もう少し大々的に『チャーシューエッグ』が流行っていい気がする。チャーシューエッグとはチャーシューと目玉焼きの定食で、ワンパクどもなら高確率で大好きであろう “野郎メシ” の1つである。
そのチャーシューエッグを食べられるお店が門前仲町にオープンしたとの情報をキャッチ! なんでも最大級の「キングサイズ」は肉の重量が400グラムもあるらしい……これは行くしかない!
もう少し大々的に『チャーシューエッグ』が流行っていい気がする。チャーシューエッグとはチャーシューと目玉焼きの定食で、ワンパクどもなら高確率で大好きであろう “野郎メシ” の1つである。
そのチャーシューエッグを食べられるお店が門前仲町にオープンしたとの情報をキャッチ! なんでも最大級の「キングサイズ」は肉の重量が400グラムもあるらしい……これは行くしかない!
ついにサッカーワールドカップは閉幕した。今大会でもっとも注目を集めたのがアフリカの小国「カーボベルデ」ではないだろうか。とくにキーパーのヴォニージャ選手の活躍は目覚ましく、予選リーグのスペイン戦で好セーブを連発し一躍時の人となった。
そんなヴォニージャ選手に似ていることから、私(佐藤)もパーマをかけてみたのだが、それが思いのほか様(さま)になって、各訪問で好評を得ている。
元々くせっ毛の激しかった私は、パーマをかけたことがほとんどなかった。今になってパーマの利点に気づき、中高年男性にこそおすすめしたいとすら思っている。そのポイントをお伝えしたい。
中国に行くことがあれば訪問してみたい場所があった。それが過去にネットで偽ミッキーの登場が物議を醸した『石景山遊楽園』である。広い北京市の端なので、北京に滞在することがあっても予定によっては行けない可能性の方が高い。多分、一生行く機会には恵まれないだろうと思ってたんだけど……
なんと、そんな『石景山遊楽園』に行くことができたのでお伝えしよう。実際に行ってみると、日本人観光客にはハードルが高い場所であることが判明した。そもそも入れないのである。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ナイロビで見つけた「ちょっと不思議なレストラン」の話である。
その店の名前は「Najma’s Kitchen(ナジマズ・キッチン)」。
お腹が空いていたので、ポテトを買いに立ち寄った。
でも店に着いて最初に思ったのは、
私(佐藤)にとって飲むアイスの「クーリッシュ」は夏の必需品である。冷凍庫に最低1個は常備し、暑さに耐えかねる日には必ず1個摂取している。
そのままでも十分に美味しいのだが、最近「クーリッシュ愛好家」の間ではヨックモックのシガールに注入して食べるアレンジが流行っていると、SNSで見かけた。
そんなクーリッシュアレンジを、販売元のロッテが自ら商品化したのをご存知だろうか? そのアレンジは、なんとあんぱんに注入するというものだ。都内の老舗ベーカリーとタッグを組んで、「クーリッシュ専用あんぱん」として販売している。
控え目に言って天才的な発想! 考えた人に拍手を送りたい! その販売店舗に行って実際に食べてみたら、想像通り、いやそれ以上の美味しさだった!!
2026年7月現在、日本には1200以上の道の駅があるのはご存じだろうか。全国各地に広がり、日々進化を続けている道の駅。そんな全国の道の駅900駅を巡った道の駅マニアYouTuberである私(スーザン。)は今、静岡県熱海市にいる。道の駅はこの市には一つもないというのに。
これは決して観光や自分探しの旅ではなく、実は道の駅のない熱海市が今、道の駅マニア注目の地となっているのである。なぜならば……!
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、いつも僕の車を修理してくれている整備士さんの話をしようと思う。
この日、車の点検と整備をお願いした相手は、アセンボという名前の整備士さんだった。
カフェ、飲食店、居酒屋と、全国に店舗を展開する大手チェーン「PRONTO(プロント)」。そのプロントがひっそりと展開するレアなカフェ「IL BAR(イルバール)」をみなさんはご存知だろうか。
一応全国に展開されているのだが、その店舗数はたった5店のみ(2026年7月24日現在)。地域が偏っているし、年々店舗数が減り続けているため、知っている人のほうが圧倒的に少数派だろう。
だが、イルバールって他チェーンにはない魅力満載の、めちゃくちゃ使い勝手が良いカフェなのだ。このままだと絶滅してしまいそうな雰囲気がしているので、これを機に布教させて頂こう。
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