ドン・キホーテの新業態「ロビン・フッド」を知っているだろうか。
食品を強化しながら、ドンキらしい楽しさも取り入れた新しい店で、コンセプトは「スーパーみたいで、スーパーじゃない」。
2026年7月時点では愛知・岐阜・静岡・三重の5店舗のみと、まだまだレアな存在だ。
ちょうど実家の近くに店舗があったので、実際に行って人気惣菜をいろいろと購入してみた。
ドン・キホーテの新業態「ロビン・フッド」を知っているだろうか。
食品を強化しながら、ドンキらしい楽しさも取り入れた新しい店で、コンセプトは「スーパーみたいで、スーパーじゃない」。
2026年7月時点では愛知・岐阜・静岡・三重の5店舗のみと、まだまだレアな存在だ。
ちょうど実家の近くに店舗があったので、実際に行って人気惣菜をいろいろと購入してみた。
先日、私(佐藤)は人生で初めて、メッシュ素材のアンダーウェアを試してみた。Threadsでモンベルの「ジオライン クールメッシュアンダーウェア」の評判がよく、その実力をたしかめてみたかったからだ。
上から着用したTシャツの汗染みが抑えられる上に、汗冷えもしないので良い品だと思ったのだが、アウトドア店スタッフの方にこの商品のより良い着方を教わったので、改めて検証してみることにした。
その方がいうには、アンダーウェアの上にはそれにふさわしい素材のTシャツを着用した方が、より機能性が増すというのだ。
ザリガニに金払うのなんてもったいない。その辺の池行ったら取れるがな。私(中澤)が子供の頃、平成初期の大阪の田舎において、ザリガニはそういう雑な存在だった。仮に食べようとなんてしたらオカンもオトンもおばあちゃんも家族総出でブチギレたに違いない。
ただ、中国においては高級食材で、なんなら北京にはザリガニ料理屋がめっちゃあった。これも文化である。そんなわけで郷に入らば郷に従え。建ち並ぶザリガニ料理屋の中で一番高いザリガニを食べてみた。
私が人生で最も多く利用した航空会社は、ANA・JALを除けばおそらく『エアアジア』だと思う。タイ、ベトナム、台湾といった日本人がだ〜い好きな国々を含むアジア18カ国を網羅しており、なにより安い。好き・嫌いの問題ではなく、エアアジアしか勝たん場面が多すぎるのである。
そんなエアアジアは当然ながらLCC(格安航空会社)なので、機内食や飲みものは有料。以前はカップ麺が主流で、機内のアチコチから辛ラーメンの匂いが漂っていたものだが、最近は機内食然としたフードも充実しているっぽい。
価格もお手頃なのはさすがエアアジア。さっそく食べてみたので、この夏エアアジアを利用予定の方はぜひ参考にしてみてほしい。今からアジアへ行くのに、わざわざ機内食でアジア飯を食うべきか、否か?
今、私たちには足りないものはナニか? 連日の猛暑、いや酷暑を前に圧倒的に足りないものがある。それが何なのか、わかるだろうか? わかる! 私(佐藤)にはわかるぞ、それはスタミナだ。うだるような暑さが続く中で1日、いや半日、もしくは数時間でも外に出ただけで、体力をゴリゴリと削り取られていく。これにあらがうスタミナが必要なのではないのか?
「暑さを跳ね除ける」とまではいかないまでも、せめてこの酷暑を乗り越えるだけのスタミナが欲しい! ということで、私はボリュームで評判の町中華に行き、「乱暴」という言葉がふさわしく、またそれが褒め言葉と感じられるような、ボリューミーな料理を摂取してやった!
暑い、暑い、それにしても暑い。薄々気付いちゃいたが、やっぱり今年も日本の夏は暑い! こうなってくるともう2度と「冷夏」なんて来ないのかもしれない。いずれにせよ、今年も最高に暑い。
さて、この記事ではその暑さに関する素朴な疑問についてお知らせしたい。みなさんはこう思ったことはないだろうか? どれだけ暑くても「アイスを食べ続ければ余裕なんじゃないの?」と──。
これは本当にすごかった。正直に言うと、ここまでとは思っていなかった。
前回、髪の毛とホコリがガチガチに絡みついたヘアブラシを「ヘアブラシのお掃除ブラシ」で掃除してみたのだが、残念ながら完全勝利とはならなかった。
しかし、あの記事を公開したあと、多くの読者から「こうすると取れる」「この薬剤を使うといい」といった情報が寄せられた。本当にありがとうございます。
……なのだが、実は私は、薬剤を試す前にどうしても試したい “最後の切り札” を用意していた。もう1本、別の「ヘアブラシのお掃除ブラシ」を買っていたのである。
大人800円、中学生以下でここまで遊べるの?
岐阜県各務原市にある「岐阜かかみがはら航空宇宙博物館」は、「詳しくなくても楽しい」「一日遊べる」と地元では話題の人気スポットだ。
私(夏野)も子どもの頃に一度だけ訪れたことがあるものの、リニューアル後は未体験。
「そんなに変わったの?」と気になり、小学生2人を連れて行ってみたところ……飛行機や宇宙に詳しくなくても十分楽しめる体験が充実していて、大人まで夢中になってしまった。
毎週水曜19時半から、当サイトのYouTubeチャンネルで行っているライブ配信。7月前半は配信メンバーの中澤星児が中国取材で不在。先週はGO羽鳥が体調不良でお休み。さらに先週、先々週と外部配信に挑んだ関係で、しばらく編集部からの配信をしていなかった。
そうして迎えた7月29日は、久しぶりに編集部で3人揃っての配信となった。今回は中澤の中国土産話を予定していたのだが、開始早々、中澤から羽鳥に強烈なダメ出し! 「とんでもないバカだな」とこき下ろす始末。一体ナニがあった!?
あなたは「大分名物グルメ」と聞いて何を思い浮かべるだろう? 一般的には「とり天」あたりが有名だが、どうやら大分県は「サメ」を推して行きたいらしい。
もちろん大分の海産物がとても美味しいことは存じている。ただ関あじや関さばに代表されるブランド魚があるのに、わざわざ「サメ」を推さなくてもいいような? ふーむ、サメか……。
辛ウマでお馴染みな韓国発の大人気即席麺「辛ラーメン」。暑くなってくるこの時期、無性に食べたくなってしまうのは私だけじゃないはず。本格的な辛さが爽快で最高なのよ。
さて、湘南・江ノ島に2026年7月11日~9月13日の期間限定で、辛ラーメンのPOPUPストアがオープンしたとのこと。なにやら、ここでしか味わうことができない限定アレンジメニューも楽しめちゃうのだとか!
微妙にハードルが高い海外の地下鉄。私(中澤)は乗るの怖い派だったけど、乗ってみたら北京の地下鉄は怖くなかった。乗る前に手荷物チェックがあったのと、公安が車両巡回してるのには若干ビビったけど、逆に言うと、それは安全を守るためである。
自動改札も基本、「ピッ!」と改札でスマホ決済するか、改札前の機械で切符購入するかで日本とそんなに変わらない。Alipayを使えたらなんとかなる。さらに、東京在住者ならホームで安心を覚えるんじゃないだろうか。なぜなら……