2025年8月、100円ショップ「Can☆Do(キャンドゥ)」が一部店舗にてゴルフグッズの取り扱いを始めた。そして先日キャディバッグあたりを中心に商品をいくつか紹介したが、見逃せないのが「矯正グッズ」も売られていたことである。
というのも、値段は3桁で1000円以下と激安なのだから!
2025年8月、100円ショップ「Can☆Do(キャンドゥ)」が一部店舗にてゴルフグッズの取り扱いを始めた。そして先日キャディバッグあたりを中心に商品をいくつか紹介したが、見逃せないのが「矯正グッズ」も売られていたことである。
というのも、値段は3桁で1000円以下と激安なのだから!
今年は東海地方に何かと縁がある。有給期間の2月に浜松に行き、5月にブラックサンダー工場の取材で豊橋・名古屋に行き、そして最近羽鳥との5000円対決で再び豊橋・名古屋に足を運んでいる。
5月に訪問した際に、私(佐藤)は1軒行きそびれていたところがあった。それは、名古屋を中心にじわじわと店舗を拡大している「カフェヨシノ」である。
先日ついに訪ねる機会を得てモーニングの時間に行き、「デラックスモーニング」(飲み物代 +税込550円)を頼んだところ、急いで食べなければならないメニューであることがわかった。ゆっくり食いたかったのに、そういうわけにもいかなかったのである。
先日、登戸駅でふと目に入った女性の服装が、心に留まった。
白シャツに青いズボンというだけなのに、なんだかドラえもんを連想させてしまう不思議……。
「これ、もう少しアレンジして赤いベルトや黄色い小物を加えたら、もっとドラえもんっぽくなるのでは?!」とひらめいた私。
コスプレではなく、あくまでも “おしゃれ” を追求しつつ、日常に溶け込むドラえもんコーデを作りたい……そんな思いで、服探しの旅が始まった。
一般的に「足湯」といえば、多くても7〜8人で楽しむもの。しかし “日本最大級の足湯” こと栃木・塩原温泉の『湯っぽの里』は完全にケタ違い……全長はなんと60メートル。もはや足湯スタジアムと言っても過言ではないだろう。
今回はそんな国内最大スケールの足湯で日々の疲れを癒してきたぞ。入館料は大人300円・65歳以上200円・小中学生200円。まさに温泉街の散策ついでにフラッと立ち寄れる “コスパ最強の癒しスポット” だった……!
そのチョコレートを発見した時、筆者は「コレ表(おもて)に出して大丈夫なやつ!?」と慌てふためいた。だって、名前が『mini dickmann’s(ミニディックマンズ)』っていうんだもの。
だけど、よくよく調べてみたら「ディックマン」とはドイツ語で「太った人」という意味らしく、心配していたような下品な意味はないらしい。
とは言え そのネーミングだってどうなのよ? と頭の中でツッコミつつ、どうせマシュマロ入りのチョコだろうと買ってみたところ……な、なんじゃコレはぁ~~っ!?!?
先日、人生で初めて「ラ・ムー」に行ってきた。そこで出会った一口山賊焼きのコスパを調べるため、いろいろな唐揚げの値段を確かめてみたのだが……
その時に買った冷凍唐揚げがめちゃくちゃ余っている。
いくら唐揚げがおいしいとはいえ、さすがにこれだけの量を消費するには時間がかかりそう。何かいい方法はないかと考えてみた結果……
これって味をつけて揚げてあるけど、要は全部鶏肉だよね。ってことは、普通の鶏肉みたいに料理に使うこともできるんじゃないだろうか……?
行楽の秋である。ゆっくりと、ハイキングや紅葉狩りに赴くことができれば最高だ。しかし一方で外出や遠出ができなくとも、手軽に秋を感じられる方法がある。
淡路屋の弁当『きつねのへそくり』を買うだけで万事解決だ。個人的には秋を感じるためにいただく駅弁は、この一択だと思っている。その理由について以下、説明させてほしい。
一世を風靡したタピオカブーム。もう完全に過ぎ去ってしまったが、今でもなおその勢力を保っているお店の1つに「春水堂(チュンスイタン)」がある。全国に14店舗とやや少なめな店舗数だが、本場である台湾全土では60店舗以上を展開する人気カフェだ。
そんな春水堂の一部店舗ではモーニングを実施しているそうなので食べに行ってみたところ……めちゃくちゃお得すぎてびっくりしたうえ、朝から腹パンパンになってしまった。これ、理想の朝食すぎるのでは……!?
数ある焼肉チェーンの中で一人勝ちしている感のある「焼肉きんぐ」。その運営を手掛ける物語コーポレーション系列のラーメンチェーンが、ついに東京初進出を果たした。その名も「熟成醤油ラーメン きゃべとん」だ!
これまで神奈川、静岡、愛知にしかなかったが、本日2025年9月26日に待望の東京1号店が日野市にオープン。初日に行ってきたのでその模様をお伝えするぞ。
歳を重ねると、気の合う人との出会いが少なくなる……。というかほぼなくなる。若い時分には誰彼構わず友達になれるほど、誰とでも調子を合わせられたはずなのに、そこそこの年齢になると人と調子を合わせるのが億劫で。調子良く誰とでも合わせられた時代が懐かしい……。
そんな私は最近、やけに気が合うと思える人に出会った。名古屋のバーのオーナー、松野浩司さん(通称キタさん)だ。まだ2回しか会っていないけど、なぜか調子が合う。波長が合う。なぜ合うのか? こういうのは理屈じゃないんだよな~。
1、2、3……机の上に並べられていく四角い物体。
10個、20個、30個……気づけば部屋は甘い香りで満たされている。
何をやっているんだ、自分は。
このあと千葉から大阪へ移動する予定があるのに、荷造りもせず、ただひたすら “あるもの” を数え続けている。
別にその商品に特別な思い入れがあるわけでもない。ただ、ちょっと気になっただけだ。
それは、セブンイレブンで見つけた新作アイス「セブンプレミアム 生チョコアイス」。
リニューアルで生チョコが増えたらしい……ならば、本当にたっぷりなのか、この目で確かめてみようじゃないか。