ある日産直市場にて、真っ赤な何かが山のように積まれていた。不思議に思い、近寄ってみると「ローゼル」と書いてある。実のようだがはじめて目にする植物で、見たところで何であるかはわからない。
パッケージには、ジャムや塩漬けがオススメとある。使い方は全く想像できないが、食べられはするらしい。買ってみることにする。
ある日産直市場にて、真っ赤な何かが山のように積まれていた。不思議に思い、近寄ってみると「ローゼル」と書いてある。実のようだがはじめて目にする植物で、見たところで何であるかはわからない。
パッケージには、ジャムや塩漬けがオススメとある。使い方は全く想像できないが、食べられはするらしい。買ってみることにする。
2025年9月25日から28日まで、幕張メッセで開催された「東京ゲームショウ2025(TGS2025)」。オフィシャルによると、来場者数は合計で26万3101人だったそう。
2026年の会期も決まっており、9月17日から21日までに史上初の5日間での開催となるようだ。私も気になる新作ゲームがあったので現地参戦してきた。
そのタイトルとは、CapcomとLevel Infiniteのブースで試遊可能だった『モンスターハンターアウトランダーズ』だ! いやぁ、楽しかった!! これはリリースが楽しみ。
現地時間の2025年9月27日と28日の2日間、世界5都市で『ポケモンGO シティサファリ』が開催された。私(サンジュン)そのうちの1つ、タイのバンコクで開催されたイベントに参加し、たったいま日本に戻ったところだ。
過去に4回シティサファリに参加しているが、個人的にバンコクは本当に良かった! というわけで、シティサファリのレポートと共にポケモンGO目線で考える “バンコクの可能性” についてご報告したい。
我が家の料理長は生成AI。
朝は栄養ゼリー。昼はお弁当。そして夜は……何を作ろう……と考えるのも楽しかったが、ある時、生成AIに献立を考えさせてみたところ、これが実に良かった。
それからというもの、我が家の夜食は「AIめし」。もうかれこれ数ヶ月はAIめし生活を送っているが、いまだ飽きることはないし、良いことだらけだ。
どのように生成AIを使っているのか、具体的かつ簡潔に書いていこう。
2025年4月13日より開幕し、残すところ2週間ほどとなった『大阪・関西万博』。当サイトでは開幕日から今日まで、さまざまな視点から現場の様子をお伝えしてきた。
ひょっとしたら、この記事を読む読者の皆さまの中には「これから初めて万博へ行く」という方もいるかもしれない。
──というわけで、9月末に会場を歩いてみた筆者の目線から、ちょっとしたヒントや気づきをまとめてみた。みんな、最後まで楽しもうね!
まさかまさか、スターバックスとジェラートピケがコラボするだなんて! どちらも大人気ブランドであるだけに、どれほどの相乗効果が生まれるのか計り知れない。
2025年9月29日よりさまざまなコラボアイテムほか、ドリンク『ピケ モコ ブーケ & ティー ラテ』も登場。なんともジェラピケコラボらしいネーミングだと、ワクワクしながら飲みに行ってみた。
当編集部の原田たかしは、とにかく意志が弱い。あまりにも意志が弱すぎて、かれこれ6年くらいダイエットをし続けている。……先輩だがそろそろ言わせてほしい。アンタ本当に痩せる気があるのか?
そこで今回は、原田の意志を確かめるべくあえて飲みに誘ってみることにした。必死にダイエットしているならきっと断るはずだ。もしこれでホイホイついてくるようなら、いよいよ原田は救いようのないクズである。
週刊少年『ジャンプ』の黄金期を支えた漫画といえば、『ドラゴンボール』、『北斗の拳』、『ジョジョの奇妙な冒険』など、いまだに愛される作品が挙げられる。私(佐藤)が個人的に思い入れのある作品は『聖闘士星矢』だ。新しい聖衣(クロス)が登場する度にワクワクしたものだ。
ところで聖闘士星矢といえば、殴られた相手がめちゃくちゃ高く飛ぶ描写が頻繁に登場する。これに限らず、作者の車田正美先生の作品『リングにかけろ』(リンかけ)や『男坂』でも、やはり殴られた相手がめちゃくちゃ高く舞い上がるのだが、コレを何とか現実で再現できないだろうか?
そこで私は可能な限り、アナログな方法で忠実な再現に挑んだところ、思いのほか簡単に上手く行ったので、みんなもマネしてくれ!
筆者は思う。この世界は「最新の情報」にあふれすぎている。最新のファッション、最新のグルメ、最新のツール。いつしかそれらに追いつくことに義務感を覚え始め、ひとりでに心を疲弊させる人も少なくない。実に嘆かわしい。
そこで本記事では、読者の方々に一時のくつろぎを提供する。筆者は最近、生まれて初めて電動自転車に乗った。家族が買ったものに乗せてもらったのだが、通常の自転車との違いに驚かされた。この驚きを今さら皆さんと分かち合いたい。
どうだろうか。怒涛のごとく目まぐるしい現代社会において、何ら波風を巻き起こさない安穏とした内容が予感できないだろうか。その予感はあまりに正しい。落ち着きを得たい方は是非とも覗いていかれることをお勧めする。
私(佐藤)が当サイトで記事を書くようになって16年もの歳月が流れた。さまざまな地域に出向き、各地で名物といわれるものを食べて来たのだが、16年経った今でも初めて出会う味というものはある。
最近、名古屋に出かけた時のことだ。夕食に訪ねた居酒屋で、岐阜の郷土料理を食べる機会があった。それは「漬物ステーキ」という。「漬物」と「ステーキ」、まったく違うベクトルの2つの料理がひとつになるとは、どういうことなのか?
実際に食べてみたら、もっと普及してもいいと思えるほど、美味しいものであった。
さすがは金物の街として知られる、兵庫県の三木市だ。なんと、三木サービスエリアにまで専門店が設けられていた。店頭には、草刈りに役立つアイテムがずらり。
ちょうど玄関先の細かな草を、どうにかしたいと思っていたところ。何かひとつ買ってみようと眺めていると、店員さんがやって来て「これがオススメ」と力強く教えてくれた。
『草かきだす君』と名付けられたソレを、買ってみることにする。
『たこ家道頓堀くくる』について、今さら説明するまでもないだろう。大阪はもちろん、北から南まで広く店舗展開している、たこ焼きチェーンだ。
故に慣れ親しんだ味、という人も多いに違いない。しかしながら実は「弁当」も販売していることについては、あまり知られていないように思う。
と言うのも、購入可能店舗がかなり限定されているからだ。「多幸重ね」と呼ばれる、くくる特製2段弁当の実態に迫りたい。
かつて『COLD STONE CREAMERY(コールド・ストーン・クリーマリー)』がメチャ流行ったことは昨日のことのように覚えている。「いつか食べてみたい」と思いつつ、つい食べないまま……20年近くが経過していたらしい。時の流れ、あまりに早すぎる。
さて。なぜ私が急にコールドストーンを思い出したのかというと “コールドストーンの自販機” を見つけたからだ。昨年末以降、徐々に設置数を増やしているっぽい。これは絶好のコールドストーン初体験チャーンス! どうせなら実店舗と食べ比べちゃお♪
と、思ったら……!!!!!
2025年8月、100円ショップ「Can☆Do(キャンドゥ)」が一部店舗にてゴルフグッズの取り扱いを始めた。そして先日キャディバッグあたりを中心に商品をいくつか紹介したが、見逃せないのが「矯正グッズ」も売られていたことである。
というのも、値段は3桁で1000円以下と激安なのだから!