外サッカーでマジで笑えない「志村うしろ」が発生! YouTubeにアップされた動画「Campestrini se quedo dormido y le regalo el gol del triunfo a Carlos Fierro」で確認できるように、迫り来る恐怖から悲劇が生まれてしまった。

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【珍事】サッカーの試合中に放尿したGKが一発退場

ふとした時に襲ってくる大ピンチ、それが急な便意である。それは前であろうが、後ろであろうが関係なし。襲ってきた時にトイレが近くにあればいいが、仮に “出せない” ケースだと人生の分岐点に立っていると言ってもいいだろう。

とはいえ、生理現象なら仕方なし。長い人生を生きていれば、誰でも究極の場面に遭遇することはあるのだが、海外のサッカーで珍しすぎる事件が発生したという。あろうことか、試合中に放尿したゴールキーパーがいたのだ。

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【衝撃サッカー動画】試合中にまさかのポロリ! 前代未聞の珍プレーがトルコで発生!!

男たるもの、ここぞという時にポロリすることは絶対に許されない。もしそれがサッカーの試合中であれば言語道断。不名誉な上、瞬く間に大ピンチに陥ってしまうため、いつなんどきでもNOポロリが望ましいところだ。

だが、不思議なもので起きてはいけないことが起きるのも世の常。海外サッカーでとんでもないポロリ……もはや前代未聞の珍プレーが発生していたのでご報告しておきたい。題して「世紀のポロリ」である!

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【衝撃サッカー動画】今年一番の美しさ! GKがオーバーヘッドキックからぶちこんだスーパーゴール

チームの守護神であるゴールキーパーの役割は、相手にゴールを割らせないことだ。いついかなる時も自陣を死守。当然ながら、点を取ることを求められてはいない。しかし……だがしかし!

現在、オーバーヘッドキックから超芸術的なシュートを放った上、見事にぶちこんでしまったゴールキーパーが世界を驚かせている。一体、どのようにして決まったのか。その様子は動画「Oscarine Masuluke Wonder Goal – Baroka F.C. vs Orlando Pirates」で確認可能だ!

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【衝撃サッカー動画】北朝鮮GKの信じられない大失態が八百長かと話題に

スポーツに関わる者は絶対にやってはいけない行為。それが「八百長」である。しかし、2011年に発覚した大相撲八百長問題、さらには前日本代表監督のアギーレ氏の疑惑も記憶に新しく、現在のスポーツ界で黒い噂が絶えることはない。そんな中、またしても疑惑の目が向けられる事件が起きた。

2016年9月15日から10月2日にかけてインドで開催されている「AFC U-16選手権」がそうで、信じられないプレーが起きたと話題になっている。一体、何があったのか。その様子は動画「Amazing! Uzbekistan U16 goalkeeper Jasurbek Umrzakov scored vs N Korea from own gate 23092016」で確認できる。

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【衝撃動画】これは超悪質! 女子サッカーで信じられないようなラフプレーが激撮される

なぜスポーツで感動が生まれるのか。それはお互いが尊重し合い、フェアプレーの精神に則って全力プレーをするからだ。勝負事なので勝敗は決まるが、そのプロセスがあるからこそ観戦する側は胸を打たれる。

とはいえ、時に悪質なプレーが生まれてしまうのも悲しい事実。どんな理由であれ決して一線を越えていけないが、2016年4月7日に行われたアメリカの女子サッカーで残念な光景が撮影された。

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【衝撃サッカー動画】史上まれに見る痛恨ミス! 海外で生まれた絶対にやってはいけない自殺点

サッカーの試合で失点はつきものだが、できる限り見たくないのがオウンゴールこと自殺点である。その名の通り、ボールが自分のゴールに入ってしまう痛恨の失点。実に切なすぎる1点だ。

中でも守護神のゴールキーパーが自殺点するシーンは、思わず目を覆いたくなる光景だが、そんな悪夢が現実となる痛恨ミスがイタリアで発生した。その様子は、動画「Andrea Consigli Epic Fail Own Goal Fiorentina vs Sassuolo 3-1 Serie A 2016 HD」で確認できる。

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【衝撃サッカー動画】その距離75メートル! 幻の超ロングシュートがウクライナで決まる

ゴールキーパーはチームの守護神だが、れっきとしたフィールドプレイヤーでもある。そのため、彼らの蹴ったボールがそのまま相手ゴールに入っても、得点が認められるのはご存知の通り。試合時間がない中で攻め上がり、ゴールを奪うことも少なくない。

時として生まれる「ゴールキーパーによるスーパーゴール」。先日、ウクライナで漫画のようなゴールが炸裂していたのでお伝えしたい。なんとゴールキーパーが75メートルの超ロングシュートをぶち込んだというのだ!

