2026年7月22日『ポケモンGO』がリリースされてちょうど10年目を迎えた。おそらく「今でもやってる人いるの?」と感じる方もいらっしゃると思うが、そう今でも結構多くの人がポケモンGOで遊んでるんです。
当時、ピカチュウとゼニガメしか知らなかった私も気付けばポケモンGOの10年選手になっていた。なぜここまで長く『ポケモンGO』を続けられたのか? おそらく理由はたった1つだ。
2026年7月22日『ポケモンGO』がリリースされてちょうど10年目を迎えた。おそらく「今でもやってる人いるの?」と感じる方もいらっしゃると思うが、そう今でも結構多くの人がポケモンGOで遊んでるんです。
当時、ピカチュウとゼニガメしか知らなかった私も気付けばポケモンGOの10年選手になっていた。なぜここまで長く『ポケモンGO』を続けられたのか? おそらく理由はたった1つだ。
ここ最近、前世がカブトムシだったんじゃないかってくらいスイカジュースを飲んでいる。スイカそのものじゃなくて、スイカジュースね。
飲んだことが無いよって人でも、ジューススタンドやプロントなどで売られているのを見たことがあるかもしれない。スイカジュースというのはマイナーでありながら結構根強い人気のある飲み物なのだ。
プロント以外にもいろいろなお店で販売されているのだが、同じスイカ100%ジュースでもメーカーによって結構味が違う。いつもは何の考えも無しにゴクゴク飲んでいるが、せっかくなのでどのスイカジュースがナンバーワンなのか飲み比べて検証してみるぞ!
2026年の「土用の丑の日」は7月26日だそうだ。今では夏バテ防止としてうなぎを食べる習慣が定着しているが、元々は「う」がつく食べ物ならなんでもいいんだとか。うめ? うどん? ウィンナーはダメなのかな~?
それはさておき、私にはかねてから「うなぎ」にまつわる疑問があった。それはスーパーで売っている「国産うなぎ」と「外国産うなぎ」はそんなに味が違うものなのか……という疑問である。
暑い日が続きすぎて、やってられないという気持ちになりがちな、きょうこの頃である。夏本番はまだまだこれから、というのに。冷たいものでも飲んで、定期的に体を休ませてもなお、夏を乗り切れるか心配なレベルだ。ただ冷たいだけでなく、美味しくて舌が喜ぶものであれば、どうにか頑張れるかもしれない。
そこで頼りになるのが、スタバである。ちょうど2026年7月22日より、新作ドリンクが発売されるとのこと。『ぎゅぎゅっと オレンジ & マンゴー フラペチーノ』をはじめ、マンゴー尽くしのラインアップだ。美味しそ……!
海外旅行には色んな壁がある。言葉の壁、お金の壁、距離の壁……愛と勇気があればスルーできる壁もあるけど、キャッシュレス化が進む現代において、通信環境の壁は最低限クリアにしておきたいところ。スマホが使えないと詰む時代だ。
私(中澤)は前回イギリスに行った時はソフトバンクの世界対応ケータイを利用したんだけど、今やソフトバンクでもなければ、そのまま使えるというahamoでもない。事前準備面倒くせえな。そう思っていたところ、海外eSIMアプリというサービスが登場していることに気づいた。
視覚障害者になって一番変わったのは、見えないことではなかった。
耳で生活するようになったことだ。
私は目が覚めると、まず枕元に置いてあるスマホを手に取る。
画面をタップすると、スマホが話しかけてくる。
「6月13日、土曜日。5時47分」
私の一日は、この声から始まる。
ちなみに朝が早いのは、視覚障害とは関係ない。
おじさんだから勝手に目が覚めるのだ……。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、最近ケニアでとても増えている屋台メシを紹介したい。
街を歩いていると、パンとゆでたまごを売っている人を本当によく見かけるようになった。今では、どの角を曲がってもいるんじゃないかと思うくらい人気なんだ。
街を歩いていて、遠くに見えている看板に誘われることがある。「なんだアレ? 行ってみよう」と近づいてみると、何でもないものであることが多々あるのだが、今回は違った!
渋谷の道玄坂上を歩いていたところ、たまたま目にした飲食店の看板にやはり誘われるようにして近づいてみると、そこはマンションの入口。こんなところに飲食店? と思いつつ、マンション奥に進んだら、そこは弁当屋だった。
それもただの弁当屋ではなく、ミシュランシェフ監修なのに驚くほど安い、超穴場の中華弁当店だったのだ。
気付けばお店の名前が変わっていることは、まあよくある。ポジティブに捉えれば名前や姿が変わっても「たくましく営業し続けているお店」と言えるのではないだろうか?
例えば「がっつりうどん」から「秋葉原ラーメンセンター」になったお店もその1つ。……が、先日店の前を通りがかると今度は店の名前が『秋葉原製麺センター』に変わっていた。……え、またもや?
私(中澤)は選択肢が苦手だ。失敗したら嫌だなと考えてしまう。小さな選択肢でも良い方を選びたい。今回、中国南方航空で出会った選択肢もそう思った1つだった。その選択肢とは機内食。スチュワーデスさんは聞いてきた。「チキンにしますか? ポークにしますか?」と。
羽田~北京の4時間くらいのフライトでも機内食って出るんだなあ。海外旅行をほぼしたことがない私はまずそう思ったわけだが、ゆえにこの選択肢は迷う。ポークとチキン、どっちが正解なのか? もしくは正解なんてないのか?
もはやAIなしには生きられない。
それほどまでにAIは私の生活に食い込んでいるし、私も頼りっぱなしになっている。
だが、AIを闇雲に信じるのは、やめたほうがいいかもしれない。
なぜなら、AIの言うとおりに生活していたら、内臓の数値が異常値に。結果、ドクターストップがかかってしまったのである。