歌が上手い人って、ちょっと憧れないだろうか。
別に人前で披露する予定があるわけではないし、プロを目指したいわけでもない。でも、カラオケで気持ちよく歌えたら楽しそうだなぁ……と思ったことはあるのではないだろうか。
私はある。
ということで、ボイトレの体験レッスンを申し込んでみることにしたのだが、上がったのは点数というよりも、心拍数だった……。
歌が上手い人って、ちょっと憧れないだろうか。
別に人前で披露する予定があるわけではないし、プロを目指したいわけでもない。でも、カラオケで気持ちよく歌えたら楽しそうだなぁ……と思ったことはあるのではないだろうか。
私はある。
ということで、ボイトレの体験レッスンを申し込んでみることにしたのだが、上がったのは点数というよりも、心拍数だった……。
九州と四国はすでに梅雨入りし、関東も間近に迫った今日この頃。
これからの季節、私(あひるねこ)にとってトップクラスで憂鬱なのが濡れた傘を持って電車に乗ることである。気づけば自分の服まで濡れていたりする。
そんな地味なストレスを激減してくれたのが、ダイソーの『伸縮傘カバー』(税込220円)だ。さっそく使ってみたところ、長傘にも折り畳み傘にも対応する汎用性の高さに驚かされた。
私(佐藤)は日々AIと向き合っている。今まで1人ではできなかったことが、AIを操ることによってどんどんできるようになっている。それが楽しくて仕方がないのだ。とくに楽曲制作AI「SUNO」は、若き日に作り切れなかった曲を完成に導いてくれただけではない。その完成形を知ることがなかった曲を、架空の形でも聞かせてくれるのである。
たとえばその昔、フジテレビの超人気バラエティだった『ごっつええ感じ』で、東野幸治さんが歌っていた鼻歌。その全体像を聞かせてくれる。実際にどんな歌なのかは、東野さん本人にしかわからない。
だがその一節をSUNOに読み込ませて、仮にこうだったら? をプロンプト(AIへの指示)に書き込むと、それっぽい形にしてくれる。何回かトライした結果、この曲にふさわしいスタイルが見えてきた。
もはや現代の一大コンテンツとなったVTuber(ブイチューバー)。その最も大所帯な事務所である「にじさんじ」が先月、幕張メッセで計4日間にも及ぶリアルイベントを開催した。
VTuberというのは、有り体に言えばアニメ風のガワを被った配信者(ライバー)のことだ。動きや表情は最新技術によって視聴者へダイレクトに伝わるのだが、基本は画面の中の存在。
そんな画面の向こうにいるバーチャルな存在と現実(リアル)がどう交錯しているのか、実態を確かめるために今回初めてリアルイベントへと足を運んでみたぞ。いろいろと衝撃を受けるイベントだったので、画像多めでレポートしていこう!
おーーーい、みんなーーーー! 祭りが始まったゾーーーー!! そう、2026年6月2日……つまり今日からローソンの『超ハッピーすぎ! チャレンジ』が始まったよォォオオ!!
祭りに乗り遅れまいと記者は朝からローソンに駆け込んだが、すでに人気商品は品薄! 単なる争奪戦!! そんなことを加味しつつ、今週のオススメ目玉商品をご紹介しよう。
いよいよフィナーレを迎える「AmazonスマイルSALE」。買い逃しがないように終了時刻(23時59分)まで思う存分ショッピングを楽しもう。
本日は『THE NORTH FACE』のリュックが1万5000円 → 1万203円(32%オフ)と大幅プライスダウン。
マストバイなアイテムを33点厳選したので最後までご覧いただきたい。
名前だけは昔から知っていたイタリアンレストラン「カプリチョーザ」に、先日生まれて初めて足を運んだ。勝手に「サイゼリヤ」のような庶民派の店を想像していたのだが……。
メニューを開いた瞬間、その価格差に大いに動揺することになる。ところが、意を決して頼んだ人気ナンバーワンパスタ『トマトとニンニク』によって、私(あひるねこ)の胃袋はあっさり掴まれてしまったのだった。
このところ週の半分以上は「もう始まってる冷やし中華」を食べている。異常なハイペースにもかかわらず飽きないのは、夏に合う食べやすさから来るものなのかもしれない。
さぁて、次はどこがもう始めているのかなと調べていたら、見過ごせない冷やし中華が目に入ってしまった。京都のラーメンチェーンで赤い看板でもおなじみ「魁力屋」がそう。というのも……
「中高年になると世界が狭くなる」なんてことをよく言われる。50代の私(佐藤)もそのことを実感する。行動範囲は狭くなり、習慣化された行動パターンをなぞるだけで、生活の中に発見は少なくなった気がする。
幸いなのは、43歳で出会ったポールダンスのおかげで、普段の生活にはない、さまざまな機会に恵まれている。「ポールダンス」はポールダンスそのものだけでなく、いろいろなことを学び直すきっかけを与え、中年でもゼロから新しい物事に取り組むチャンスをくれた。
それを踏まえて同世代の人に、学び直すきっかけを持つ大切さを伝えたい。狭くなりつつある自分の世界を広げるには、自分が無力であることを身をもって知ることが大事なのではないだろうか?
2026年5月29日から6月1日まで、ポケモンGO最大の祭典『ポケモンGOフェスト2026:東京』(以下、GOフェス東京)が開催された。街中プレイは5月25日から始まっていたので、足掛け8日間の超ロングリアルイベントである。
ポケモンGOの10周年、そして舞台は首都・東京。この記事ではGOフェス東京に全力で参加してきた記者がその感想を余すことなく、そして正直にお伝えしたい。
2026年6月12日、映画『Michael / マイケル』が公開される。言わずと知れた “キング・オブ・ポップ” こと、マイケル・ジャクソンの半生を描いた伝記作品である。
記者は公開に先駆けて開催されたマスコミ試写会で『Michael / マイケル』を鑑賞してきたのだが、やっぱりマイケルはすごい! 唯一無二!! しかも「これは劇場で見るべき」と確信した作品でもあった。
カウンター席はおひとりさま歓迎の証(あかし)! だからカウンター席がある店は入りやすい!!
──そう考えている おひとりさま同志は多いことだろう。気持ちはすごくわかる。私だってそうだ。
テーブル席だと「この広い席を1人で占領しちゃってすみません」的な気持ちになったりするが、カウンター席なら気を遣わなくていい。カウンター席最高!
しかし、1つだけ注意して欲しい。天国だと思っているカウンター席が、地獄に変わることもあるのだから。
出だしからぶっ放すが、久々に感動する食べ放題と出会ってしまった。物価高が叫ばれて久しいご時世、ちょっとここまでコスパが高い食べ放題もなかなか無いだろう。
むしろ江東区住吉の『スミヨシホルモン』より優秀な食べ放題があるなら教えて欲しい。それくらい『スミヨシホルモン』の食べ放題は最高であった。
人が集まる場所は物価も上がる。例えば飲食店においても、コスパ良い飲食店って分かりにくい場所にあったりすることが多い。すなわち、新宿の駅ビルなんてコスパのデッドスポットだと思うのだが……
そんなルミネエスト新宿の7階にある中華バイキングレストランが「コスパが良い」と話題になっていたため行ってみた。っていうか、ルミネエスト新宿にバイキングなんてあったのか。