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【衝撃サッカー動画】まるで漫画! 82メートルの超ロングシュートをぶち込んだゴールキーパー

いつ何が起きても不思議ではないのがサッカーの試合である。可能性がある限り、どんなことでも起こりうる。奇跡の大逆転劇があれば、守護神のゴールキーパーがシュートをねじ込むことだってあるものだ。

ということで今回ご紹介したいのは、海外で本当にあったまるで漫画のようなスーパープレイ。2016年2月20日に行われたイングランドのカンファレンス・サウス(6部相当)では、ゴールキーパーが超ロングシュートをぶち込んでみせた

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【衝撃動画】サッカー界で本当にあった怪奇現象ベスト5

サッカーで唯一手を使えるポジションのゴールキーパーは、その名の通り「最後の砦」である。よほどのことがない限り、彼らが抜かれてしまえば失点の危機。味方は1点を覚悟しなければいけない。

しかしサッカーとは不思議なもので、誰もいないはずのゴールキーパーの背後に何かがいたりする。そんなバカな……そう思う人もいるだろうが、これまでに起きた怪奇現象は、動画「Top 5 Ghost Keeper In Football | HD」で確認可能だ!

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【衝撃サッカー動画】キーパーが相手陣内までドリブルで大爆走! ゴールも奪ってしまうスーパープレーがウルグアイで炸裂!!

サッカーの試合において最後の砦となる存在といえば、言わずもがなゴールキーパーである。唯一手を使える彼らが背後をとられない限り、チームは負けない。だからこそ基本的にキーパーが自陣を飛び出すことは、ほとんどないと言っていい。

ところが! ウルグアイにはコートの半分以上も飛び出したトンデモないキーパーがいた。しかも、そのキーパーはたったひとりで相手陣内まで爆走ドリブル! さらにはゴールまで決めてしまったのである!

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【衝撃サッカー動画】ゴールキーパーが自分を股抜きして大ピンチ

お股がガラ空きだぜ! そう言わんばかりに股の間を抜かれると、結構な屈辱だ。なにせ「股抜き」は、ボールを奪われるリスクの高いプレー。それを選択された上にスコーンと抜かれてしまうのは、耐え難いことである。

ディフェンスの誰だって絶対にやられたくないものだが、オーストラリアで前代未聞の珍プレーが炸裂! なんと自分で自分を股抜きしてしまったゴールキーパーがいた。一体、どういうことなのかというと……

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【衝撃サッカー動画】シンクロ率100%! 南アフリカに伝説のプレー「スコーピオンキック」を完全再現したゴールキーパーがいた!!

サッカーには語り継がれる伝説のプレーがいくつか存在する。例えばマラドーナの5人抜き、ロベルト・カルロスの弾丸フリーキックなどが有名だが、ある意味記憶に刷り込まれているのは、コロンビアのGKイギータが繰り出した「スコーピオンセーブ」であろう。

1995年9月6日、イングランド vs コロンビアの試合で誕生し、伝説となっている同プレー。普通にセーブできるはずなのに、あえて前方向にジャンプしてエビ反り状態でカカトセーブした姿は今見てもスゴいが、海外に完全再現したゴールキーパーがいたのでご報告したい。

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【伝説から20年】49歳のイギータがぽっちゃり体型ながらスコーピオンキックを見事に再現

今から20年前の1995年9月6日、イングランド vs コロンビアの試合でサッカー界に伝説として語り継がれるプレーが誕生した。ゴールキーパーがエビ反りしてカカトセーブ……そう、元コロンビア代表・イギータの「スコーピオンキック」である。

世界中の人々の記憶に焼き付いたプレーからそんなにも月日が流れたことに驚きだが、なんとこの度イギータ本人がスコーピオンキックを再現! 自身の Twitter 上にその様子を動画つきで公開していた。

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【衝撃サッカー動画】ゴールキーパーがぶち込んだワールドクラスの超芸術的シュート

サッカーの試合で最後の砦となる存在といえば、言わずもがなゴールキーパーだ。唯一手を使えるポジションであり、ゴールを守るのが彼らの仕事。しかし、守護神と呼ばれる彼らも、時として攻撃に転じることもある。

それは試合終了間際でビハインドの場面。最後のワンプレーでセットプレーを得た時がそうだが、つい先日滅多にないその状況でワールドクラスのスーパーゴールを決めたキーパーがいた。

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【衝撃サッカー動画】見ていられないほどの致命的なミスをしたゴールキーパー10選

ミスは誰にでもあるものだが、できることならゴールキーパーのミスはない方がいい。答えは単純明快。最後の砦が崩壊すると、かなりの高確率で失点に繋がってしまうからである。言ってもゴールキーパーはそんなにヒドいミスをしないのでは……そう思う人もいるかもしれないが、全然あるのがサッカーというスポーツだ。

ということで今回は、その例として海外ネットユーザーが選ぶ「ゴールキーパーの致命的なミス10選」を動画「TOP 10 Worst Goalkeeper FAILS」と合わせてご紹介したい。ビックリするくらいヒドいプレーの連続に、驚かずにはいられないぞ!

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【サッカー】元祖・イギータも見た! Jリーグで炸裂した「スコーピオンキック」が海外で話題に!!

サッカーの伝説になっているプレーのひとつに「スコーピオンキック」がある。それは1995年9月、コロンビア vs イングランドの親善試合でのこと。コロンビアのGKイギータ選手が繰り出した必殺技だ。

エビ反り状態からのカカトセーブは、まるで映画『少林サッカー』のようにアクロバティックであったため有名だが、そのプレーから約20年……先日のJリーグで伝説のプレーが再現され、世界中で話題になっているぞ!

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